※この作品はR-18です。

♥銀貨三枚でショタを買った魔女♥シ放題生活を満喫する♥   作:ぼくちゃん 

2 / 5
今回はちょっとエロは控えめ。その割には文章が眺め。
ねちっこくエロく書くのってむずかしいなー。


しょうねんエッチ!

 ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥️

 ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥️

 ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 ベッドの上で少年を抱き寄せ、その香りを愉しむ。くんくん……♥ 十分に鼻腔を少年の色に染めてから口づけ♥ 幼(ちいさ)いおくちのなかで唾液の交換会が行う。♥ちゅぱっ♥ちゅっ♥という水音を奏でつつ、互いの舌を互いの舌に絡ませ合う。互いの吐息を互いが吸い込める距離で、私の頭の中はとろとろに蕩けてしまっていた。

 

『はい♥どーぞ♥』

 繋がっていたおくちを離して、少年の眼前に私のおっぱいを持ってくる。動かすと♥たぷっ♥と音がしそうなほどの、私の自慢のおっぱいだ。

 おっぱいの先端を少年のくちびるに擦らせると、少年は私の乳首に♥はぷっ♥と吸い付き、夢中になって♥ちゅう♥ちゅう♥と音を立てている。

 

『んっ……♥ふふ♥』

 乳首を強く吸われたり甘噛みされる刺激を与えられるたび、私の口からも色のついた声が漏れてしまうのだが、それ以上に、おっぱいをあげているという行為によって溢れてくる幸福感にとっぷりと浸かってしまう。

 実際に赤ちゃんを産んだり母乳(おっぱい)をあげたりした経験は無いけれど、世のお母さま方は授乳する度に毎回このような幸福感に包まれているのだろうか……。だとしたら羨ましいなー……♥ と考えつつ、私のおっぱいに吸い付いている赤ちゃんと目が合った♥

 

『おねぇちゃんのおっぱい、おいしいでちゅかぁ? たぁくさん ちゅっちゅして いいでちゅからねぇ♥』

 ついつい赤ちゃん言葉が出てしまう。馬鹿にしている訳ではないのだ。どうしても愛おしい存在に対しては、こんな猫なで声になってしまうのだ。こればかりは最早、本能なのだろう。3~400年生きてきても変わる事は無かった。

 

 抱っこした少年の下半身を見やると、健気に上を向いて反り返る、ぼっきしたおちんちんがそ(・)こ(・)にあった。

 この部屋に一緒に入ってきた時は、私の手のひらで覆い隠せるくらいの可愛らしい大きさ(あかちゃん)だったのに、今では私の手のひらには納まりきらないくらいの大きさ(おにいさん)に成長していた。

 おちんちんに色素の沈着は全く無く、根元から先端まで少年のキレイな肌と同じ色をしている。

 先端の、亀頭、と呼ばれる部分のほとんどは、未だおちんちんの皮に包まれていて、本来の姿を見せられないでいた。しかし皮に包まれ切れていない、ほんの少しだけ露出しているつやつやとした先端部位は薄っすらと赤みがかっており、包皮と違う質感をしている事が理解できる。

 少しだけ顔を覗かせた亀頭の先端部分にある縦長の穴は、先程の唾液の交換会によって興奮したのだろう、先走り汁等と呼ばれる透明な液体をにじませていた。

 私には無いオトコノコの器官が時折、所在なさげに♥ひくっ♥ひくっ♥とヒクついている。一生懸命に訴えているのだ。♥はやくっ♥はやくっ♥と。

 

 左手で少年を抱っこし、空いた右手で少年のおちんちんを優しく握り、上下にゆっくりと扱(しご)いてあげる。……いわゆる♥授乳手コキ♥と呼ばれる、ショタを愛する同好の士からはスタンダードに好まれる愛撫法だ。

 

 少年のおちんちんを握った私の手が上から下に移動すると、それに合わせて包皮がめくれ上がり、おちんちんの先端、亀頭部分が完全に露出する。

 少年のおちんちんを握った私の手が下から上に移動すると、今度はめくれ上がった包皮が亀頭部分を包み込み、もとのおちんちんのカタチに戻る。

 それを何度も何度も繰り返す。はじめはゆっくりと。段々と速度を上げて、何度も何度も素早くおちんちんを上下に扱き、少年(おちんちん)に刺激を与えてゆく。

 どんどんと溢れて亀頭部分がすっかり先走り液で濡れると、濡れたおまんこをいじった時のように♥くちゅっ♥くちゅっ♥と水音を奏でだす。

 

「♥ふーっ♥ふーっ♥んっ♥」

 おっぱいに吸い付いたままの少年の鼻息が荒くなる。くいっくいっと腰を動かし、もじもじと両脚を動かしている。

 

 射精が近いのだ。

 

 それを察して、おちんちんの先端部分を重点的に刺激するように扱き方を変更する。

 ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅっ♥

 

『はーい♥ きもちよーく ぴゅっぴゅしちゃいましょうねー♥』

「♥んっ♥んっ♥んん───っ♥」

 ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅっ♥

 

「♥あっ♥でるっ♥おしっこっ♥おしっこでちゃうぅぅぅっ♥」

 おしっこ。この場合はもちろん、お小水の事ではなく(別に本当にお小水でも全然構わないのだが)精液の隠語だ。

 足をピーンっと伸ばして腰を浮かせ、私の手で包まれたおちんちんの先端から少年は精液(おしっこ)をお射精(もらし)をした。

 

 ♥ぴゅうっ♥ぴゅるるっ♥ぴゅるっ♥ぴゅうっ♥

「♥あっああ……うぅ♥♥♥」

 射精が続いているあいだも───若干握力と共に与える刺激を弱めながら───おちんちんを♥シコシコ♥してあげる。

 少年のおちんちんから、白く濁ったサラサラの精液が、少年自身のおなかに♥ぴゅるっ♥ぴゅるっ♥と降りかかるその様子を、うっとりとしながら眺める。

「♥はぁ♥はぁ♥はぁ……♥」

 乳首から口を離した少年の荒れた吐息だけが部屋に響く。射精しきって呼吸を整えているあいだ、膝枕をして頭を♥イイコイイコ♥してあげる。もちろんおちんちんを優しく握り、ゆるく上下に♥シコシコ♥するのを忘れずに♥

 

 落ち着いた少年の首筋にキスをし、そのまま下に……。凹凸のない胸板、筋肉のついていない柔らかいおなか、おへそにもキスをし、それらにまで飛び散った精液を舌で舐めとり、少年の身体をキレイにしてあげる。

 青臭く少々生臭い精液を舌と鼻腔で味わうと、少年の「ふふっ♥くすぐったぁい♥」と、声変りをしていない、しかし色を伴わせた笑い声があがった。

 

 さて、それでは次のステージへ進もうかな♥

 

 少年のおへそをくすぐっていた舌をひっこめ、さらに下へと移動する。

 

 先走り汁が出ていたおちんちんの穴からは、今は白く濁ったとろみのある液体が漏れ出ている。ぼっきしている少年のおちんちんを指で摘まみ、そのまま♥ぱくんっ♥と口で咥えると、少年の「ん……♥」と言うもどかしそうに上げた声が耳に届いた。

 そのまま顎を使って♥ちゅぅ♥ちゅぅ♥とおちんちんの中から出切らなかった精液を吸い出してあげる。残り汁を吸い出すと、再び私の舌と鼻腔に精液の味が広がった。

 

 お射精(もらし)によって若干柔らかくなったおちんちんに吸い付いて血を集め、硬度を取り戻してあげる。

 上下の唇を使っておちんちんの皮を剥き、口の中で亀頭を露出させる。そのままおちんちんの先端を上顎と舌で包み込み、敏感な部分をぞりぞりと刺激してあげる。

 

「あっ♥んっ……♥」

 少年が更に熱を帯びた声を漏らす。口の中でおちんちんがヒクつき、快楽を享受しているのが分かる。

 ♥ちゅっ♥ちゅぷっ♥ちゅぷっ♥じゅるっ♥ちゅぽっ♥

 お口での性刺激と同時に、少年の♥おしりのあな♥に右手の中指を♥にゅるるっ♥と挿入する。目標はもちろんオトコノコがキモチ良くなるポイント、おちんちんの裏側にある♥前立腺♥だ。

 突然侵入してきた私の指に驚いたようで、少年のおしりのあなが♥きゅっ♥と締まり、私の指を締め付ける。だが少しすると、その締め付けのチカラが緩められる。これから自分の奥で、何をされるのか知っているからだ。

 

 ちらりと見上げると、少年は自分のおちんちんにむしゃぶりついている女を見下ろしていた。こちらは恍惚とした少年の蕩けたイキ顔を拝めて、子宮が♥きゅうぅっ♥と疼いた。

 ああ、だめだ。疼きに耐えられない。使っていない左手で、自身のおまんこを撫で繰り回し、少年に見下ろされている状態で自慰をする。

 触って驚いた。ここまで濡れていたとは。これならいつでも少年を迎え入れる事が出来る。

 

 ♥ちゅるっ♥ちゅぱっ♥ちゅっ♥ちゅ♥ちゅ♥ちゅるっ♥ちゅぽっ♥

「♥……っ♥あっ♥ああぁっ♥んんんんっ♥あうぅぅっ♥」

 おちんちん本体、敏感な先端部分、奥にあるオトコノコポイント(ぜんりつせん)を刺激されて、少年が漏らす声が一層強くなり、ガクガクと腰を震わせている。いまとってもキモチイイのだ♥

 

「♥……っ♥おねぇちゃんっ♥ボクもう……っ♥おっ♥おしっこっ♥またでちゃうぅっ♥」

 ……しまった! やりすぎた! 慌てて口内と右手によるおちんちんへの刺激を取り止め、少年の様子を見るが……。

 少年が私の頭を両手で抑え込んでおちんちんに押し付けながら足をピンッと伸ばし、腰をカクつかせた。

 ♥びゅうぅっ♥びゅるっ♥びゅううっ♥びゅるるっ♥

 そのまま、少年は私の口の中で本日二度目のお射精(もらし)をした。少年のおしりのあなに挿(い)れてある私の中指が♥ぎゅうっ♥ぎゅうっ♥と締め付けられるのと同じくして、少年の精液が同じ回数だけ私の口の中に♥どぷっ♥どぷっ♥と射ち出されてくる。

 

(ああぁぁ、お射精(もらし)させちゃった。……まぁいっかぁ……)

 狙っていたタイミングを逸して射精させてしまった事を悔やみながら、口の中で震えるおちんちんに吸い付いて、お射精を手伝ってあげる。

 私の口内にどんどんと溜まってゆく液体を少量ずつ♥こくり♥こくり♥と喉を鳴らして飲み下す。サラサラとしている少年の精液はとても飲み下しやすかった。

 

 私の頭を押さえていた少年の腕のチカラが弱まり、ようやく咥えていたおちんちんから口を離せた。

 

『ぷぁ……♥ おちんちんぴゅっぴゅするの、キモチよかった?』

「……うん♥キモチよかったぁ……♥」

『そう♥ キモチよくなってくれて、おねぇちゃん嬉しいな♥』

 恍惚とした表情を浮かべている少年の頭をなでなでしてあげる。よく見ると少し柔らかくなったおちんちんを両手で持って上下に扱いていた

 

『あらあら♥ おちんちんを自分で触ってはダメよ♥』

「うぅー……」

『はい、おしまい♥』

 少年のおちんちんいじりをやめさせる体(てい)で、おちんちんの根元を手で押さえさせて、亀頭部分への皮の戻りを防止する。

 仮性包茎(こども)おちんちんを、皮を剥かずにおまんこへ入れようとすると、おちんちんを傷つけてしまう可能性があるから、安全面を考えて、きちんと皮を剥かせたほうがいい。

 でも、仮性包茎(こども)おちんちんは普段、敏感な亀頭部分が皮で包まれて保護されているからか刺激に弱く、すぐにお射精(もらし)しちゃいがちだから、まだおまんこには入れたくなかったのだけれど……。

 

 少年の出した精液二回分を舌で味わい飲み干して、おっぱい吸わせて少年のイキ顔を拝みながら自慰(おなにー)して……。昂るだけ昂らせて……正直、私のおまんこの方が限界なのよねー……。

 

『それじゃあ今度は♥おねぇちゃんのおまんこで♥おちんちん、キモチよくしてあげるね♥』

 私は少年にまたがって、剥き出しになった亀頭部分を自身のおまんこの入り口に宛がい、ゆっくりと腰を降ろしてゆく。

 

「♥あっ♥あっ♥やっ♥やぁあっ♥」

 ヌルヌルに濡れた私のおまんこの内部へ、少年のおちんちんをお迎えする。ぺたりと座りこむほど深く腰を降ろすと、少年のおちんちんはすっかり根元まで私のおまんこの中に納まった。

 

「♥あっ♥……んっ♥ぁんっ♥」

 向かい合って座るかたちで、私たちは深くつながる事が出来た。少年をぎゅっと抱き締めて、私のおっぱいに顔を埋(うず)めさせる。これで少年の匂いを♥くんくん♥嗅ぎ放題だ♥ もちろん乳首を少年のくちびるに擦りつけるのを忘れない♥

 少年は顔に押し付けられる目の前のおっぱいに吸い付いてきた。随分と焦らされた私の身体も、だいぶ性感が増して少しの刺激でも気持ちが良くなる。敏感に尖った乳首を♥ちゅうちゅう♥と吸われるたび、身体に♥ぞくぞくっ♥とした感覚が走る。

 私も私で、ゆるく腰を振って、おまんことおちんちんを♥くちゅくちゅ♥と擦り合わせる。性器同士の擦れ合いが生む快楽が、じんわりと股間から全身へと広がってゆく。

 

『♥んっ♥あぁっ♥あんっ♥はっ♥あっ♥ダメっ♥』

「♥んっ♥はぷっ♥ちゅ♥ちゅう♥ぢゅっ♥ちゅ♥ぱっ♥」

 夢中になっておっぱいを吸い続ける少年の頭を撫でながら、私が腰を♥くいっくいっ♥と動かし、おまんこで少年のおちんちんを優しく慰撫してあげる。

 

 ……あー……♥ そろそろ……♥ 来(・)そう……♥

 

 下腹部から♥ぞわぞわっ♥とした波が広がってくる。もうそろそろ絶頂が訪れそうだというのが感覚で分かった。しかし……。

 

「♥あっ♥あっ♥おねぇちゃんっ♥でるっ♥ボクっ♥おしっこでちゃうよぉっ♥」

『えっ? ちょ、ちょっとまって! もうちょっとまって! おねがいっ』

 少年は私の身体に腕を巻き付け、ぎゅうっと抱きついてきた。そして、できるだけ私の奥におちんちんを挿し入れようと腰を動かしながら……。

 ♥びゅるびゅるっ♥びゅるるっ♥びゅーっ♥びゅっ♥びゅっ♥

 三回目の射精を行った。

 私のおまんこの中で行われたお射精(もらし)によって、あたたかい精液が膣内に広がってゆくのを感じる。それを受けた私は……♥

 

『~~~~~~~っ♥』

 ♥ガクガクガクッ♥と腰がカクつく。でも───

 

 あと一歩、

 

 絶

 頂

 に

 は

 届

 か

 な

 かっ

 た。

 

『~~~~っ♥……ぁ……♥』

「はっ♥はっ♥はぁっ♥はぁっ♥」

 

 少年はとってもキモチよさそうにしている。それはそうだろう。なんたって私の中でのお射精(もらし)をした後の余韻を味わえているだから……。

 私の方は、少年が私の体内に残していった精液に私の生殖器が刺激され、あともうちょっと……♥ あともうちょっと……♥ あともうちょっとというところで、どうしてもその「あとちょっと」に届かない……。

 絶頂(アク)メーターが99.9999……%の所で、小数点以下の数字が延々と増やされ続けているような、そんな焦らされ方をしている。

 

 絶頂一歩手前で悶々としていると、私に無慈悲な一言が告げられる。

 

「おつかれさまでした♥おねぇちゃん♥ 三回射精したので、今回のプレイはコレで終わりとなります♥」

 呼吸を整えた少年……この娼館の男娼から笑顔でサービスの終了が告げられた。

 

『ううぅぅぅぅ……。あのー……、延長ってできますかねぇ……』

「んー……そうですねぇ……延長となりますと───」

 すがる様にプレイの延長を申し出ると、少年が両手のひらを パッ と広げて見せた。

 

「こ(・)う(・)なりますねー」

『じゃあ、それで!』

 少年の両手をガッシリと掴んで、プレイの延長をお願いした。

 

 そこから先は、延長する前の内容とは全く異なったものになってしまった。

 私はショタを責めるプレイが好きなのだが、アクメ直前のこのコンディションでは思うように動けず、男娼少年に動いてもらう事にした。

 結果、私はガツンガツンに犯され、乱暴にイかされて終わった。

 

 基本料銀貨二十枚プラス延長料銀貨十枚プラス男娼へチップ銀貨二枚を渡して、ショタ娼館でのプレイは終わった。

 射精四回アクメ一回で銀貨三十二枚……。一応、世の娼館での男娼の料金としては比較的良心的なお値段なんだけど、コストパフォーマンスが良いのか悪いのかわからないわね、コレ……。

 

 ……とまぁ、以上が私が過去に味わった苦い経験の一幕だったわけなんだけど、こういった経験を積んだおかげで、私はあの時、正しい選択を出来たのだと思った。

 

 つづく!

 

 




いずれショタ×ショタでお話を書きたいけど、それはしばらく先になりそう。
まずはおね×ショタですよ。おねーちゃんが責めでショタが受けね♥
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。