※この作品はR-18です。

松野家長男調教録 ~爆乳魔法少女巴マミ ドMに目覚めたドスケベヒロイン~   作:ぼの松さん

3 / 5
これもまたpixivで見つけた絵と二次小説から得ました。やってやんよ。


第三話 南国夜のカーニバル~マミさんは南国のドスケベサンバダンサー~

 

「こ、これでいいんですか……?」

 

「うん!!」

 

マミの問いかけにおそ松は満面の笑みで満足した様子で答える。マミは今、頭にきらびやかな飾りのあるカチューシャを着けて、背中には派手な色をした羽根を装着。胸……いや、乳首と乳輪を覆い隠す太陽のような色をしている飾りの着いたニップレス、そして尻がほぼ丸見えな同じくチャラチャラした装束のついた水着パンティを履いている。おそらく他の国のサンバ衣装よりもある意味いやらしさのあるものだ。

 

なぜこれを着ているのか。それは丁度この日の夜がカーニバルが行われる夜だからだ。その中に一人こんな中学生とは思えぬ爆乳の美少女が出るとは地元民も思わぬだろう。しかも……

 

「もちろん動作は問題なしだぜ?」

 

「っ………♡」

 

おそ松が面白くしようと、ニップレスの内部に回転ブラシの装置を仕込んでおり、下の方にもクリトリスに当たるようにローターが仕込まれている。踊らせながら、これでマミを悶えさせようという事なのである。

 

(大勢の人に見られながら…私は…こんな格好をして…♡)

 

マミの心には羞恥心があったが、それ以上に期待と興奮の二つの感情が大きく入り交じっている。あのおそ松の事だ。ひょっとしたら途中で時間を止めたり何なりとして、あの環境の中で自分を更にいやらしい女にイカせ調教をしてくるのかもしれない。そんな予感がマミにはしていた。そして、それは後々大当たりである事を思い知るであろう。

 

「さ、行こうぜ。」

 

おそ松に言われてマミは頷き、ついていく。豊満な胸は歩く度にたぷんたゆんっといやらしく揺れている。

 

ーーーーーーーー

 

街の中

 

ハイテンションな司会の声と共にマミや他のグラマラスな美女達を乗せた山車は動き出した。踊り出すセクシーなダンサーに混じるマミ。しかし羞恥心はまだぬぐえない。おそ松はそんな様子を遠くから見てた。

 

「まぁ、初めてだしそうだよなぁ……。よぉし、ここは!」

 

おそ松は自らの得た魔力の力を利用して遠くにいるマミに術を掛けた。それは羞恥心を抱きつつも興奮と発情に抗えなくなり、やがてはそれに魅了されるいわば催眠魔法である。

 

「!!!」

 

マミは遠くからおそ松がそれを自分に掛けたのを感じた。羞恥心が残りながらも雌の衝動に駈られていくのを感じたからである。

 

(なっ…なにこの感じっ…♡恥ずかしいのにっ♡恥ずかしいのにっ♡見られたいって心の底から沸き上がってくる……♡ああっ、だめ……♡恥ずかしいはずなのにっ…いやらしく踊りたくなるっ…♡踊りたくなるぅぅ~~っっ♡)

 

そして、抑えきれなくなったマミは後頭部に手を組み、軽くガニ股になり、目を見開き、舌を出した笑顔のドスケベ変態スマイルをしてみせる。

 

「んおおおお~~っ♡イッツ♡ショータァァァァァイムッッッ♡♡♡」

 

マミの腰のいやらしい動きとそれに合わせて揺れる胸に見物客の注目が大きく集まる。

 

ぶるんっぶるんっぶるんっと揺れる胸はマミのチャームポイントの一つとも言える。

 

「あんっ♡あんっ♡おっぱいぷるんぷるん揺れるぅっ♡ほらほらっ♡みんな勃起させてぇぇ~んっ♡」

 

日本語で喋っているので向こうには言語が伝わらないとはいえ、この姿に見物している男達は次々とズボンの下を大きく膨らませていく。

 

さらにマミは尻を向けて元気よく誘惑するように振りまくる。

 

「ほーらほらほら♡おっぱいだけじゃなくておしりもいいわよぉっ♡けつ振りサンバっ♡イエス、イエ~っス♡♡」

 

先程の羞恥心まみれの心とは打って変わり、今はもう見られる事に対して快感を覚えるド変態と化している。むろんおそ松はそれを見て満足げに眺めている。

 

「このお尻に挟まれたい人…いるかなぁ♡それともっ♡おっぱいにオチンポズリズリされたいかしらぁっ♡」

 

マミはガニ股になりお尻をいやらしく左右に揺らしたり、前屈みになって胸を左右にぶるんぶるん揺らしながらそう言った。

 

「そろそろだな♪」

 

にやにやと笑いながらその様子を眺めていたおそ松はついにニップレスに仕込んだ回転ブラシのスイッチを押した。回転ブラシには媚薬を染み込ませてやり、回転が始まると乳首を刺激しながら媚薬を馴染ませていく。

 

「おおおッ♡おっ、乳首ごしごしきたああああんっ♡ああああぁぁっ♡乳首気持ちいいぃぃぃッ♡」

 

媚薬により乳首の感度が上がり、ビンビンに乳首を勃起させながらドスケベ満点の淫乱サンバを踊るマミに対しておそ松はクリトリスローターのスイッチも入れる。

 

「んっおおおおおお~~~んっ♡ローターもきたわぁあぁぁぁっ♡あひぃぃぃ~~っっ♡」

 

この刺激だけでじわじわとマミのド変態おまんこは濡れまくり、今にも潮吹きしそうな感じにある。

 

「クリトリスぅぅッ♡きもちぃぃぃぃぃッッ♡おおおぉぉおお♡いぐうぅうううぅううっ♡♡♡」

 

マミはぷしゃぁぁぁっと潮吹きした。ちょうどその時は霧状の水がパフォーマンスとして撒かれてる為、まず気づかれる事はない。普通なら腰をおとして尻餅を付くのだが、おそ松から与えられた魔力でまだまだ立てる力が充分に残っているのだ。

 

「まらよぉっ♡まだっ♡ショータイムはまだまだこれからよぉっ♡♡♡」

 

「そうだな♪」

 

「っ!!お、おそ松さんっ♡」

 

透明魔法で背後に立ったおそ松がそこにはいた。そして話しかけている。

 

「実はついさっき、ここ一帯にドスケベな事も受け入れてくれる認識魔法をかけておいた。思いっきりドスケベなサンバを踊れるぜ?いいだろ?」

 

「…思いっきり…ドスケベなっ…♡♡」

 

それを聞いてマミのおまんこは再び疼きだし、マミは腰をへこへこさせながら頷いた。

 

「よし、決まりだ!」

 

おそ松は時間停止魔法を使って一旦周りの時間を止めて、マミの淫乱な二穴にイボイボの強力なバイブを挿入し、ガニ股で四つん這いの突き上げ姿勢を取らせると、再び時間を動かし始めた。

 

「おへぇえええええっ♡二穴ぁぁぁっっ♡バイブっ♡バイブきてりゅぅぅぅぅぅ~~っっ♡」

 

マミはアへ顔を晒しながら四つん這いでガニ股開きのバイブが二本入っているそれを見せつけるように左右へリズミカルに腰を動かす。

 

男達は認識魔法で違和感を抱かずにひたすらに興奮し、その場でオナニーをする男さえも現れる。

 

「見へぇぇ~っ♡もっろもっろぉお~っ♡マミの四つん這いガニ股バイブサンバっ♡滅多に見れない激レアエロエロダンスよぉぉ~~んっ♡♡」

 

バイブはうねる度にマミの二穴の淫肉を刺激し、再び絶頂へ押し上げていく。マミはすぐさまガニ股開きのブリッジ体制を取り始めた。

 

「おおおっ♡んおっ♡おっ♡イグっ♡イグイグイグイグイグぅっ♡」

 

そして…

 

「イッっぐぅぅうううううううっっっ♡♡♡」

 

勢いよくポンッとバイブが二つ同時に抜けて、スプリンクラーのようにマミは潮吹きし、再び淫乱なアクメをキメる。

 

「ほぉぉっ♡うほぉおおおおおっ♡」

 

腰をがくがくさせながら潮吹きをキメるマミのエロさにおそ松は背後からオナニーして他の男達のように射精をしていた。

 

そうこうしてる内にカーニバルの山車は目的地に着いた。マミの方へと集まってる男達を前に再び立ち上がるマミ。背後から透明魔法がかかったままひそひそと何かを指示する。

 

「いいな?」

 

「え、ええ……♡…わかったわ…♡」

 

マミは男達へ向き直り、腰をさらにいやらしく踊らせながら胸を揺らしながら言い放った。

 

「あっはぁぁ~~んっ♡情熱的な夜を御過ごしのみなさぁんっ♡日本からやってきたドスケベド変態サンバダンサーの巴マミよぉお~んっ♡皆様に今夜は特別にクライマックスにぃ♡ドスケベリンボーダンスを披露しちゃうわよぉぉん♡しかもしかもっ♡この中から抽選で6名に私がリンボーしてる間に電マを当ててほしいのぉっ♡ねぇっ、やりたいでしょうっ♡やりたいわよねぇっ♡あん、候補が多いわぁ♡」

 

手を挙げる男達の中から六人が選ばれ、電マをマミから受けとる。

 

「んおっっ♡んくうぅうっ♡入ってきたぁあっ♡」

 

その間にリンボーする為の更なる準備として、ちんぽの形を作り上げたスライムを自分のアナルを犯すように纏わり着かせた。さらにバイブをおまんこへと入れていく。これで準備は整った。

 

「さぁ、張り切っていこうかぁ!!」

 

思わず声をあげたおそ松がどこからか用意したプレーヤーからリンボーダンスの音楽を流し始める。

 

「LETS♡LIMBO♡♡danceぅうぅうぅ〜〜♡♡♡おひっ♡あっ♡ひぃっ♡あはぁっ♡♡あひぃいぃ〜〜んっ♡♡」

 

おまんこにはバイブがうねり、アナルにはちんぽスライムがずぼずぼと容赦なくピストンし、胸やクリトリスには男達の電マ攻めが。マミは胸をいやらしく激しく揺らしながらリンボーダンスを踊る。

 

「おっ♡ほっ♡おおっ♡yesっ♡yesっ♡カモンカモンカモンんん~んっ♡ドスケベドスケベぇっ♡最高よぉぉんっ♡今夜は最高っ♡淫乱サンバぁっ♡」

 

どんどん潜っていける内にマミの身も心も再びアクメしようとしていた。

 

「イグっ♡まらイグっ♡まらイっぢゃうっ♡ドスケベ変態ダンサー巴マミっっ♡今夜最大のアクメをきめるわっっ♡」

 

「よぉし、マミ……イケぇっ!!」

 

透明になってるおそ松は指サックを着けた指で電マされてるビンビンのクリトリスにとどめの擦り付けを施した。ついに……

 

「イっっっグううううあぁあぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡」

 

マミはバイブが抜けると同時に潮吹きし、白目に近いアへ顔を晒しながらアクメした。もはやマミに理性はなく、ただあるのは本能のままに性欲をさらけ出す一匹の雌であった。

 

 




け、結構疲れるね(汗)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。