神の在り方 Iann&Heita エピソード5.2 メサイヤ カレンデータケースNo.2036 夢のハーレムソープ 作:RYUxxx
僕はどうでもいい家具奴隷とキスしてる
どうでもいい家具奴隷の椅子に座ってユアちゃんの肌を見てアナルを舐めさせてる
嫌われたけどユアちゃんは僕に逆らえない・・・僕の顔を見ると全身全霊で服従し服従の奴隷宣言をして僕のアナルに吸い付き僕の闇を吸い込みチャクラに取り込める
ユアちゃんの気は僕の気に包まれ圧縮されるが染まらない、僕の事が嫌いだから送られてこない。ただ取り込み我慢するように、まるで僕の気がユアちゃんを虐めるようにぐっと堪えて僕の気を練り込んで逝くチャクラ
アホ狐はどうでもいいのでズボズボ喉奥に指を突っ込む
サポート補佐メイドの癖にサービスガールするなんて生意気なのだ!
両手で大事の僕の手を持ってかわい子ぶるなアホ狐!喉奥突かれてアヘ顔するな・・・ちょっと可愛い・・・
目障りだ!お前がいるとユアちゃんがやきもちを焼くんだ!ヤキモチ妬いて頑張ってるユアちゃん・・・頑張ってるから特別扱いして・・・やりすぎた・・・嫌われた・・・
悪い子だ!本当にお前は悪い子!ハサミ握って脅えてろ!勝手に恐怖で震えあがってろアヘアホ狐!・・・クソ!殴りたい!めちゃくちゃビンタして泣かしたい!アホ狐見ると興奮してしまう!
ユアちゃんが嫌いなのに僕の気闇の黒い淫紋で染まろうと頑張ってるのに!簡単に紋様出すなアホ狐!しかも神紋・・・神から与えられた神聖な神紋を簡単に闇落ちの黒に染めるな罰当たりもん!
サキュバスの女神?アホかサキュバスは低級淫魔で夢魔女神じゃないの・・・憑神狐・・・狐の嫁入り・・・意味わかん。赤い狐で僕が緑のたぬきアホか?巻き込むな!てかどんどんわけわからんビジョンと説明が送られてくる・・・うるさい!無視!無視だ無視!
なくなった
ダメだ!
いくなイアン!
ウザイ!イライラするアホ狐はほっとく・・・なんかせんな様以上に支配されてるけど・・・ほっとこう・・・考えたら負けだ!
頑張ってるユアちゃんをユアちゃんにケツ舐め奴隷服従させてるんだ・・・アナル指導・・・頑張ってるユアちゃん・・・せんな様の心地良いアナル舐めに届かないユアちゃんの技術・・・ユアちゃんの寄り目催眠にかかれば・・・僕はユアちゃんに溺れるのに・・・アホ狐のビジョンに・・・
ってウザイなー、本当にユアちゃんに向けてるの!アホ狐入ってくんな!視界に入れてないのにくぐもった喘ぎ声と水音で充分だろ!ビジョン・・・音声付きガイドすんな全然意味わからないんだよぶっ飛びすぎて繋がらなん!夢だからってなんでもありすぎだこれ!
「そうです見つめ合って唇同士をつけるだけ・・・見つめる・・・それが真実のキスですお客様・・・」
僕の指を持ってマスク奴隷とキスしてる凛
だいぶ時間を押しているのとユアちゃんが一人でサービス出来ないようだからまとめてしてる僕
ユアちゃんが出来ないのは内緒だが、ユアちゃんの全てがまるわかりで繋がっている僕には・・・
繋がってない・・・アホ狐が占領してる・・・
一応気を送ってるから一方的になんでもユアちゃんを操作出来るけど・・・しない!ユアちゃんを虐めない!嫌われたくないからね!
アホ狐のビジョンと説明でユアちゃんの思いがわからない・・・嫌われたから読み取らないといけないのに・・・わからない・・・今まではユアちゃんの方から思いを届けけてきたからわかったけど、ユアちゃんが僕の事嫌いで思いが伝わってこない・・・漠然とした何かしかわからない。僕の思いに押し込められたユアちゃんの思い、何を思ってるのかわからない・・・聞き出す術なんか知らない・・・与えられた物を受け取っていただけなんだ・・・アホが今してるように・・・それを防ぐ事も、引き出す事も出来ない・・・ただ奴隷だから・・・ご主人様の僕の言う事に逆らえない・・・それだけ・・・そうしてもらってるだけ・・・僕がしてるんじゃない
奴隷がしてるんだ
僕はユアちゃんにしてもらってたのか・・・
お客様だもんな
プロのアダルト女優さんだから・・・
アホ狐もプロ・・・
そして凛も・・・
目の前のどうでもいいマスク奴隷家具も・・・
ーマスター・・・したいですー
黄金の新門!
僕はマスク奴隷とのキスをやめて目を見開いた
僕の身体だ!目の前にあるのは僕の身体・・・メシア葵平太の身体がそこにある・・・
なぜです!なぜ拒むのです!マスター!カレンです!思い出してくださいマスター!