私、御坂美琴!常盤台中学一年生、13歳!
これでもレベル5、超電磁砲なんて呼ばれるすごーい能力者なんだから!
レベル1からコツコツ努力して、本当に苦労したのよー。
そんな私だけど、ついに、ついに・・・!
彼氏が出来ました~!!
カッコいい・・・!カッコいいって言葉以外出ないくらいカッコいい・・・!
背とか超高いし足とかもなっがいし見ててドキドキするくらいイケメンだしもう最っ高!
これでもう「あなたいつも一人でいるわねぇ」とか「友達いないのぉ?」とか煽られない!
あの時、黒子の提案に乗ってよかった。聞いたときはビックリしたけど、黒子とももっと仲良くなれたし。
「どしたん?」
「えへへ~、何でもなーい」
はぁ・・・ホンットにカッコいい・・・
ただ学校行ってないってのはマイナスかな。成績も悪いらしいし、勉強だったら私が教えればいいんだけど。
今日は煌平とお家デート。どっか遊び行きたいなーとか思ったんだけど、なんというか、その・・・
「美琴・・・」
「ひゃっ///」
彼が、私の背中からたくましい腕で私を抱きしめてくる。
「もう・・・まだダメ・・・」
「えー」
彼の指が、つつーっと私の脇腹をなぞる。
「オレ、また美琴が欲しいなー」
「やぁ・・・」
なんていうか・・・
「美琴・・・」
かぷり
「耳、噛んじゃやだぁ・・・」
「んー」
ちゅぷ ちゅぷ・・・
またシたくなっちゃって・・・
また私はベッドに押し倒された。押し倒されて、すぐに唇を塞がれる。
「ん・・・むゅ、はぁ・・・ぅみゅ」
ついでに、ぎゅーって抱きしめられて胸がきゅーってなっちゃう。
彼の舌が私の口の中に入ってきて、ネロネロまさぐってくる。私もそれに応えて舌を絡ませる。
絡ませたまま、舌にちゅーって吸い付いてアレを催促する。
(煌平の体、温かい・・・どきどきする・・・)
ズボンの中のおちんちんが固くなって、足にごりごり押し付けてくる。私を求めて興奮してるんだぁ・・・
「ちゅぷ・・・んぅ・・・こく」
煌平が、私の口に唾をいっぱい流し込んでくる。反射的にそれを飲み込んでしまうけど、少しも嫌な感じがしない。てゆうかむしろ・・・
(おいしい・・・)
もっと、もっとしてほしい。まるで麻薬みたいな味がする。頭がボーっとして、思考にモヤがかかる。
どろり
また口の中に麻薬が入ってくる。私はそれを、今度は意識的に飲み込む。
こくり
喉が動いて音が鳴ってしまった。煌平はそれに気をよくしたのか、またどろどろと唾を流し込んでくる。
どろり どろり
こくり
どろり どろり
こくり
(おいしい・・・もっと欲しいよぅ・・・)
「ふ・・・ん・・・」
私は無意識に煌平の首に手を回した。回してから気付いたけど、私は足も煌平の腰に絡み付けて、全身でしがみ付く様な体勢になっていた。
気付いた時、おへその下がきゅーってなって胸のどきどきが加速する。この感情は、多分・・・
ちゅぽん
煌平は私の口から離れて、
「エッチ、する?」
「・・・うん///」
お互いの服を脱がせ合うのは少し恥ずかしかった。
煌平が私のブラウスのボタンを外したり、たまに目が合って照れ笑いしたり。
私がズボンのホックを外したり・・・私がトランクスを下ろしたら、その、おちんちんがビヨンとはねて・・・
前はよく観察できなかったからまじまじと見つめたら、煌平がちょっと恥ずかしそうな表情をしたり。
煌平が私のスカートのホックを外したり、パンツも・・・
パンツを脱がす時に腰を少し浮かしたら、煌平がちょっと嬉しそうな表情をしたり。
そしてお互い生まれたままの姿になって・・・
「すっごくキレイだよ、美琴」
その言葉と眼差しに、またドキッとしてしまう。煌平なら必ずそう言ってくれるだろうと思ってたけど。
私も・・・
「煌平も、その・・・すっごくカッコいいよぅ?」
「え、そ、そう?うぅ・・・///」
煌平は嬉しいような、恥ずかしいような、そんな表情をした。
・・・・・
あああああスキスキスキ大好きいいい!!!!
なんで女の子をキュン、とさせることを言ったあとに子供みたいな表情をするのおおお!!????
こんなの反則。これに対抗できる女の子なんているわけない。全女の子の理想。欲望の具現。
こんな素敵な彼氏がいる私は世界一の幸せ者かもしれない。ここまで頑張ってきた甲斐があった。
「美琴?」
気付けば煌平は目の前まで顔を寄せていた。すぐにキスができるくらいの距離で、ていうかまた強引にキスしてきた。
「ぅみゅ・・・はぁ・・・」
こういうところも素敵。まるで私のしてほしいことが分かるみたい・・・
お互いハダカになって抱き合いながらキスする。煌平が私の腰に手を回して、私は煌平の首に手を回して。
煌平のおちんちんが私のお腹に当たる。おちんちんをぐりぐり擦り付けてきてカウパー?でべちょべちょになる。
また煌平の抱きしめる力が強くなって、より強く密着する。
キスも激しくなってちゅぷちゅぷと音が鳴る。
またいっぱい煌平の唾を飲まされて、私は喉を鳴らしてそれを受け入れる。今度は私も・・・
口の中の唾をまとめて煌平の口の中へ流し込む。煌平は私と同じように喉を鳴らして受け入れた。
こくり
すると何だか無性に嬉しくなって、またいっぱい唾を飲んで欲しくて、唾を煌平の口に流し込もうとしたんだけど
煌平も私に唾を飲んで欲しかったのか、煌平の口と私の口の間で唾が混ざり合ってしまった。
それでも煌平の口の中に唾を流し込もうと舌でぐいぐい押そうとしたら、煌平も私に唾を流し込もうとして舌でぐいぐい押してきて
舌と舌で唾をいっぱい混ぜ合わせて唾のミックスジュースが出来上がって、最後は半分こして
こくり
(これ、すっごいよぅ・・・)
頭がボーっとして、おへその下もカーッと熱くなって。
おちんちんもお腹で暴れまわってカウパーをべちゃべちゃ吐き出して、きっと私の・・・もびしょびしょになってるんだろう。
(早くエッチしたい・・・)
ちゅぽん
口を離したら、私達の間に唾の糸が垂れた。
・・・・・・・
・・・・・
・・・
ぽすん
私はまたベッドに横たわった。煌平も私の前に来て、でも今更ながら足を開くのは少し恥ずかしい。
煌平が私の足を掴んで、わくわくとした表情でぱかっと開いた。
「わーびしょびしょじゃん」
「やぁ・・・言わないでぇ・・・」
煌平が食い入るような目で私の・・・を凝視してくる。恥ずかしいけど、今回は、隠さない。
煌平が、おちんちんの先っぽを私の・・・に擦り付けてくる。背筋がぞくぞくして、ああ・・・また私、シちゃうんだぁ・・・
「いくよー」
「うん・・・」
煌平は、腰をぐいっと進めて、おちんちんが、私の中に・・・
にゅるん!!
煌平のおちんちんは、多分かなり大きい方だと思う。20cmくらいあるし、すごく太い。
あんな大きいものが私の中に全部入っちゃうんだから、なんていうか、人体って不思議。
「苦しくない?」
「うん、全然平気・・・」
ごめん嘘。本当はちょっと苦しい。おっきなおちんちんがお腹の中を圧迫して、少しだけ息苦しく感じる。
でも同時にこの息苦しさがどうしようもなく愛しくて、ずっとこうしていたくなる。
「美琴、我慢しちゃダメだよ?」
「ひゃっ」
煌平が、私の背中に手を回してぎゅーってしてきた。私の体に圧し掛かって、体をぴったり密着させて。おちんちんも、奥の気持ちいいとこに当たっちゃう。
私が我慢してるのもバレちゃった。私のことは何でも分かってくれるんだぁ・・・
「美琴ってあったかいなー」
やーん照れちゃうよぅ・・・
「煌平も、その・・・あったかいよぅ?それにすごくいい匂いする・・・」
「そ、そう?・・・美琴もいい匂いするよー」
煌平が私の髪をふんふん嗅いでくる。もう、恥ずかしい・・・
「美琴・・・」
「煌平・・・みゅ」
また煌平がキスしてきた。すぐに舌を入れてきて、私もそれを受け入れる。
これ好きかも・・・ぎゅーってされると胸の奥がぽかぽかしてきて、キスするとおへその下がきゅーってなって。
お腹の中のおちんちんも私を求めて暴れまわって、心も体も一つになったみたい。
女の子の幸せってこういうことなんだろう。愛しい人を受け入れて、いっぱい気持ちよくされちゃう。
気付けばお腹の中の圧迫感は気にならなくなった。気にならなくなって、どうしようもない愛しさだけが残る。
(もっと欲しい・・・)
(おちんちんきもちいい・・・)
私の考えがまた見透かされちゃったみたい。煌平がおちんちんをぬるるーって引き抜く。
このあと何が来るかは分かってる。分かってるけど、煌平のながーいおちんちんが抜けていってお腹の中がさみしく感じてしまう。
きっと、おちんちんがお腹の中をめちゃくちゃに掻き回しちゃうんだろう。私の・・・も、煌平のおもちゃにされちゃうんだろう。
(キて・・!)
ぱちゅん!!
「んうううぅぅっっ❤!!」
すごい
頭の中が真っ白
おちんちんが気持ちいいとこに当たった瞬間、頭の中で花火が弾けたような、雷が落ちたような。
体がふわーっとして、おへその下がきゅーってなって、煌平にぎゅーって抱きしめられて。
幸せぇ・・・
「んふぅ・・・ぅ・・・ちゅぽ」
あ・・・キス終わっちゃった・・・ちょっとさみしい・・・
真っ白になった視界が戻ってきて、意識もはっきりしてきた。煌平は、煌平の表情は・・・
煌平の目はいつもの優しい目じゃなかった。私を貪り食うことしか考えていない、ケダモノの目だった。
ドキッ
やだ・・・胸がドキドキしちゃう・・・
いつもと違うちょっと怖い目つきなのに、こんなの反則だよぉ・・・
ぬるるー
「あ、や・・・」
私の中からおちんちんが抜けていく。煌平は体を離して(正常位?って雑誌に書いてあった)いるのでおちんちんがよく見える。
私の・・・でべちょべちょのぶっといおちんちんが、私のどこに入ってたのか分からないおちんちんが、ずるるーって引き抜かれて途中で止まる。
また
キちゃう・・・!
ぱちゅん!!
ごりゅ!
「ひ❤❤にいいぃぃっ❤❤!!」
またおちんちんがどちゅっ!て来て、・・・の奥にごりゅっ!って当たって、頭の中がパチン!って弾けて。すごい声が出ちゃった・・・
ぬるるー
「あ、ああぁぁ・・・」
ああ・・・また、キちゃう・・・
ぱちゅん!!
ごりゅ!
(パチン!)
「ふぐっ❤❤・・・う❤❤・・・うぅ❤❤・・」
また頭の中が真っ白になって恥ずかしい声が出るのを、手で塞いで必死に我慢する。けど
ぱちゅん!!
ごりゅ!
(パチン!)
「ふぅ❤❤・・・ううぅぅ❤❤・・・」
おちんちんすごい・・・指の間から声が、漏れちゃう・・・
「ねー美琴ー」
「ふ・・・ぐ?」
「声、我慢しちゃダーメ♪」
「え・・・ひゃっ」
やだ・・・腕掴まれて布団に押し付けられちゃった。ついでに恋人繋ぎになって
「美琴の可愛い声が聞きたいなー」
「や・・・待っへぇ・・・」
ぬるるー
だめ、また、おちんちんが・・・
ぱちゅん!!
ごりゅ!
(パチン!)
「あっ❤❤・・・かは❤❤・・・ひゅ❤❤」
また真っ白になって、何も考えられなくなっちゃう・・・
「ほれほれ」
ぐりぐり
「あぁあ❤・・・ああぁぁあぁ❤・・・」
おちんちんが、奥の気持ちいいとこにぃ・・・・・
「ほれ!」
ぱちゅん!!
ごりゅ!
(パチン!)
「あ゛っ❤❤❤・・・あああぁああぁぁ❤❤❤・・・」
背筋が、ぞくぞくしちゃう・・・
「もーっと気持ちよくなっていいんだぞー」
ぱちゅん!ぱちゅん!
(パチン!パチン!)
「あっ❤❤❤ほっ❤❤❤」
こんな声、聞いちゃやだぁ・・・
「おマンコきゅーってなって」
ぱちゅん!ぱちゅん!
(パチン!パチン!)
「おほっ❤❤❤お゛っ❤❤❤」
「バカになっちゃえ!」
ぱちゅん!!
(パチン!)
「お゛っ❤❤❤❤おおぉおおぉぉぉぉぉ❤❤❤❤・・・・」
変になっちゃうよぉ・・・
「んぅ、あ・・・」
私また気絶しちゃってたみたい・・・目を覚ましたら煌平がぎゅーってしてくれてた。
あったかい・・・
「おはよう」
耳元で、甘く囁いてくる。背筋がぞくりとしたけど
「ん・・・おはよ(ぱちゅん!!)お゛っ❤❤❤❤おほっ❤❤❤❤おおぉおぉぉ❤❤❤❤・・・」
い、いきなり・・・壊れちゃう・・・
「ダメじゃんかー勝手に気絶しちゃ」
「だ、だってへぇぇ・・・」
ぱちゅん!!
ごりゅ!
(ぱちん!)
「おおぉぉぉ❤❤❤❤・・・」
「今日は、美琴の頭がバカになるまで帰さないからなー?」
ぱちゅん!!
「お゛っ❤❤❤❤」
ぱちゅん!!ぱちゅん!!
「お゛っ❤❤❤❤おほっ❤❤❤❤」
ぱちゅん!!ぱちゅん!!ぱちゅん!!ぱちゅん!!
「お゛っ❤❤❤❤❤お゛おおぉぉおぉぉぉぉ❤❤❤❤❤・・・」
こんなの、何も、考えられなくなっちゃう・・・
「美琴、イきそう・・・中に出していい?」
「きへ、きてへえぇぇ・・・」
一瞬、赤ちゃんできちゃうかもって、思い浮かんだけど、そんなのはすぐに押し流されて。
・・・・・・・
・・・・・
・・・
ドビュブッ❤❤!!ブビュッ❤!グビュビュッ❤!ブビュビュビューッ❤❤!!
男性の精液の量は平均、数mlくらいって書いてあった。雑誌で読んだ知識だけど・・・
「ああ❤・・・気持ちー❤」
じゃあ、私の中に流れ込んでくるコレは何!?500mlくらいない!?
ぬるるー ちゅぽん
「んっ・・・」
あ、おちんちん抜けちゃった・・・
お腹の中が精液で一杯で、ちょっと息苦しい。
ごぼ どぷぷ ごびゅ
「おーすっげえ出た」
「やぁ・・・」
水風船みたいに膨らんだお腹から精液が溢れてくる。出しすぎだよう・・・
でも彼氏がこんなに精液が出るのを、何だかとても誇らしく思っちゃう。
「ねぇ、お掃除してほしいなー」
「え?」
煌平が馬乗りして私に差し出した。おちんちんを・・・
おちんちん
先っぽ(カリっていうらしい)がぱんぱんのキノコみたいになってて、血管がビキビキって浮き上がってなんかグロテスク。だけど、ちょっと可愛らしい。
私の・・と煌平の精液がべっちょり絡み付いて変な匂いが漂ってくる。
「うん・・・れる・・れろ」
舌を先っぽのつるつるしたとこに這わしてペロっと舐めてみる。苦い・・・でもちっとも嫌な感じがしない。むしろ愛しさすら感じる。
「ちゅぷ・・・ちゅる」
裏筋にキスをして、こびりついた精液をちゅるって吸い取って・・・ちょっと美味しいかも。
「ああ・・・それ気持ちいい・・・」
煌平が気持ちよさそうな声を出して、おちんちんがぷるぷるって震えた。嬉しい・・・もっと頑張っちゃう。
「ん・・・れろ ちゅるる」
幹の精液も舐め取って、ちゅるるって吸い取って。
「あああ・・・」
「ちゅっ ちゅぷ ちゅ」
おちんちんがキレイになったから鈴口にいっぱいキスして。
「あーむ んぅ・・・」
「あっ・・う・・・」
先っぽをぱくって咥えてみて。
「ぉぅ・・・もむ ん・・・」
大きすぎて口が疲れちゃう・・・
「美琴・・・無理しちゃダメだよ」
「ふ・・ん・・・」
煌平が優しく頭を撫でてくれた。ドキドキする・・・好きぃ・・・
「かぽ はぁ・・・ちゅぷ ちゅぷぷ」
先っぽから口を離して、鈴口にいっぱいキス。
「ああ・・・それ、それいい・・・」
煌平は、これが好きなのかな・・・
「ちゅぶぶ ぢゅぶぶぶぶ」
もっといっぱい気持ちよくなってほしくてまたキス。
「ああ・・・美琴、美琴ぉ・・・」
煌平、気持ちよさそう・・・イきそうなのかな。
「ぢゅぶぶぶ! ぢゅーっっ!」
「うう・・・イく!」
いいよ、いっぱい、イって!!
ビュビュッ❤!ブビュッ❤!ビュビュビューッッ❤!!
「わぷ」
「あ、ごめん美琴・・・」
またいっぱい、すごい射精量。顔中が精液でべちょべちょ、口の中も精液でいっぱい。
「ん・・・んく、こく んぅ・・・」
精液って、想像以上にすごく苦い。でもなんかクセになっちゃいそう。
顔にかかった精液もずっしり重い。髪にはかからなかったかな。
「美琴、これも舐めて」
煌平が指で拭って精液を口に運んできてくれた。私も舌を出して精液を舐め取る。
「あむ・・んくっ」
そのまま煌平の指に吸い付いて、指にしゃぶりついて、精液を飲み下す。ちょっと美味しいかも・・・
「ちゅぷっ ちゅ ちゅちゅ ちゅー」
指に舌を這わせ、爪に吸い付いて、くすぐったそうに動くのを追いかけて、口の中でもぞもぞ動くのを優しく噛み付いて。
これ、おへそがきゅんきゅんしちゃうよう・・・
「ちゅぽ こうへい・・・待ちきれないよう・・・」
煌平も、ケダモノのような目つきでうなずいた。
「煌平、来て」
今度は私が足をかぱって広げて、うう・・・ちょっと恥ずかしいかも。
「うん、いくよー」
また、煌平のおちんちんが私の中に・・・
にゅるん!
「あっ❤❤・・・あう❤❤・・・」
おちんちん、やっぱすごい・・・おへそが疼いちゃう・・・
「美琴、ぎゅーっ」
「ひゃっ」
煌平がぎゅーってしてくれた。繋がったまま、全身でくっついて幸せ・・・
「愛してるよ美琴」
「私も、愛してるよ煌平」
煌平が耳元で囁いてくる。私も愛しさを込めて囁きかえす。
「ん、ちゅ・・ちゅぷ」
またキスして、ついでに首に手を回して足も煌平にしがみついて。
ぬにゅ ぬちゅ
「あっ ふわぁ・・・」
今度は激しくしないで、おちんちんで奥の方をぐりぐりしたり優しくつんつんしたり・・・
ぬにゅにゅ ぬちゅぷ
「ふ、ううう・・・」
やだ、またイっちゃう・・・
「あっ❤❤うっ❤❤ふぅ❤❤・・・」
「ちゅぷ またイっちゃったの?」
「だってぇ・・・」
ぐりぐり気持ちいいんだもん・・・
「オレもイっていい?」
「うんいいよ、いっぱい出して。むみゅ ちゅぷ ちゅ」
にゅぷ ぬちゅ にゅぬぷ
またキスして、おまんことおちんちんで一つになって、体全身で繋がって。
・・・・・
ボビュビュッ❤❤!!ブビュッ❤❤!ビュビュッ❤❤!
「んっ ふっ ちゅるる ちゅぷ ふううぅぅ・・・」
射精すごい。おまんこの奥にびちゃびちゃかかって、お腹の中が熱くなって、精液で重くなって。
ぶちゅ にゅちゅ
「ちゅぱっ あっ❤❤ふわあぁぁ❤❤・・」
射精したばっかりなのにまたおちんちんが・・・
「もっとしていい?」
「うん してぇ、もっといっぱいしてぇ」
ぶぶにゅ にゅぷ ぶちゅ
「あっ❤❤ああぁぁ❤❤・・・」
精液でおまんこの中がびちゃびちゃで、エッチな音が出ちゃう・・・
ぶにゅ ぶちゅ にゅぷ
「さっきからずっとイきっぱなしじゃん」
「だって、だってぇ・・・」
体が疼いちゃうんだもん・・・
「かわいいよ美琴」
「やーん・・・」
「ねぇ美琴」
「あっ ん 何で止めちゃうのぉ」
煌平がおちんちんぐりぐり止めちゃった。
「オレの子供、生んでくれる?」
「え・・・」
煌平が真剣な眼差しで問いかけてきた。私は・・・
「私、煌平の赤ちゃん欲しい。いっぱい生みたい・・・」
「・・・ありがとう美琴」
さっきからあんなに中出ししたくせに今更何を言ってるんだろう?
でもきっと、私と煌平の子供ならかわいい子が生まれると思う。
ぶちゅ! ぶちゅ! ずちゅ!
「出すよ!また中に!」
「来て!いっぱい、ちょうだい!」
私と煌平の赤ちゃん、楽しみだな・・・
・・・・・
ドビュビュッ❤❤❤!!ブビュッ❤❤❤!ビュルルッ❤❤❤!ブビュビュビュビューッ❤❤❤!!
・・・・・・・
・・・・・
・・・
「でねー私、子供は三人は欲しいの。男の子二人と女の子一人。狭くも広くもない家で、笑顔が絶えない家庭にするの。もちろん黒子と黒子の子供も一緒よ?」
いっぱいエッチして、その後はベッドの中でイチャイチャ。幸せぇ・・・
「いいねえ、そういうの」
「でしょ!?・・・煌平は、どんな家庭にしたいとかある?」
「・・・笑わない?」
「もう!もちろん笑わないわよ!」
「なんか上手く言葉に出来ないけど、平和で幸せな家庭に出来たらいいなって思うよ。変、かな?」
「・・・ううん、全然変じゃないわよ。素敵、そういうの」
平和、かあ・・・いいなあそういうのも。
煌平と話してると、私が大人になる過程で忘れた大切なものを思い出しそうになる。それがなんなのか分からないけど、すごくいいことだと思う。
この人と出会えて本当によかった。やっぱり私は、世界一の幸せ者かもしれない。
かなり苦戦しちゃいました。女の子視点のエロに挑戦したかったんですけど…
女の子視点のエロはもうやらないと思います…