神の在り方 Iann&Heita エピソード5.2 メサイヤ カレンデータケースNo.2036 夢のハーレムソープ 作:RYUxxx
ユアちゃんのオッパイにしゃぶり付き、凛の前立腺舐め上げで逝きそうなオチンチンの根元をユアちゃんに強く握られ、射精コントロールされてる僕
ユアちゃんのサービスなのに、凛の前立腺舐め上げで溢れ出すカウパー液
ユアちゃんにしがみつき、ユアちゃんの綺麗でピンクの乳首を噛みつきたい衝動を必死に抑える
足を補佐二人に抱きつかれ身動きが取れない受け身の僕
ユアちゃんのサービスだ
サービスを受ける僕はお客様
20万を払いサービスを受けるお客様
本番ありのハーレムフルコースサービス
ウエルカムサービスでユアちゃんに屁こき中出しセックスをしてしまった僕は我慢した
屁こきという惨めで情け無い行為をなぜさせたのか?
ユアちゃんの涙目寄り目を見たからだ
ユアちゃんの涙目寄り目を見た僕はユアちゃんを滅茶苦茶にしたい、虐辱したかった
綺麗で清楚なユアちゃんを虐めて辱める
動画でよくあるパターンで、オナラの辱めは僕の趣味
女の子のオナラはとっても恥ずかしい行為だと思っている
清純派の恥ずかしくがり屋で、言いなりや虐辱レイプ物の多いユアちゃんにしたいプレイだった
だけどユアちゃんはヤキモチ焼きの奴隷恋人設定
僕のことが好きすぎるヤンデレ妹の動画の時と同じだろう
せんなさんのアナルキスもあったかもしれない
怪しい音楽・・・今も流れてるけど、怪しい匂い、そしてウエルカムドリンク
馬用増強剤と媚薬のハーブティー
何度出しても萎えない増強剤といやらしいすぎるユアちゃん
リラックスする音楽と多分媚薬の香炉がこの部屋にも漂っている
ローションかオイルがオチンチンとユアちゃんの背中に垂らさせる
蜂蜜だ
蜂蜜は媚薬効果があると聞いた事がある
「朝鮮人参、スッポンの血、ロイヤルゼリー、シカの睾丸をつけたウオッカです」
補佐マスクのちかが説明したカクテルグラスの赤いその飲み物を、ユアちゃん奴隷家具の一人から口に含み僕に口移しする。
「速攻性のあるお酒です」
ユアちゃんの首から上の白い肌が赤く染まり、僕も胸の鼓動がはっきり早くドキドキする
ユアちゃんは根元を握ったまま、膝でオチンチンを挟み亀頭を撫で回し僕の乳首に吸い付き舐める
ユアちゃんの頭を強く抱いてユアちゃんの大きな瞳を見つめる
凛の前立腺舐め上げよりユアちゃんの手コキ、ユアちゃんの顔、ユアちゃんのサービスで僕は逝く
強くユアちゃんの頭を掴み爪を立ててしまう
足をビーンと伸ばし、お尻にから全身に力が入り強張る身体
ユアちゃんに逝かさる
ユアちゃんのオモチャになる僕のオチンチン・・・僕自身・・・ユアちゃん
「逝きたいよユアちゃん」
呼吸が上がりベロを出して涙ぐむ僕
ユアちゃんに懇願しているマゾの僕
僕はユアちゃんにマゾとして開発された
力づくでユアちゃんを引っ張り上げキス出来る
でもユアちゃんのサービス
僕はユアちゃんの言いなり、受け身のお客様、ユアちゃんの奴隷彼氏なんだ・・・
ユアちゃんに屁こきをさせた償い
怖いお兄さん達に何かされても可笑しくない行為をしても許してくれたユアちゃん
20万ポッチでもう五回はユアちゃんに生で中出して、今もユアちゃんの大事な髪を掴み爪を立ててしまうどうしようもない僕
「逝かせてくださいユアさん、キス・・・キスしながら逝きたいですユア様」
痴女ユアちゃんじゃないのに、僕はユア様に屈服し懇願した
奴隷彼氏になった僕はユアちゃんにお願いした
僕は奴隷彼氏だけどお客様・・・きっと優しいユア様はキスしてくれるだろう・・・キスしていいはずだろう・・・
ユア様はキスしてくれなかった
黙って僕から目を外しオチンチンを見るユア様
手コキしながら太ももを外し股を僕に向ける
僕はユア様のお尻を抱きしめ、ユア様のオマンコ、クリトリスを舐めまくる
ユア様のお尻の穴がヒクヒクといやらしい
ユア様のアナルにベロを入れ無視んで舐め回す
初めてのアナル舐め
匂いの薄いオマンコと違う匂いのアナル
汚いとも臭いとも思わない
オマンコと違う味
どんどん広がるアナル
NGなしのユア様はアナルセックスが最後のメインでWファック、3穴攻めが多い。
アナル拷問も野外浣腸噴射もするユア様
せんなさんも言ってたけど奴隷はアナルキスで忠誠をするのが今の流行りのプレイだ
アナル開発はローションやオイル、定番のグリセリンもあるけど基本グリセリンは噴射や浣腸、ウンコ出しに使う
ユア様はウンコ出ししない
清純派ユア様はウンコをしない
ウンコしても・・・
僕は無心になってアナルディープキスで忠誠を誓った
凛も忠誠なんだろう・・・
だけど前立腺マッサージはドマゾ君の定番プレイ
僕はユア様で
ユア様が亀頭に!鈴なりを!ベロが!
根元を緩めて扱く
僕は腰を突き上げユア様のお口に亀頭を差し出す
受け身なのに・・・
ユア様のお口に亀頭を出し入れする
「我慢ですよお客様」
凛のアナル舐めが外れ、ユア様の手が離れ、ユア様のお尻が上がる
ユア様が僕の股にしゃがみ込みオチンチンを頬に当てて見つめる
起きあがろうとするが、奴隷家具が僕の両腕に跨り阻止する
首を起こしユア様の顔を見る
優しく大きな目でオチンチンを見つめ、チュッチュして遊んでいるユア様
「いっぱい我慢した方がいっぱいお射精出て気持ち良いですよお客様」
左手で根元を強く握って、蜂蜜をかけ右手で逆手に輪を作り、竿を根元から順に指で締め上げていく。ミルキングと同じやり方だ
ミルキングしながらちょっとずつ亀頭をチュッチュして舐めまわし、鈴なりを集中して啜る
何度か繰り返し、鈴なりにちょっとベロを入れ僕を見つめる
鈴なりにベロを入れたまま亀頭を咥え吸い上げ竿を順手でゆっくり扱く
亀頭から扱く手を捻りユア様の唾液でたまらない手コキテクニック
握り具合もスピードも捻りも緩急をつけて、鈴なりにベロを入れたまま僕を大きな目で見つめるユア様
「お客様オチンチンを見て一緒に数えてくださいね、イーチ、ニーイ、サーン・・・」
オチンチンにユア様の右手が上がる度一緒に数を数える
ユア様の手コキサービス
凛の前立腺舐め上げがなくなって僕はユアちゃんのサービスに集中できる
さっきまでの奴隷彼氏から幾分余裕が生まれてお客様として余裕が出ていた
でも根元を緩められたら僕はユアちゃんのサービスを無視して出てしまう
扱き上げが強いと腰を引き、ユアちゃんの亀頭吸い付きに腰を突き上げねだる僕
奴隷彼氏には変わらない僕
会陰、アナル周りを中指で優しくマッサージされ完全にコントロールされている僕
口からヨダレが出て数えるのを忘れてしまった
「はいお客様よくできました」
ユアちゃんがやっと僕の顔まで来てくれた
僕は唇を尖らせキスを求める
根元の左手が解かれいつでも爆破しそうなオチンチン
ユアちゃんとキスして爆破したかった
ユアちゃんは手を握り吸い付いた
「一緒にオチンチンを見て逝きましょうねお客様」
僕は受け身の奴隷彼氏
ユアちゃんの手を力強く握ってオチンチンを見る
両腕、両足を奴隷家具と補佐に封じられみんなが僕のオチンチンを見ている
奴隷補佐二人が金玉をしゃぶり頬で竿を擦り、ユアちゃんがカリ亀頭をクチュクチュと扱く
僕はユアちゃんに逝かされた
「はいお客様ではここから潮吹きですね」
ユアちゃんが僕の首に足を絡ませて覆い被ると亀頭を舐め回し、鈴なりと亀頭を激しくクチュクチュさせる
悶え暴れるが奴隷家具二人がさらに足に跨り動けない
女の人7人に抑えつけられた僕は、ユアちゃんの手コキフェラで暴れるがどうしようもない
ビッビューとおしっこが出る
いい大人がお漏らしだ
嫌男の潮吹き
惨めで情け無い・・・
大好きなユアちゃんの手コキサービスとはいえ本当に惨めでだ
オチンチンが萎えてもビューと出る潮
ユアちゃんのお口に出す潮
「このまま飲尿サービスです。ユアにおしっこしてください」
ちかの淡々とした口調
「できないよ」
拘束を解かれマッサージチェアーから降りてユアちゃんと手を繋いで立つ僕
ユアちゃんはしゃがみ込みオチンチンを咥えて微笑んでいる
マッサージチェアーに座りユアちゃんに抱きしめられる僕
「ごめんねサービスなので」
キスの中利尿剤の入ったハーブティーを飲まされ足を奴隷家具に固定され、凛の口にオチンチンを入れさせられる
激しく尿意を襲う
奴隷家具が背中から頭をマッサージし補佐二人がお腹と背中をマッサージ、ユアちゃんが竿と根元をマッサージする
ハーブティーのキスをして10分の優しいユアちゃんの囁きとマッサージで凛におしっこした
「ありがとうございますお客様、ユアを嫌いにならないでね?ユアちゃんとお客様の希望のプレイするから」
強く抱きしめ合いキスを続け
お風呂に入りユアちゃんを乳首逝きさせた
「お客様本当お上手ですね、ユアオッパイ逝きで・・・キスだけでも軽くずっと逝ってます・・・脳逝きですよ・・・オチンチン大きくて嬉しい」
ユアちゃんの可愛い顔を見つめてる
ユアちゃんはずっとキスして、オチンチンを身体の何処かで刺激し続けている
「ユアは奴隷恋人だよ?」
「わがままだけどね?」
「わがまま?」
「お願いしたのにキスしてくれなかったし」
ニマーと笑い寄り目でキスしたユアちゃん
「ユアちゃん・・・寄り目・・・僕・僕・ユアちゃんの寄り目ダメなんだ・・・可笑しくなっちゃう」
ユアちゃんのマンコにオチンチンを入れクリトリスと乳首をいじる
「知ってる」
ベロを出し涙目で頬にWピースしたユアちゃん
僕は鼻血を出し、激しくユアちゃんに腰を打ちつけた