神の在り方 Iann&Heita エピソード5.2 メサイヤ カレンデータケースNo.2036 夢のハーレムソープ 作:RYUxxx
ユアちゃんはオチンチンを入れたまま抱きついて離れなかった
駅弁スタイルで僕の顔笑顔でにチュッチュしまくりマスク家具二人に案内される
ドアを開けると広い地下二階の吹き抜け部屋廊下に出た
ペルシャ絨毯か何かか模様がありアンティークな洋式なお城みたいだった
豪華なシャンデリアと妖しい体位のステンドグラスの天井
壁にはガラスの筒に入った蝋燭で照らされいる
シャンデリア一つで十分なあかりだが、天井いっぱいのステンドグラスも光がさしている
「下のお湯は温水プールでちょっと寒いけど、電気やジェットバスあっちはライトアップ。階段上がってエッチな滑り台もあるの」
タイル張りの中堀を進み一段上がった瓢箪状の絨毯の上のロングソファーにマスク家具が座り手招き僕はマスク家具の膝に座る
「後ろがベット、あっちがガラスのお風呂、特注のマッサージリクナイリングチェアーとスケベ椅子、ユアがするからいたずらしないでね!」
笑顔で見つめるユアちゃん
「お客様の身体を洗って、お風呂でイチャイチャして肉マットプレイ後ご奉仕マッサージ、その後お食事してせんなのイメクラ痴漢コース、凛の個室動画コース、せんなのマッサージで凛のアピールタイムして、今日は最後に3人で添い寝です」
笑顔で説明する中、微妙にせんなの時はぶっきらぼうで、凛の時は切なくギュッと抱きしめキスして見つめるユアちゃん
「ユアがメインだからね!ずっとユアだよ!ユア一緒だからずっとキスしてねご主人様。ずっとだよ?ちょっといたずらしてもいいからユアを離さないでね?」
妙に自己アピールするユアちゃん
よくわからないけど可愛い❤️
マスク家具一人奴隷とマスク補佐のるいが来た
「お客様、ユアとソーププレイ後お食事をお願いします」
マスク補佐の可愛いお尻を見つめ、相変わらず駅弁スタイルのまま、絨毯から一段下がりタイル水捌けのタイルを進みスケベ椅子に座る
るいのお尻を見ていると、ユアちゃんは眉間にシワを寄せてズズッとベロチューして気を引いてきた
ユアちゃんはヤキモチ焼きの恋人設定の様だ
そう思うとせんなさんはいかにも痴女っぽく、余裕のお姉様風の真っ赤な口紅。凛は薄化粧で儚く虐めたくなる化粧と衣装。
ユアちゃんは頬もアイシャドウもピンクで可愛いらしいメイク
横髪を留め顔がバッチリ見える
せんなさんはちょっと茶髪でカールパーマをかけ、ゴージャスだった
凛は後ろ髪を纏めて前半分に垂らししていた
よく見る動画通りの二人だったので気づかなかったがそれぞれ痴女お姉様とドMのキャラでプレイしてくれるのだろう
ウエルカムサービスでマゾプレイさせ、しかもオナラ逝きさせるという最低なプレイをさせた僕・・・ユアちゃんの涙目の寄り目に僕は正気を保てなかった
奴隷恋人・・・僕のことが好きすぎる奴隷恋人ユア・・・僕の大好きなユアちゃんの動画・・・寄り目でWピースするユアちゃんのフェラ顔・・・僕の大好きな抜き絵を目の当たりにしたのだ
ユアちゃんの寄り目、しかも涙目ディープキス
可愛いすぎるユアちゃん
ウエルカムドリンクのおかげで僕のオチンチンはずっと大きくユアちゃんのオマンコに入れっぱなしだ
駅弁スタイルだからお尻には手がいかない
NGなしのユアちゃん・・・アナルとオマンコの攻めで勝ってにベロを出し寄り目になるユアちゃん
あの目を見たらまたユアちゃんを虐めたくなる
暴走してしまう
ユアちゃんはヤキモチ焼き恋人なんだ
僕はお客様でサービスを受ける受け身・・・
受け身だからユアちゃんの指示、補佐の指示があるまで腰を振らない
振らなくてもユアちゃんのオッパイ、乳首が僕の身体を愛撫し、可愛い顔でキスしてくれる
僕はユアちゃんのオマンコでずっと大きくされている
ユアちゃんの高いアニメ声で大きくされている
家具マスク二人がビデオを回す中ビデオを意識してちょっとカメラ目線になるユアちゃんの首筋、耳裏の筋
舐め回しアナルに指を入れ邪魔したくなる
寄り目で僕を見つめさせたくなる
マスクメイド補佐のるいがソープを泡立てユアちゃんの身体を洗い、奴隷家具が背中に胸を押しつけ、ユアちゃんの乳首を挟んで手の平で僕の胸を洗う。
るいが方足を肩に乗せ奴隷家具がカメラを片手で持ったまま足裏を舐め指一本一本を丁寧に舐め、啜り、顔で足裏を洗い、胸と股で脹脛を洗う。
るいも胸当てのまま小さな胸を押し当て太ももを抱きしめ洗う。
ユアちゃんは必死で両足で踏ん張り僕が転ばぬ様抱きしめてキスをする。
必死で頑張るユアちゃん、オマンコにも力が入りオチンチンを締め上げ左右に腰をふりお腹でお腹を洗うユアちゃん
ユアちゃんは僕が踏ん反り返らない様必死だ
そんな必死なユアちゃんの後ろでるいはニコっと口角を上げ、僕の手をユアちゃんのお尻の谷間に滑らせ上下させる
ユアちゃんはビックリして目を大きくし怯えている
ゾクゾクする
このままユアちゃんのアナルに指を入れれば・・・ユアちゃんの寄り目が・・・涙目の寄り目が見れる・・・
補佐るいは足肩に乗せた足を膝上に戻して逆の足を肩に乗せて続きをして僕を怪しく見つめユアちゃんの耳穴にベロを入れる
渚るいはロシアからの帰国子女でブラジルのお爺さんがいるクオーターらしい
いたずらで性に関して激しい
音を大きく立てるフェラは泡立つまでしつこく長い、アナル舐めが好きなのか絶対してるし、複数物だとずっとアナル舐めを笑顔でしてる
大人しい日本人の中でウブなひよこ物でだいぶ浮いてるるい
もうちょい背が高く、化粧を濃くすれば間違いなく痴女単品作品が多くなるだろう
顔は整って綺麗な方だ、鼻が高く目も大きい・・・ただオッパイが小さい
オッパイが小さいので、乳首ばかりいじられるひよこのるい
ひよこらしく乳首をいじられると、イラマチオでレイプされてしまうが、攻めるのが好きなるいはレズでは絶対タチだ
自分がされない時はアナル舐めか、されてる他のひよこを虐めている
そして足洗いが終わり、るいは背もたれの奴隷家具に僕の股下で手首を握らせ中指をちょっと上げ前後してきた
僕のアナル洗いだ
僕はユアちゃんの身体をギュッと抱きしめるいのアナル洗いに耐える
ユアちゃんのアナル攻めなんて出来ない
奴隷家具の腕とるいの手の平、そして中指・・・
るいの中指が来るたびゾゾッと背筋がこそばゆくユアちゃんを抱きしめユアちゃんのベロに吸い付く
目を瞑って我慢する
僕はお客様でサービスを受ける受け身
ユアちゃんのサービスなのにるいに遊ばれている
ユアちゃんはヤキモチ焼き恋人なんだ
ユアちゃんがヤキモチを焼く
可愛い奴隷恋人のユアちゃんのサービスでるいにゾクゾク弄ばれてる
るいに弄ばれてる僕をユアちゃんは見ている
ヤキモチ焼きのユアちゃんに見られている
僕はユアちゃんに出した
るいのアナル洗いで逃げる様に・・・でも逃げられない・・・るいのアナル洗いをして欲しく・・・たまらず腰が上下して僕はユアちゃんに出した
出しても終わらないアナル洗い
僕は目を見開き狂ったようにユアちゃんの口内をむさぼり、ユアちゃんの髪を握りロックして腰を上下する
ユアちゃんのアナルに指を入れ寄り目にして腰を振り、るいの手を振り払いガラスのバスタブにユアちゃんの手を置かせて後ろから突きまくった。
ユアちゃんはベロを出し寄り目で僕とカメラを見つめ小さく喘ぐ。
清純派の大人しいユアちゃんの小さな喘ぎ声
もっとだ!狂ったように大声で叫ばせたい!
ユアちゃんを狂わせたい!
るいみたいに激しく求めさせたい!
ユアの孥痴女夫人、ユアの痴女狂い、痴女レズバトル
NGなしのユアちゃんは激しい痴女でもある
清純派のユアちゃんは可愛いすぎるほど可愛いが、痴女のユアちゃんはるいにも決して負けない激しい痴女っぷりができる。
清純派のマゾ落ち寄り目じゃない、痴女狂いの寄り目Wピースのユアちゃんを見たい!
大きく白いお尻
叩きたくなる
清純派マゾ落ち寄り目のユアちゃん
可愛いすぎる奴隷恋人ユアちゃん
ベロを出し涙目、寄り目のユアちゃん
可愛いすぎる❤️
ユアちゃんの片足を肩に乗せオッパイを含み見上げる
綺麗だ
僕は綺麗なユアちゃんに心が落ちつきスケベ椅子に座ってオッパイから脇越しにユアちゃんを見つめた
綺麗で美しいユアちゃん首筋、顎のライン、唇、鼻そして大きな目
僕は綺麗なユアちゃんに頭を洗ってもらい、目を瞑って任せた
僕はお客様で綺麗なユアちゃんのサービスを受ける
綺麗なユアちゃんに身を任せたい
髪を洗ってもらいタオルを巻かれるとユアちゃんはオチンチンを抜いて握りしゃがんでフェラした
「お客様ユアの髪を洗ってリンスしてあげてください」
「はい、ユアちゃんさっきはごめんね」
玉を優しく摩り、僕のアナル周りを摩り出すユアちゃん
「アナル弱いんですね」
オチンチンを頬ずり目を瞑って笑うユアちゃん
「うん・・・あんまりいじんないで又可笑しくなっちゃう」
ユアちゃんがアナルをいじってる
僕はユアちゃんの髪を握り激しく爪を立てる
目を瞑りニコニコしてオチンチンを頬張ったり頬に当てるユアちゃん
優しく優しく玉を揉んで、優しくアナル周りを愛撫する優しいユアちゃん
心地良いユアちゃんのサービスで僕はユアちゃんの髪をなんとか爪を立てず洗いきり、リンスしてあげた
リンスして髪を流すとるいがユアちゃんの髪を拭き、その間にマスクメイド補佐のチカと凛がきた
凛は箱車から顔を出している
僕には見えないが、さっきと同じスケスケ半襦袢に足を首で回し固定され箱の中でマンコアナルにディードルでガラスの吸引機でアナル、マンコから子宮と大腸が飛び出してグニャグニャ動くケースに包まれている
オッパイも同じで吸引されグニャグニャ動く器具で乳房を包まれている
脇と股間には点滴され媚薬と筋肉緩和剤と媚薬、凛用の特殊な薬が投与されていた
目隠しされ鼻フックから湯気が立つ、オールワインダーで開いた口からベロを出している凛
マゾ奴隷凛
固定遊戯、拘束秘技に出てくる箱に入った凛
ユアちゃんは凛を見ると怯え僕を涙目で見つめた
凛みたくされたくないのだろう
「マッサージチェアーでユアのサービスをお楽しみください」
ユアちゃんは僕のオチンチンを握りマッサージチェアーに寝かせた
リクナイニングチェアーの上、僕はユアちゃんのオッパイをしゃぶり、ユアちゃんは僕の頭の上から僕の乳首を吸いオチンチンをニギニギする
凛がマッサージチェアーの下にセットされアナルを舐める
凛はアナルにベロを入れ前立腺を舐め上げた
僕は凛の前立腺舐め回しによがり、ユアちゃんの身体にしがみつきオッパイをしゃぶりつく
弱いアナル、しかも前立腺舐め
僕はユアちゃんのにんぎでいけない
根元を、玉下を強く握られ竿を強く握られてる
我慢汁がずっと溢れて止まらないビクビクと発射したいのに出来ない
ユアちゃんのサービスなのに凛の前立腺で逝っちゃう僕
「お客様手コキ潮吹き後、フェラ、セックス・・・ユアの希望でアナルセックス、潮吹き後飲尿になります」
ちかがるいと僕の足に跨り説明した
僕は動けない
ユアちゃんにしがみつきオッパイにしゃぶりつくだけ
凛の前立腺舐め上げは、僕が今まで経験した事のない快楽の地獄の苦しみだった