※この作品はR-18です。

大変な目に会う由比ヶ浜   作:もよぶ

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第六話

お風呂にて

 

「案外広いな」

「このマンションは本来は一人暮らし用ではないもの」

「家のお風呂より広いんだよね、いいなぁ・・・」

 

雪ノ下のマンションの浴室は一般的な浴室よりも若干広めでゆったとしており三人が一度に入っても決して狭くはない

 

「ねぇ、このお風呂もしかして・・・」

湯船には真っ白なお湯が張っていた

 

「そうよ、ミルク風呂・・・あら?由比ヶ浜さん?もしかして違うものを想像したのかしら?」

微笑む雪ノ下に慌てる由比ヶ浜

 

「ちちちがうし!ミルク風呂ってわかってたし!・・・こんなにたくさんヒッキー出せないって分ってる・・・ってあわわわわ!なんでもない!」

 

両手をばたつかせ真っ赤になる由比ヶ浜を比企谷はぐっと後ろから抱きしめる

「由比ヶ浜はすっかりエロくなったな」

「そうね、実は私もちょっと思ってしまったわ・・・」

「お前ら・・・」

 

卑猥な言動にまたも比企谷は興奮し欲望は鎌首を持ち上げ始めた

 

「うふふ・・・それでは体液で汚れてしまった由比ヶ浜さんを洗って上げましょう・・・?」

「・・・そうだな・・・由比ヶ浜、綺麗にしてやるからな?」

 

「お、お手柔らかにお願いします・・・」

比企谷と雪ノ下はボディーソープを手で泡立てると由比ヶ浜へ襲い掛かる。

 

「ひゃっ」

 

まずは二つの大きな乳房が犠牲になる、比企谷は後ろか由比ヶ浜を抱くと双乳にマッサージをを加え、頂点の乳首を指に挟んでくりくりとこね回す

「やん・・・あん・・・」

 

雪ノ下は由比ヶ浜の太ももに手を滑らせ股間を洗う

「ああ、ああん・・・」

由比ヶ浜は太ももをキュッと閉じ快感に身を震わせる

 

「由比ヶ浜さん?力を抜いて?お風呂に入るときは大切なところを洗うものよ?」

「でも・・・ゆきのん・・・」

「さあ力を抜いて・・・足を開きなさい・・・」

 

雪ノ下は指をさらに奥に滑らせるとやさしく愛撫するように動かす

「あん・・・いやっ・・・」

「うふふ・・・洗って上げてるのにもう感じ始めたのかしら?」

 

比企谷の方も負けてはおらず大きな乳房を変形するぐらい揉みしだく

「あん・・・ヒッキー・・・」

「このぐらいしないとな、ほら、おっぱいの下って汗が溜まるっていうだろ?」

比企谷の両手は胸を持ち上げるようにやさしく揉みしだく

 

「ああああ・・・・だめ・・・」

「うふふ・・・由比ヶ浜さん・・・かわいいわ・・・」

雪ノ下の手は由比ヶ浜の股間から離れ両足、腰とぬらぬらと手を這わせ胸元までくる

 

「比企谷くんばかり胸を揉んでずるいわ」

そして四本の手で変形するぐらい揉みしだかれる大きな双乳

 

「あん、やん・・・きもちいいよう・・・」

「由比ヶ浜さんの胸は揉みがいがあっていいわ」

「ああ、ずっと揉んでられるぐらいまである」

二人に蹂躙されつくした大きな乳はそれでも張りを保っておりつんとした乳首は少しだけ上を向いている

 

「うふふ・・・比企谷くん?場所を交代して?」

雪ノ下は後ろから由比ヶ浜を抱きしめる

 

「由比ヶ浜さんの背中私が洗ってあげるわ・・・」

「ふっ、んじゃ俺は前だな」

雪ノ下はぐっと自分の胸を由比ヶ浜の背中に押し付け比企谷は胸の感触を味わうかのようにゆっくりと自分の体を押し付ける

 

「あん、ゆきのんのおっぱい気持ちいい・・・」

「お前のおっぱいスゲーボリュームだな、体がぴったりとくっつかん」

 

後ろは雪ノ下、前は比企谷のサンドイッチ状態の由比ヶ浜、二人はゆっくりと体を上下し全身を使って由比ヶ浜の体を洗う

 

「あん・・・乳首擦れてきもちいい・・・」

「私もよ由比ヶ浜さん・・・気持ちいいわ」

 

比企谷の目の前では快感に震える由比ヶ浜顔とその後ろでうっとりした表情で体をこすりつけている雪ノ下の顔、ボディーソープのぬるぬるとした感触と蒸気のむせるような暑さに高まっていくのを感じる

 

「我慢できん・・・雪ノ下!」

由比ヶ浜の肩越しに比企谷は雪ノ下の唇を奪う

 

「ん・・・はむん・・・ん・・・」

二人は由比ヶ浜を挟むようにぎゅっと抱きしめ合いゆっくりと体をこすりつけながらキスを続ける

 

「あん・・・おっぱい潰れちゃう・・・乳首擦れちゃう・・・」

ゆっくりとしたストロークの快感に由比ヶ浜は酔いしれる。

 

「雪ノ下とキスしながら由比ヶ浜のおっぱいの感触とか、マジ天国」

「あら?どういう意味かしら?私の胸では満足できないとでも?」

肩越しに睨みつけてくる雪ノ下に

 

「うるせえよ・・・」

手を回し雪ノ下の肛門にブスっと指を突き立てる

「あっ!・・・くぅ・・・」

「ヒッキーって変態さんだね・・・」

「今更かよ」

と今度は由比ヶ浜の唇にディープキス、その間指はうねうねと雪ノ下の肛門を弄ぶ

 

「あ・・・あん・・・んん・・・」

ぎゅっと由比ヶ浜を抱きしめ快感に打ち震える雪ノ下。

「あ・・・んんん・・・私より、由比ヶ浜さんの一番汚れているところ洗わなくていいのかしら?」

その言葉に比企谷はニヤリとし一旦離れた。

 

「由比ヶ浜・・・足をひらけ」

開いた股にゆっくりとシャワーが近づく、シャワーの水流がはじけぞのわずかな水滴がクリトリスに命中すると

「ひゃっ」

由比ヶ浜は甘い悲鳴を上げてしまった。

「ああん・・・強すぎ・・・」

比企谷ははシャワーを当て容赦なく膣口をごしごしとこするような動きをさせる。

「あん、あひぃ・・・あん・・・」

由比ヶ浜の腰は擦るような動きに合わせて前後に動き、ムズムズとしたくすぐったさからかやがてお湯に違った液体が混じるようになってきた。

 

「ケツも洗ってやらないとな、ザーメン浣腸しまくったし」

指先を由比ヶ浜の尻穴へとむける

「ええ!いいよう・・・」

 

すでに由比ヶ浜の下半身はだらしなく大股を広げ快感を受け入れる体勢になっていた。

「ひぎぃ!」

既に二回も貫かれたアナルだったがそれでも締まりは保っており、比企谷の人差し指を食いちぎらんとキュッと締まる

「らめぇ・・・今敏感なのぉ・・・お尻・・・いやぁ・・・」

 

「それでは私はこちらを洗うわ・・・」

雪ノ下は膣内に指を侵入させると激しくストロークを繰り出す

「あん・・・やん・・・ゆきのん・・・」

「俺も負けてられんな」

 

比企谷も負けじとアナルに中指も突き入れ二本の指を高速で抜き差ししていく

「あ・・・や・・・あはっ・・・あん」

すでに由比ヶ浜はがに股になり雪ノ下と比企谷のなすがままだ

「そういやこれ持ってきてたんだ」

比企谷はローターを取り出す

 

「い、今はだめぇ・・・」

「遠慮するな、ほらよ」

ヴィィィィという音クリトリスに強く当てられるローター

「いっ、イイイイイっいいのぅ!振動が!らめぇ!!!!!」

 

由比ヶ浜はビクンビクンとなり浴室に倒れこんでしまった。

 

「ちょっとやりすぎたかな」

「ふぃーあひぃー・・・」

浴室に倒れてしまう由比ヶ浜、うっすらを目を開けると

 

「次はゆきのんを洗ってあげるね・・・」

「そうだな・・・」

 

「うふふ・・・お願いするわ・・・」

 

「ゆきのーん!だいすきー!」

由比ヶ浜は雪ノ下を正面から抱きしめ、比企谷は後ろから抱きしめる

 

「えへへ、おっぱい同士くっつけるのって気持ちいね・・・ほらゆきのんの乳首も固くなってるよ?」

「うふふ、そうね、由比ヶ浜さんの乳首も擦れて気持ちいいわ?・・・ん・・・んぐ・・・」

そして二人は唇を舐めまわすようなキスを始める

 

「由比ヶ浜がここに泊まりに来るたびそう言うことやってたんじゃないだろうな・・・」

目の前で展開される百合百合な展開に比企谷はごくりと喉を鳴らす

 

「二人で洗いっこはしてたかな?全身で洗うのは今日が初めてだよね?」

「そうね・・・前は由比ヶ浜さん、後ろは比企谷くんに包まれて・・・今とても幸せな気分よ・・・」

雪ノ下は前後でゆっくりとストロークを続ける二人の感触にうっとりした表情で由比ヶ浜を見つめる

「それじゃあ雪ノ下の一番汚れているところを洗ってやるか」

「そうだね」

 

二人の指が快感に打ち震えている雪ノ下の下腹部に伸びる。

 

「あ・・・ああん・・・入ってくるわ・・・」

ズブズブと二人の指が雪ノ下の膣内へ挿入され中をかき回す

「ひぃ!・・・は、激しすぎ・・・そんなに暴れたら・・・あひぃ!・・・」

「お前の中あったかいな、それにガンガン入れまくったのに締め付けが凄い」

「ゆきのんすごくえっちな顔してるよ?」

 

「そうだな・・・鏡見て見ろよ」

曇ってよく見えなくなってる鏡にお湯をかけるとそこには由比ヶ浜の丸いお尻と二人にサンドイッチにされ快感に悶えている雪ノ下の顔が映っていた。

 

「もっとゆきのんの恰好映さないとね?」

由比ヶ浜はしゃがむと雪ノ下の足の間に潜り込み膣口から垂れてきた愛液をぺろぺろと舐めとり始める、鏡には身もだえする雪ノ下の全身が映し出されていた。

「駄目よ由比ヶ浜さん・・・いや・・・恥ずかしい・・・こんな格好映さないで・・・」

鏡には自分の姿がばっちり映っており、雪ノ下の羞恥心を激しく刺激させる。

 

「ほら由比ヶ浜がもっと欲しいってよ」

比企谷はワレメをすぅっと撫で、勃起したクリトリスをやさしく指先で揉みしだいた。

 

「ひ、ひぎぃ!・・・く、くすぐったいわ・・・そ、そこは・・・」

雪ノ下の体に電流が走りからだがピクンとなる、しかしここで問題が起きた

 

「ゆきのん突然もじもじしてどうしたの?」

「いや、その、あの・・・」

突然雪ノ下が股を閉じ内股になってもじもじし始めたのだ。

 

「もしかして、おしっこがしたいとか?」

「ち、ちがうわ・・・気持ちよくて・・・その・・・」

「へぇーゆきのん、おしっこしたくなったんだ・・・」

 

二人はニヤっと笑うと

 

「今度は盛大にお漏らししてもらうか」

「そうだね、ゆきのんのおしっこしているとこ見せてよ」

 

比企谷は雪ノ下の股をがバッと開かせ片足を高く上げる、由比ヶ浜は股に潜り込み膣口にしゃぶりつく

「あん、だめよ由比ヶ浜さん、そんなに吸っては、漏れちゃう、気持ちよくっておしっこでちゃう!」

 

「気にしなくていいよ、ゆきのん」

「ああ、盛大に由比ヶ浜にぶっかけろ」

由比ヶ浜は勃起したクリトリスをちゅーちゅーと吸い始めた

「だ、だめよ由比ヶ浜さん・・・比企谷くんも足を下ろして・・・恥ずかしいわ・・・」

正面を見ると鏡に大股を開いている自分が映っている、ここで漏らせば漏らしている自分の姿を見ることになってしまう。

 

「我慢は体に良くないぜ!」

尿を我慢しているためかお尻はキュッとしまって固くなっている、比企谷はそこに親指をぐっと押し込んだのだ、ソープでぬるぬるになった指先は固い肛門を突き破りなんなく中に侵入してくる

 

「あっくぅうううう!!!」

快感で雪ノ下の背は弓のようにしなる

 

「ゆきのん気持ちよさそう・・・あたしも負けられないな・・・」

カリッ!

ビンビンに勃起しているクリトリスを由比ヶ浜が甘噛みした直後

「ひぎぃ!・・・あっ、あっ・・・あああああ!!!」

雪ノ下の体が痙攣し尿意は一気に解放された。

 

ブシュ、ジョボジョボジョボ

 

レモン色の液体は弧を描き由比ヶ浜の顔に降り注ぐ

「あん・・・これがゆきのんのおしっこ・・・」

「へーこっから出るんだな・・・」

二人はまじまじと雪ノ下の放尿の様子を観察する

 

「い、いや!見ないで!・・・」

雪ノ下は下腹部に力を入れて尿意を止めようとするが肛門に突き刺さっている指がそれを許さず、うねうね動くたびに下半身の力が抜けてしまう。

 

「あん・・・ゆきのんのおしっこ・・・ちょっとしょっぱいかも・・・」

「雪ノ下にマーキングされちまったな」

「まーきんぐ?あ!サブレがやってるやつだ!電柱におしっこするやつでしょ?」

 

「ああ、マーキングってのは所有権を示すものだからな、動物園なんかだと子供の動物を別な親で育てないといけないときはその親のおしっこの臭いをつけるんだとか」

 

「そっか・・・あたし・・・ゆきのんの物になっちゃったんだ・・・」

全ての尿を顔面で受け止めた由比ヶ浜はうっとりした表情で雪ノ下を見つめる

 

「ごめんなさい由比ヶ浜さん・・・」

雪ノ下は顔を手で覆い恥ずかしさと申し訳なさで震えていた。

「いいの・・・あたしもゆきのんの全部を見たいし・・・でもこれであたしゆきのんの所有物だね・・・」

 

「由比ヶ浜さん・・・」

「でへへ・・・ゆきのん大好き」

 

由比ヶ浜はざぶっと湯船に入り降りかかった尿を洗い流す。

湯船に座ったためかちょうど比企谷の男根が目に留まった。

 

「次はヒッキーを綺麗にしてあげるね?」

「そうね、次は比企谷くんを綺麗にしてあげるわ・・・」

由比ヶ浜は背中へ回るとその豊満な胸にボディーソープを塗りたくりギュッと押し付けてくる

「私も・・・」

雪ノ下も体にボディーソープを塗りたくると比企谷の正面に抱き着く

「じゃあゆきのん、はじめちゃおう?」

「ええ、いいわ・・・」

掛け声とともに比企谷を挟んだ二人は体全部を上下させる

 

「マジ気持ちいいんだが・・・」

後ろは由比ヶ浜の胸がスポンジのように背中を擦り上げ、前では雪ノ下が全身を使って腹を擦っている。

 

「ウフフ・・・なんだか楽しいわ」

「あん、乳首すれて気持ちいい・・・ヒッキーも気持ちいい?」

 

二人は全身泡まみれになり比企谷の体を擦り上げていく。

ニュル、ニュル、チャップ、チャップと泡と肌が擦れる合う音が聞こえる

 

「天国ってあるんだな・・・」

柔らかい二つの体に挟み込まれ泡とぬめりで撫であげられる。

あまりの気持ちよさに目を閉じてしまう比企谷に

 

「比企谷くん?寝るなんて失礼よ?」

「ヒッキー?これからなんだからね?」

 

突然比企谷の視界が塞がれる、二人の胸が比企谷の頭を挟み込んでいるのだ。

頭全体で感じる柔らかい感触。

四つのバストで顔をもみくちゃにされ

またも比企谷の肉棒はガチガチに硬度を増し戦闘態勢を整える

 

「じゃあ次は・・・」

二人は浴槽の縁へ比企谷を座らせ正面に跪く

「私もがんばるわ」

雪ノ下はつつましい胸をぐっと突き出し懸命に胸で怒張した肉棒を擦り上げる

 

「うっ意外と気持ちいいな・・・」

「それじゃあたしも」

由比ヶ浜も胸を持ち上げ四つの胸で肉棒を擦り上げる

 

「これ・・・マジ気持ちいい」

ボディーソープがローション代わりになっているからかぬるぬるとした感触が比企谷を襲い下半身の力が抜けるような快感が体を支配する

 

「うぅうわ・・・やべぇ・・・出そうだ・・・」

と快感に身を震わせていると

 

「・・・?ん・・・あ・・・やべ・・・違うものが出そうだ・・・」

比企谷は突然の尿意に襲われる

 

「違うもの?」

キョトンとする二人

「ちょっとトイレ行ってくるわ」

と立ち上がろうとする比企谷を二人は両足にすがり抱き着き止めた。

 

「ヒッキーもおしっこするとこ見せてよ」

「そうね、私のお漏らしはじっくり見たくせに・・・後学の為見せてもらうから覚悟しなさい!」

「いやお前らちょっと・・・」

無理やりまた座らされると二人は亀頭の先を舌で刺激し始める。

 

「お、おいちょっと・・・」

 

二人の舌は生き物のように肉棒を這いまわり、鈴口をこじ開けようと亀頭の先を刺激する。

 

「う・・・やばいって・・・」

「比企谷くん・・・出しなさい」

「ヒッキーのも見せてよ」

二人は股間に顔を埋め放尿を今か今と機体に満ち溢れた目をしながら亀頭の先を刺激し続ける。

 

「う・・・っく・・・あとで文句言っても聞かんからな!」

比企谷はこみ上げてきた尿意を開放した

 

「きゃ!」

「ひゃ!」

 

勃起した亀頭を正面に向けて舐めていた雪ノ下と由比ヶ浜はもろに尿を被ってしまう。

 

「あ・・・やん・・・」

「ぷはぁ・・・・うん・・・」

ふたりは肉棒がぶれないようにしっかりと持ち降り注ぐ尿を残らず顔で受け止めた。

 

「・・・うふふ、今度は比企谷くんにマーキングされてしまったわね・・・」

「あたしゆきのんとヒッキーの物になっちゃった・・・」

「そうね、私たちは比企谷くんの所有物になってしまったわ・・・」

 

雪ノ下はうっとりした表情で比企谷の肉棒を見つめている

「そっかーあたしたち全部ヒッキーの物になっちゃったんだ・・・でへへ・・・んじゃヒッキーはご主人様だね!」

 

「そうね・・・そういえば由比ヶ浜さんの潮を浴びたのだけれど潮は尿のうちに入るのかしら?そうなると私は由比ヶ浜さんの所有物になるわね、どうかしら?エロ谷くん?あなたなら詳しいでしょ?」

 

「エロ谷って・・・お前等の方がエロいだろ・・・」

怒張された肉棒とは対称的に呆れ顔の比企谷

 

由比ヶ浜はザバッと顔を洗い流すと比企谷に嬉しそうに抱き着く

「ヒッキー大好き!ゆきのんも大好き!ずっとずっと一緒にいようね!」

「当たり前ね」

「当然だ」

三人はそのまま湯船に入いりミルク風呂のむせかえる香の中お互いの体を求めあった。

 

風呂から上がっても三人は服を着ることはなかった。

ずっと三人は裸で帰宅直前までお互いを求め体液を交換し合うのだった。

 

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