※この作品はR-18です。

ねとられーるがん   作:ゴブリンの薄毛頭

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大変長らくお待たせ致しました。エロシーンです。

この話しを読むにあたって

❤  →ちょっとイった
❤❤ →イった
❤❤❤→いっぱいイった

こんな風に読んでくれると嬉しいです


11 御坂美琴の初体験(H)

12月になりました。

 

今日は休日。絶好のデート日和。でも黒子はジャッジメントの仕事があるそうだ。悲しい・・・

 

その代わり美琴は休みだからさみしくないけど。

 

 

『明日は動物の触れ合い広場みたいなイベントがあるらしいのよ!』

 

 

というわけで今日はイベントデート。だと思ったんだけど・・・

 

 

 

ザーーーーーーーー

 

 

 

「何で雨なのよ・・・」

 

なんと今日は雨だった。土砂降り・・・ってわけでもないけど。

 

「予報だと晴れだったんだけどなー」

 

「もう・・・なんで学園都市の天気予報が外れるのよー!!」

 

美琴はぷんぷん怒ってる。怒った姿も可愛いなー

 

あと色々あって学園都市の天気予報は絶対に外れないようになってる。理由は知らないけど。

 

 

「とりあえず、このあとどうしよっか」

 

「映画とか?でも何がやってるのかもわかんないんじゃねー」

 

「じゃウチ来る?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ここが・・・」

 

ついに・・・

 

 

ついに・・・!

 

 

ついに彼女を部屋に連れ込むことに成功しました!

 

 

美琴は部屋をきょろきょろ見回している。やっぱ気になるんだろうか。それに・・・

 

 

顔が真っ赤!ちょっともじもじしてるし。かわいいいぃぃぃ!!!

 

 

「コートとか掛ける?」

 

「うん・・・」

 

美琴のコートとブレザーをラックに掛けて。

 

 

「ベッドにでも座ってて」

 

「うん・・・」

 

 

美琴をベッドに腰掛けさせて。

 

 

「温かいものでも飲む?」

 

「うん・・・」

 

とりあえずココアを入れて。

 

 

「寒くない?」

 

「うん・・・」

 

暖房つけて。

 

 

美琴はさっきからずっとそわそわしてる。

 

オレもココアを入れて、座布団に座って。美琴の方をじっと見る。

 

 

 

美琴は、今日は黒の靴下を履いてる。無駄な肉がついてない、理想的な足の形をしている。

 

ふともも、ふくらはぎ。真っ白ではないが焼けてもない、ほどよく鍛えられたいやらしい形をしている。、

 

腰回り。常盤台の冬スカート。ほっそりもしてないが、むっちりというわけではない。ここに・・・

 

お腹。ブラウス。初めて見た。美琴は痩せ型をしていて、かなりオレ好みの体型をしている。

 

胸。大きくない。小さいわけではないが。オレが大きくする。

 

首。細い。折れそうなほどではないが。健康的に見える。ここも舐め回したい。

 

唇。オレがファーストキスを奪った。ココアは飲み干してしまったようだ。

 

鼻。整っている。小鼻、鼻の穴も小さい。

 

目・・・目が合って、美琴はすぐにそらした。目は、くりくりと大きい、可愛らしいもの。

 

もうダメだ。ガマンできない。ガマンする気もない。

 

 

「本当に寒くない?」

 

「うん・・・」

 

「オレは寒いけど!」

 

「え・・・ひゃ」

 

すばやく美琴の隣に座りなおす。逃げようとしたけど、腰を掴んで抱き寄せる。

 

「あ、ぁぁ・・・」

 

美琴とピッタリ密着して、前と同じように人差し指で顔をこっちに向かせる。

 

美琴は潤った、男性を刺激する目線でオレを見た。

 

「美琴、かわいい・・・」

 

じっと美琴の瞳を覗き込む。

 

「あ、ダメ・・・まだ・・・」

 

「全部オレの物にするね」

 

「待っ・・・みゅ」

 

言い終わる前にキスした。今日は、容赦しない。邪魔する人はいない、時間もたっぷりある。

 

「ぅ・・・むゅ」

 

美琴の唇をぺろりと舐める。

 

「はぁ・・・らめぇ・・・」

 

美琴の吐息がオレの口の中に入ってくる。男性を暴走させるエッチな息が。

 

口が開いた一瞬に舌を滑り込ませる。ちょっとココアの味がした。

 

「ゃぁ・・・」

 

オレの舌で美琴の舌をつんつんとつつく。美琴は舌を引っ込ませて逃げてしまったが、追いかけて舌で舌を舐めあげる。

 

舌を舐めたら反射的に舌をピクピク動かしてしまったようだ。美琴の舌の動きにあわせて、オレも舌をピクピク動かす。

 

「あぁ・・・」

 

美琴の口から息が漏れて、またオレの口の中に入ってきた。まるでエッチな麻薬のような、頭を痺れさせる味がした。

 

美琴は観念したようにオレの舌をぺろりと舐めた。オレもあわせて美琴の舌をぺろりと舐める。

 

お互いの舌をぺろぺろ舐めあうと、ちょっとずつ動きがずれていってしまう。すると舌と舌が絡みあうような動きになった。

 

舌を絡ませあいながら口をすぼめて美琴の口の中を吸い込むと、美琴の舌がにゅるりと動いてオレの口の中に入ってきた。

 

美琴は驚いて舌を引っ込ませようとしたが、強く舌に吸い付いて帰さない。ついでに歯で優しくはむはむした。

 

「ふん・・・んん・・・んん・・・」

 

美琴は気持ちよさそうな声を出した。これが気持ちいいならもっとこれをやってあげよう。

 

さっきみたいに強く舌に吸い付いて優しくハムハムしながら、舌で舌を舐める。舌で絡ませあう。

 

口の中の空気を減らしてほっぺの肉とオレの舌と美琴の舌をぴったり密着させて舌をなめあう。

 

「んんっ・・・んん・・・・んっ・・・ぅ・・・」

 

美琴は体をもじもじさせ始めた。足と足を摺り合わせて、おしっこを我慢しているように見える。相当に気持ちいいんだろう。

 

 

人間の口の中は異物や毒物の進入にすぐ気付けるように、神経がたくさん張り巡らされている。

 

これは生殖器と同じくらいの数があって相当に敏感な器官になっている。つまり、

 

キスってすごーく気持ちいいのだ。舌を強く吸い付くってことは、生殖器を強く吸い付かれてるのと同じ。

 

「へぇ・・・んへぇ・・・・・」

 

というわけでもう一回舌を強く吸い付いて、歯で優しくハムハムして、舌をぺろぺろ舐めあう。

 

「へあ・・・あああ・・・・・」

 

もう一回。

 

「んあああ・・・・・」

 

もう一回。

 

「ああっ・・・んああ・・・・」

 

美琴の鼓動がどんどん速くなっていく。伝わってくる体温がどんどん熱を持っていく。

 

キスってすごーく気持ちいい。美琴が気持ちよくなってるのが手にとるようにわかる。

 

キスして美琴が気持ちいいってことは、そう、オレも気持ちいい。

 

舌を舐め合う度、美琴の吐息が漏れる度、オレの体が熱くなる。美琴の体温が上がる度、オレの体温も上がっていく。

 

舌をはむはむすると舌がぴくぴく動く。美琴の舌の動きがオレの舌にも伝わってくる。

 

オレの頭が痺れてぼーっとしてきて、理性が消えていくのがわかる。

 

もっと、もっとしたい。

 

 

 

そろそろ次のステップに進めるかな・・・美琴の体を弄んで楽しむ。犯す。

 

舌を解放しないで強く吸い付いたまま、美琴のブラウスをスカートの中から引っ張り出す。

 

「へあっ・・・」

 

腰を固定していた手をブラウスの中に突っ込んで、空いていた手もお腹側に突っ込む。

 

「あえ・・・あえへぇ・・・」

 

美琴が力の入らなくなった手で生意気にも阻止しようとしてきたので、

 

もう一回、舌をちゅーって強く吸い付いて弄んであげる。

 

「ああっ❤・・・んっ❤・・・んんん・・・」

 

美琴の体がピクン、ピクンと動く。

 

美琴・・・今、もしかして。

 

キスだけで軽くイっちゃった?

 

ひょっとして美琴ってすごくエッチな子なのでは・・・

 

いや、美琴がエッチな子じゃなくてもこれからエッチな子に改造していくんだけど。

 

 

美琴の手から力が抜けて阻止できなくなったので、体を物色するのを再開する。

 

背中側に突っ込んだ手でブラジャーのホックを外す。パチンと

 

「あ・・・ぁぁ・・・」

 

お腹側の手で緩んだブラの間に手を入れて、指先でふにっと美琴のおっぱいに触れる。

 

「ゃぁ・・・・」

 

美琴が最後の力で抵抗してきたので、今度はさらに強く、じゅるりと音が鳴るくらい吸い付く。

 

「ぁぁっ❤・・・んんっ・・・」

 

また美琴が軽くイったみたいなので再開・・・ふと思ったんだけどずーっと吸い付いたままでもいんじゃない?美琴の頭が変になってしまうかもしれないけど、どーせ最後は変になってもらうんだし。

 

というわけで。じゅるり。

 

「んぁ❤ぁぁ・・・ぁぁ・・・・」

 

また指先でおっぱいに触れる。親指と人差し指で、むにむにと揉みしだく。むにむに、むにむにと。大きくなりますようにと願いを込めて。

 

ついでに背中側の手で、汗でしっとりとした背中をすりすり。

 

びっくりしたのか体をよじって逃げようとしたので、脇腹を掴んで抱き寄せる。

 

「ぁ、ゃ・・・」

 

美琴のおっぱいは、思ってた以上に柔らかかった。温かい、しっとりとした水風船のような触感だった。内心、すごく感動した。

 

 

 

しばらく美琴のおっぱいの柔らかさを堪能したあと、今度は乳首へ。

 

「ん・・・・」

 

ツン、と美琴の乳首の先っぽに触れる。指先でころころと転がすように、くりくりと潰すように、上へ、下へ。

 

「ふぅ・・・ふぅん・・・」

 

また美琴の吐息が漏れる。くすぐったいのか気持ちいいのかわからないみたい。また逃げようとしたのでガッシリ掴んで固定する。

 

しばらく乳首をころころしてると、乳首がちょっとづつ弾力を得てにょきにょき勃ちあがってきた。

 

それでも乳首を転がすと、美琴の腰がくねくね動き始めた。足をもじもじさせて、辛抱たまらないんだろう。

 

「んん❤・・・ぇぅぅぅ・・・ぅぅぅ・・・・」

 

ちょっと意地悪したくなって、乳首をピンッと弾いてみる。

 

「へぅっ❤」

 

もう一回。ピンッ

 

「んぅっ❤」

 

もう一回。ピンッ

 

「んふうっ❤・・・ふううぅ❤・・・ふうぅっ」

 

美琴の息が荒くなってきた。そろそろ、また次のステップへ。

 

 

 

 

美琴の舌を解放してあげる。ちゅぽん。と音がして、舌と舌の間に唾の糸が垂れた。

 

「ぁぇ・・・ぁぇょぅ・・・」

 

美琴の顔は汗と涙と涎でどろどろ。舌をだらんと投げ出して、すんごいエッチ。もっと、もっとどろどろにしたい。

 

 

耳元で、甘えるように囁く。

 

「美琴はエッチだね。もっと、どろどろにしてあげるね」

 

「ゃぁ・・・」

 

美琴をベッドに押し倒す。ぽすんと音がして、ギシリとベッドが揺れた。

 

「らめぇ・・・」

 

マクラに埋めた美琴のおでこに舌を這わせる。汗をぺろぺろと舐め取っていきキレイにしていく。

 

「ぁぁ・・・」

 

今度はほっぺと目尻。目を傷つけないように優しく、涙をふき取っていく。美琴はくすぐったそうに身をよじった。

 

一緒にブラウスのボタンも外していく。ぷちぷちと、一個ずつ。

 

今度は口。美琴の涎でべとべとになった口周りもキレイにしていく。代わりにオレの唾でべとべとになったけど。

 

次、半開きになった口に舌を突っ込み、真っ白な歯をつるりと舐める。

 

「ん・・・」

 

美琴のつるつるの歯と歯茎を、舌でぐりぐりと舐めて・・・次。

 

美琴の口の中に、オレの唾をどろりと流し込む。

 

「ぇぁぁ・・・」

 

どろり、どろりと。

 

「んく・・・」

 

コクリと、美琴の喉が動いた。反射的に口に入った液体を飲み込んでしまったようだ。

 

 

これすっごい興奮する・・・美琴の中を穢しているようで、美琴を内側から染め上げていくようで。

 

もっと飲んでほしい。美琴の中を塗り替えたい・・・それに、オレも美琴の唾を飲みたい。

 

でも今はおあずけ。もっと、やりたいことがある。

 

 

 

口を解放し、今度はあごに舌を這わせる。

 

ここは汚れてないけどオレが穢したい。

 

ここからは舐めあげるだけでなく、キスも混ぜていく。

 

「ぁ・・・あぁ・・・」

 

美琴のすべすべの肌に優しく吸い付く。ちゅ ちゅぷ・・・っと、エッチな音が響いた。

 

「んぅぅ・・・」

 

次は舌を這わせながら首筋へ。今度は・・・かなり強めに、長く吸い付く。

 

「やあ・・・ほえらめ・・・」

 

ちゅぽっと音がして美琴の首筋に赤い痕がついた。

 

キスマーク。女の子を所有物にした証し。オレの女アピール。愛情ポイント。

 

口紅でつけるアニメみたいなやつじゃなくてつけたらしばらくは消えない。エッチなことしたのが他人から見たら一目でわかってしまう、というもの。

 

美琴にキスマークをつけた。美琴をオレの所有物にした。美琴はオレの女。美琴大好きポイント。つけたらしばらくは消えない。学校の人や親が見たら穢されたのが一目でわかってしまう。

 

あぁ・・・これいいなー・・・もっといっぱいつけたいけど、後で怒られそうだからやめとこう。

 

 

 

次、耳。美琴の耳はキレイで整った形をしている。

 

 

 

ここもたっぷり穢す。

 

まず耳たぶから、歯で優しくハムっとして。

 

「ひゃ・・・」

 

口の中でくちゅくちゅするように耳たぶをくちゅくちゅする。

 

「ゃぁ・・・」

 

離すときに優しく吸い付いてちゅぷ・・・と音を鳴らす。

 

「んぅっ・・・」

 

もちろんこれで終わりじゃなくて次は耳の穴。

 

耳の穴に舌を挿し込んでぐりぐり、ほじほじ。

 

「ひゃっ・・ほぇらめぇ・・・・」

 

美琴はくすぐったそうに身をよじった。足をもじもじさせて、結構気に入ったんだろうか。

 

もう少し。ぐりぐり、ほじほじ

 

「ゃぁーん・・・・」

 

ぐりぐり、ほじほじ

 

「まら・・・」

 

ぐりぐり、ほじほじ

 

「ひひゃうはらぁ・・・」

 

美琴は腰をくねくねさせて、

 

「ゃっ❤・・・・んうっ❤・・・ぅぅ・・・」

 

美琴は、またちょっとイっちゃったみたいだ。耳でイっちゅうなんて、エッチだなぁ。

 

「美琴可愛い。大好き、愛してる・・・」

 

「やぁ・・・」

 

耳元で愛を囁かれて、美琴は恥ずかしそうに身悶えた。

 

 

 

 

ブラウスのボタンも外し終わったので、次。次はお待ちかね。

 

耳の穴を解放して、体を持ち上げて美琴を見回す。

 

美琴の、とろとろにとろけた表情。はだけたブラウス。ずれたブラジャー。乱れたスカートと、太もも。太ももの間の・・・

 

 

 

・・・・・

 

 

 

そろそろいいかな?美琴もとろとろだし。

 

 

 

美琴の足側にすばやく移動し足を揃えて、片手で持ち上げる。

 

「にゃっ!?・・・やにゃぁ・・・」

 

そのままパンツに指を引っ掛け・・・

 

 

? 美琴は短パンだった。

 

折角なので短パンから、指を引っ掛けするすると脱がす。短パンは生温かく少し湿っていた。

 

「にゃぁ・・・」

 

美琴が猫みたいになってしまったけど。

 

美琴のパンツはどんなのだろう?派手だろうか?かわいい系だろうか?わくわく、どきどきしながらスカートの中を覗くと・・・

 

 

ゲコ太。

 

ゲコ太とは最近流行ってるマスコットでいやこれはいいや。

 

 

美琴のパンツはゲコ太プリントだった。かわいい系?かな?

 

「美琴はかわいいね」

 

「//////」

 

美琴は照れてた。

 

 

 

一瞬和んでしまったけど。

 

美琴のゲコ太パンツはぐっしょり濡れていた。汗と美琴の体臭を凝縮した匂いが漂ってくる。

 

何度か軽くイっちゃったから当然だけど、パンツ全体が水気を吸ってお尻のゲコ太からお尻が透けている。

 

このままゲコ太パンツに指を引っ掛けて。

 

「まっ・・・」

 

ずるりと一気に脱がした。

 

 

 

 

足を両手で掴んでかぱっと広げると、美琴のおまんこが丸見えになった。

 

ぷりぷりとした肌色の大陰唇と、ちらっと見える小陰唇。小陰唇は興奮して真っ赤に充血している。皮に包まれたクリトリスと、可愛らしいお尻の窄まり。

 

おまんこが呼吸をするようにうごめいて膣穴の場所からとぷりと、愛液がこぼれおちてくる。愛液はお尻の穴にまで垂れていきそのままベッドに染みを作った。

 

よく見るとお尻の穴までねちょねちょだ。お尻の穴もひくひくとうごめいている。

 

「みちゃらめぇ・・・・」

 

美琴は力の入らなくなった手でおマンコを隠した。むなしい抵抗だな。

 

 

オレも、もう我慢できない。美琴を舐め回した興奮で頭が爆発しそうだ。

 

ちんこが苦しい。早くズボンから出したい。カウパーが金玉にまで垂れて気持ち悪い。勃起しすぎてちんこが痛い。

 

カチャリと、ベルトを外しズボンを下ろす。

 

美琴は目を見開いて、

 

「そ、そんなおおひいのぉ・・・!?」

 

大きいって・・・そう言って貰えると嬉しい。

 

「そんなの、はいららいよぉ・・・」

 

美琴は逃げようとしたけど力が入らなくてじたばたするだけになってしまった。

 

もう一回、今度は太ももを持ってかぱっと広げて。ぐいっと美琴の腰を引き寄せて。

 

「ゆるひれぇ・・・」

 

美琴が懇願するような目で見つめてきて・・・

 

 

 

「美琴・・・」

 

「ふぇ?」

 

「オレ、美琴のこと大好きだよ」

 

「・・・」

 

「美琴と一緒になりたい」

 

「///」

 

「美琴と深く繋がりたい」

 

「美琴と愛し合いたい」

 

「・・・美琴とずっと一緒にいたいんだ」

 

「/////」

 

美琴の緊張が抜けていく。最後の抵抗の力が抜けて。

 

「いくよ」

 

「わっへぇ・・・」

 

力の抜けた手をちんこでかきわけて。

 

美琴のぴったり閉じたまんことオレのガチガチに固くなったちんこをくっつけて。

 

「ぁぁ・・・・」

 

膣穴にちんこをこすり付けて。

 

「美琴」

 

「ふぇ?」

 

「愛してる」

 

「///」

 

体の体重を掛けて一気に貫いた。

 

 

 

 

 

ぶちり

 

 

 

「ああぁぁっ・・・・・・うっ・・・ん・・・ぅん?」

 

入った。全部・・・じゃないけど。

 

オレのちんこが美琴の中にずっぽり入ってる・・・

 

よくやった自分。おめでとう童貞卒業。やったね処女強奪。

 

美琴のマンコから血が出てる。ちょっとだけど。

 

「痛くない?」

 

「いひゃくにゃいかも・・・」

 

え?そっか・・・それは嬉しい。初めては痛いって聞いてたのに。

 

このまま、もっと奥まで入れてしまう。ずるるるるーっと

 

「あっ❤・・・うっ・・・んあぁ・・・」

 

美琴のおマンコの奥、子宮に到達した。全部は入ってないけど、先っぽが行き止まりに当たるし。いや、行き止まりを無視して全部入れることも出来るんじゃない?

 

もっと、もっと・・・

 

「んひいいっ❤!まっれぇ・・・」

 

全部入った。子宮を押し上げて、無理矢理全部しまいこんだ。

 

あったかい・・・美琴のまんこ肉が、ひだひだの一枚一枚が、ねろねろとちんこに絡み付いてくる。

 

「んううぅぅぅ❤こへっ❤へんになりゅはらぁ・・・」

 

美琴が快楽で悶えて嬌声をあげる。初めてでこんなに感じるなんて、美琴はエッチだなぁ。

 

 

美琴が落ち着くまで待つことにした。美琴の背中に手をまわし、ぎゅーっと抱きしめる体勢になる。美琴に圧し掛かって、全体重を預ける。

 

ついでに、お待ちかねの。キス。

 

「んむゅぅぅ・・・・」

 

ちんこを根元まで入れながら、全身を使ってぎゅーっと抱きつく。美琴の体温が伝わってくるが・・・オレも、服を脱げばよかった。

 

美琴の唇を舌でこじ開け美琴の舌をぺろりと舐める。今回は・・・また美琴の口の中にどろりと唾を垂れ流す。

 

「んあ・・・んくっ・・・ん・・・」

 

さっきからずっとやりたかったこれ。美琴の体を侵略していく、危険な優越感を感じる。

 

美琴がもぞもぞと動いて、感じているんだろうか?

 

美琴のまんこ肉がうねうねし、ひだひだから新しいぬるぬるが量産されるのが感じられる。まんこ肉がちんこを愛おしそうに舐めあげて。

 

ちんこを入れて少し経つと、美琴のまんこがオレのちんこサイズに適合していく。オレ専用のまんこに作り変えられていく。

 

気持ちいい・・・早く動きたい。もういいかな?

 

 

 

キスしたまま、ぬるるーっとちんこを引き抜く。美琴のまんこが「いっちゃやだぁ!」と言わんばかりにざわめき立つ。

 

「んううう・・・」

 

体の力を抜いて、勢いよくちんこを戻す。オレのちんこが「どこにも行かないよ」と言うように。体同士がぶつかってえっちな水音がした。

 

 

ぱちゅん!

 

「んひいいぃぃぃっ❤❤!」

 

またちんこで子宮の位置を押し上げる。勢いよくぶつけたので、ゴリュ!とした触感がした。

 

「まっへ❤・・・まっへえぇぇ❤・・・」

 

美琴はまたイっちゃったみたいだ。子宮がぶるぶる痙攣して、膣肉がぎゅるぎゅる絡み付いて、ちんこをにゅるにゅる刺激する。気持ちいい・・・

 

ひょっとして・・・子宮どちゅどちゅと、子宮ごりごりが気持ちいいんだろうか。そうだ。イきまくらせて、イくのがクセになっちゃうようにしちゃおう。

 

もう一回。

 

ぬるるーっと引き抜いて。

 

「らめぇ・・・・・・」

 

ぱちゅん!

 

「ひいいいぃぃ❤❤!」

 

もう一回。

 

ぬるるー

 

「ああぁ・・・」

 

ぱちゅん!

 

「ひいい❤❤ひいいい❤❤!!」

 

もっとすばやく。

 

ぱちゅん!

 

「あひいいいいぃぃ❤❤!!」

 

もっともっと!

 

ぱちゅん! ぱちゅん!

 

「ひ、ひいいい❤❤!!らめええぇぇ❤❤!!!」

 

ふわぁ・・・美琴の喘ぎ声がすごい。快楽でよがり狂って、頭が変になってるんだろう。

 

美琴の子宮とちゅっちゅする度に、まんこ肉が「好き!好き!」と訴えかけてくるようだ。

 

 

そろそろ動きを変えよう。美琴は子宮どちゅどちゅを大変気に入ったようだが、もう一個。

 

子宮ぐりぐり。

 

抜き差しの動きではなくぐりぐり。

 

ちんこを美琴の子宮にぴったりくっつけて。

 

「あ、あへ❤・・・・」

 

子宮口に沿ってちんこでなでなで。

 

「へぇあぁ❤・・・・」

 

子宮口の上部分をちんこでぐぐーっと持ち上げて。

 

「ひいいぃぃぃ❤・・・・」

 

子宮口の下部分もちんこでぐぐーっ

 

「らめぇ❤・・・・」

 

もう一回。最初から。

 

美琴の子宮をなでなで。

 

「ひひゃうはらぁ❤・・・」

 

上部分をぐぐーっ

 

「はぁぁぁ❤・・・・・」

 

下部分もぐぐーっ

 

「うううっっ❤❤!!!」

 

イきそう?

 

不意打ちで、ぱちゅん!

 

「う❤❤❤ぎ❤❤❤ひいい❤❤❤ひいいいい❤❤❤!!!」

 

イった。

 

でもこれで終わりじゃない。もっと、もっと!

 

ぱちゅん!

 

「ひいいい❤❤❤!!!」

 

ぱちゅん!ぱちゅん!

 

「ーーー❤❤❤!!----❤❤❤!!!!」

 

子宮ぐりぐりー

 

「ひあああぁぁぁ❤❤・・・・」

 

不意打ちでぱちゅん!

 

「ーーーー❤❤❤!!!」

 

ぐりぐり~

 

「ほえ❤❤❤ほわえううううぅぅ❤❤❤!!!!」

 

こわれる?

 

 

こわれちゃえ!

 

ぱちゅん!

 

「ーーーーーーー❤❤❤❤!!!ーーー❤❤❤❤!!!」

 

美琴が、体をガクガク痙攣させてまたイった。さっきより深く。いやさっきからイきっぱなしなんだけど。

 

美琴が舌を突き出してオレの口の中に入ってきた。ひょっとして・・・息苦しいんだろうか?

 

まぁ、美味しく頂くんだけど。

 

美琴の舌を、じゅるるー

 

「ーーーー❤❤❤❤!!!!」

 

子宮口ぐりぐり~

 

「ひーー❤❤❤!!ひーーー❤❤❤!!!」

 

おまんこ、ぱちゅん!

 

「あがぁ❤❤❤❤・・・・」

 

ぱちゅん!ぱちゅん!

 

「ーーーー❤❤❤❤!!!!ーー❤❤❤❤!!!」

 

またイきそう?さっきよりさらに深く、おおきな波が。

 

オレも・・・そろそろイきそう・・・

 

美琴のまんこ肉がすごい。体がガクガク震えて、まんこもがくがく震えて。「早く頂戴!」と催促してくる。

 

もうダメだ。オレも・・・

 

「ひぐぅ❤❤❤・・・」

 

ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!

 

「ぁぁ❤❤❤❤・・・・」

 

ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!

 

「ああああ❤❤❤❤・・・・」

 

できれば一緒に・・・

 

「があぁぁ❤❤❤❤・・・・」

 

 

 

精液。普通の人は数mlくらいしか出ないけど。

 

実はオレは500mlくらい出る。

 

これぜーんぶ

 

美琴の中へ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドビュッッ❤ビュルルッ❤ビュブブッッ❤ビュルルルルッッ❤ビュルルルルーーッッ❤

 

「あがああぁあぁ❤❤❤❤❤!!!か❤❤❤は❤❤❤❤ああああ❤❤❤❤❤!!!!!」

 

 

 

 

イった。頭が真っ白になって、目の前がチカチカする。美琴の舌をじゅるるーっと舐めしゃぶって、腰がガクガク震えて。

 

美琴もケモノのような嬌声を上げて、いっぱいイっちゃったみたいだ。

 

ちんこを子宮口にくっつけて、子宮の中に直接射精する。子宮口がぱくぱくして、ちんこといちゃらぶちゅっちゅする。

 

入りきらなかった精液が膣内に溢れ帰っていく。膣内をびちゃびちゃにして。

 

気持ちいい・・・最高だ。ちんこがとろけそうだ。美琴のまんこと、オレのちんこがとろけ合って一つになる。いいね

 

 

 

 

「ぁ❤❤❤・・・ぁぁ❤❤❤・・ぁっ❤❤❤・・・・」

 

舌を解放して美琴の顔を見ると。

 

 

美琴は目をカッと見開いて白目を向いていた。舌も口の中に戻らないで半開きだ。さっきキレイにしたのに汗と涙と涎でどろどろ。

 

 

 

 

 

 

もっとしたい

 

だってこんないやらしい表情してるんだよ?えっちな表情する美琴が悪いんだ。

 

 

そうだ

 

悪い子には

 

おしおきしなきゃ

 

 

 

 

 

まんこにちんこを入れたまま、美琴を抱き上げてブラウスやブラを脱がす。残ったのはスカートと靴下だけになった。

 

オレも服をささっと脱ぐ。ズボンはセックスの間にいつのまにか脱げていた。

 

美琴のハダカを舐め回すように見つめる。

 

おっぱい

 

大きさはともかく、形は整ってる。Bくらい?平べったいわけじゃない。ふくらみかたは、ぷくっとした未成熟なもの。

 

乳首

 

キレイだ。さっきたくさん弄ったのでつん、と勃ちあがっている。乳輪は薄くて小さめ。ピンク色。全体的に乳首は小さい。

 

おなか

 

鍛えられているわけじゃないが、贅肉がついているわけじゃない。ちょっと子供っぽいかな?

 

 

 

ハダカになった美琴に抱きつく。ぎゅーっと

 

「あ・・・へ・・・」

 

美琴が覚醒してきた。気絶してたわけじゃないようだが、ちょっとずつ頭がはっきりしてきたようだ。

 

「おはよう」

 

「へ・・・あ、あう・・・」

 

まだちょっと時間がかかるかな?

 

 

ハダカになって、ぎゅーっと抱きしめる。すると、服が邪魔で分からなかった肌のぬくもりが、はっきり伝わってくる。

 

平熱より上がった体温。

 

しっとりした肌の質感。

 

安心感を与える心臓の鼓動。

 

息を吸うたび胸が持ち上がって、息を吐くたび胸が沈んでいく。

 

ずっと抱き合っていたくなる、温かさを感じる。

 

「んう・・・」

 

美琴は心地よさそうな声を上げた。美琴も、ぎゅーっとされるのが嬉しいんだろうか。

 

 

今度は、またどろどろになった美琴の顔をぺろぺろしてキレイにする。

 

おでこ。ぺろぺろ

 

「あ、ん・・・」

 

ほっぺ。ぺろぺろ

 

「えへへ・・・」

 

口元。ぺろぺろ

 

「んー」

 

なんと美琴の方からキスの催促をしてきた。とても嬉しいので、オレも美琴の口に舌を潜り込ませる。

 

美琴の舌とオレの舌が触れると、美琴がオレの舌にちゅーっと吸い付いてきた。

 

「ん・・・んーっ」

 

美琴が、ちゅーっと

 

「んーっ」

 

ちゅーっと

 

・・・これすごい。ちゅーっと、舌を吸われるたびに頭にびりびりと痺れる快感が襲ってきて。

 

美琴は・・・こんなすごい快感に耐えてきたのか。

 

オレももっとしてあげよう。

 

美琴の口の中をちゅーっと吸い上げる。

 

「んう?・・・」

 

美琴の舌がにゅるーっと持ち上がりオレの口の中に入ってくる。

 

美琴の舌にちゅーっと吸い付きぺろぺろ舐め回す。

 

「ん!んー」

 

美琴は自分の舌が持ってかれたのが不満なのか、逆にオレの口をちゅーっと吸い込んできた。

 

「んー」

 

オレの舌がにゅるりと引きずられて美琴の口の中に戻る。美琴はまたオレの舌にちゅーっと吸い付いてきた。

 

脳内をびりびりとした快楽が襲う。

 

オレも負けじと美琴の口の中を吸い上げる。

 

「んー!」

 

美琴の舌が、またオレの口の中に戻ってきたのでちゅーっと吸い付く。

 

美琴も負けじとちゅーっとオレの口の中に吸い付いて舌を引っ張ってく。

 

 

・・・これすごい。舌で綱引きしてるみたいだ。気持ちいい・・・頭が変になりそうだ。

 

「ん・・・ふ・・・」

 

美琴が気持ちよさそうな声を出して、腕をオレの首に回してきた。相当にお気に召したようだ。

 

 

さっきからちんこがパンパンだ。興奮する。早く動かしたい。

 

美琴のまんこ肉がうねうね、にゅるにゅる絡み付いてくる。気持ちいい・・・

 

ガマンできないので、子宮ぐりぐりを再開する。

 

 

ぐり

 

「ん❤ふぅうう・・」

 

美琴と舌綱引きしながら。

 

ぐりぐり

 

「んんん❤❤・・・」

 

ぐりぐりぐり

 

「んへぇ❤❤❤・・・」

 

ぐりぐりぐりぐり

 

「ああああ❤❤❤❤・・・・」

 

美琴は気持ちよすぎて舌綱引きが出来なくってしまったようだ。今回はオレの勝ちー

 

美琴の舌をにゅるるーっと引っ張って。ちゅーって吸い付いて。一緒に子宮をぐりぐり~

 

「ひううぅ❤❤❤・・・・」

 

またイきそう?

 

不意打ち!

 

ぶちゅ!

 

「あ❤❤❤❤❤ああ❤❤❤❤❤ああああ❤❤❤❤❤・・・・」

 

イった。足をピーンと伸ばして。

 

膣内の精液と愛液が多すぎてさっきと違う音が鳴った。これもえっちだなー

 

もっと。もっとしたい。

 

ぶちゅ!

 

「んひ❤❤❤!」

 

ぶちゅ!ぶちゅ!

 

「あえぇ❤❤❤・・・・」

 

ぶちゅ!ぶちゅ!ぶちゅ!ぶちゅ!

 

「ああああ❤❤❤❤・・・・」

 

もう夢中で動かしちゃう!

 

ぶちゅ!ぶちゅ!ぶちゅ!ぶちゅ!

 

「あ❤❤❤❤❤ああ❤❤❤❤❤ああ❤❤❤❤❤ああああ❤❤❤❤❤・・・・」

 

さっきからイきっぱなし。ちんこと子宮ちゅっちゅするたび、美琴の舌を吸い上げるたびにイき狂って。

 

 

辛抱堪らなくなったのか、美琴が足でガシッとオレの腰に抱きついてきた。これって・・・

 

アレだ。ネットで見たやつだ。

 

ベロチュー種付けプレスだいしゅきホールド!!

 

美琴だいしゅき!種付け!

 

美琴に種付け!

 

オレもイきそう!

 

 

 

 

ふと思ったんだけど。

 

美琴ずるくない?

 

美琴ばかりイって。

 

オレももっといっぱいイきたい!

 

そら!

 

 

 

 

ドブビュルッ❤❤!ビュルルッ❤❤!!ブビュルルルッッ❤❤!!!ビュルルルルーーッ❤❤!!!

 

「ああああああああ❤❤❤❤❤❤!!!!!」

 

 

 

 

・・・・・・

 

 

 

・・・

 

 

「ぁっ❤❤❤❤・・・ぁ❤❤❤❤・・・・」

 

ちゅぽんと、美琴の舌を解放する。

 

美琴は、気絶したわけじゃないようだが。また白目を向いてしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まだこれからなのに?

 

 

どぶちゅ!

 

「ぎ❤❤❤❤❤・・・・」

 

ぐぶちゅ!ぐちゅ!ずちゅ!にゅちゅ!

 

「がぁ❤❤❤❤❤・・・・」

 

またイきそう・・・

 

ビュルルッ❤❤!ブビュッビュー❤❤!!ブビュー❤❤!!!

 

「か❤❤❤❤❤❤はあああぁぁぁ❤❤❤❤❤❤・・・・」

 

もっと!

 

ずぶちゅ!

 

「❤❤❤❤❤❤!!」

 

ぶちゅ!

 

「ーー❤❤❤❤❤❤!!」

 

また!

 

ブビュッ❤❤!ドビュッ❤❤!ビュー❤❤!!

 

「ーーーー❤❤❤❤❤❤!!---❤❤❤❤❤❤!!!!」

 

もう一回!

 

グビュッ❤❤!ブブビュ❤❤!ビュビュー❤❤!!

 

「ぎひ❤❤❤❤❤❤ひいいいい❤❤❤❤❤❤!!!!」

 

すごい。美琴がオレの腕の中でイき狂って、暴れまわって。

 

また気分を変えて、子宮ぐりぐり~

 

「あへええぇぇえぇ❤❤❤❤❤❤・・・・」

 

そのまま!そら!!

 

ボビュビュッ❤❤!ビュビュッッー❤❤!ビュビュビューッッ❤❤!!!

 

「ああぁぁあぁぁあぁ❤❤❤❤❤❤❤・・・・・」

 

美琴は力の入らなくなった声で喘いだ。

 

うわこれ超エロい・・・

 

でも、そろそろ美琴は気絶しちゃうだろう。おなかもぱんぱんの妊婦みたいになって、精液水風船みたい。

 

 

これで最後!

 

おまんこ、ぶちゅ!

 

「ひいい❤❤❤❤❤❤❤!ひいいいぃぃいいぃ❤❤❤❤❤❤❤!!!」

 

どちゅ!ぐちゅ!

 

「もう❤❤❤❤❤❤❤らめぇ❤❤❤❤❤❤❤・・・・」

 

子宮口ぐりぐり~

 

「ごわ❤❤❤❤❤❤❤れるうぅ❤❤❤❤❤❤❤・・・・」

 

おまんこ、ぶちゅ!!

 

「じぬうううぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤・・・・」

 

 

 

 

美琴の耳元で、甘い声で囁く。

 

「美琴」

 

「ふぇ・・・」

 

「愛してる」

 

 

「わらひも、あいひれるぅ❤・・・」

 

美琴のまんこ肉がぎゅんぎゅん、にゅるにゅる絡み付いてきて。

 

お互いの体をぎゅーっと抱きしめ合って。

 

これ、気持ちいい・・・

 

 

 

 

・・・・・

 

 

 

 

 

ドビュブッッ❤❤❤!!!ビュルルッ❤❤❤!ビュブブブッ❤❤❤!ビュブブーッ❤❤❤!!

 

「あ❤❤❤❤❤❤❤❤ああぁあぁぁぁ❤❤❤❤❤❤❤❤あああぁぁぁ❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・・」

 

 

 

・・・・・・・・・・

 

 

 

・・・・・・・

 

 

 

・・・・

 

 

 

 

イった・・・最高だった。オレのちんこと美琴のまんこが一つになって。

 

たーっぷり美琴の体を貪って好きなだけ食い散らかした。

 

美琴は・・・完全に気絶してしまった。目を閉じてすやすや眠っている。

 

 

 

ずにゅるっと、美琴のまんこからちんこを引き抜く。

 

 

ごぼ どぼぼ ごびゅ ぶびゅ・・・ 

 

 

うわぁ・・・すごい出た。何リットルくらい出たんだろう。

 

美琴のまんこから、濁流のようにオレの精液が溢れ出てくる。射精しすぎて美琴のおなかが妊婦みたいになってるし。

 

ベッドに血の染みが出来ている。精液と混ざってピンク色になってるけど。

 

やりきった。達成感すごい。美琴で童貞卒業。美琴の処女強奪。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

冷静になってみるとこれ無茶苦茶やばいんじゃないか?妊娠したらどうしよう。

 

中絶?

 

やだ・・・そんなのやだ・・・美琴に生んでほしい・・・

 

いやそんなことしたら学校に怒られちゃう。美琴はこれでもレールガンなんて呼ばれるすごーい能力者なんだから。

 

 

 

 

 

ひょっとして、ふと思ったんだけど。

 

美琴ってさ。

 

とある科学のレールガンの主人公なんじゃ?もしくはメインヒロインとか?

 

科学=超能力って感じでさ。

 

 

 

 

 

 

どどどどうしよう、オレの直感が全力で危険信号を鳴らしてる。このまま行けば絶対まずいことになる。取り返しのつかないことが起きる・・・

 

でも、

 

美琴の寝顔と、ぽっこり膨れたおなかを見る。すやすやと眠って、とても可愛らしい。

 

そうだ。

 

今さら手放すことなんて出来ない。オレと美琴ならどんな障害でも乗り越えられる。簡単なことじゃん!

 

とりあえず今は。

 

精液を片そうか・・・

 

 

 

 

 

 

 

美琴が目覚めるまでずっと抱きしめてることにした。美琴はこれがお気に入りみたいなので。

 

一緒に布団をかぶって、美琴の肩に顔を埋めて。すぅー、はぁーと規則正しい寝息が聞こえてくる。

 

 

 

精液はふき取った。妊娠は・・・したら考えよう・・・

 

 

 

「う・・・ん・・・」

 

美琴が起きたみたいだ。

 

「あれ、私・・・」

 

「おはよう」

 

「あ、あああ////」

 

案の定、美琴が逃げようとしたのでぎゅーっと抱きしめて逃がさない。

 

「だーめ」

 

「私、私ったらぁ///」

 

「美琴、かわいかったなー。あんなに乱れて」

 

「やぁ・・・言わないでぇ・・・」

 

美琴はオレの腕の中でもじもじと身悶えた。うはー可愛い・・・

 

「私、知らなかったわ。男の人ってあんなに出るのね・・・教科書なんて、やっぱあてにならないわ」

 

「ひょっとして精液のこと?」

 

「もう・・・えっち」

 

美琴の耳元で囁く。

 

「美琴が気持ちよすぎるからいけないんだぞー?美琴のえっち」

 

「や・・・違うもん!煌平のほうがえっちだもん!」

 

「あ・・・」

 

「どうしたの?」

 

「名前、やっと呼んでもらえたなーって」

 

「/////もう・・・ばかぁ、ばかあぁ・・・」

 

美琴はオレの胸をぽかぽかと叩いてきた。ちょっと痛いので、ぎゅーっと抱きしめて黙らせる。

 

「や・・・みゅ///」

 

「ねー美琴ー」

 

「なによぅ・・・」

 

「名前、もう一回呼んでほしいなー」

 

「・・・///」

 

「だめー?」

 

「・・・・こうへい」

 

「みこと・・・」

 

「/////」

 

美琴はオレの目を潤った視線で見つめてきた。オレも美琴の目を見つめ返す。

 

美琴の頬が紅潮し、また心臓の鼓動が速くなった。

 

これもう一回いけるんじゃないか?オレ全然足りてないし!!

 

美琴にキスするために、目を閉じた。

 

その瞬間、

 

「あああああ時間!時間がああああ!!!!」

 

「え!?どうしたの?」

 

美琴は慌てて飛び起きた。

 

「うちの寮監がああああちょっとでも門限やぶると首をへし折ろうとするのよおおおお!」

 

「美琴、落ち着いて。首をへし折ろうとする先生なんているわけないって」

 

「いるのよぉ・・・本当にそんなヤツがあ・・・」

 

「まじか・・・」

 

じゃ、しょうがないか・・・今日はここまで。

 

お楽しみはまた今度。

 

 

 

 

 

 

急いで服を着せて部屋を出た。雨はいつのまにか止んでいた。

 

二人で駅まで走ってるんだが、今は7時半。

 

ちょっと間に合いそうにない・・・

 

「ああ・・・首がぁ・・・」

 

美琴は錯乱?してるし・・・

 

 

 

 

そうだ。アレをやろう。今日は人通りが少ないし、アレをやるには絶好の機会だ。

 

「美琴、オレが担いで走るよ」

 

「ふぇ?担ぐって」

 

「こうやって!」

 

「ひゃ」

 

 

 

美琴をお姫様だっこして、夜の公道を走る。結構ホンキで、全力で。

 

オレは車や電車よりも速く走れるのでこっちのが断然速い。

 

景色がすごい勢いで流れてゆく。車、バイク、人、その他。

 

「わぁ・・・」

 

美琴が感嘆の声を上げる。喜んでもらえて嬉しい。

 

信号が赤だった。待ってられないので信号に飛び乗る。

 

信号から信号へ飛び乗る。信号からちょっと高いビルへ。ちょっと高いビルからより高いビルへ。

 

ビルからビルへ移動する。とそのときに美琴が。

 

「あ、ねぇねぇ!」

 

「ん?」

 

体が、通りすがったビルの壁に引っ張られる。ひょっとして・・・

 

「磁力?」

 

「そうよ・・・///」

 

壁に着地して、壁を蹴って。美琴の磁力でまた壁を蹴って。

 

この分なら余裕で間に合いそう。

 

 

「ちょっと寄り道してかない?」

 

「うん・・・///」

 

この学園都市で最初の感動ポイントだった、周囲で一番高いビル。その頂上へ一気に駆け上る。

 

「ここって・・・」

 

「ここから見える景色を、大切な人と見にくるのが夢だった」

 

振り返ったそこはあの日見た景色と同じ、夜空の星々を映したような満天の大地。

 

「わぁ・・・キレイ・・・」

 

「美琴のほうがキレイだよ」

 

「あぅ////もう・・・・・////」

 

改めて、美琴に向き直る。

 

「美琴」

 

「うん///」

 

「愛してる」

 

「私も、愛してる・・・」

 

 

もう一回、美琴を抱きしめてキスした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう常盤台の寮前に着いてしまった。二人で手を繋ぎながら歩いて、

 

「もう着いちゃったのぉ・・・」

 

美琴は残念そうだ。オレも残念だし、もっと一緒にいたい。

 

「美琴、また今度」

 

「・・・・・」

 

「美琴?」

 

何だろう。急に黙ってしまった。・・・やがて、ちょっと経って口を開いた。

 

「やだぁ」

 

「え」

 

「まだ離れたくない」

 

そう言ってポスンと、オレの胸の中に顔を埋めてきた。

 

「・・・じゃもうちょっと一緒にいようか」

 

「うん」

 

美琴はさみしがりやさんだなー。

 

 

 

またちょっと経って美琴が顔を上げた。

 

潤った視線でオレを見上げてきて。

 

またキスした。

 

今度は舌を絡めるのではなく、唇を啄ばみあうバードキス。ちゅっちゅと、小さく音が鳴るように。

 

幸せを感じる小さなひと時。

 

「おい御坂」

 

ん?誰だ?

 

「おい御坂、聞いているのか?」

 

横目で見てみると、すっげ怖そうな女の人がいる。堅物OLな見た目した、30前後だろうか。

 

あれ?ひょっとしてこの人が。

 

「おい!聞いているのか!!」

 

「にょわ!?」

 

美琴が変な悲鳴を漏らした。

 

「チッ、門限だ。早く入れ」

 

やっぱりこの人が寮監の先生か・・・怖そうだが、首を狩るような人には見えないが。

 

「美琴、また今度会おう?」

 

「やぁだぁ」

 

もう・・・かわいいなー

 

「入れっつってんだろうがぁ!!」

 

「もう!」

 

美琴はやっと離れてくれた。オレもさみしい・・・

 

「煌平、また今度」

 

「うん、また今度」

 

美琴とは手を振ってそれで別れた。先生に怒られなければいいけど。

 

 

 

 

オレも帰ろっかな

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