松野家長男調教録 ~爆乳魔法少女巴マミ ドMに目覚めたドスケベヒロイン~ 作:ぼの松さん
マミさんエロすぎ……。
南国
おそ松達はそこへ来ていた。
「いやー!着いたね南国~!!」
ハタ坊に連れてきてもらい、今回は前の時のような無人島不時着というトラブルもなく無事に南国に着いた。他の弟たちはテンション上がりまくりで各々行動している。(荷物はホテルにおいてる。え?アダルトグッズはどうやって持ち込んだか?魔力使えばどうとでもなるものなのだよ読者の諸君!)
おそ松は隣のマミの肩に手を置き、囁いた。
「そんじゃ、マミさん?さっそく行こうぜ!」
「え、ええ……♡」
マミは頬を赤らめながら微笑む。この時、服の下の下着はじんわりと濡れていた。この後の宴に対する期待を現すように……。
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「あぁっはぁぁぁ~~~ん♡犯してぇぇ~~ん♡」
マミはセクシーな物言いで発言しながら、プライベートビーチでくつろぐおそ松に声をかける。
「おおおっ!!」
マミの方へ振り向いたおそ松の興奮も無理はない。今のマミの姿は黒色の細いV字の水着…スリングショットであるからだ。歩く度にぽよんぽよんとその豊満な胸は揺れて、おそ松を魅了する。いや、もしこの場に他の男達がいたら間違いなく釘付けになるであろう。
「さっすが!ドスケベな水着が似合うなぁ!」
嬉しそうに笑いながらおそ松はマミの背後へと回り、後ろからその胸を鷲掴みしていやらしく揉みしだき始める。
「あっ…♡んあっ…ちょっと…あぁんっ…♡」
いやらしく揉みしだかれる度にマミの喘ぎ声が漏れ出る。おそ松は水着の上から人差し指で乳首をこりこりかりかりと刺激し始めた。
「ひうぅうんっ♡あっ♡はぁあんっ♡乳首はっ♡やっ♡だめぇえっ♡」
乳首攻めに腰をくねらせる程に感じて、マミの喘ぎはさらに淫らになり、おまんこはじゅわじゅわと濡れてきている。
「お、ここも濡れてきてんぞ?」
「いやぁぁぁ~ん……♡恥ずかしいわっ…♡」
「へへ、大丈夫だって。お日さまぐらいだよ、見てるのはさ。」
そう言いながらおそ松は指二本をマミのおまんこへと挿入していやらしくかき回し始める。
「あ゛~~~~~~っ♡♡ぁあ゛ぁあ゛~~~~♡♡♡」
いやらしく喘ぎながらマミの膣肉はおそ松の指を締め付けていた。
おそ松はにやっと笑うとそのままマミのGスポットを容赦なく責め立てた。
「気持ぢいいいぃ~~~~っ♡あ゛~~~~~~っ♡♡ぁあ゛ぁあ゛~~~~♡♡♡ああ゛~~~~~~っ♡♡♡イグッ♡いぐっいぐっ♡いぐっ♡イッグウウウウウゥぁぁあああああああ゛ぁぁ~~~っ♡♡♡」
おそ松が指を抜くと、マミはびくんっと仰け反ると同時にその場に放物線を描く潮吹きをしてみせ、アクメした。
真夏のプライベートビーチの砂浜、その一部が一人の爆乳美少女の淫乱愛液で濡れていた。
「うお~~、さすがマミ。いやらしすぎるぜ!」
「はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡」
「でもまだイカせるぜぇ、このおそ松さんはよ!」
おそ松はそう言うとどこからともなく、電動回転歯ブラシと電マを取り出すと、二つのスイッチをいれて、ビンビンに勃起しているマミのクリトリスと愛液で濡れたばかりのおまんこをそれぞれ刺激し始めた。
「んほおおおおおおおおっっ♡♡らめぇぇぇぇぇぇぇ~~~っっっ♡♡♡」
仰向けに倒れていたマミは太陽の光を浴びながら、エビ反りに身体を仰け反らせて再びその淫乱な嬌声を発し始めた。
「ああぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡ひぃぃぃぃぃぃーーっっ♡♡まっ♡♡へぇぇぇぇっ♡♡♡」
まさかの更なる追い討ちに想定外のようであり、マミは一旦待つように懇願しようとするが、あまりの快楽にそれができない。マミの腰の動きはさらにいやらしさが増し、舌を出していやらしいアへ顔を晒し続けている。
そして……
「っっっ〜〜〜♡♡♡イグッ♡イグッ♡イグウウウ~~~ッ♡♡」
エビ反りに仰け反りながらマミは更に大量の潮吹きをしながらアクメした。そこへ……
「すっきありぃっ!!」
「おほぉぉぉぉぉんっ!?♡」
おそ松がマミの淫乱な姿を見てガチガチに勃起させたちんぽを不意打ちで挿入する。
「いやらしいアクメ見せつけやがってこいつめっ!」
笑いながら、子宮の入り口を連続ノックしながら激しくピストンするおそ松。
「あっ♡あっ♡あんっ♡ちんぽっ♡ちんぽ最高っ♡ちんぽでまんこズボズボごもぢいぃぃぃぃっ♡♡♡」
爆乳を揺らしながらマミの口からは、おおよそまどか達には予想もつかないような淫乱な言葉を口走りながら喘ぎ声が出てくる。
「お゛っお゛ぉ゛おぉ゛おお゛ぉ゛~~~~ッッッ♡♡♡淫乱メス犬ビッチまんこもっとめちゃめちゃにしてえぇえんっ♡」
マミの興奮した喘ぎと共に放たれるその言葉を聞いた途端におそ松のピストンは激しさを増していく。
「おらっ!おらっ!おらぁっ!!マミ、イケっ!!アクメきめろぉっ!!」
「あ゛~~っ♡きてっきてっ♡マミを中出しでイカせてええっ♡あっ♡あっ♡マミ、イグっ♡イグっ♡イグイグイグううううっっ♡♡」
次の瞬間に精液がぶちまけられ、マミは中出しアクメを味わった。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーっっ♡♡♡」
マミは絶叫をあげながらアクメを味わい、おそ松のちんぽが抜かれた途端に腰をひくつかせながらハメ潮を吹いた。
「はっ……♡はぁ~~~~っ♡はぁ~~~~っ♡はぁ~~~~っ♡はっ……………♡」
マミはアへ顔を晒したまま果てているが、このあとも様々な露出度高めの水着を着せられたり着たりしながら事に興じたのは言うまでもない。
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次の話も同じく小説を元にしたやつです。内容被りすぎないといいけど(汗)