♥銀貨三枚でショタを買った魔女♥シ放題生活を満喫する♥ 作:ぼくちゃん
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ショタくんとおてて繋いで転移門をくぐると、先ほどまで立っていた草原の爽やかな香りとは別の、濃密で優しく、しっとりとした緑の香りが鼻腔をくすぐった。森の匂いって、とても落ち着くよねぇ。
『ようこそ、私の【魔女の家】に♪』
森の中で、ぽっかりと開けた空間。その中央で、地面を覆うほどに咲きほこる花々たちに囲まれて、立派な大樹がそびえ立っている。
樹齢二千年を、ゆうに超えて
『すごいでしょ。私が小さい頃に読んだ、おとぎ話に出てきた小さな妖精さんが住んでいた家を思い出して作ったの♥』
「ふわぁ~~~……」
私自慢の家を見上げているショタくんのおめめは、とってもキラキラしていた。
大樹の幹についている窓や扉、屋根や
実際の樹齢は、二百年くらいだったかな? 生きた木で作りたかったから、魔法で成長を操作して大きくしたから。
これの中身をくりぬいたり、木が伸びる方向を操作したりして部屋を作り、私の家屋として運用している。
拘りの外観は、魔女の住む家として及第点。うん、いつ見ても雰囲気が出てる。
巨大な根っこを階段にして、幹に
すごいすごいとはしゃぐショタくんを改めて見てみるが、その姿は酷いものだった。
肌の血色は悪く、頬も少しこけている。着ている服は服と呼べるほどの布面積はなく、単なるボロでしかない。身体は汚れ、あちこちに擦り傷の痕がある。食肉用として扱われていたんだから無理もない。
我が家の小さなお手伝い妖精さんたちに指示を出して、お風呂の準備をさせる。ショタくんをこの状態のままにしておくのは忍びない。
普段から家の管理はお手伝い妖精さんたちに任せているから、私が長い事留守にしていても、家自体はそんなに汚れていたりしてないだろう。
……
玄関まで繋げた階段をショタくんと共に登り、幹に設けられた扉を開けて家の中に入る。
ショタくんは一歩ごとに辺りを不思議そうにキョロキョロと見渡したり、すぐそばを飛ぶ妖精さんを目で追ったりしている。物珍しいのね。それもそうか。約四百年生きてきた魔女の私が直々に作り上げた自慢の家だもの。
久しぶりの我が家を歩く。どれだけ帰ってこなかったんだろ。
魔人に種族転換してから寿命という概念とはオサラバしちゃったから、時の感覚が曖昧なのよね。
なつかしい、とか、あれから何年経ったとか考えちゃうのは、未だニンゲンから脱却し切れていない証拠なのかも。
ま、そんな事はどうだっていい。ニンゲンが嫌いになったからニンゲンをやめたって訳じゃないんだし。
お風呂場に到着し、脱衣所の扉を開ける。おお、ちゃんとバスタオルなりバスローブなりが用意されてる。さすがお手伝いの妖精さんたち。
ショタくんは、いま自分がどこにいるのか理解したようで、どうしたらいいのか分かっているけど、分からないでいるようだ。
それはつまり、私という他人の女性と一緒に【脱衣所にいる】ことが原因だ。
ここで私が、一人でお風呂に
そ う は い く か よ !
帽子とマントは家に入った時に妖精さんに預けておいた。
肩にかけていたケープをズバァッと外し、胸あきワンピースを器用に脱ぎ捨て、腰まで伸ばした鴉の濡れ羽色をした私の髪を枝垂れさせ、黒のブラジャーとガーターベルトとストッキング、ショーツの下着だけになる。
さぁどうだショタくん! おねーさんのえっちなカラダは! 色っぽいだろう!
「……?」
ショタくんからの反応は無い。ぽかんと私を見上げているだけだった。
顔がカァ~ッと熱くなる。恥ずかしいっ! 違う意味で恥ずかしいっ! 何よこの感情はっ!
ショタくんからの直視に耐えながら下着を脱いでゆく。あ、ショーツのクロッチ部分がエラい事になってしまっている。
『ほ、ほらショタくん、身体 洗ってあげるから、お風呂に入ってキレイになろっ♪』
私の方が先にすっぱだかになり、バスタオルで長い髪の毛をまとめ上げる。ショタくんが纏っていたボロを脱がし、はだかんぼにしてお風呂場へと移動した。
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『……はい、おめめつぶっててね~♪』
「ううー……」
ショタくんの泡だらけになっている頭に、たっぷりのお湯をかけて洗い流してあげる。
ザバーっと勢いよく泡は汚れと共に洗い流され、ショタくんの頭からはシャンプーの良い香りがするようになった。
『頭洗うの、ガマンできてえらいね♥』
ショタくんぐらいの歳だと、お顔に水がかかるのを嫌がったりするものだけど、頭を洗われているあいだ、ショタくんはきちんとおめめをつぶって我慢する事が出来た。えらいっ♥
「あはっ、あははっ♪」
『ほらほら、こんどは身体だよー♪ ちゃんと洗わないとダーメっ♥』
私とショタくんは現在、互いに一糸まとわぬ、産まれたままの姿でいる。
なぜかって? それは、ここがお風呂場で私たちは現在入浴中だから。(私だけバスタオルで髪の毛をまとめて抑えているけれど)
おっぱいも乳首もおまたも一切隠す事などせず、ショタくんの身体を洗ってあげているところです。
やましい事をしている訳ではないんだから、隠す必要なんてないよね♥ 別に私の、オンナの肉体をショタくんに見せつけて、彼の照れる姿を見たかったという訳ではないのだから。(ショタくんからの反応は特にありませんでした)
「うふふっ♪ あはっ♪ あはははっ♪ くすぐったいっ♪」
『ほらほら、うごいちゃダメ♥ ちゃんと洗えないよ?』
ショタくんの身体を洗うのにスポンジ等を用いるなどという愚道は歩まない。素手・泡立てたボディーソープ、そして素知らぬ
ボディーソープを
私のおっぱいが揺れ動くたび、ショタくんの視線が私のおっぱいに注がれるのがわかる。でも、えっちな目では見てこないのよね。純粋に、自分の身体にはないモノに対する好奇心からって感じで。
私に向けられるその無垢な視線がなんともくすぐったく思えて、なんだかとても心地良い。───しかし───
『はーい♥ つかまえた♥』
「あははははっ♪」
身体を洗われるのを嫌がる少年をおとなしくさせる
『よいしょっ……と』
抱き締められ、身動きの取れなくなったショタくんのお尻を持ち上げて、私の膝の上に座らせて互いの身体を密着させる♥
ショタくんが足を開いたその時に、私は見た。ちらりとだけど。ショタくんのカワイイおちんちんを……♥
ほんの少し、ほんの少しだけ、ショタくんのおちんちん ぼっきしてた! すっごいカワイかった♥
性知識はなくとも、本能的な何かで興奮したのかな? やっぱりおっぱいは偉大という事だろうか。
おっとっと、今の私はいやらしさなど欠片も持たない優しいお姉さんなのだ。ショタくんのおちんちんをまじまじと見る訳にもいかないのが悔やまれる。
赤ちゃんのように抱っこされ、私のおっぱいに挟まれて隠れている顔から覗く、可愛らしいくりくりおめめが上目遣いで私を見てくる。
そして背中を洗われているあいだ手持無沙汰になったのか、ショタくんが私の身体に腕を回してきた。
ああっ♥ いいっ♥ 子宮が♥キュンキュン♥するぅっ♥ 椅子に座りながらショタくんをだっこしているわけだけど、椅子の座るところに私の愛液が垂れてヌルヌルしてしまっている……♥ コレやばい♥ どうしよう♥
脂肪のついていない、ちょっぴり筋肉質な背中♥ くびれのないオトコノコの腰つき♥ つるんとしたカワイイおしり♥ 少年らしいひきしまった足等々を、洗うという建前で撫でまわしてゆく。ぐへへ。
『はーい、キレイになったよ♥』
一人では洗いづらい部位の洗浄を終え、ショタくんを膝から降ろして一人で立たせる。
ショタくんのお顔が、ちょっぴり紅潮している。
『それじゃあ次は……』
『
ショタくんのおちんちんは、恥ずかしそうに、だがしっかりと♥ぼっきしていた♥
♥むくっ♥と上を向こうとしている、半ぼっき状態のおちんちん。しかしショタくんは、そのぼっきしたおちんちんを隠そうとはしない。
ショタくんはきっと、ぼっきしたおちんちんをどうしていいのか分からないのだ。
もしかしたら
先程から所在なさげにもじもじしながら立ち尽くしている。
♥かわいいぃぃぃぃ!!♥
『大丈夫だよ♥ おねぇちゃんにまかせて♥』
鼻血が出そうなほどの大・興・奮☆ 冷静を装って少年の身体を洗うのを継続する。
腕を、胸を、おなかを、ボディーソープを泡立てた素手で洗うように愛撫してあげる……♥
「あ……♥ は……♥」
そして……♥ おちんちんの下……タマタマさんに触れられただけで、ショタくんから甘い声が漏れる。自分自身でもいじった事のない部位を他人に触られているのだ。もどかしくてたまらないだろう。
『おまたもキチンと洗わないとダメだよー♥はい♥ごしごし♥』
「ん……♥ ぁは……♥」
ショタくんの身体がぴくんぴくんと震える。産まれて初めて性器周りへ愛撫を受けた少年の、戸惑いながら上げた声。それが私の心を愛撫する。
愛撫を受けたのは性器の周り。おちんちんへの直接の愛撫は無い。つまりショタくんは絶頂には届かない。絶対に。
洗浄に見せかけた愛撫を取り止め、少年の身体を包むボディーソープの泡をお湯で洗い流す。ザバーっと。
『はい♥ おしまい♥』
「……♥」
『よいしょ』
キレイになったはいいものの、どうしていいかわからずに棒立ちしている少年を放って、私だけゆっくりと湯船に入る。
そして───。
『それじゃあショタくん、
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♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥️
『ふふ♥かーわいい♥』
お風呂場の湯気で視界が白んでも、目の前のおちんちんのカタチはしっかりと分かる。
あぁ……、ショタくんの皮かむりおちんちん……♥ なんてかわいいんだろう♥ 一生懸命に背伸びぼっきしているけれど、さきっぽがまだ露出しきれていない姿がとっても愛らしい♥
『身体はちゃんとキレイに洗ったから、次はおちんちんね♥』
壁に背を持たれさせ、湯船のフチに座らせたショタ君の脚を
すると当然ショタくんの半ぼっきおちんちんが目の前にあるわけで。
……うん、もう、ガマンとかしなくていいんじゃないかな。
ショタくんのおちんちんのさきっぽに、繰り返し甘いキスをしてあげると、そのたびに♥ぴくんっ♥ぴくんっ♥とおちんちんが跳ね、もじもじと愛らしい反応を見せてくれた。
「あっ……♥んんっ……♥」
おちんちんの硬度を確かめるように摘まんでいた指先から、ショタくんが
おしりのあなに♥️キュッ♥️とチカラを入れて我慢しようとしているのは、ショタくん本人はきっとおしっこのつもりなのだろう。
いま キミの身体からお外に出ようとしているのは、おしっこじゃないんだよ♥️と教えてあげたくなる♥
ショタくんは未だ精通を知らないおとこのこ……♥️そんな子に、精液がーとか、射精がーと言っても理解できないだろう。
だから大切なのは、ショタくんを射精させる事なんだけど、重要なのは「どこでどうやって射精させるか」ってコトよね♥️
ショタくんのおちんちんの、皮に包まれていてもカタチがハッキリわかる「さきっぽ」を♥ぱくっ♥と咥えてあげる。
「あっ! ♥️わあっ♥️ああっ♥️」
突然おしっこが出るところを咥えられてびっくりするショタくん。そしてそのおしっこが出るところから伝わってくる
ショタくんの腰が♥ガクガク♥と震えている。おちんちんのさきっぽは私の口の中にすっぽりと納められ、いまは♥ちゅうちゅう♥と音を立てて吸われている。
「♥あっ♥あぁっ♥んっ♥やぁっ♥」
単なる排泄器官であるはずのおちんちんから溢れ出てくる快楽に身を悶えさせているショタくん。自分のおちんちんに何をされているのか確認しようとすると、私に咥えられているおちんちんが見えるだけだ。
ここで【魔法】を使う。
たいしたモノじゃない。【痛みを和らげる効果のある魔法】だ。
ショタくんのおちんちんの皮の折り返し地点……包皮口は未だ狭く硬いまま。このまま皮を剥こうものなら、ショタくんには悲鳴を上げるほどの痛みが襲い掛かる。それを防ぐための【痛み止めの魔法】だ。♥ちんちんぷいぷい♥
さきっぽおしゃぶりの効果によって、ショタくんのおちんちんは完全にぼっきしている。
おちんちんのさきっぽ、包皮と亀頭部分の隙間に、唾液でいっぱい濡らした舌を挿入する。缶を開ける時に扱う缶切り時のように舌を動かして、ゆっくりとおちんちんの皮を剥いてゆく。
「♥あっ♥ぁっ♥はひっ♥ひっ♥」
今まで包皮によって外界から守られていた敏感な亀頭部分を、私の舌で♥️にゅるにゅる♥️と
亀頭部分が完全に露出するまでのあいだ、ショタくんはキモチ良さそうな声を漏らし続けていた。
「あ……ちんちんが……」
包皮が完全にめくれて、初めて見るおちんちんの亀頭部分に驚いているようだ。
『おにぃちゃんおちんちんになったね♥おめでとう♥』
皮かむりの赤ちゃんおちんちんから、亀頭部分が完全に露出したおにぃちゃんおちんちんになった事で、ショタくんは一歩オトナに近付いた。あんまり進まないで欲しいのが本音だけど……。
おちんちんの敏感な先端をお口で愛してあげる。射精させないように細心の注意を払いながら。
ショタくんは、私のおくちのなかでお漏らしをしないように、より一層おしりのあなにチカラを入れて我慢しているようだった。
先端部分の【洗浄】完了───♥
おちんちんから私のくちが離れ、
「♥?♥?♥?♥?♥?♥」
娼館のショタビッチたちとは全然違う反応……♥️ あぁ……コレよコレ♥ この初々しい反応が見たかったの♥
おっと、これ以上の刺激はマズイ。本当にお
剥けた包皮をそっと戻して、再び亀頭部分を覆ってあげる♥ むき出しのままお湯の中に入るのは、ちょっと刺激が強すぎるだろうから。
♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥️
♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥️
♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥️
♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥️
痺れるような快楽から解放されたショタくんを正面から抱き寄せ、そのまま一緒に湯船に浸かる。湯船に張っているお湯は、長時間浸かっていてものぼせないように少々ぬるめにしている。この中でいろいろとするつもりなので♥
私のおっぱいでショタくんのお顔を挟み込んでショタくんの視界を遮ったのち、おちんちんを指でつまんで誘導。そして私も腰を動かしておまんこの位置を整え、皮かむりぼっきおちんちんを膣口に宛がい───
にゅるっ♥
「あっ♥」
私のぬるぬるおまんこに♥ぬるるっ♥と挿入されるのと同時に、皮かむりおちんちんの皮を剥いてあげる♥
「♥♥あああっ♥あっ♥♥」
露出した亀頭部分が私のおまんこ肉に包まれた事で与えられた強烈な快楽信号に、たまらず声をあげてしまったショタくん♥
おちんちんの全部が私の中に納まりきったら、初めてのキモチよさに身体を震わせているショタくんを♥ぎゅーっ♥と抱きしめてあげる。
♥童貞卒業♥おめでとうショタくん♥
そしてショタくんのおまたと私のおまたが♥ぴったり♥とくっつきあってからおよそ三秒後……。
「♥んっ♥あぁっ♥あっ♥」
♥ぴゅうっ♥ぴゅっ♥ぴゅるるっ♥
ショタくんのおちんちんから私のおまんこの中に、たっぷりとした量の精液が運び出されてきた♥
♥精通♥おめでとうショタくん♥ 初めての射精、キモチよかったねー♥
「あっ♥……はっ……♥」
私の身体にぎゅっと抱きついて、産まれて初めての快楽に翻弄されているショタくんに、左のおっぱいを持ち上げて、さきっぽを咥えさせる。
『♥はい、どーぞ♥』
乳首を咥えさせられたショタくんは、誰に教わったという訳でもないのに、射精後の余韻に浸りながらも♥ちゅうちゅう♥と吸い付き、おっぱいの中で作られた
今のショタくんには栄養が必要だ。ここ数日絶食状態だった彼に栄養を与える為に【母乳を生産させる魔法】を使用して、私の身体で
大量につくられた
『んっ♥あ……っ♥はぁ……♥』
私の
『いっぱい、のんでいいからね♥』
その後もショタくんは、私と視線を交わしながら
♥……あ‶……これ、ヤバイ……っ♥ あっあたま♥おかしくなりそう……♥ しあわせ……♥ しあわせすぎて……♥ おっぱい♥あげてるだけで……♥ イっ、イきそうっになる……ッ♥
子宮が疼くとか、もうそんなレベルじゃない♥ 私が女としてこの世に生を受けた意味……♥ ヒトとしての寿命を捨て、魔人となった意味が分かった気がする……♥
………………
…………
……
つづく!
童貞を卒業した後に精通する。このシチュが大好きでなぁ……。