※この作品はR-18です。

松野家長男調教録 ~爆乳魔法少女巴マミ ドMに目覚めたドスケベヒロイン~   作:ぼの松さん

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色々とプライベートで遅くなりましたが最終回投稿です。

お待ちの皆様、大変おまたせして申し訳ございません。

では、どうぞお楽しみくださいませ。


最終回 マミさんに憧れる男子中学生へ捧げる(スライム浣腸注意!)

 

俺らにとって巴マミは憧れの存在だ。中学生ながらあのグラマーなスタイル。特にあの爆乳。揉みしだきたいし、叶うなら一発ヤりたい。でもそんな事、そうそう叶う訳がない。

 

そう思ってた時だった。おそ松を名乗る男から電話が突然かかってきて、渡したい物があると言われた。俺は怪しいと思いつつも指定された場所に行くと、何とそこに憧れの巴マミがいたのだ。俺は驚きのあまり、何と言えばいいかパニクって分からなくなっていたが、彼女はそんな俺に一枚のDVDを差し出した。そして……

 

「これからの事を誰にも言わないと誓えば、これから先もあげるわ。」

 

そう言われた。

 

一体何があるんだ?何が入っているんだ?そう思いながら急いで帰った俺は、深夜に親が寝静まった頃に小さなDVDプレーヤーにそれを入れて再生した。そこには驚きの光景が広がっていた。

 

「あっっっはぁぁぁぁぁ~んっっ…♡♡♡」

 

普段からは想像もできない程の淫乱ボイスを放ち、セクシーな紫色の網タイツを履いた脚を開き、がに股をくいくいと前後に動かしながら誘惑してくるマイクロビキ二姿の巴マミがそこには映ってたからだ。

 

「これを見ている男子の皆ぁ、こんばんはぁ♡びっくりしたでしょ?マミはね…危うい所を助けてくれた主様(おそ松)と付き合い始めて仲良くなっていくうちにこーんな淫乱な一面があることに気づかされたの…♡でもねっ♡後悔なんかなくて、今は興奮と喜びしかないのよぉ♡今日はぁ、これを見ている皆にマミがこれから主様に乳首攻めされながら即ハメされちゃうの見せるからぁ♡たっくさんシコシコしまくってねぇ~♡」

 

あのおしとやかさが微塵もない、あられもないマミさんの姿を見て俺は興奮した。こんなのを見せてくれるなら……秘密を守っても俺はいいと思った。

 

(ほんとはそう思うよう暗示魔法を映像に仕込んでるんだけどな!byおそ松)

 

直後にマミさんの背後からなかなかにデカイちんぽをしている男が現れた。

 

頭は素顔を隠すために被り物をしていたが、それは某アニメに出てくる某猪の被り物をしていた。いやお前これぜってーあれだよ。ジ○リの世界的にヒットしたあの名作の歴代興業収入を越したジ○ンプの超絶人気漫画を原作にしたあのアニメのあいつだろ。おいこれファンに怒られねえ?あ、でもパロディAV二度も出してるし大丈夫だろ。……多分。そんな思ってるうちに、マミさんはがに股立ちバックでぶっといちんぽをすんなりと挿入されていて、喘ぎまくりながらその自慢のデカパイを揺らしまくってた。

 

「あうあぁぁあああぁぁああああぁぁぁぁ♡あっ♡あ゛っ♡うあぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡あ゛♡あ゛あ゛ぁぁああぁぁあっ♡♡♡」

 

「おらっ!こりこりかりかりと乳首責めされながら犯されるの気持ちいいかっ!?マミっ!もっとちんぽほしいだろっ?」

 

「はひぃぃぃっ♡♡きもちよしゅぎりゅうぅううぅっ♡♡♡ちんぽっ♡もっとちんぽくらひゃいっ♡壊れるくらい犯してえっ♡♡♡もっとっ♡もっとぶち犯してぇっ♡♡もうこのおちんぽ最高なのぉっ♡♡マミをっ、あなたのオナホールにしてくらひゃいっ♡♡もっといっぱいセックスしてくらはいいっ♡♡」

 

とてもいやらしいアへ顔をしながらマミさんは乳首をこりこりかりかりと指で責め立てられながら、淫乱おまんこを相手の男、主様のちんぽでずっぽずっぽ犯されまくってそして……

 

「イグッ♡イグッ♡イッちゃう〜〜♡♡♡イグゥウウウッ♡♡あひっあひっあひぃいぃ〜んっ♡♡♡」

 

びくんっびくんっと身体を痙攣させながら、主様に中出しされてアクメをきめていた。俺もその映像と合わせて射精していた。たぶん目付きも怖いくらい血走っているかもしれない。(実際にこの後鏡で見たらガチで目付きやばくて血走ってて、ちょっとびっくりしてから「あ、これ俺だ。」ともう一回覗き込んでから気づいた。)

 

マミさんは主様……おそらく、あのおそ松という男であろうそいつに声をかけられるが、あまりに気持ちよかったのか多少放心状態になっていた。そこでDVDは終わっていた。

 

それから暫くして再びマミさんから新たなDVDを頂いた。帰ってから再生してみると、露出度が高いレオタードを身につけたマミさんが触手のようなものにぬるぬると触られていた。いや、触手のようなものじゃない。これマジもんのやつだ。え?あるの?これ現実にあるの?エロ作品の世界のだと思ってた。マジか。そんな事思ってるうちに、イボイボの付きまくってる触手ががに股に脚を開かせてるマミさんのビンビンに勃起してるクリトリスをゴシゴシ責め立て始めた。

 

「うあぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡あ゛♡あ゛あ゛ぁぁああぁぁあっ♡♡♡あ゛っうあ゛あ゛ぁっ♡お゛あ゛ぁぁっ♡おほぉぉぉぉ♡そこ、そこ、そこっ♡クリトリスゴシゴシされるのいいっ♡」

 

いやらしく腰を動かしながらマミさんは喘ぎ、愛液がとろとろと溢れてきて、ポタポタと床へ落ちている。

 

「あひっあひっあひぃいぃ〜んっ♡♡♡さきっぽっ♡しゃっきっぽおお~~っ♡あっあっああああっ♡お゛ああ゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

そんなこんなしてるうちにマミさんががくんっと仰け反っていやらしく舌を突き出しながら潮吹きアクメをきめている。これがまたエロすぎる。

 

「むぐっ!?」

 

すると今度は触手がマミさんの口に突っ込んできてフェラを強要させる。直後に主様であろうおそ松さんの声が聞こえてきた。

 

「マミはこういうのでもイケるだろ?」

 

そう言うと目の前に三本の触手が出てきた。先端が視力検査の上向きの奴の様な形をしてるが、電流が流れてる。

 

「快楽をもたらす快楽電流触手だ。味わってくれよ、メス豚マミさん!」

 

「むぐっ!?んんんっ!んんっ!?」

 

マミさんもさすがに予想してなかったのか首を左右に振っていやいや言おうとしたが、既に遅く、三本の快楽電流触手は乳首とクリトリスに密着してその電流を放ち出した。

 

「ギャギイイイイイイイイイイイイイイイイイイッッ!!!♡♡♡」

 

目を見開きながらマミさんはガクンっガクンっと時折腰を跳ねさせながら快楽電流を味わう。

 

「ウグオオオオオッ!!♡♡♡オオオオオッ!!♡♡♡んごおおおぉおおおおおおおおっっっ!!!♡♡♡うぎいいいいいいいいいいっ!!!♡♡♡」

 

「おらマミっ!!二穴にも触手のおまけだ!!ありがたく受け取ってアクメしなっ!!」

 

おそ松さんが言うと同時にイボイボの触手がマミさんの二穴にずぶんっと挿入されて、ズボズボズボズボと激しく犯し始めた。それだけでマミさんはさらなるアクメを迎えた。

 

「んおおおおおおおッ♡♡♡んおおおおおおおおッ♡♡♡んほおおおおおおおッ♡♡ふごおおおおおおおおおおおッッ!!!♡♡♡」

 

白目に近いアへ顔を晒しながらガクガクと激しく身体を痙攣させてマミさんはアクメした。触手がおまんこから抜けた途端に放物線を描くようにして激しい潮吹きが御披露目された。直後に放物線を描くようにして聖水も放っていた。マミさんはそのまま失神して、映像は終わった。

 

それからまた暫くしてDVDを新しくいただいた。しかしまぁ学校ではあんなおしとやかなのにDVDでは本能さらけ出しまくってる感じがあり、このギャップがまたエロさを醸し出してるのであろう。

 

「は~いっ♡私は今街の少し近くにある場所に来ていま~すっっ今夜はぁ♡ここで露出プレイをしたいと思ってますぅ♡ほらっ♡」

 

コートを羽織っているが、それを広げると細い緑色のV字のエロ水着が出てきた。スリングショットとは違うマイクロのようだ。AVで見たことがある。しかもおまんこには遠隔操作式のローターが三つも仕込んであるらしい。

 

「んおぉおっ♡♡ローターぶるぶるくりゅうう……♡」

 

街中をドキドキしながら歩くのを撮影者……おそ松さんが時折ローターのスイッチを入れて、マミさんを悶えさせながらその姿を撮影している。

 

そのうち、公衆トイレにたどり着いた。

 

「あはっ……♡公衆トイレにたどり着いちゃったぁ……♡肉便器マミさんのふさわしいところぉ……♡」

 

「そんじゃあここで用を足してくか?これでな……」

 

「えっ!?」

 

マミさんの笑顔が固まる。おそ松さんが手にしたのはピンク色のスライムのような液体が入った大きな注射器。

 

「えっ!?待って!今それを外でやるのはっ……動かないっ!身体がいやらしいがに股変態ポーズのままっ……固定魔法!?」

 

そうこう言ってるうちにマミさんのケツ穴におそ松さんはそのスライムを容赦なく注入した。

 

「ひいっ!?♡♡♡ひいいぃいいいいいっいいっひいっひいいいいいいっ♡♡♡」

 

目を見開き脚をがくがく震わせながらマミさんの中へスライムが入り込んでくる。

 

「おお、入った入った!ほれ、ついでにアナルバイブもっ。」

 

「んごおおおぉおおおおおおっっ♡♡♡お、お願いっ……♡ここではしないでっ……せめてトイレでやらせてぇ…♡」

 

「えー、どうしようかなぁ?」

 

ゆっくりとアナルバイブを出し入れさせながら焦らしてくるおそ松さん。マミさんは脚を震わせながら懇願する。

 

「お願いぃ……!お願いだからぁ……!近くにトイレあるからトイレでこのスライムを……!」

 

「やっぱだめー!」

 

「えっ……!まさかここでっ……!いやぁ……!いやぁあああああっ!!」

 

おそ松さんが一気にアナルバイブを引き抜いた。

 

「っっ~っっ!!だめぇっ!!いきなり抜いたら…あっ♡」

 

つぷりとスライムがケツ穴から顔を出して、一気に噴射される。おまんこから潮吹きをしながら。

 

「おひぃいいいいいいぃいいぃ♡♡♡とめへぇえええええぇええぇ♡♡カメラ止めてそしてみないれぇえええええぇええぇ♡♡♡いやぁあああぁああぁ♡♡♡こんな屈辱アクメぇええええええっ♡♡♡いっそごろじでぇええええぇえええぇえ♡♡♡」

 

スライム排泄アクメをきめて快楽に溺れながらもいっその事死んだ方がいいような羞恥心を覚えてる様子のマミさん。しかしそんな気を起こす気は無くなる。なぜなら……

 

「おぢりのにゃかぁあっ♡おぐっほぉッごッゴリゴリッ♡♡ゴリゴリいぃいっ♡♡おおぉッおぉッおおっ♡おひりのなかでぇッ♡ごッ、ゴリゴリしたのが暴れ回ってるうぅ~~~~っ♡♡♡」

 

おそ松さんがケツ穴をそのぶっといので犯してアクメ堕ちさせるからだ。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっ♡あっ♡あ゛♡あ゛ーーーーーーっっ♡♡♡ケツ穴イクッ♡ドスケベケツ穴アクメキメるうううううううッ♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♡♡♡イグううううううううううううッッッ♡♡♡」

 

・

・

・

そんなわけで卒業するまでの間、マミさんのドスケベDVDを定期的にいただいてはヌキまくる日々は続いた。これは俺しか持っていない秘密。しかしおそ松さんという男、本当に羨ましい。マミさんをこんな風にできるなんて。俺はそう思いながら、映像の先……ナイトクラブのステージのような場所でいやらしいダンス衣装(第三話を参照)で二穴をマシンバイブで犯されながらドスケベなダンスを披露しつつアクメしまくっているのを眺めた……。

 

「あっはぁあ~んっ♡♡みんなぁっ♡もっとオチンポシコシコしてぇっ♡♡はぁあっっ♡♡みんなに見られながらイグッ♡イッちゃうぅうううぅううぅっ♡♡♡おっほおおおおおおおおおおおんんっ♡♡♡マシンバイブでエロダンス潮吹き見られてるぅうぅぅ♡♡♡イグゥウウウッ♡♡あひっあひっあひぃいぃ〜んっ♡♡♡」

 

「ド変態イキまくりサンバダンサーでド下品ドスケベ露出好き爆乳痴女で主様専用ドスケベメス豚性奴隷っ、巴マミっ♡♡♡今夜も色んなアクメやちんぽでイキまくるわよぉおお~っっ♡♡♡あっはぁあぁあ~んっっ♡♡♡」

 

おそ松さんの声が響き……マミさんのマゾメス豚アクメ声が今夜も響く。

 

「おらイケぇっ!!ド下品ド変態ドスケベ三拍子付き爆乳メス豚中学生巴マミぃっ!!」

 

「うああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁあっっ♡あ゛っっ♡あ゛あ゛ぁぁああぁぁあっ♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーっっ♡♡♡

 

デカ尻デカ乳揺らしながらっっ♡♡♡爆乳中学生メス豚奴隷巴マミっ♡♡♡乳首っ♡クリっ♡ケツ穴っ♡そしてぇっ♡まんこアクメきめるわっっ♡♡♡

 

イっっっっぐうううううううううううううううううっっ♡♡♡」

 

ーーーーーー

 

おまけ

 

巴マミ B102 W57 H89

 

バイブ 電マ ローター 電動歯ブラシ 電極 触手 スライム浣腸 コスプレ エロダンス 露出プレイ 本番OK

 

ドスケベ爆乳娘をめちゃくちゃにしたい方、いつでもお待ちしております……。

 

 




そんなこんなで最終回となりました。

ご愛読本当にありがとうございました。

誰かのオカズになってくれたら幸いです。
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