※この作品はR-18です。

松野家長男調教録 ~爆乳魔法少女巴マミ ドMに目覚めたドスケベヒロイン~   作:ぼの松さん

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機械オンリーです、今回は。

あと、次で最後の予定です!!


第四話 マミさん快楽洗脳機械姦

おそ松はその日、怪しげな実験室にいた。おそ松はマミを更なるドスケベ娘にするためにデカパンと交渉をして、知る人ぞ知る「監獄戦艦」シリーズの初代に登場した洗脳装置を作らせたのだ。(ちなみに報酬はデカパン行きつけの風俗の割引チケット。デカパンは狂喜乱舞したとかしなかったとか。)

 

「よっしゃ、準備完了!」

 

そう言ったおそ松の目の前には装置があり、装置には両手両足を後ろに回されてる形で大きく股を開いて拘束されているマミの姿があった。事前に紅茶に睡眠薬を仕込んでおいたのでまだ眠っている。

 

おそ松はマミの胸をまじまじと見つめて、(本当にでけえな……。)と改めて心の奥底で呟く。無理もない。中学生とは思えぬIカップのバストなのだから。そんなマミの頭部にはコードの繋がった吸盤がいくつもセットしてありこれで催眠淫乱音波を脳へ流し込み、乳首とクリトリスに挿入されてる注射針からは様々な媚薬が流し込まれ、アナルにはケツマンコ開発の為のマシンバイブが用意されているのだ。

 

「いくぜ……!!」

 

ごくりと生唾を飲み込み、期待を膨らませながらスイッチを入れた。

 

「あぁっ♡あっあっあっ♡あぁあっ♡あっ♡ああっ♡あっ♡」

 

閉じていたマミの目が見開き、吸盤には目視できる程の電気が走り、催眠淫乱音波が流し込まれ始める。マミは喘ぎ声をあげながら全身をがくがくと震わせ、その豊満な胸と尻を揺らす。

 

「はぁぁっ♡あっあっあっあっあっあぁぁぁぁ~~~~っっ♡♡♡」

 

全身を震わせながら脳がいやらしくピンク色に染まり始めるマミへ対しておそ松はスイッチを動かして、乳首とクリトリスへの媚薬注入を開始する。

 

「へぁぁぁぁぁぁぁっ♡ああぁぁ~っ♡あうっ♡あうっ♡あうっ♡あうううんっ♡ぁああ゛あ゛――ッッ♡♡♡あひぃッ♡ん゛ッ♡んぅうゔ――ッ♡んん゛――ッ♡」

 

同時にアナルへのマシンバイブのピストンも開始され、マミの喘ぎは更にいやらしさを増していく。しかし、いやらしさが増してるのは喘ぎだけではない。媚薬により感度が上昇し、さらにはマミの胸も更に膨らみが増してIカップからJカップへと成長したのだ。

 

「あ゛――ッッ♡イクッ♡イクぅ――ッッ♡♡ぉ゛ッッ♡イグッッ♡イグイグイグイグイグイグぅぅううう――ッッッ♡♡♡イクぅぅううう――ッッ♡♡ひッ♡イグぅう―ッ♡イグイグイグイグッッ♡イグううう――ッッ♡」

 

絶頂を表す言葉を連発しながらマミの目付きはアへ顔のそれへと変化し、大きくアーチを描く大量の潮吹きをするに至る。

 

ここでおそ松は一旦機械をストップさせる。

 

「あっ…あはっ…あっ…♡」

 

白目に近いアへ顔をして、涙と涎と鼻水で顔をグショグショに濡らすマミの顔面の主に涎と鼻水を拭き取ってやるおそ松。

 

「うっわー、ここまでエロくなるとは思わなかったぜ。」

 

そんな事を呟きながら今のマミの状況を見て、おそ松は笑みを浮かべる。

 

「やっぱもっかい見てぇな!!」

 

再びあのアクメする姿を見たくなったおそ松はスイッチを入れる。機械は全て動き出し、マミの女体に再びあのアクメを与え始める。

 

「んう゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ♡ぐりゅっ♡まらぐりゅっ♡ぎぼぢいのまらぐりゅう゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡まらっ♡まらイグっ♡もうイグのどまらないっ♡どまらないのっ♡どまらなひぃッ♡イッでるとこまたイッでイグのおわらにゃひいぃいッ♡イぐッ♡♡まらイグぅうぅッ♡」

 

連続する催眠淫乱音波と媚薬とアナルマシンバイブによる合体快楽責めにマミの女体はさらにドスケベにされていた。

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡♡♡いッいいぃっイグううぅっ♡イクイクイグイグイグうううぅッッッ♡イ゛ッ゛グう゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っっっ♡♡」

 

がくんっっと先程よりも大きく仰け反りながらマミは再び大量の潮吹きを披露する。

 

「よし、これまでだな……。」

 

おそ松はもっと見たいがこれ以上は危険と判断して機械を止める。

 

マミは軽い痙攣を残したまま潮吹きを断続的に続けている。

 

ここまでいやらしくなれるのかとおそ松は暫くの間だけまじまじとそれを見つめていた。

 

ーーーーーーー

 

それから3日経った。

 

「おおぉおごぉぉおおおっ♡おっはぁぁっ♡んほおおおっ♡おほおっ♡」

 

マミは催眠音波を受けながら、大の字に拘束されて乳首にはローター、ぬれぬれのおまんこには強烈なマシンバイブのピストンを味あわされていた。(ちなみにこれはおそ松が愛○機姦Ⅳの一部シーンからパクった。)

 

「洗脳率これで99%か。とどめいくとするか。」

 

おそ松はそう言ってボタンを押すと、催眠音波がさらに強くなり、しかもクリトリスには両側から媚薬を塗り込んだ回転ブラシが勢いよく回りながら媚薬が濃厚に染み込んだブラシ一本一本がクリトリスに擦れると同時に快感をもたらす電流がクリトリスに流れる。もちろんアナルには媚薬たっぷりのアナルパールがずぼずぼと責め立ててくる。

 

「んあほぁぁぁぁぁぁっ♡ぐぼぐぼらめぇぇええぇっ♡だめっ、らめっ、だめぇぇーーっ♡イグっ♡そごおっ♡イグっっ♡あひいっ♡イグうっ♡おほぉぉっ♡イグっ♡けつうっ♡イグううっ♡イクっ♡イクイクイクイクイクぅぅっ♡イっっっグぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡おおおおおっ♡イッッッ♡くっっっ♡イグッ♡もっとぉ♡もっとしてぇっ♡♡♡イグゥウウウッ♡♡イくっ♡イくっ♡イグぅぅぅぅぅっ♡イクっ♡イクイクイクイクイクぅぅっ♡イっっっグぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」

 

同じような単語を連呼しまくる程にマミはアクメを繰り返し、時にばちゃばちゃと漏らすように、時にぷしゃああっとアーチを描くように、時にじょぼじょぼとおしっこするかのように潮吹きを何度も何度も繰り返してイキまくった。洗脳率はこれで100%を迎えたのだ。

 

「これからが楽しみだな……マミ。」

 

おそ松は笑みを浮かべながら、ひたすらアクメしまくるマミを眺めていた。

 





次はさらに書きまくり、あとマミさん視点で地の文を書こうかと思います。
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