神の在り方 Iann&Heita エピソード5.2 メサイヤ カレンデータケースNo.2036 夢のハーレムソープ 作:RYUxxx
「ようこそハーレムソープへ」
マスク巨乳裸奴隷家具の椅子に座り
ドスケベオチンチン狂いせんなとドマゾりん、そしてメインのユア。他マスク奴隷家具ABCの3人マスク幼女補佐2人追加で二人来るそうだ
「お客様本日はユアをメインでご指名頂きありがとうございます」
肩出し首結びドレスのユアが抱きつき、口付けしながら言う
背中は丸出しで下着をつけていない
お尻半分出していていやらしい
せんなとりんがつま先と膝で正座して、太ももに僕の足を乗せて靴と靴下を脱がせ、足に抱きつき見上げる
せんなはいたずらっぽくベロをだし、りんは切なそうに頬を赤らめ涙ぐんでいる
せんなはミニセーラ服、へそだしケツだし半乳
りんは腰までの半襦袢で赤い縄で身体を縛ってるようだ
手首足首と首輪をして金具で首輪に付けれる仕様
オッパイはダントツに背もたれのオッパイ奴隷椅子
オッパイだけなら形は悪いがマスク奴隷家具達だ
幼女二人は片方がちょっと大きいだけ
幼女と言っても身長は140くらいで足が長い
奴隷家具は逆に大柄で170近い
ユアは155ぐらいでちょっと小さくオッパイは形のいいお椀型のGカップの上乳首のピンク色乳凛はほぼない
せんなは160でちょうど良いナイスボディーでお椀型のHカップのした乳首オッパイが大きいから仕方ない
奴隷家具の釣鐘タレオッパイよりはいいけどちょっと色がついて茶色だ
りんは157でお椀型だがEカップで一番オッパイが小さく真正面乳首でピンクだけどちょっと乳凛が大きい
幼女二人はCとDだけど実際は多分一つ下だと思う二人とも乳頭が大きくそれで増してるような?
乳輪は小さくちょっと茶色と肌色の二人
奴隷家具はマスクして全員口枷をし足はロングブーツ、手はロング手袋何も着てない
マスク幼女補佐はカチューシャと前掛、腰エプロンとニーソにハイヒール
「本日はアピール様ビデオ撮影にご協力ありがとうございます。マスク奴隷達がサービス内容を撮影し今後の従業員教育ビデオ教材並びに、動画サービス案内に使わさせてもらいます。ご協力いただくのでフルコースと特別注文コース動画のお持ち帰りとプレゼントを用意しております。お値段はご協力いただくのでサービスさせていただきます」
フルコースが20万がどれくらいなのかと特別注文コース?聞いてないけど?手持ち30万で足りるのか?カードで20万まで大丈夫だけど?
エロ動画サービス運営のドリーム企画の、ドリーム風俗タワー開業記念サービスに応募して。受かった僕は貯金を下ろしてドリーム企画に来て、なんかリムジンでわざわざ地下駐車場におり、赤絨毯をユアちゃんと腕を組んで進んできた
リムジンで今いるマスク奴隷達二人足置きになり、背もたれ家具に座り幼女補佐が両脇で抱きつき、美人のスーツを着た案内人梨沙さんにメインを選ばらせられ、気になった二人もできるようだった
三泊四日のフルサービスで、ビデオ撮影すれば料金はサービスすると言うのは知っていた
ただサービスは家からリムジンで送り迎えで、手違いで申し訳ないと土下座された
20万だからリムジン・・・三泊四日・・・安いような気がするけど?
「ウエルカムドリンクです。馬用の増強材とハーブの催淫材、リラックスアロマのアルコールティーです。殿型はその一日一回というのもありますので性がつくドリンクとお食事、お薬をお願いしております。撮影現場で使われてるものを美味しく効果的にしてありますのでご安心ください」
多分大丈夫だろう
いや大丈夫じゃなくてもいい
大好きなユアちゃんとキスしたんだ
アダルト女優で中でも大好きな葉月ゆあ。大人しく、健気だけど淫乱でマゾ、なんでもNGなしのユアちゃん
そして痴女お姉様のせんな、ドマゾのベロだしイラマチオりん
多分幼女は僕の好みの誰かはわかる、新井チカと渚るいだ
オッパイ家具はわからないけど、どれもナイスボディーでハズレはない
一回やってダウンはもったいない
っていうかもう我慢汁はダダ漏れだ
今オチンチンに何かされれば直ぐ出ちゃう!
ユアちゃんがウエルカムドリンクを口に含み僕に口移しする
高級洋館のリビング
高級な洋風のアンティーク椅子に奴隷家具が座り僕が座る
肘置きから手を離しユアちゃんの首から頬、生お尻を触る
ゆったりとしたインド風の民謡が流れている
足指でせんなとりんのあそこを探す
少し漏れるりんの喘ぎ、妖しく伸びるせんなの手
両頬を包むユアちゃんの白く柔らかい細い指
ユアちゃんの化粧の匂い
長いまつ毛大きな目
ユアちゃんのおお股が股間を押し付けてくる
マスク補佐がウエルカムドリンクをユアちゃんの口に注ぎ
ユアちゃんが僕に口移しする
甘くて酸くちょっと苦いウエルカムドリンク
ユアちゃんもちょっと飲んだ様で笑顔で頬首元が赤い
「これって女の子には効きすぎちゃうの」
線香が焚かれ甘い匂いが漂う
マスク家具がビデオカメラを持ち撮影している
「申し訳ございませんが、このカメラ付きメガネをつけてください」
言われなければわからないカメラが三つ付いたメガネを付ける
凛もマスク補佐もつけていた
ウエルカムドリンクを全て飲み干し、キスしながら上着を脱がせガウンを着させるユアちゃん
せんなさんは僕の股間にタオルを置いて、ズボンとパンツを脱がす
マスク補佐が服をたたみ籠に入れる
「貴重品は金庫にお入れします。携帯と時計とお財布でよろしいですか?時間を忘れて楽しんでいただくのと外部との干渉を忘れて頂くのがサービスなので」
オッパイの一番小さいマスク補佐の声、間違いない新井ちかだ
黒いリボンのネクタイに白い前垂れから丸見えのまな板オッパイの乳首
ひよこシリーズのセーラ服レイプものによく出るちか
金庫に携帯電話と時計、財布を入れ鍵を銀のブレスレットにつけて補佐が僕の腕に巻く
ユアちゃんが僕の両手を握り、膝つま先立ちの正座で見つめる
補佐がユアちゃんの後ろに座り、ユアちゃんの首のドレスの結び目を解き、親指を立てて横にクイクイと口を開けて頬を舌で押す
るいのフェラサインだ
いたずらひよこるいがするお決まりの外国風のフェラサイン
「改めまして葉月ゆあです。メインサービス係にご指名頂きありがとうございます。お客様の奴隷恋人としてお嫁さんにして頂くべく、精一杯ご奉仕いたします。なおキスしていいのはユアだけですので可愛がってください」
補佐のるいがタオルを持ち上げ、ユアちゃんがオチンチンの匂いを嗅いでる、頬に当ててる、チュッチュと口付けしてる
ユアちゃんの一挙一動ビクビクとするオチンチン
「よろしくお願いします、黒木せんなです。お客様の奴隷妾としてお仕えします。お客様は誰とでもキスできるのでお嫁さんにしてくださいね」
痴女せんなさんはタオルに両手を入れオチンチンの根元と玉袋を摩りながら、清純な顔から痴女の大きな目で舌なめずりし、妖しい顔になり。ぞっとするほどの切ない流し目でタオルに顔を入れた
「よろしくお願いします。涼川凛です。奴隷愛人として可愛いがってください」
タオルが外されせんなさんとユアちゃんがオチンチンを口付けしている
「大きくていい匂いですお客様」
亀頭、スズナリをキスしたり、匂いを嗅いだり、ペロペロするユアちゃん
黙って大きな目で僕を見つめ、ゆっくり竿をベロを広げ舐めあげるせんなさん
凛は補佐二人に手首を首の後ろで縛られ、凛の定番アイテム開口器具のオーラルワインダーを付けられて、ベロを出させ、木の洗濯バサミでベロを固定耳タブにも洗濯バサミで挟み。さらにT状の特殊口枷をし。T状の口枷に管が取り付けられ鼻穴に伸び蒸気を送っている。
鼻フックされ、目隠しされる凛。ヨダレを垂れ流すだけの奴隷凛
補佐二人に背後から乳首と多分見えないけど股をいじられ、髪を無造作に掴まれヨダレを僕のオチンチンに垂れ流す凛
無理矢理立ち上げられ、膝を竹で固定され閉じられない股
股の付け根に点滴が刺さっている
ヤク漬け捜査官の時と同じシチュレーション
なんかわからないけど、てかる凛の胸元と太もも
嫌らしいすぎる凛の痴態にユアちゃんの顔に発射した
「もー凛で興奮したんですか?」
口を尖らせ不機嫌になるユアちゃん
大きな目で僕を見つめ、ユアちゃんの顔の精液を舐めとるせんなさん
「ユアで最初逝って欲しかったです」
言葉とは裏腹に、切なく涙ぐみ僕の顔に迫るユアちゃん
ドレスが全部脱げて、真っ裸で抱きつき。僕の手をお尻の谷間と背中に置かせて、ユアちゃんの両手が僕の頬を固定して口を奪い、ベロを吸い上げ涙目のままで変態痴女の寄り目で見つめる
僕の大好きなユアちゃんの顔だ
喉コキWピースで見せるアヘ顔の時のユアちゃん
アヘ顔ユアちゃんを見つめざるおえない中、亀頭をネットリ舐めながらズズッと音を立てて啜るせなさん
ピチャピチャと音を立ててオマンコをいじられてる音がする
ローションかヨダレかわからない液がユアちゃんのお尻に垂らされ、オチンチンを挟むユアちゃんの股
両足を持ち上げられ巨乳と二人と多分凛と補佐のどっちかがまな板胸で脛にあて、足指を舐め僕の足でマンズリしている
「妾せんなが服従のアナルキスする許可をください」
せんなさんが服従・・・ゾワっとする
痴女いや女王様役の多いせんなさんが服従奴隷になる・・・
「お願いします」
「ありがとうございますご主人様」
清純な高い声のせんなさん
ユアちゃんもそうだけど清純派の時は声が高い
凛は声が変わらないちょっと口調が変わるだけ大人の湿った声だ
るいとユアちゃんは声を変える
アニメ声でるいちゃんはイメージ通り
ユアちゃんは痴女の撮影でも喘ぐ時はアニメ声でちょっと我慢してボリュームを抑える
今のユアちゃんは我慢している
痴女ぶってる方のユアちゃん
中指を入れてクリトリスから小陰唇、アナル周りをさする
涙目のユアちゃんから涙が出て溢れ寄り目から目が上を向き白目と寄り目を繰り返すユアちゃん
僕の頬に添えた両手が震えて、多分足首を交差して指を広げ暴れてるに違いない
そうあって欲しい、ユアちゃんを気持ちよくしたい
ユアちゃんに逝って欲しい、僕の手で逝かせたい
薬指を入れてクリトリスを人差し指で擦り上げユアちゃんのGスポットを探す
「ユアは尿道、アナル、子宮、クリトリス全部開発済みです」
僕にだけ聞こえる様に耳元で囁くユアちゃん
「オシッコ穴お願いします・・・お客様にオシッコ逝きされたいです・・・惨めなユアの情け無いお漏らし逝きされたいです・・・ユアはドヘンタイです・・・ご主人様のお嫁さんになりたいの・・・ブスでオッパイの小さいオマンコも閉まらず、名器でないユアはただの変態です。お客様のためならなんでもしますのでお嫁さんにしてください」
震えるアニメ声で囁くユアちゃんの告白
僕はユアちゃんの尿口を擦り、耳穴を舐めオシッコさせた
オシッコが終わるまでユアちゃんの頭をロックして尿道を攻め上げた
オチンチンをオマンコに入れてキスをする
「スポイトある?」
「はい」
うんるいだ声で確信した
僕るいからスポイトを受け取りユアちゃんのアナルに刺す
「何してもいいんだよねユアちゃん」
いやいやと首を振るユアちゃんの口を奪い、涙溢れるユアちゃんのベロを吸い上げスポイトから空気を送り腰を振る
ユアちゃんのの手がお尻に周りスポイトを外す
ブプーっと情けなく惨めな空気がユアちゃんのアナルから出る
ユアちゃんの頭をロックしスポイトを指してオナラさせながら腰を振る
NGなしのユアちゃん
オナラも笑ってしてた
でも今は泣いて嫌がるユアちゃん
ブプーっとオナラさせながらのセックス
両腕を脇から回し肩をポカポカ殴るユアちゃん
可愛いすぎるユアちゃん
ユアちゃんの髪を握りアナルに指を入れてキスして激しく腰を振った
「ユアちゃん好きだよ!ユアちゃん好きだよ!ユアちゃん!ユアちゃん!」
ユアちゃんの名を叫び僕逝った
ユアちゃんが逝ったかはわからない
だけどユアちゃんで僕は逝った
逝った後も抜かずに腰を回した
アナルから指を離すと誰かが指を舐めた
「生で出しちゃったし、オナラもさせてごめんねユアちゃん」
ベロを吸ったまま謝った
多分大丈夫・・・ダメだったら補佐がやめさせただろう・・・本気で嫌だったら僕を突き飛ばしてただろう・・・多分・・・特別料金・・・罰金かな・・・怖いお兄さんとか来て・・・
「大丈夫です・・・ただ本来は最初にオプションでNGなしコースにして頂くのですが、こちらの説明不足でしたので問題ありませんが・・・最初はお客様の受け身でサービスを受けてもらいたかったです」
補佐のるいが説明した
「ごめんなさいユアちゃん・・・ユアちゃんが・・・可愛いからいたずらしたくて・・・好きな子に悪戯して・・・僕の物にしたくて」
「うん・・・知ってる・・・絶対お嫁さんにしてねご主人様」
お嫁さんにしてね
ユアちゃんは指切りして僕に囁いた