松野家長男調教録 ~爆乳魔法少女巴マミ ドMに目覚めたドスケベヒロイン~ 作:ぼの松さん
松野家の長男が。
長ーーい目で見てあげてください。
長ーーい目で、ね。
これまでのあらすじー
え?いきなりこれまでのあらすじってニンジャスレイヤーみたいじゃないかって?こまけぇこたぁいいんだよ!!
おそ松は何やかんやで魔法少女であるマミさんを素手で助けて、素手で魔女をぶちのめした。しかし、マミさんは魔女の呪いの影響で発情してしまい、挙げ句におそ松の持っているド変態エロ雑誌や漫画を目にしてしまう。その果てにおそ松は彼女の処女を奪ってしまい、自らも童貞を卒業した。そしてそれから一週間はエロエロ尽くしの日々になり、おそ松は今日も手にいれた魔力でマミの自宅へのワープゲートを開いてマミをドスケベに調教しに行く……。
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「んぶっんおおおおっ♡ふごっ♡ふぐおっ♡おおっ♡おっ♡
んほおおおおおおおおお~~っ♡おっ♡ほっ♡ほおおおおおおっ♡」
今夜もマミの嬌声がベッドルームで響く。目隠しされてボールギャグを咥えさせられて、乳首にはサンドイッチのようにローターが乳首を挟んで振動で刺激しており、おまんこにはイボのついたバイブが無感情にうねり続けて、マミの腰の動きをさらにいやらしいドスケベダンスをさせる。
「おっ、やっぱエロいねぇマミは!」
そんなベッドルームに男が入ってくる。松の木のマークの入った赤パーカーを着ているこの男こそが現在も放送中のおそ松さんの主人公の一人、松野おそ松である。
この物語のおそ松は素手で魔女を倒せる程の力を有しているが、クソニートのため、振るう機会はあまりなかった。しかし、マミとの偶然の出会いがその力を発揮させた。たったの7秒でお菓子の魔女をぶちのめしたのだ。マミは原作のような死は免れたが、お菓子の魔女が原作と違って発情効果の呪いを放つとは思わなかったであろう。
後の事は最初のあらすじを読んでくれ。時間を戻そう。
「んほおおおおおおおおお~~っ♡おおおおおおおおおんっ♡おっほおおおおおおおおおっ♡」
おそ松はバイブをじゅぼじゅぼといやらしい音を立てて出し入れしてやり、マミの中を刺激する。いやらしく激しい喘ぎを放ちながらマミは腰をへこへこと動かしまくりやがて……
「ん゛っ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ん゛っっっ♡♡♡」
くぐもったアクメ叫びをあげながら、潮吹きアクメをキメた。
「うっわー、すげー潮吹き。さすがのマミ、エロすぎだな!」
おそ松は嬉しそうに言いながら、びくんびくんっと未だに快楽の余韻で身体を跳ねさせるマミに声をかける。
「さて、それじゃあ………へへっ」
おそ松はズボンのチャックを下ろしてメキメキとそそり立つ肉棒を出した……。
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「あっ♡あ♡あ゛んっ♡お゛ほっ♡あああん♡おっ♡おぉっ♡おぉ〜〜♡♡なかがっ♡♡ゴリゴリしてぇっ♡」
「へっ!!やらしい魔法少女だなっ!!」
少しの時間が経過した時には、ボールギャグと目隠しを外されたマミはおそ松にバックの体制でガニ股ハメセックスをしていた。Jカップのおおよそ女子中学生とは思えぬ爆乳を揺らしながら喘ぎ続ける。
「あへっ♡あへえっ♡ぎもぢいぐてっ♡ぎもっ♡ぎんもぢいひい~~っ♡♡このちんぽに逆らえないのおおっ♡おまんこ無理やり屈服させられちゃってますうううううっ♡」
「ドスケベだなっ!!」
「おひぃいんっっ♡♡♡」
おそ松からの不意打ちスパンキングに対しても快楽を覚えるマミ。やがておそ松のピストンは最高潮に達していく。
「イクイクイクっ♡ちんぽイクうううぅぅぅぅぅっ♡ぎもぢいいの限界いいっ♡ぎもぢいいのれもっろあらまおがじぐざれぢゃうううううっ♡♡♡」
やがておそ松のズドンっっっとした突きが射精と同時にマミの子宮へ刺激を与える。
「イグぅうううぅうううううううううぅ♡んひ、あっひぃいいいいいぃ~~~~~~♡♡♡」
アへ顔を晒しながらマミはおそ松の精液を受け入れて、中出しアクメに浸る。しかしこれで終わりではない。夜の淫乱な宴はまだ始まったばかりである……。
最初は短めです。今後は少しは長めに書けるといいなぁ。