※この作品はR-18です。

♥銀貨三枚でショタを買った魔女♥シ放題生活を満喫する♥   作:ぼくちゃん 

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おふろで♥ぴゅっぴゅっ♥ こうへん

 ショタくんが産まれて初めて味わったおまんこの中で体験した、初めてのお射精(もらし)から一分ちょっと、射精後の敏感タイムの熱を冷ます時間を設けた。

 

「あ♥ あ♥ あ♥ あ♥」

 

 突然沸き上がってきた快楽に本人はビックリしたのだろうが、射精後の余韻を味わっているその間も、ショタくんのちいさなおちんちんは、私のおまんこのナカで♥ぴくっ♥ぴくっ♥と動き、更なる射精を要求しているようだった。

 

 えっちなおちんちんめ……♥ これはお仕置きが必要じゃな?

 

 とりあえず、キモチイイのは悪い事じゃないよ、というフォローと、混乱を鎮める為に、ショタくんの頭をなでなでしてあげる。

 

 ショタくんが夢中で私のおっぱいに吸い付いて母乳(おっぱい)を飲もうとしているように、私の子宮口は精液欲しさにショタくんのおちんちんに♥ちゅっちゅっ♥と吸い付こうとしている。

 ショタくんのおちんちんは成長途中であるものの、私のおまんこの半ば以上にまで届く大きさであり、十分に私の子宮内へ精子を届けられるおにーさんおちんちんなのだ♥

 現に、初めてお外に飛び出たショタくんの精子ちゃんたちは、私の膣内と子宮内で元気よく泳いでいる♥

 

 おちんちんの敏感タイムが終わるころを見計らって、私の方からやさしく腰を♥くいっくいっ♥と動かし、おまんこで直接ショタくんおちんちんを愛撫してあげるのだ。

 おっぱいに吸い付くショタくんの頭とかわいいお尻を手で押さえて逃げ道を塞ぎ、数秒間、腰を動かしてあげると……。

 

「♥んっ♥んんーっ♥んんっ♥」

 ♥ぴゅっ♥ぴゅるっ♥ぴゅうぅっ♥

 本日二度目のお射精(漏らし)が私の膣内で行われた♥ ショタくんのおちんちんを通って、私の子宮内に精液が充填されていく……♥

 

『ふふっ♥ もっとキモチよくなってイイからねー……♥ たくさんたくさんキモチよくしてあげる……♥』

「あっ♥ あっ♥ あっ……♥」

 

 膣内で動いてお射精(もらし)をして、そのまま余韻休憩をとり、再び膣内で動いてお射精(もらし)をして……と、ショタくんには数分のあいだで五回ほど膣内でお射精(もらし)をさせてあげた♥

 

 ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「あ……♥は……♥ぁ……♥」

 

 乳首を吸っているショタくんのおくちの端から時折、私の母乳が漏れ出て湯船の湯を白く濁らせた。お射精(もらし)のキモチよさから、うまく乳首へ吸い付く事が出来ないでいるみたい♥

 

『♥ん……♥ふ……♥は……♥ぁ……♥』

 

 私自身も、だいぶ昂っている。心臓の鼓動がうるさく、呼吸も荒くなってきた。おまんこはもちろん、その奥の子宮が抑えられない程の疼きになっている。

 

 疼きが収まらない私の子宮内は、ショタくんのかわいいイキ顔を五回ほど眺めながら受けた膣内射精によって、ショタくんの精子ちゃんたちの遊び場になってしまっていた。

 ショタくんの精子ちゃんたちは、私の子宮内で、ナ(・)ニ(・)か(・)を(・)探(・)し(・)て(・)い(・)る(・)ように一生懸命に泳いでいた。

 

 自らの子宮内の状況を【遠隔視】(ビューイング)にて観察していると、つい「絶対に考えてはイケナイ事」を考(・)え(・)て(・)し(・)ま(・)っ(・)た(・)。

 

 ……もし、この元気な精子ちゃんたちでいっぱいの子宮内に、私の卵子を放り込んだら……どうなるだろうか……と♥

 

 ♥どくんっ♥

 

 そういえば、娼館で働くショタビッチたちは、相手を妊娠させないよう魔法処置を施された、いわゆる【死んだ精子】しか射精できない。

 

 ♥どくんっ♥

 

 しかし、今日出会ったばかりの野良ショタであるショタくんには、当然の事ながら、なんの魔法処置も施されていない。

 

 ♥どくんっ♥

 

 つまり、いま私の子宮内にいるのは【活きた精子ちゃんたち】であり、私の膣と子宮は、無防備にも【生(ナマ)の精液】に浸されている……。

 

 ♥どくんっ♥

 

 まずい これは……♥

 

 ♥どくんっ♥

 

 精(・)液(・)酔(・)い(・)だ……っ♥

 

 ♥どくんっ♥

 

 私の喉が、♥ごくりっ♥となった。

 ♥どくんっ♥

 口の中はなんだか渇いているのに。

 ♥どくんっ♥

 ダメ。

 ♥どくんっ♥どくんっ♥どくんっ♥

 ダメよ。

 ♥どくんっ♥どくんっ♥どくんっ♥

 やめなさい。

 ♥どくんっ♥どくんっ♥どくんっ♥どくんっ♥

 想像だけに留めておきなさい。

 ♥どくんっ♥どくんっ♥どくんっ♥どくんっ♥

 そんな事をしてどうするの?

 ♥どくんっ♥どくんっ♥どくんっ♥どくんっ♥どくんっ♥

 責任が持てるの?

 ♥どくんっ♥どくんっ♥どくんっ♥どくんっ♥どくんっ♥

 ダメよ。

 ♥どくんっ♥どくんっ♥どくんっ♥どくんっ♥どくんっ♥どくんっ♥

 やめ

 

 ♥どくんっ♥

 

「……ママ……♥」

 そうぽつりと漏らしたショタくんがハッとして、自分のおくちを手で覆った。私をママと「間違えて」呼んでしまった事が、は(・)だ(・)か(・)ん(・)ぼ(・)で(・)い(・)る(・)こ(・)と(・)よ(・)り(・)も(・)恥ずかしかったのだろう。ほっぺとおみみが真っ赤っかだ。

 

 それが、トドメだった。

 

『あ…………♥』

 

 左か右か、どちらの卵巣からかは知らないが、排卵された私の卵子はご丁寧にもショタくんの精子ちゃんたちがウジャウジャと泳いでいる子宮内に、私(・)の(・)魔(・)力(・)を(・)消(・)費(・)し(・)て(・)ま(・)で(・)【短距離転移】(ショートジャンプ)してくれた。

 

 ショタくんは射精はおろか、赤ちゃんの作り方も知らないのに、ショタくんの精子ちゃんたちは、全部分かってる。

 

『♥んっ……ぁ……♥』

 

 私の卵子はあっという間に、無数の精子ちゃんたちに取り囲まれ、群がられ、啄(ついば)まれ、嬲られ、ムチャクチャに犯された。

 

 お腹を空かせた魚たちがたくさんいる池に放り込まれた、ひときれの食パンのように。

 

『~~~~~っ♥♥♥』

 手で自らの口を塞ぎ、歓喜の絶叫をあげる事はどうにか防げた。

 私の視界がハ(♥)ー(♥)ト(♥)マ(♥)ー(♥)ク(♥)で埋まってゆく♥

 

 私の卵子がショタくんの精子ちゃんと出会い、私(♥)だ(♥)け(♥)の(♥)卵(♥)子(♥)で(♥)は(♥)な(♥)く(♥)な(♥)っ(♥)て(♥)し(♥)ま(♥)っ(♥)た(♥)。

 

『♥♥//////////♥♥』

 

 ♥ガクガクガクッ♥と歓喜で身体が震え、涙があふれ出てくる。こんなにも、こんなにも幸福感で満たされる事がこの世の中にあったのか♥♥♥

 難度の高い魔法を習得するよりも、強敵の排除に成功するよりも、永遠の寿命を得た時なんかよりもはるかに───

 

 その日、私は、四百年ほど生きてきて初めて思った。長生きするのも悪くないなー……と♥

 

 ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 ショタくんが私のナカでキモチよくお射精(もらし)してからしばらくは、私の頭を冷やす意味も含めて、ショタくんに授乳して過ごした。栄養補給は大切だからね♥

 やっぱり随分とお腹が空いていたみたい。すごい勢いで私のおっぱいから母乳が吸い出されていった。母乳が乳管を通る時の刺激が心地よい♥

 

 さて……。私はお母さんになってしまったわけだが。

 

 もちろんこれは、当初から予定していたこと。私がショタくんの母親となって、彼を養育する、という。もちろん手を出すのも決定事項。

 

 しかし、ショタくんの赤ちゃんを身籠るのは完全に想定外だった。

 

 そもそも、私はヒトの理(ことわり)から外れた存在だ。性行為なんて、遊び以外に意味を持たない。それなのに……。

 

 この可愛い少年の子孫を産んであげたいと、私の肉体が本能(むいしき)レベルで思ってしまったのね。

 単なる快楽器官でしかなかった私の生殖器が、数百年ぶりに本来の目的を思い出してヤる気を出してしまったのだ。

 

 ある意味これは反逆だ。いち生殖器官が私の理性(いし)を無視して、勝手な真似を起こしたのだ。

 でも私の理性(いし)は起こされた反逆に、もろ手を挙げて賛成している。むしろ大賛成だ。「その手があったか!」「でかした!」なんて感嘆をもらしてさえいる。

 

 子宮の中に生まれたショタくんの赤ちゃんはもちろん、私の全身全霊を以て育み産むつもりだ。しかし、ショタくんの「子供」としてではなく、赤ちゃんが男の子ならショタくんの「弟」として、女の子ならショタくんの「妹」として産み育てるつもり♥

 ショタくんは、赤ちゃんがどうやってできるか、それを知らずに私の下で生きていって欲しい♥ 自分の子供だと知らずにその腕で抱いてあげて欲しい♥ いつまでも純真無垢なままでいてほしいの♥

 

 さて、それよりも問題なのが一つ。

 

 いつ産まれるのかしら。

 

 魔人の妊娠期間はどれくらいなんだろう?

 私は魔人……。ショタくんはヒト……。産まれてくる子は魔人とヒトのハーフになるのかな?

 それだと、さらに私の妊娠期間はどれくらいになるのかしら。

 魔人となる素体が基準になるなら、ヒトの妊娠期間で考えればいいけど……。

 

 あれやこれやとうんうん考えていると、おっぱいを吸っていたショタくんと目が合う。

 ショタく~ん、はじめてのお射精(もらし)で、キミはおとうさんになっちゃったんだよ~♥

 決して口には出さないが、愛おしい存在に頬ずりをしてその意を表した。

 

 昔聞いた諺を思い出す。案ずるより産むが易し。いまなんだかんだと考えても仕方ないよね。

 

 さて、休憩もそろそろいいかな。

 おまんこで愛していたおちんちんを抜いて、口づけできるところまでショタくんを持ち上げる。

 

 ちゅっ♥

 

 思えばこれが初めてのキス♥

 

 ショタくんが思いのほかビックリしている。そっか、ショタくんにとって、おまんこするよりも♥ちゅー♥する方がよっぽどドキドキしちゃう行為なんだね♥ かわいいなぁショタくんは♥

 

 それならば、これからはたくさんたくさんキスしてあげよう♥ んー♥ちゅっちゅ♥ ただ、ショタくんをあまり驚かせないように、軽めのキスにしておこう。この愛おしい存在に。愛してる♥との想いをたっぷり込めて♥

 

 ちゅーするためにショタくんを抱き上げた際に、私のおなかの上にぺったりと押し付けられたショタくんのおちんちんが♥むくむくっ♥と硬く、大きくなるのを感じた。

 私を孕ませるほどお射精(もらし)したと言うのに……まだお射精(もらし)し足りないの? まぁ! なんてイケナイおちんちん♥ これはお仕置きしなくっちゃ♥ げへへ♥

 

 仲良く浸かっていた湯船から出て、ショタくんを私の左膝の上に座らせて、脇にだっこするように再度おっぱいを吸わせてあげる。

 自分のおちんちんが、私のおまんこの中でキモチよくなっていた情景は、おっぱいに遮られて見えなかっただろうから、どうしておちんちんがキモチよくなったのか、お仕置きも兼ねて性教育してあげなきゃ♥

 

 ショタくんは私のおっぱいを吸いながらも、ぼっきして上を向いている自分のおちんちんが気にかかるみたい。いまだに違和感があるのね♥

 そのおちんちんを横からそっと握ってあげると、♥ぴくんっ♥と跳ねた。カワイイ♥

 

 そのままショタくんの皮かむりおちんちんを握った手を下方向へ降ろし、おちんちんの皮を♥ぷりんっ♥と剥いてあげる。

 皮の中から亀頭部分が現れると、ショタくんは「んっ♥」と声をあげ、さらに自分のおちんちんに興味を抱いたみたいだ。

 降ろした手がおちんちんの根元に到達したら、次は上方向に手を動かす。露出した亀頭部分は再び皮の中に隠れ、敏感なさきっぽ部分が私の手のひらの中に収められる。

 そうしたらまた、握った手をおちんちんの根元まで降ろして皮を剥き、先端まで上げて皮を戻して……を繰り返す。何度も、何度も。

 

「♥ん……♥あっ……♥」

 

『こうやって手でおちんちん♥シコシコ♥されるの、キモチイイでしょ♥』

 

 おちんちんを握るチカラは軽く。♥シコシコ♥するスピードはどんどん上げる。すると、私のおまんこでヌルヌルになったおちんちんから出る、くちゅくちゅくちゅ♥という水音が大きく、激しくなってくる。

 

「♥あっ♥あっ♥あぅうっ♥でるっ♥おしっこっ♥おしっこでちゃうぅっ♥」

 

『うん♥ ここはお風呂だから、おしっこおもらししちゃっていいよ~♥』

 

 ショタくんのおちんちんから出てくるのがおしっこでないことは百も承知だけれど、おしっこが出ると思い込んでいるのであれば、キモチよくお射精(もらし)できるような精神的な逃げ道を作ってあげる事を忘れてはいけない♥

 さぁ♥おねぇちゃんは良いって言ってるから、いっぱいおもらししちゃおうね~♥

 

「んっ♥んっ♥あ、ああぁっ♥」

 

 ここでちょっとイジワルしちゃう♥

 射精直前におちんちんを上向きにして、おちんちんから飛び出る精液を、ショタくんの胸やお腹に降り注がせるようにする♥

 

 ♥ぴゅっ♥ぴゅるっ♥ぴゅるるっ♥ぴゅうぅっ♥

 

「♥あっ♥んんっ……♥あぁ……♥あ、……あったかい……♥️」

 

 自らの身体に降り注いだ精液の熱を感じさせて、おちんちんから出てきたモノがなんなのか理解させる。

 

『キモチよーくぴゅっぴゅ♥できたねーえらいえらい♥』

 

「はぁ……♥ はぁ……♥ んっ♥ しろい、おしっこ?」

 

『ふふ……♥この♥しろいおしっこ♥はねぇ、オトコノコのおちんちんがキモチよ~くなった時に出てくるおしっこなの♥』

 

 自分のおなかにかかった精液を指で触って、感触を確かめている。それを見て私も、おちんちんから手を離してショタくんのお腹の上の精液を指で伸ばしたり、指と指のあいだで糸を作ったりと、ヌルヌルとした感触を愉しませてもらった。

 

『しろいおしっこが出た時、おちんちんキモチよかった?』

 

「……うん……♥」

 

『もっとキモチよくなりたい?』

 

「……うん……♥」

 

『ショタくんのおちんちん、おねえちゃんが、もっとしこしこしてもいーい?』

 

「……うん……♥」

 

『ふふふ♥️それじゃ、おねぇちゃんが ショタくんのおちんちん♥️い~っぱいしこしこして、キモチよーくしてあげるね♥️』

 

「……うん……♥」

 

『たくさ~んしろいおしっこ♥ 出していいからね♥️ ちゅ♥ちゅ♥』

 

「うん……ちゅ♥」

 

 童貞を卒業した直後に精通。出した精子で私を孕ませた少年が、いま快楽の正体を知り、もっとキモチよくなりたいと、私に身体を預けてきている。

 口元に乳首を近付けるだけで吸いついてくる愛らしい姿に子宮を疼かせつつ、ショタくんのおちんちんを♥やさしくしこしこ♥してあげる。

 

「……んふ……♥」

 

 目を閉じて身体からチカラを完全に抜いて……、私からの愛撫を抵抗なく享受しようとしている。

 ショタくんにとって、私はもう完全に「キモチよくお射精させてくれるひと」なのだ。ショタくんから寄せられる全幅の信頼と期待に答えなきゃ魔女じゃないわ♥

 

 リラックスした状態のショタくんにおっぱいをあげつつ、おちんちんをゆったりとしこしこしてあげる♥

 

 ♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥……

 

 たっぷりと時間をかけてショタくんのおちんちんを甘扱(シゴ)きしてあげると、ショタくんが腰を強く突き出したあとに♥ぴゅるぴゅるっ♥とお射精(もらし)をした♥

 

 ♥ぴゅっ♥ぴゅるっぴゅるぅっ♥ぴゅうっ♥ぴゅるっ♥ぴゅっ……♥

「♥んっ♥んんっ♥んふっ♥ふーっ♥ふーっ……♥ふーっ……♥」

 

 腰を突き出すこ(・)の(・)動(・)き(・)はまさしく「できるだけ子宮に近い場所で射精したい」という、オトコノコの本能からのモノ……♥

 ショタくん自身は、ひとかけらの性知識も持っていないのに、本能は赤ちゃんの作り方を知ってるのね……♥

 

『ふふ♥ 上手にお射精(もらし)出来たね♥ えらいえらい♥』

「……♥」

 

 ショタくんの頭を撫でながら、子孫を残そうと精液のお射精(もらし)が出来たことを、甘々に褒めてあげる。えらいぞー♥ なでなで♥

 

「はぁ……♥ はぁ……♥ はぁ……♥ はぁ……♥ はぁ……♥」

 

 ショタくんのカワイイおぼっきちんちんの先端から精液の残り汁が垂れている……♥ 舐めとって優しく吸い出してあげたい衝動に駆られるが、ここはグゥッとガマンだ。

 そしてこの身が張り裂けそうになる程イヤだけど、ここで授乳タイムをお終いにする。

 

 私の閉じた膝の上に、足を開かせたショタくんを向かい合うように座らせる。

 

 ここでちょっとイジワルをしたくなった。

 

『ショタくんのおちんちん、おっきくなってるね♥』

 

 あえて指摘する事で、おちんちんに意識を集中させる。そして、私から見られているという意識を植え付けさせる♥

 ショタくんは自分のぼっきしたおちんちんをどうしたらいいのかわからないようで、ちょっと恥ずかしそう♥

 ちくしょー♥ いちいち可愛いなぁキミは♥

 

『はい、それじゃあ、おちんちん、自分で♥にぎにぎ♥してみて♥』

 

 ここからするのは性教育♥

 

『……そうそう、上手♥ それじゃ、お姉ちゃんがシてたみたいに、おちんちん、自分で♥しこしこ♥してみよっか♥』

 

 ショタくんに自分のおちんちんを右手で握らせて、自分だけでおちんちんを♥しこしこ♥させる。

 おちんちんが、どうしたらキモチよくなるのかを覚えさせるのが目的だ♥

 

「うー……、できないぃ……」

 

 できない。

 

 おちんちんのいじり方が分からないから“できない”。

 

 未知の感覚を味わうのが怖いから“できない”。

 

 私にいじってもらった方がキモチいいから“できない”。

 

 私の目の前でおちんちんをいじるのは恥ずかしいから“できない”。

 

 あー……ヤバい。悶え死ぬ。

 

 どの理由であっても、私を殺すのに十分な破壊力を持っていた。

 

「それじゃあ、おねえちゃんと一緒に♥️おちんちんしこしこ♥️しよっか♥️」

 

 私も右手でショタくんのおちんちんを優しく握り、いっしょにしこしこする。

 

 ♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)……

 

 ショタくんと一緒におちんちんをしこしこしている手を、だんだんと緩めていく。

 

 ♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥……

 

 私は完全に手を離した。それでもショタくんは、ちんちんしこしこをやめず、ひとりでちゃんとしこしこ出来るようになった♥

 今の私は掛け声をかけてあげるだけだ♥

 

 ♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥……

 

「あ♥ あ♥ おねぇちゃん♥ おねぇちゃん♥」

 

 ショタくんは自分のおちんちんを見ずに、私と視線を交わらせながら、おちんちんのしこしこを続けている。

 キモチイイのかな♥ 目をトロンと蕩けさせ、お口を半開きにしながらおちんちんをしこしこ♥し続けている♥

 

 ♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥しこ(いち♥)、しこ(に♥)♥……

 

「あっ♥ あっ♥ でるっ♥ おちんちんっ♥ おしっこでるぅっ♥」

 

 ♥ぴゅうっ♥ぴゅるっ♥ぴゅるぴゅるっ♥ぴゅうっ♥

 

 ショタくんが自分一人のチカラでお射精(もらし)出来たあったか~い精液が、私のおなかにいっぱいかかる♥

 

「あ♥ あ……♥」

 

 ショタくんが、ショタくんの出した精液がいっぱいかかった私のおなかのあたりを凝視してくる。

 おやおや? ショタくん。ひょっとして、自分の精液で汚れた女をみて、興奮したんじゃないだろーね♥

 

『しろいおしっこ、いっぱい出せて、キモチよかったね♥』

 

 こらこら、そんな所をじっと見てないで、現実に帰っておいで♥ という意味を込めてショタくんに声を掛ける。

 するとショタくんは、バツが悪そうに視線をずらして頷くだけだった。

 ふふふ……♥ やっぱり精液にまみれた私を見て、えっちな気持ちになっていたようだな……♥

 やっぱりなんだかんだでオトコノコなんだなー、ショタくんも♥

 

 おなかにかかった精液をお湯で流して清めつつ、ショタくんを私の膝の上から立ちあがらせる。

 

『最後に本当のおしっこをしてスッキリしたら、お風呂、おしまいにしよっか♥』

 

 有無を言わせずショタくんの後ろに回り込み、半ぼっきしたおちんちんを摘まみ上げておしっこするのを促す♥

 

『はい♥ しーしー♥』

「あ、はうぅ……♥」

 

 ♥しょろっ……しょろろろ……♥

 

 ♥あ……♥ ショタくんの、おちっこのにおーい……♥

 

 私の目の前でおしっこするのが恥ずかしいみたいで、なかなか出してくれなかったけれど、最終的におしっこするところを見せてくれた♥️

 ショタくんの恥ずかしがってるところは、胸がキュンキュンして、あ……死ぬのかな……私……って本気で思った。

 

 ♥ちょろっ……♥ちょろろっ♥

 

「うぅぅぅ……♥」

 

 後ろから抱きついている私の腕を掴みながら、排尿を見られている事の恥ずかしさに耐えているショタくんをみて、私のおまんこもまた、えらい事になっていた♥

 

『ふふっ♥ おトイレじゃないのに、お風呂場でお(・)し(・)っ(・)こ(・)し(・)ち(・)ゃ(・)っ(・)た(・)ね(・)♥』

「!」//////

 

 ショタくんが耳まで赤くして恥ずかしがっている。

 ああ、やっぱりショタくんにはイジワルしたくなっちゃうなぁ♥ ゴメンね、ショタくん♥

 

 そうやってすっきりしたあと、もう一度湯船に浸かってしっかりと身体を温めなおしてから、私たちはお風呂を後にした。

 

 つづく

 

 

 ─────────────

 ◆男娼相手の授乳手コキ◆

 原則、娼館の男娼相手に行う授乳手コキは、母乳を出さないで行う。

 授乳手コキは、お姉さま方から絶大な人気を誇るプレイのひとつであり、日に何度もお客の相手をしなくてはならない男娼にとって、毎度毎度母乳を飲まされてはたまらないという事で、娼館で母乳を飲ませる授乳手コキはご遠慮ください、という訳だ。別料金を支払えばやらせてくれるお店や男娼はいるが、相談無しにやろうとすると怒られて出禁になるぞ!

 ─────────────

 




魔女さまが順当に頭おイカレになられていますね……。
四百年生きている変態だから別にいいか……。
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