♥銀貨三枚でショタを買った魔女♥シ放題生活を満喫する♥ 作:ぼくちゃん
本作品は♥おねショタ大原則♥をなるべく順守する方向で制作されています。
♥おねショタ大原則♥
◎主導権は常にお姉さんにあること。
◎ショタはブサイクではなく可愛い顔であること。
〇ショタのちんこは包茎であること。
◎ショタのちんこが巨根ではないこと。
◎ショタは下の毛がまだ生えてないこと。
〇お姉さんは下の毛が年相応に適度に生えてること。
◎ショタが仲間を呼んで輪姦しないこと。
◎ショタは性に関して無知であること。
◎ショタは年相応に恥じらいを持っていてお姉さんにちんこを見られることに対して赤面するか涙目を見せること。
△お姉さんがパンツを脱ぐのはショタのパンツを脱がしちんこを見たりブラジャーを外しておっぱいを見せることより後であること。
〇お姉さんはショタのちんこを見た際に驚いたり恥ずかしがらず可愛いものを見る目で微笑むこと。
◎お姉さんはショタのちんこに対して「大きい」「立派」といった評価はせず「小さい」「可愛い」等と未熟なちんこを嘲笑うか優しく包み込むこと。
※ただし、作品内容の硬直化を防ぐため、大原則を意地でも守る!という事は致しません。
♥登場予定人物紹介♥
名前:マジョ・サマー(仮)
種族:元人間。現魔人。
性別:女・非処女・出産経験は無し。
職業:
年齢:300歳くらい? よくわかんね。
外見:20代黒髪ロング、そこそこ大きいおっぱい。他人からは寡黙で真面目、清楚なイメージを持たれている。世の男どもからはエロい視線を集めてしまう。
性格:ややコミュ障気味で無口だが、心内音声はやかましくて割とデカめな方。
性嗜好:たまに(10年に一度くらい)娼館で
名前:ショタくん(仮)
種族:人間
性別:おとこのこ
職業:魔女の徒弟
年齢:まだ精通してません。でも、これから精通します。
外見:赤毛で少しやせ気味
性格:引っ込み思案でおとなしめ
嗜好:今は無い。後に魔女さまの肉体にどっぷりハマる。
♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥️
♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
ショタくんが私のおまんこをおなほーる代わりにして、自分のキンタマいっぱいにため込んだ精子をからっぽにするまでお
♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥たんっ♥……
ショタくんが動きやすいように、おちんちんを入れやすいように、私は身体を丸めるように自分の足を抱えてショタくんを抱っこする。
「♥あっ♥あんっ♥魔女さまっ♥魔女さまぁっ♥でますっ♥しろいっ♥おしっこ♥でますっ♥でますぅ♥」
先日童貞を卒業したばかりのショタくんが一生懸命腰を振って、私の♥おなほーるまんこ♥で♥おなにー♥をしている。
ショタくんのおちんちんが、私のおなほーるまんこの感触に我慢できず、お
「♥んっ♥あぁっ♥ふぁっ♥でるっ♥んあぁぁぁ……♥♥♥」
♥ぴゅっ♥ぴゅるるっ♥ぴゅうっ♥
ショタくんは私の身体にしがみつき、休憩時間を含め、前回からおよそ二分ぶりのお
ガクガクと震える下半身は、少しでも奥へ精液を届けようとおちんちんを押し込もうとしていた。
射精のタイミングと同調して♥ひくっ♥ひくっ♥と締まるショタくんのおしりのあなを優しく撫でてあげる。この♥きゅっ♥きゅっ♥と
おなほーるまんこのぬるぬるお肉に包まれて、キモチよさそうにお
ちょうど頭が届く私のおっぱいに顔を
♥ショタくんのイキ顔かわいい♥
ショタくんは無意識に、私のおっぱいに両のちいさなおててを添えている。
私をキモチよくするためにおっぱいを愛撫したいとか、おっぱいの感触を味わって興奮を覚えようとか、そういった
その愛らしい姿のショタくんのおでこに♥ちゅー♥しながら頭をやさしくやさしく♥いいこいいこ♥してあげる。
キンタマさんから溜まった精子を出し切ったのか、柔らかくなったおちんちんを私のおまんこから引き抜いてあげる。
「♥あっ♥あああっ♥」
膝立ちの恰好で私の正面に立たせ、そのままヌルヌルのおちんちんを手で♥シコシコ♥と
「♥あっ♥あっ♥魔女様っ♥まじょさまぁっ♥」
おちんちんへ強制的に与えられ続ける快感信号に、悲鳴のような喘ぎ声を漏らしながら必死に耐えようと、私のくびに腕を回して抱きついてくるショタくん。ああ、可愛すぎる♥
最早キンタマさんの中にお
「♥あっ♥あっ♥でっ♥でるっ♥でちゃうぅぅうっ♥」
♥ぶしゅっ♥ぢゅぅうぅっ♥じょろっ♥じょろろろろろっ♥じょろろっ♥
おとこのこも、潮を噴くのだー♥
ショタくんのおちんちんを
私にぎゅーっとしがみつきながら、おとこのこ潮吹きを終えると、腰が抜けたのかそのままぺたんと座り込んでしまった。
ショタくんの潮でいっぱいになった尿瓶を脇に置き、左腕でショタくんを抱っこする。その際、ショタくんのおくちに乳首をすりつける。
本能なのか意識的なのか、くちびるに当てられた乳首に吸い付き、そのまま赤ちゃんのようにおっぱいを吸い出し始める。
ショタくんの為に乳汁を出せるように調節した私のおっぱいから、乳腺を通って吸い出されたミルクをショタくんが♥こくんこくん♥と喉を鳴らし、飲みこんでいる。
ああ……♥しあわせにおぼれてあたまがくらくらする……♥
お母さんが赤ちゃんにおっぱいをあげるときって、こんなにも幸せな気持ちになれるのだろうか……♥
おっぱいをあげる
ショタくんは刺激に弱く、すぐにお
「♥ん……♥んー……♥♥♥」
♥ぴゅるるっ♥ぴゅぅっ♥ぴゅっ♥
私の眼下でおっぱいを♥ちゅうちゅう♥しているショタくんの目が細まり眠りにいざなわれそうになったころ、なんとか一回分の量を回復できた精液が、♥ゆる♥ゆる♥とシコシコされていたおちんちんから仰向けに寝ているショタくんのおなかのうえに♥ぱたたっ♥とこぼれ出た。
本日最後のお
眠りについたショタくんを起こさないように頭を降ろし、おやすみなさいのキスをしてあげる。そしてショタくんのおなかのうえにこぼれた精液を舐めとってキレイにしてあげたあと、やわらかくなりつつあるおちんちんをくちに咥えておそうじしてあげる。
性器への刺激を受けて、おくちのなかのおちんちんが♥ぴくっ♥ぴくっ♥と跳ねる。このままフェラチオを続けてお
おちんちんもキレイにしてあげて、そのまま私も添い寝をする。すぅ……すぅ……と寝息を立てるショタくんの寝顔が年不相応な幼さを思わせて、とってもカワイイ♥
ショタくんのほっぺを♥ぷにぷに♥しながら、あの日、この少年を買えて良かった……としみじみ思った。しかも、銀貨三枚なんていう、信じられないほどの安値でだ。
ここ数日で、すでに金貨数十枚分以上の価値ある思いを味わわせてもらった。今後、娼館のお世話になる事はないだろうなーと、何度か世話になったショタビッチどもの顔を思い浮かべた。
ショタくんがウチに来てくれたことで、私の生活は一変した。日々繰り返しで色を失っていた毎日が、最近は楽しくてたまらない。
今日は何をしようか、明日は何をしようか、明後日は? 明々後日は? 弥の明後日は? ニヤニヤしながら未来に想を馳せ、ふと自分の
今はまだ全然目立たない大きさだけれど、大きくなったらなんて言い訳をしよう♥どこまでショタくんをだませるかな♥自分の子供だと気付かせずに、抱っこさせることはできるかしら♥
ニヤニヤと笑みを浮かべながら、私もその日、眠りについた。
つづくー!
勢いで書いた。勢いだけで書いた。後悔はしている。
どうもぼくちゃんです。いつもはロリ調教孕ませモノとか書いてます。
おねショタって大好きなジャンルだから書いてみたかったんだけど、途中からショタが増える予定なんだよねー。
個人的におねショタにおいて、女が複数いるのは好きなんだけど、ショタが複数いるのって、あんまり好きじゃないんだよねー。でも出す(つもり・鋼の意志)
続きも読んでくれたら嬉しいぞー。続きいつになるか分からんけど。