神の在り方 Iann&Heita エピソード5.2 メサイヤ カレンデータケースNo.2036 夢のハーレムソープ 作:RYUxxx
ガウンを羽織り通常のサービスルームに戻った
本当の治療で本当に僕はアダルト業界最大大手にゆすりをして、女医さん達に淫行を働いてしまった・・・って言う設定だよね多分・・・怖いお兄さんも警察も呼ばれてないから・・・多分・・・
とにかく地下の天蓋ベットでるいを抱き枕に、ユアちゃんの膝枕で寝て振りをした
るいの生意気なアホビッチを虐めるのだ
アホビッチのアナルにオチンチンを入れ
アホビッチを後ろからお仕置きする
アホビッチの口に指を入れて乳首マンコクリトリスを攻め上げ泣かす
ユアちゃん以上に気になる寄り目
お兄とか馴れ馴れしい言動
お兄・・・
ドキっとして興奮して少し逝ってしまうのだ
ビッチのくせに小さく可愛い声で鳴く喘ぎ声
訳の分からない外国のセックスアピールサイン
日本人の僕には新鮮で気になってしょうがない
選んだ訳でもないのに目立つ乳首だけ大きいオッパイ
ちかよりはあるが・・・ない!こんなのオッパイじゃない!
目を閉じて寝た振りして、アホビッチ1号のるいを虐めモーニングフェラサービスを待つ
凛とせんなさんがきて仰向きにさせられ、膝を折られ踵を足で挟みふくらはぎにマンコを押し付け玉に吸い付く二人
ユアちゃんが耳に口を押し当てベロを出して舐める
「お客様起きてください朝ですよ」
優しく頬をなぞり囁きかけるユアちゃん
目を開けると天蓋の天井の大きな鏡に映るアホの白目ベロ指舐め・・・
クリトリスを扱きアナルにガンガンオチンチンを付き入れる
生意気なアホビッチ1号はニタニタ笑い寄り目と白目とうっとりした満足そうな余裕の表情で僕の目を鏡越しで合わせる
ムカつくアホビッチ1号
僕はアホビッチ1号を喜ばせたくないのだ
虐めて泣かせ・・・とにかくムカつくのだ
自分から膝を持ってオマンコを広げる余裕のアホビッチるい
超ムカつく!
受け身のサービスを受けるお客様なのに、これではサービスをする奴隷の様だ
「お客様早くピュッピュしてください!るいのくっさいウンコまみれのオチンチンを消毒して・・・逝きましたよ!るいのウンコ掃除想像した・・・違いますお客様オチンチンですよ!お客様のウンコまみれのオチンチン様・・・逝きました、オチンチン様・・・逝ってます!すずは嘘をついていました・・・逝きました・・・すずはオチンチン様の事しか頭に・・・逝きました。オチンチン様も、漏れそうです・・・逝きすぎて・・・膀胱がパンパンで・・・お股開いてるから、開いてるから・アウッ・・・オチンチン様オシッコが!オシッコが止まりません!オチンチン様のメインベット、数十万するトルコのシルク刺繍のシーツに逝く!シーツお漏らしで申し訳無いのにオシッコしながら逝きました!」
うるさい!
アホビッチ2号すず
せっかくアホビッチるいで興奮してたのに・・・してない!アホビッチるいで興奮じゃなくイライラしてたのだ!
アホビッチるいはアホだがウンコまみれにしてない!
多少ウンコ臭いかも・・・ウンコ臭く無い!ウンコもついて無い!
何で僕はアホるいを庇うのだろう・・・
余裕の寄り目のるい・・・ムカつく!
全然泣かないるい!
悪い子だ!悪い子だ!悪いクリトリスだ!悪いクリトリスを捻り上げ先端をこねくり回す!どうだ!引っ張って、ひねって、どうだ泣け!泣けば許してやる!泣くんだるい!泣け!
るいの髪を掴み睨んでキスを頬にビンタする
ニタニタ笑うるいだが怯えてる
よし良い子になってきた。マンコを叩き口に唾を飛ばすニタニタ笑うアホビッチ、分かっていない!ちょっと涙目だが寄り目して分かっていないアホビッチるい!マンコを爪を立てて引っ掻き回して叩きまくる!頬、鼻、唇を思いっきり噛む!
やっとだ!やっと眉間にシワを寄せて泣いたアホるい!
逝って無いがオチンチンを抜きうるさいすずに咥えさせ、足4の字ですずのクビをロックし喉奥に擦り付ける
アホるいをうつ伏せにして両手を腰に回して掴みケツを叩き、泣き顔を見ながらベロを噛む
アホビッチ1号2号を屈服させ気持ち良い朝だ
僕はキングだ王様だ!お客様なのだ!
気分よく腰を振り、ケツを叩きながら泡吹くすずの喉奥に流し込んだ・・・
アワを吹いて白目でピクピクしてるすず、すずさん
化粧が崩れ顔お尻が腫れ上がってるるい、赤ちゃんの様に縮こまり肩を震わせ背中を向けてる・・・
サービスガールじゃないるいはともかく、なんかよくわからないけどうるさいからってオチンチン喉コキさせて喉射して・・・アワ吹いて・・・ピクピクしてる・・・やばいかな・・・
アダルト女優じゃなく本当の素人でお医者さん?だったらどうしよう・・・
女優さんだろう・・・多分・・・知らないけど・・・通常のサービスに来て・・・勝ってに逝って・・・多分・・・そういう治療目的のリハビリなんて聞いた事ない・・・あ、射精医院、喉コキクリニックってのがあるから・・・昔ユアちゃんがせんなさんが後ろで両手掴まれ足で頭を踏まれ喉コキさせられてた・・・四の字ホールドで凛さんに喉射コキのもあった・・・フェライコール喉コキになってる僕・・・
凛だ
凛が悪い!
凛との狂った動画のせいで僕は野獣の様に鬼畜サドになってきている
アホるいも悪い!うるさいすずも・・・ピクピクしてるすず大丈夫かな?
アホるいも・・・アホるいはいいか?アホだから
メインのユアちゃんより目立ってムカつくアホるい!余裕ぶっていい気になっていたアホるいだ、オッパイないくせに寄り目して、お兄・・・馴れ馴れしいんだアホるいは・・・オッパイないくせに!
でもすず、すずさんは・・・
ピクピクしてるすずさん・・・し、死なないよな?
「お掃除終わりました・・・尿意はございませんかお客様」
せんなさんのお掃除フェラの間ガクガク震えてユアちゃんの手をぎゅっと握っていた僕
ほったらかしのすずとるい・・・大丈夫だろう・・・多分・・・
大丈夫じゃなかったらすずさんを直ぐに運び出しなんかするはずだ
「お客様尿意はございませんか?」
せんなさんが脇を舐め聞いてくる
僕はユアちゃんの乳首に吸い付き頷いた
ユアちゃんのお腹、ユアちゃんのオッパイ、ユアちゃんの柔らかい手に包まれ優しく微笑んで僕の乳首に吸い付くユアちゃん
すずさんの背中に足を乗せて脇に吸い付く凛
ユアちゃんの身体で見えないが、足でお尻とお腹を挟みマンコを擦っている
せんなさんも背中とオチンチンを膝で挟みマンコを擦り脇を舐め大きな目で真剣に僕の顔を見て様子を見ている
ユアちゃんは僕の頬と亀頭を包み、膝枕でオッパイを当てがい乳首を笑顔で啜る
優しく啜る3人
僕は頭の上のユアちゃんのお尻と脇を摩り心を落ち着かせた
多分大丈夫だ・・・多分サービス内容の範囲内だ
サービスは心地良いモーニングフェラの目覚めだったけど・・・
「モーニングサービスですお客様」
奴隷家具の一人がベットの上でブリッチし
その上に白パンと冷たいビシソワーズとワインとサラダ
奴隷家具の下に凛が四つ奪いで乳首を吸い、せんなさんがケツを向けて両手でお尻を広げている
ユアちゃんの正座の太ももに座り、ユアちゃんの両手が脇から伸びて僕に食べさせる
「るいがお気に召しましたかお客様」
ちかの淡々とした口調に頷く
ユアちゃんが切なそうに見つめサラダの葉っぱを咥え口移しした
ちかがハサミをるいに無理矢理咥えさせ、振り向かせる
るいは怯えて、ハサミを咥えチンチンポーズで顎を引き眉間にシワを寄せて涙を流し肩を窄め震えている
意味がわからない・・・
ハサミって服切るの?
「服切るの?」
「・・・髪切りですお客様」
髪?女の命髪?究極のSMプレイで坊主にするアレ?
無理、無理
坊主は無理抜けないし可哀想すぎる!
生意気なるいだけど興奮するし!可哀想すぎる!絶対無理!
「出来ないよ坊主なんて!」
青ざめたみんな
え?違うの髪でしょ?毛だったらアソコの剃毛だけど・・・あ、坊主も剃毛でカミソリかバリカンだ・・・坊主じゃないのか・・・だよね!坊主は無理だよね?女優さんだし・・・
るいは震え怯え良い娘になってる・・・良い目で、良い顔だ、ユアちゃんも凛もせんなさんまで良い娘で怯え良い目で哀願の表情
奴隷にふさわしい良い娘になってる
髪切りって凄いんだな・・・
女性の命の髪を切るんだから当然か・・・
るいの髪を掴む、手を伸ばしらだけで首を窄め目を閉じ髪を掴むとお漏らししたるい
実に良い
実に素晴らしい恐怖の躾
奴隷少女るい
生意気なアホるいだったが奴隷で僕に逆らえないんだ
チンチンポーズでお漏らしで・・・
高級なペルシャ絨毯だよね確か・・・お漏らしして・・・僕知らない・・・幾らするか知らない・・・シルクのシーツもすずお漏らししたんだっけ・・・数十万とか言ってた様な・・・
20万のサービスプレイでシーツとペルシャ絨毯にお漏らし・・・僕は・・・知らない・・・
るいの頭から手を引っ込めた
せんなさんのお尻から愛液が垂れ絨毯に・・・凛の口からも涎が垂れてる
ユアちゃんも震えて・・・
なんかすればみんなお漏らししそうだ
てか多分ヨダレや愛液が絨毯に垂れてる
数十万のシーツはすずのお漏らし以前から愛液で濡れてたし
うんダミーだよ・・・20万のサービスで数十万のシーツやペルシャ絨毯を使うはずない・・・多分・・・凄い良い絨毯で凄い模様だけど・・・
肌触りも凄い良いテカテカのシーツだったけど
別途要求されるのだろうか・・・?
「髪切りはされないのですねお客様」
「はい」
残念そうに淡々というちか
みんなから怯えが治った
「気が向いたらします」
ニタつくアホ1号に鋭く睨んで僕は言った
アホるいのにやけ顔は奴隷としてよろしくないのだ、アホるいは補佐でオッパイが小さいくせに生意気で外国のカッコいいリアクションとって・・・生意気なのだ
残念凛はサブだから仕方ないけど、オッパイのないアホ補佐るいが目障りなのは気に食わない
僕は残念凛の口に親指を入れ頬をなぞる
残念凛は切なそうに潤んだ瞳で僕の瞳に許しの媚びを願い、施しの指フェラに喜ぶ子宮逝きを我慢し、僕の言葉による施しを待っていた
何も言ってないのにわかる凛の身体と思い
空気を読むっていうかそれ以上だ
るいに夢中になって気がつかなかったけどわかる
僕はご主人様でユアちゃん、せんなさん、凛、そしてるいは僕の物で一部だ
身体の一部の様に・・・心の深い一部で僕の思い願い、願望を叶えるオナホ奴隷・・・
わからないけど、わかる
ユアちゃんは従順に何も言ってないのに僕の口に指を入れ、僕がしゃぶると凛も見て同じ様にしゃぶる
何も言ってないのに僕のしたい事、させたい事をするユアちゃんと凛
眉間と額のチャクラが紋様によって繋がっている
見えないけど見える
チャクラ・・・
僕が黒く、ユアちゃんはピンクで、凛は青、せんなさんは赤く、るいは・・・青だった
子犬のユアちゃん、蛇の凛、白虎のせんなさん、羊・・・るいは羊のツノが見える・・・
うっすらと重なる幻影と言うかイメージ・・・言葉・・・何も言ってないのにわかる・・・
僕は・・・わからない・・・わからないけど額と眉間のチャクラが解放されて、紋様・・・シンモンが場を支配している
僕の意思とは違う
黒い闇が支配し僕は・・・動かされている
マッサージで言っていたチャクラ・・・
なんとなく感じていたけど・・・
暗示だと思っていた
設定に従って演技し役が乗り移り、自己暗示がかかったんだと、役が入ったんだと思っていた
昨日みたいにBGMもお香もない
僕は催眠状態じゃない・・・多分・・・夢?
夢
夢ならいいか
夢なら気にしなくていいか
何しても怖いお兄さんもお金も要求されないだろう・・・多分
要求されても目覚めればいい
夢だから
ユアちゃんにオチンチンを握ってもらい、僕を虐めた残念ガラガラババァ凛の口を弄び。せんなさんの最強マンコに指を入れる