やりきった。
心の中は満足感でいっぱい。ただベッドが色々な液体でびしょびしょ。
とりあえず片さないと・・・
学園都市の洗濯機は洗濯から乾燥まで一瞬なのですぐ終わった。シャワーも浴びたし。
ムー ムー
携帯にメールが届いた。何だろう?
『いますぐあいたいですの』
お相手は黒子だった。
とりあえず『いいよー』と返信。して場所とか聞くのを忘れた。それに時間は今21時。とてもじゃないが会える時間じゃない。
どうしよう?
ピンポーン
? 誰かがチャイムを鳴らした。まさか・・・
ガチャリ
しかも勝手に入ってきた。入ってきたのは、
「こうへい、ひゃまぁ・・・」
やっぱ黒子だった。走ってきたわけじゃなさそうだが、頬が紅潮して肩で息をしている。
「どうしたの?」
声をかけて駆け寄ると、ポスンとオレの胸に顔を埋めてきた。
「すうー、はぁー・・・すん、すん」
オレの胸の中で深呼吸して、オレの服をくんくんして、
「何かあったの?話してごらん?」
黒子はしばらくぼーっとした後、
「・・・くろこを、もらってくらさいれひゅのぉ・・・」
急だなーって、思った。何が起こったのか結局分からないし・・・
黒子は今、小学生だ。手を出すヤツはロリコンだ。ロリコンは犯罪者。犯罪者は逮捕。
絶対ヤバい
まずい
「こうへいひゃまぁ・・・」
でも
黒子の涙を貯めた瞳。吐息を漏らす唇。ちろっと見える赤い舌。
・・・・・
黒子って小学生っぽくないよね・・・オレが小学生だったころは毎日遊んで過ごしてたのに。
オレより色んな事を考えてて、オレより勇気があって。
黒子って大人なのでは?
大人だからセーフ。犯罪者じゃない。手を出しても逮捕されない。ロリコンじゃない。
そう、オレはロリコンじゃない。
ひょいと、黒子を抱きかかえる。お姫様だっこで
「ひゃ・・・あ、ああ・・・」
そのままベッドに優しく横たえて、
「愛してるよ、黒子」
「こうへいひゃまぁ・・・くろこも、愛ひてまひゅのぉ・・・んぅ・・・」
覆いかぶさるように圧し掛かる。
黒子に体重を預けると、息苦しいはずなのにちょっと嬉しそうな声を出した。
そのまま、もう我慢できないのですぐにキスする。
「ん・・・ちゅぷ・・・」
オレの唇で、黒子の唇に触れる。軽く唇に吸い付こうとすると、黒子もオレの唇に吸い付きたかったのか、ちゅぷりとえっちな音が響いた。
「れる・・・れろ」
口を少し開けて、舌で黒子の唇を舐めようとしたら、黒子もオレの唇を舐めたかったみたいで二人で舌相撲する形になってしまった。唇と唇の間で、舌と舌が押し合ってすごくえっち。
「んむ・・・む・・・」
黒子の舌裏を通って口の中に舌を突っ込む。黒子の舌裏も、オレの舌上を通ってオレの口の中に入ってくる。
黒子の舌右を舐めると、黒子もオレの舌右を舐めてくる。
黒子の舌上を舐めると、黒子もオレの舌裏を舐めてくる。
黒子の舌左を舐めると、黒子もオレの舌左を舐めてくる。
黒子の舌裏を舐めると、黒子もオレの舌上を舐めてくる。
次は不意打ちでもう一回、黒子の舌左を舐めると、今度は舌同士がぶつかり合ってにゅるん!と交差した。
もう一回、また同じことがしたくて、黒子の舌に舌をぶつけると黒子も同じことがしたかったのか、またにゅるん!と交差した。
「んふー、ふー・・・・」
黒子の鼻息が荒くなってきた。足をもじもじさせて、かなり興奮してるんだろう。
そういうオレも興奮してる。鼻息が荒くなってくる。
鼻で空気を吸うたび、黒子の甘いミルクのような匂いが脳みそをとろかして。
黒子が吐息を漏らすたび、肺を通してちんこをとろかして。
はやく、次へ・・・
ちゅぽんと、黒子から口を離す。
「ほうへぇ・・・ひゃまぁ・・・」
黒子は目尻がとろーんと下がった、とろけたような表情でオレを見た。うわぁエロい・・・
体を起こして黒子の肢体を眺める。
足。靴下の上からでも足全体がかなり鍛えられているのが分かる。こういう体型はすごく好みだ。
腰。優しく扱わないとケガしてしまいそうだ。この中にたっぷり射精する。
おなか。鍛えられた腹筋の上に女の子らしい、薄ーい脂肪がついてる。エロい・・・
胸。真っ平ら。年齢も考えれば当然なんだけど・・・オレが大きくする。
首。細くてしなやか。黒子は全体的に鍛えられた、しなやかな体つきをしている。
口。半開きになって涎が垂れている。閉じる余裕がないんだろう。
目。期待した視線で見つめてきた。待ちきれないのかな?
オレも待ちきれないので、焦らさずにスパっと服を脱がす。
上半身を一枚ずつ脱がしブラジャーだけにする。
「ひゃぁ・・・」
下もささっと脱がしパンツだけにする。
「あう・・・」
黒子の下着は・・・なんというか、派手だった。紐パン?っていうんだろうか。
ブラのホックをプチッと外す。
黒子のおっぱいは、乳首がちょこんと乗っただけの可愛らしいものだった。
「あまり、見ないでくらさいれひゅのぉ・・・」
黒子は手で隠そうとしたけど、
「ダーメ♪」
「ひゃ・・・」
黒子の両手を掴んでグイっとどける。可愛らしいおっぱいをまじまじと観察する。
「らめれひゅのぉ・・・」
黒子の乳首。すべすべの肌に咲く桜色。乳輪は薄くて小さい。おっぱいはおろか乳輪すら膨らんでいない子供そのもの。でも乳首の先はつんと尖っている。黒子が息を吸うと胸が持ち上がり、息を吐くと胸が下に下がった。
「はぁ・・・はぁ・・・・・」
黒子の息がどんどん荒くなってく。おっぱいを見られて興奮してるんだろうか?
なんていうか、黒子のおっぱいは
「美味しそう・・・」
「ふぇ?」
もう我慢できないので、黒子の乳首にむしゃぶりつく。
「ひゃぁ!・・・ほうへいひゃまぁ・・・・」
乳首にちゅーっと吸い付きながら、口でちゅーっと引っ張る。
「ああ・・・んうぅ・・・」
黒子の乳輪をくちゅくちゅしながらもう片方のおっぱいにも触れて。
乳首の先っぽが口の中でこりこりしてくるので、歯で優しくくりくりしながらもう片方の乳首もピンッと弾いて。
「やっ❤・・・んぁ・・・」
黒子のおっぱいは汗?の味がした。いや当然なんだけど、母乳とか出ないし・・・
もう片方のおっぱいにもむしゃぶりつく。
「んう!・・・あぁ・・・」
また乳首にちゅーっと吸い付いて、歯でくりくりしながらまたちゅーっと吸い付いて。
今度は唾でぬるぬるになったもう片方の乳首を指で優しくツブす。
「ぅぅ・・・それ、らめれすのぉ・・・」
ツブした乳首をぬるぬるくにくにすると、乳首がこりこりしてくる。
もっと、乳首ぺろぺろ、乳首くにくに、こりこり。
「ゃぁ・・・」
黒子のおっぱい美味しい・・・ずっとこうしてたい・・・
「ほへ、ひゃまぁ・・・」
「うん?」
「はや、くぅ・・・ふろこ、もうまちきれませんのぉ・・・」
黒子は足をもじもじさせて、もう我慢できないようだ。
体を起こして黒子のおでこにキスをする。
「ごめんね、黒子」
「んぅ・・・」
黒子は照れたように身をよじった。かわいい・・・
黒子の紐パン?の紐をするりとほどく。
パンツを脱がすと、クロッチ部分からつつーっと糸を引いた。パンツは愛液でぐっしょりと湿っていた。
黒子の両足を掴んでガバっと広げる。
「んやぁ、これ・・・はずかひいれひゅのぉ・・・」
黒子のおまんこ
ぴっちり閉じた一本筋。小陰唇が未発達で外から見えない。汗と愛液でべちょべちょ、お尻の穴もひくひく蠢いている。
「はぁ・・・はぁ・・・」
黒子の呼吸に合わせて、一本筋の下部分からとぷりと愛液が零れ落ちてくる。
「うわぁ・・えっろーい・・・」
「やーん・・・」
オレもベルトをカチャリと外してちんこを取り出す。黒子は、オレのちんこを見てゴクリと唾を飲んだ。
「ふわぁ・・・すごいれすの・・・」
すごいって、照れるな・・・
黒子の体をグイっと引き寄せて、おまんこもとろとろ、オレのちんこもガチガチ、準備万端。
ちんこをおまんこにくっつけて、黒子にもたっぷり種付け!
「じゃ、いくよー」
「あ、あの!煌平さま、出来たらこれを・・・」
そう言って黒子が取り出したものは
コンドーム×3コ
「そう、だよね・・・妊娠したら、困っちゃうもんね・・・」
「ぁぅ・・・///」
残念だ・・・
で、改めて。
「じゃ、いくよー」
「・・・///」
黒子の体を引き寄せて、両足の間に居座って。
ちんこをまんこに擦り付け、愛液を塗りたくって。
・・・・・
ぶちり
「きゃ、ふ・・・ん・・・」
入った。黒子の中に、オレのちんこが。まだ先端だけだけど。
黒子の処女も強奪。やったね
「大丈夫?痛くない?」
「は、ひ、全然、痛くないれすの・・・」
おーそれはよかった。実は痛くないような角度とかを狙ってるんだけど。
なんていうか、こう・・・浅めの角度で、内側に入り込むように。
ぬるるるーっと、もっと奥まで。
「ひゃ、あ、んうぅぅ・・・」
子宮の行き止まりも無視して、黒子の子宮をぐぐぐーっと押し上げて。
「か、は❤」
結合部から血が出てる。ふふふ、黒子をオレの女にした証だ。
コンドーム越しの触感は・・・思ったより気にならない。流石は学園都市のコンドームだ。黒子の体温も、膣肉の動きもはっきり伝わってくる。気持ちいい・・・
黒子の体が落ち着くまで待ってることにした。待ってる時間が退屈なので、黒子の体にガバっと抱きつく。
「ひゃ、ぁぁ・・・」
黒子はオレよりずっと背が低い。ちょうどオレの目の前に黒子の頭があるので、髪の匂いをふんふん嗅いでみる。
「ん、やぁ・・・」
「黒子って、いい匂いするよねー。安心するっていうか」
「はずかひいれひゅのぉ・・・」
甘いミルク?のような匂い?っていうんだろうか。女の子のフェロモンの匂いっていうか。何ていうか、ずっとこうしていたい・・・
「えへへ、仕返しですの♪ん・・・」
「うひゃ」
黒子が、オレの首筋にカプりと甘噛みしてきた。変な声が出てしまった・・・
「オレも仕返し♪」
と、黒子の耳をかぷり。
「あっ・・・」
耳の上部分を優しくはむはむ、ぺろぺろ。
「んうぅ・・・」
黒子が気持ちよさそうな声を出した。うへへかわいい・・・
「もう・・・んっ・・・」
次は、黒子がオレの首筋に強く吸い付いてきた。ちゅーっと、音が鳴るくらい。
「ちゅぷっ」
これは・・・オレがキスマークを付けられてしまった。黒子の、私の男アピール?
オレもまた仕返し?に黒子の体をぎゅーっと抱きしめる。小さい体をベッドに押し付けて、ついでにオレのちんこで子宮をぐりぐり。
「あ あぁ・・・」
黒子は気持ちよさそうに身悶えた。耳もはむはむ、ぺろぺろ。
「んぅ・・・んぇ」
黒子も仕返しに、オレの首筋をぺろぺろしてきた。これいいなぁ・・・
しばらく黒子の子宮をぐりぐりしながら、黒子の耳とオレの首筋をぺろぺろ舐めあってたら黒子の体にも変化が表れた。
黒子のおまんこがオレのちんこにぴったり吸い付いてきて、オレのちんこ専用サイズに更新されたのだ。オレのちんこは結構でかい方なので、もう他の男じゃ満足できないだろう。渡す気もないが。
そろそろいいかな?黒子のおまんこをずこずこ犯して、たーっぷりイき狂わせる!
黒子に抱きつきながら、ちんこをにゅるるーっと引き抜いて。
「や・・・こうへいひゃまぁ・・・」
黒子の子宮めがけて、ちんこを一気に振り下ろす!
ぱちゅん!
「う❤❤きゅ❤❤ううぅぅ!!!」
イった。一発で。もっともっとイかせなきゃ!
ぱちゅん!ぱちゅん!
「ううう❤❤!!うううぅぅ❤❤!!」
ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!
「うう❤❤!!ううぅぅ❤❤!ほうへ、ひゃまぁぁ❤❤!!!」
ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!
「ふろこ、ほわれひゃぁぁ❤❤!!!」
ふふふ、子宮にちんこを振り下ろす度に黒子がイき狂って、オレも嬉しいぞう!
ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!
「ひいいぃぃぃぃ❤❤!!」
ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!
「きひゃ❤❤きひゃぁぁぁ❤❤!!」
そろそろ?もっと深い波がくるかな?
おまんこずこずこを一旦やめて、子宮をぐりぐりしながら耳元で囁く。
「ねー黒子、こわれそう?」
「ひゃ❤ひゃひ❤・・・」
「そっかー、でも」
「今日は・・・黒子をブっこわすから、覚悟してね♪」
「ひゃひ❤・・・ブっこわひれくらひゃいまひぇ・・・」
よし、OKが出た!
ぱちゅん!
「ぎひいい❤❤!」
ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!
「あ❤❤ああぁぁ❤❤・・・・」
オレもイきそう!
ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!
「うううう❤❤!!!!」
「そら!イけ!黒子!」
ドビュブッ❤!ビュビュッ❤!ビュルルッ❤!!ビュブーッ❤!!
「がああああぁぁぁ❤❤❤・・・・」
・・・・・・・
・・・・・
・・・
「ぁ❤・・・ぁっ❤・・・」
黒子は・・・まだ気絶してない。もっと出来る!
ちゅぽんと、ちんこ(コンドーム付き)を、まんこから引き抜く。
精液が詰まって水風船みたいになったコンドームを結んで、黒子の目の前でぷらぷらさせる。
「ほーら、黒子が気持ちいいからいっぱい出たぞー」
「わぁ・・・えへへ、あったかいですの~♪」
黒子はコンドームを受け取って頬ずりし始めた。
なにこれ、誘ってるの?
2コ目のコンドームを取り出しささっとちんこに装着する。
黒子のおまんこは・・・今までずっぽり入ってた愛しいちんこがいなくなってさみしそうだ。
膣穴がぱくぱくして、「さみしいですの・・・」と訴えかけてくるみたい。早く、おまんこを慰めてあげなきゃ。
今度は気分を変えて、黒子の体をひっくり返し後背位の体勢にする。
「ひゃっ・・・ぁぁ・・・」
オレも我慢できないので、さっさと黒子の腰を掴んで体内に進入する。
にゅるん!
「や❤❤・・・ん❤・・ほうへい❤ひゃまぁ❤・・・」
ああ・・・黒子のおまんこはやっぱり気持ちいい。ぬるぬる、どろどろのまんこ肉がにゅるにゅる絡み付いてきてたまらない!
もう夢中になって、激しく出し入れしてしまう。ずこずこ、ばこばこと。パン!パン!と湿った水音が響いた。
ずこずこ
「あっ❤❤❤ひゃぁぁぁっ❤❤❤!!」
ばこばこ
「こんな❤❤❤こわれひゃぁぁ❤❤❤!!」
ずこずこ
「ひぐぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤!!!」
うふふ、黒子はもうイっちゃったみたいだ。やめてあげないんだけど!
もっと、ずこずこ
「ひぃぃぃ❤❤❤❤!!!」
ばこばこ
「ーーーー❤❤❤❤!!!!!」
黒子のおまんこ肉が、かなり強い力で締め付けてくる。まんこ肉はぬるぬる、どろどろなので、まるでちんこを追い返そうとしてるみたい。
もちろん無視してずぼずぼするんだけど!
ずぼずぼ
「っ❤❤❤❤!!!❤❤❤❤っ!!❤❤❤❤っ!!!ーーー❤❤❤❤!!!」
ばこばこ
「❤❤❤❤!!!!」
まんこ肉の追い返そうとする力を無視して、子宮をどちゅどちゅ。
どちゅどちゅ
「が❤❤❤❤が❤❤❤❤ぁぁぁ」
ずこずこ
「き❤❤❤❤きひゃ❤❤❤❤」
黒子がまたイきそう。今回はオレもイきそう!
ぱちゅん!ぱちゅん!
「うぅぅぅ❤❤❤❤!!!」
「そら!ブっこわれろ!」
ぱちゅん!
ボビュビュッ❤❤!!ゴビュ❤❤!ブビュビュ❤❤!ビュビューッ❤❤!!
「ーー❤❤❤❤❤!!っ❤❤❤❤❤!!ーーー❤❤❤❤❤!!!っ❤❤❤❤❤!!っ❤❤❤❤❤!!!ーーーーー❤❤❤❤❤!!!」
「っ❤❤❤・・・っ❤❤❤❤・・ぁ❤❤❤・・・」
すごい。目がチカチカする。頭がクラクラして、最高だ・・・
黒子もガクガク痙攣しながらイって、気持ちよさそう。この体勢だと黒子の表情が見えないんだけど。
黒子は上体を支えられなくなったのか、お尻を突き出して突っ伏してしまった。えろい・・・
にゅるりとちんこ(コンドーム付き)を引き抜く。ささっと3コ目のコンドームを装着する。
突き出されたえっちなお尻にもう一回!
にゅるん!
「っ❤❤❤❤・・・ふー❤❤❤❤・・・」
ふわぁ・・・黒子のおまんこにゅるにゅるだぁ・・・こんなの我慢できない!
ぱちゅん!
「っ❤❤❤❤❤・・・」
ぱちゅん!ぱちゅん!
「っ❤❤❤❤❤・・っ❤❤❤❤❤・・」
ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!
「ふーっ❤❤❤❤❤ふーっ❤❤❤❤❤」
黒子は顔を枕に埋めてるので、今までとちょっと違うくぐもった様な喘ぎ声になった。これもえろいな・・・
ぱちゅん!ぱちゅん!
「ふっ❤❤❤❤❤んうぅ❤❤❤❤❤うううぅぅぅ❤❤❤❤❤ー!!」
ぱちゅん!ぱちゅん!
「ううっ❤❤❤❤❤うううぅぅ❤❤❤❤❤・・・!!!」
イきそう?オレもイきそう!
突っ伏している黒子に上からがばっと抱きつく。まるで動物の交尾の様に。ケダモノ同士のセックスの様に!
ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!
「ううううう❤❤❤❤❤!!!!!」
「イって!黒子、イけ!!」
ドビュビュッ❤❤!ビュビュビュッ❤❤!!グビュビュッ❤❤!ボビュビューッ❤❤!!!
「ううぅっ❤❤❤❤❤❤!んうう❤❤❤❤❤❤!!ううぅぅ❤❤❤❤❤❤!!うううううぅぅぅぅっっっ❤❤❤❤❤❤!!!」
「んっ❤❤❤・・・ぅ❤❤❤・・・っ❤❤❤・・・」
ふわぁ・・・黒子のおまんこは最高だ。何回射精しても飽きない。射精すればするほどオレのちんこに適合していってどんどん相性がよくなっていくみたいだ。
もっと、もっとしたい。
ちゅぽんとちんこ(コンドーム付き)を引き抜いて、水風船みたいになったコンドームを処分してさあもう一回!・・・・と思ったところで、大変なことに気がついてしまった。
コンドームがもう無いのだ。どうしよう・・・
黒子のおまんこをちらりと見る。
黒子のおまんこは膣穴がぽっかり開いていた。開いた膣穴から愛液がこぽこぽと流れてきて、次のおちんぽを待ち望んでいるみたい。
早く、おまんこを埋めてあげなきゃ!
でもコンドームが・・・
・・・・・
にゅるん!
「ひゃっ❤❤❤❤!んぅ❤❤❤❤・・・」
黒子のおまんこに生でちんこを入れてしまった。だってコンドームが無いんだもの、しょうがないよね。
おまんこの味は・・・やっぱりコンドームが無い方が気持ちいい。膣肉の微細な動きや触感がはっきり伝わってくる。これすごい・・・
ああ・・・生おまんこ気持ちいい・・・こんなの絶対我慢できない・・・
・・・・・
ゴボビュッ❤!!ビュビュッ❤!ビュビュビューッ❤!!
「ん❤❤❤❤❤・・・あっ❤❤❤❤❤・・・んうう❤❤❤❤❤・・・」
出てしまった・・・なんと恥ずかしいことか・・・うう、でもまだ出そうだ!!
黒子の子宮口にぴったり先っぽをくっつけて。
・・・・・
ブビュビュッ❤!ビュッ❤!ビュッ❤!ビューッ❤!
「ううう❤❤❤❤❤・・・ん❤❤❤❤❤・・・んうぅ❤❤❤❤❤・・・」
「うああ・・・まだ出る・・・」
ビュッ❤!ブビュッ❤!ビューッ❤!
「うう❤❤❤❤❤❤・・うううぅ❤❤❤❤❤❤・・・うう❤❤❤❤❤❤・・・」
ああ・・・子宮内中出し気持ちいい・・・最高だ・・・
「ぁ❤❤❤・・・ぁっ❤❤❤・・・」
少し経ってちんこが落ち着いてきた。黒子も顔を横に向けて呼吸を確保したようだし。
黒子は目から光を失った恍惚の表情をしている。口も半開きになって枕に涎の染みを作っている。
ちょっと気分を変えて、黒子の体をうつ伏せにして上から覆いかぶさる体勢になる。寝バックと呼ばれる、アレだ。
「むにゅ、う・・・」
黒子は体を押しつぶされて変な声を出した。この体勢のまま、ちんこをぬるるーっと引き抜く。そして体の力を抜いて一気に子宮まで貫いた。
ぱちゅん!
「ぁっ❤❤❤❤❤❤・・・ぁぅ❤❤❤❤❤❤・・・ぅ❤❤❤❤❤❤・・・」
黒子はまたイった。深いような、軽いような。夢を見るようなうっとりとした絶頂だった。
もう一回。ぬるるーっと引き抜いて。
ぱちゅん!
「ぅっ❤❤❤❤❤❤・・・ぅぅ❤❤❤❤❤❤・・・」
もう一回。
ぱちゅん!
「ぁっ❤❤❤❤❤❤・・・」
またイった。全身をぴくぴく震わせて。
もっと
ぱちゅん!
「ひぐっ❤❤❤❤❤❤・・・ぅぅ❤❤❤❤❤❤・・・」
またイった。オレもイきそう。
黒子の子宮にちんこをぴったりくっつけて。ちんこの力をゆっくりぬくようなイメージで。
・・・・・
ブビュッ❤❤!ブビュビュッ❤❤!ビュビュビュッ❤❤!
「あっ❤❤❤❤❤❤❤・・・ひっ❤❤❤❤❤❤❤・・・ぅぅ❤❤❤❤❤❤❤・・・」
もっと
ぱちゅん!
「ひぅ❤❤❤❤❤❤・・・」
もっと
ぱちゅん!
「ぅぅ❤❤❤❤❤❤・・・」
また出そう・・・
ビュビュッ❤❤!ビュッビュッ❤❤!ビューッ❤❤!
「ひゃぁ❤❤❤❤❤❤❤・・・ぁ❤❤❤❤❤❤❤・・・」
中出し気持ちいい・・・
黒子のおまんこが精液でいっぱいになってしまった。ちんこをずぼずぼする度におまんこの隙間からびゅっびゅっと漏れてくるのだ。なので、一旦水抜きすることにした。
にゅぼっと、まんこからちんこを引き抜く。黒子の膣穴はぽっかり開いて元に戻らなくなってしまった。そして膣穴から、ごぼごぼ、ごびゅごびゅと精液が垂れてくる。
まだ垂れてくる。ごぼごぼ、ごびゅごびゅ。
まだまだいっぱい垂れてくる。ごぼごぼ、ごびゅごびゅ。
なにこれえっろ・・・
「こへ、ひゃまぁ・・・」
「うん?」
「もっろぉ・・・」
黒子、えっろーい・・・
また黒子の体に覆いかぶさって、にゅるん!と黒子のまんこにちんこを入れる。黒子のまんこは愛おしそうにオレのちんこを受け入れた。
「ひゃ❤❤❤❤❤❤や❤❤❤❤❤❤・・・」
またずぼずぼばこばこと、激しくちんこを出し入れする。
ずぼずぼ
「ぅ❤❤❤❤❤❤・・・ぅぅ❤❤❤❤❤❤・・・」
ばこばこ
「ぅぅ❤❤❤❤❤❤・・・」
またイきそう・・・
ブビュビュッ❤❤!ビューッ❤!
「ゃ❤❤❤❤❤❤❤・・・ぁぁぅ❤❤❤❤❤❤❤・・・」
中出し、気持ちいい・・・
「ぁ❤❤❤❤❤・・・ぁぁ❤❤❤❤❤❤・・・」
黒子に抱きついたまま、またぬぼっとちんこを抜いて水抜きする。おまんこの様子が見えないけど、多分ごびゅごびゅと精液が溢れてるだろう。
早く、また中出ししたいのでにゅぷっとちんこを入れる。
にゅるん!
「ぁぅっ❤❤❤❤❤❤・・・」
今度はにゅぽにゅぽ、へこへこと腰を動かして、出し入れする。
にゅぽにゅぽ
「ぅぅ❤❤❤❤❤❤・・・」
へこへこ
「ぁ❤❤❤❤❤❤・・・」
おまんこ気持ちいい・・・
・・・・・
ビュビュッ❤❤!!ブビュビュッ❤❤!!
「ああっ❤❤❤❤❤❤❤ぁあぁぁあぁぁ❤❤❤❤❤❤❤・・・・」
黒子はかすれたような喘ぎ声を上げた。興奮する・・・
寝バック気持ちいい。もっと、もっと・・・
・・・・・・・
・・・・・
・・・
空が明るくなってきた。何回くらい中出ししたんだろう?
黒子は・・・
「・・・・・」
さっきから、うんともすんとも言わなくなってしまった。白目を向いて、舌をだらんと投げ出して。でも快楽は感じるようで。
ぱちゅん!
「❤❤❤❤❤❤❤」
子宮をつつく度、体をぴくぴくさせて絶頂する。黒子はえろえろだなー
黒子の体力的に、多分これで最後!
ぱちゅん!
「❤❤❤❤❤」
ぱちゅん!ぱちゅん!
「❤❤❤❤❤❤」
おまんこずぼずぼ
「❤❤❤❤❤」
子宮ずこずこ
「❤❤❤❤❤❤❤」
子宮口ぐりぐり~
「❤❤❤❤」
おまんこぱちゅん!
「❤❤❤❤❤❤❤」
黒子のおまんこ肉が、絶頂する度ににゅるにゅる絡み付いてきて、「精液くださいな♪」と訴えかけてくるみたい。
オレも射精しそう・・・
・・・・・
ドボビュッ❤❤❤!ボビュビュッ❤❤❤!!ブビュッ❤❤❤!ビュビュビューッ❤❤❤!!
「ぁっ❤❤❤❤❤❤❤❤・・・ぁぁ❤❤❤❤❤❤❤❤・・・ああぁぁあぁぁぁ❤❤❤❤❤❤❤❤・・・・」
・・・・・・・
・・・・・
・・・
最高だった。黒子とセックスして、黒子の体を貪って、何度も中出しした。
「すぅ・・・すぅ・・・」
黒子は完全に気絶してすやすや眠っている。ブっこわれるまで犯したからね。
ぶびゅ びゅ ぶび・・・
黒子のおまんこから精液が溢れてくる。感無量だ。妊娠したら?もちろん絶対生ませる。
オレも寝よっかな。黒子を抱き枕にして、今日はいい夢が見れそうだ。
「おやすみ、黒子・・・」
朝になりました。そろそろ黒子を帰さないと。いや黒子はすぐ起きたんだけど・・・
「えへへ~、しゅきしゅきですの~」
さっきからオレにくっついて離れようとしない。オレの胸に顔を埋めてすりすりしたり、くんくん匂いを嗅いだり。
「なぁ黒子?そろそろ帰らないと・・・」
「やー!ですのー♪」
どうしよう・・・まぁ、オレも一緒にいたいし。しばらくは一緒にいようかな。
黒子って、すっごくカッコいい子だなーって、思う。誰かを守るために戦ったり、自分より強い敵に立ち向かったり。正直、オレに同じことが出来るかわからない。
でも、そんなオレでも、黒子と一緒にいれば勇気を貰える気がする。ちょっとでも黒子に近づける。そんな気がする。
「黒子」
「なんですのー?」
「大好き。愛してる」
「///・・・んふふ、黒子のどんなところが好きなんですのー?」
「勇気があってカッコいいところかなー」
「やーんもう・・・///」
「黒子はオレのどんなところが好きなのー?」
「/////な・い・しょ。ですのー♪」
「えー気になるなー」
「教えてあげませーんの♪」
もう・・・めっちゃかわいい・・・
こんな楽しい日々がずっと続けばいいなぁ・・・
ふと思ったんだけど、涙子や飾利ともこんな関係になれないかな?さすがに無理かな?無理だよな・・・