※この作品はR-18です。

神の在り方 Iann&Heita  エピソード5.2 メサイヤ カレンデータケースNo.2036 夢のハーレムソープ   作:RYUxxx

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せんなさんの逆痴漢サービス

起きるとマスク奴隷椅子に座っていて、ユアちゃんがオチンチンを咥え凛とせんなが玉を咥えていた

僕はユアちゃんの頭の上の両手で髪を撫でて大きな瞳を見る

3人とも見上げていたが寄り目のユアちゃんが可愛いかった

 

「お目覚め頂き有難うございますお客様、軽食のサービスでございます」

 

白ワインにイカのマリネ、カキフライ、リゾット、スープ、チョコレートケーキを完食しユアちゃんとブドウとイチゴを口移しで食べた

 

「どれもソースや隠し味に滋養強壮のハーブや消化吸収にいい物だから頑張ってくださいねお客様」

 

全てオリーブオイル仕立てでイカのタウリン、牡蠣の亜鉛、ソースも薬膳が混じっていてリゾットはウコンをはじめ多くの香辛料とるいが説明してくれた。

 

ちょっとテンポアップされたのある聞き覚えのあるアニメのバラードのピアノとサックスメインのジャズを聴き、ちかの差し出すフォークで食べていった軽食

 

ユアちゃんの両手が僕の両手を持ってずっとユアちゃんの頭を持っていたのだ

 

一回出すとオチンチンを摩り登って来て、一回ユアちゃんが咀嚼して口移しで食べる

 

ユアちゃんのオマンコにオチンチンを入れ、抱きつき合う僕達

 

ユアちゃんには特別な施しがいる

 

メインサービスの奴隷恋人だからだ

 

寄り目でしゃぶっていた時と違い、大きな目で見つめ射精を促す動きをせず切なそうに目を細める奴隷恋人のユアちゃん

 

脇から肩に抱きつきずっとほっぺにキスする

 

僕の意思で唇を奪い舌を絡め合う

 

 

背中丸出し、胸元の空いたの青いニットを着て、腕を絡めて部屋真ん中の扉の前。豪華な彫刻の木製扉が横に開きエレベーターに乗り込む僕とユアちゃんとせんなさん

赤と黒のチェックのお尻丸出しの腰巻きスカートと下乳出しの襟カバーとリボンのセーラー服もどき。黒いニーソックスに踵の高い茶色のヒールローファー

 

奴隷はつま先立ちが基本で、決してお尻を付けていけないそうだ

お尻をつけると性奴隷として扱ってもらえないのとヒップアップ効果と閉まりが悪くウエストもだらしなくなるという

 

フルーツを食べる時ユアちゃんとるい、ちかが事細かく説明した

ユアちゃんはキスして何言ってるかわからないのをるいが言い直し。ちかが事細かく歴史から何から説明した。半分も聞いてなかったが奴隷には姿勢があり、基本がつま先だという。その他階級があって一番上が家具のトイレ、家族奴隷の次が愛玩具とペット、秘書と調教師あとは忘れた。奴隷家具が一番上だがマスクをしているとマスター無しで一番下になるらしい。個人便器が一番偉く、公衆便所が一番下・・・やたら便器の話が長いので聞かなかった。

食事時にずっとおしっこやうんこの話を淡々とするちかがウザかった

 

エレベーターを降りると受付があり、パネルが上に並んであった

 

「ここはイメージクラブです、学校、病院、家庭、オフィス、公園、野外、とありますが今日は電車の吊革痴漢とバスレイプです。ユアちゃんが来たから逆痴漢、それからお仕置きダブルレイプにしますか?」

 

ガウンの中のオチンチンを握り首筋を舐めあげるせんなさん

 

ぎゅーっと腕を掴んで亀頭を掴み、首筋を舐め対抗するユアちゃん

 

せんなさんのサービスなのでユアちゃんは口が出せない

 

「じゃあそれで」

 

お姉様のせんなさんに押され従う、奴隷妾のせんなさんは痴女

優しい痴女だ、女王様みたいに罵倒する訳でも傷めつける訳でもない・・・そういうのが多いけど・・・僕は優しく教えるお姉様痴女のせんなさんの動画を見ている。

童貞君に密着指導や早漏検査、ドスケベ家庭教師、夫を愛して義父の言いなりチンポ狂い奴隷、どれもせんなさんの嫌らしい痴女淫語とバイブをパンツで入れるプレイ動画だ。

せんなさんはバイブを両手で持ち、妖しく誘うが定番

 

普通のブレザー制服に腰エプロンカチューシャをつけたるいとちかが来て学生バックをせんなさんに渡す

 

多分バイブが入っているのだろう

 

学生ブレザーの上からカチューシャはともかく腰エプロンって・・・

 

グレーのオフィススーツを着た白い仮面をした奴隷家具3人とちゃんとした着物姿の凛が来た

 

全員で受付右の廊下を歩いて部屋に入る

 

入ってすぐ壁と横あきのドアが真ん中と左隅にドアがあった

 

「今はマネキンだけど本来はダンジョン従業員がいます電車、バスを乗り継ぎ身体を洗って終わりですね」

 

ちかが淡々と説明して真ん中の扉を開ける

 

中は電車で窓は駅の映像が映っていた

 

「特別特急新宿横浜ノンストップで新宿まで向かいます次は終点新宿ご乗車時間は15分お座席はご気分が悪い方優先でご協力お願いいたします。ドア閉まります。出発進行」

 

女性のアナウンスと駅独特電子音楽が流れ揺れる電車の中、流れる景色は本当に電車に乗っているのと変わらない

 

僕の横にはユアちゃんが腕を掴んで吊革を握り僕の後ろにせんなさん前には凛が座っている。

僕の周りはスーツを来た奴隷家具とブレザーのちかとるいが携帯をいじっている。

他は背を向け吊革を握りは顔が見えないがマネキンだろう。

 

「スマホとカバンとメガネで隠し撮りしてます」

 

ユアちゃんが耳元で囁く

 

ユアちゃんも凛もせんなさんも僕も全員カメラ付きメガネをしている

 

服に合わせたメタリックブルーのメガネ、言われなければわからないカメラ

 

大きなユアちゃんの目がさらに際立つメガネ

 

撮影オフのユアちゃんとデートみたいで楽しい

 

背中丸出しのユアちゃんを守ってあげたい

 

勃起乳首がはっきりわかるセーター、脇からすぐ生乳が揉めるセーター、お尻の割れ目が覗くドスケベセーター、ちょっと屈んだり座ったら丸見えになるミニセーター、無防備すぎる脇。両手を吊革と僕の腕をにぎり、両足が奴隷家具とるいに挟まれ無抵抗ちょと広がる股の奴隷恋人ユアちゃん

切なく見上げギュッと腕を絡めてくる

 

バスローブの僕の股間に手を伸ばし吊革とユアちゃんの腕で無抵抗な僕のオチンチンをシコシコするせんなさん

 

逆痴漢コースが始まった

 

勃起したオチンチンを掴みユアちゃんと向かい合わせに誘導させられる

ユアちゃんのセーターをオチンチンで上げさせ、僕の手とユアちゃんの手が互いの股間を触り合う

 

「旦那様、ユアのクリトリスを扱いてくださいね、ユアも旦那様の肉棒を扱かせます」

 

後ろから囁きしゃがみ込むと、足を広げさせられお尻に顔を埋め、アナルキスをし会陰を舐め回し、玉袋と亀頭を優しく揉み出すせんなさん

 

せんなさんのアナルキスは啜る音は激しく大きいが心地いい

 

せんなさんは心地いい逆痴漢だ

 

逆痴漢というより僕がさせてるように思うほど余裕がある

 

亀頭も優しく揉み、ユアちゃんも恥ずかしげににぎにぎするだけ、というより僕がユアちゃんのクリトリスを優しくつまみその通りに僕のオチンチンを逆手でするのだ

僕の言いなりに動くセンズリロボットのユアちゃん

ユアちゃんのクリトリスのほうが気持ちいいはずだ

クリトリスはただ快楽を生み出すだけの器官で、亀頭と同じくらいの感度がある

皮を被って隠してないと擦っただけで感じるクリトリス

Gスポットとかは場所がまちまちで開発していかないといけないが、クリトリスはただ弄るだけで感じる場所だ。

基本スポットのほうが気持ちいいらしいが突起した乳首、ベロ、クリトリス、小陰唇、大陰唇、をいじっていれば感じる。アナル尿道会陰も感じるが拒否されやすい。普通の子は

だが普通ではないアダルト女優でさらに奴隷設定のスペシャルコース。ユアちゃんは尿道が弱点とか最初に言う所から嘘か本当かは別にして屁こきセックスしても問題ない奴隷設定は確定のサービスだ。

20万で3泊4日のサービス

ユアちゃんにもうちょっとで7回は出している

ここで終わっても普通に安い、一回3万円ちょいぐらい

よく考えたらまだ初日で多分3時間で7回出してまだフル勃起で我慢汁が溢れ出てる・・・食事とよく覚えてないけどマッサージのおかげだろう

よく覚えてないけどマッサージは素晴らしく、目覚めた時は心が変わり寄り目のユアちゃんに暴走しなく、なんていうか愛おしく施してる感じだった

今もユアちゃんに施し、せんなさんにも逆痴漢されてるけど施してる感じだ

アナルキスと会陰をさせて上げ、玉袋と亀頭を奉仕させてあげる感じ

逆痴漢というよりメインユアちゃんを喜ばせ、サブのせんなさんはその提案と役得で奉仕作業を施して上げてる感じ

 

一生懸命音を立てて無様に揺れる電車の中でガニ股で踏ん張り、腰巻きスカートは中身丸出しでみんなから見られて奉仕している惨めなせんなさん・・・お姉様痴女のせんなさんの奴隷妾奉仕

奴隷妾だから高校生でもない・・・化粧もケバいけどギャルじゃない・・・ギャルのメイクもできるはずでそれなりに可愛く悪戯高校生役もする・・・浮いてるけど・・・単品なら気にならないが生徒がひよこで出てる子や複数プレイだとおばさん感が出ちゃうせんなさん。ピンクや黄色の淡いカラーより暖色濃い色じゃないと浮いちゃうせんなさん・・・悪口じゃないけど大人なのに園児服を着てる感じなほど普通の清楚な制服が似合わないせんなさん

ビッチなそのセーラー服はバッチリ合ってるけどね

地味な肌の露出のないメイド服、奴隷家具の着ている地味なスーツは似合わないと思う

 

とユアちゃんの顔を見ながらせんなさんの事を考えていたらユアちゃんが逝ったようだ

涙目で舌を出してヨダレを垂らし目をひん剥いて見上げている

必死で股を閉じ様とガクガクし僕のオチンチンを強く握る

僕がユアちゃんのクリトリス離してもギュッと握りヨダレを垂らし白目を向くユアちゃん

 

ユアちゃんの頭を撫でて落ち着かせクリトリスを優しく扱きお尻を触る

 

ユアちゃんは僕をちょっとだけど体重を片手の吊革で支えてオチンチンを扱く

 

涙目寄り目でベロを時折出しアヘ顔で僕を見つめ僕がクリトリスを扱いたり、摘んだりするようにオチンチンを扱く。クリトリスの先端を擦るとすぐ逝くユアちゃん

ユアちゃんはせんなが僕の亀頭をマッサージしてるので僕がユアちゃんのクリトリス先端をいじってもせんなの手を弄るだけ

ユアちゃんが逝っても僕は逝かない

せんなさんは心地いいオチンチンマッサージでユアちゃんを痴漢虐めする興奮を高めてるだけ

 

逆痴漢でもなんでもない

奉仕オチンチンケースで興奮させるアナル会陰マッサージ機だ

 

奴隷妾のせんなさん

優しい痴女奴隷だ

 

ユアちゃんを守るつもりが虐辱していた

涙目白目逝きのユアちゃんをお尻からクリトリスをつまみ、後頭部を掴んでキスして電車が止まるまで過ごした

ユアちゃんは腰を回してせんなさんの握る僕の亀頭にクリトリスの先端を擦りつけていた

 

露出ドスケベ変態マゾのユアちゃん

 

寄り目で僕のベロに吸い付きせんなさんに対抗して激しく音を立てて激しく貪るユアちゃん

 

せんなさんと違い僕を求め感じるユアちゃん、僕に興奮してもらおうとキスを貪るドスケベユアちゃん

 

寄り目で可愛いすぎるユアちゃん

 

でも逝かない

 

これはせんなさんのサービスだから

 

せんなさんで僕は逝く

 

僕は受け身の旦那様

 

せんなさんの旦那様なのだ

 

 

電車のアナウンスが流れせんなさんが立ち上がり僕のガウンを整え、ユアちゃんの手をオチンチンから引き離す

 

ユアちゃんはオチンチンを握っていた指を加えて手摺りの手を僕の腕に絡める僕は後ろに振り向きせんなさんに軽くキスしてお尻を触った

 

凛はせんなさんのお尻をずっと見つめていた

 

薬が抜けた凛

 

自分で立ち上がりここまで来た凛

 

乗って来た反対のドアが自動で開き同じ壁のドアに進む

一番後ろの席に3人で座る

凛が僕の方を見て吊革に両手を掴んで立っている

目をメガネは僕達に向け目を逸らす凛

内股で腰を引いた情け無い姿で両手を上げた凛

小物カメラ付きバックを咥えている

 

前の席もスマホをいじって撮影する奴隷家具OLとブレザーのちかとるい

 

「お仕置きバスWレイプですお客様」

 

せんなさんはニコッと笑い僕の手を何もつけてないマンコに押し当てた

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