最強TS転生したから紳士剣士に男装してハーレム俺TUEEEE勇者君焦らし続けたら勇者君に一方的に間男扱いされて勇者パーティから追い出された挙句、旅先でふたなり達の肉便器嫁になった件。 作:六花リンデル@TSメス堕ち信奉民
それと、本作のタイトル長すぎるので本作を指す時の良い感じの略称ないかなー? なんて。
あの後、一瞬だけ記憶が飛ぶとかいう恐ろしい出来事もあったが、それは考えても答えが出なかったので睡眠不足と結論付け、それ以外では何事もなく毒砲大蛇を瞬殺してクエストを達成した。
アリスは言わずもがな、リオンやクロエの戦闘力は僕の想像通りとてつもなく高い水準で、『栄光乙女』が四人でも十分に最優のパーティであるという事実を再確認した。
セシルがクエスト中ずっと上の空だったのは気になるが、普通に並大抵の冒険者では足元にも及ばないような力を発揮していたので、流石は聖女だと感嘆する他ない。
ギルドでの報酬の分配や消耗品などの補充を終えた時にはもう既に夕方。僕達は、軽やかな足取りで都市の城壁沿いにあるパーティハウスを目指していた。
「楽勝だったわね」
「そうだな。道中一番手間のかかると思っていた刃狼が、幻想剣士殿の卓越した魔法と剣技で瞬殺だったのは予想外そのもの。流石と言う他あるまい」
そんな時、何気無いようなクロエの一言にリオンが頷く。
実際、刃狼は一体一体は大したことないCランクの魔物だが、群れると
というより、『煌めきの矢』時代は僕だけならともかく、刃狼相手に討ち漏らしや油断なんかでメンバーの誰かが怪我したりは割とあったことなので、内心かなり驚いている。
が、その事について褒められても、先程の毒砲大蛇との戦いを見た後では素直に受け取れない。
「いや、ボクなんてまだまだ。むしろ、毒砲大蛇の一撃を真正面から受け止めて無傷な人間がいるとは思わなかった」
「防御力だけは勇者方よりも上と自負しているからな。当然だ」
誇らしげにそうは言うが、真面目な話、毒の砲弾の直撃で死んだとさえ思ったのにそこから無傷の彼女が出てきた時は自分の目を疑った。
毒砲大蛇の毒砲は、ミスリルやアダマンタイトといった高等級の鉱石を使った装備品でなければ当たったそばから融解する腐食液なのだ。それを、彼女の鎧だけなら分かるが、顔にも食らって無傷というのは人間離れしすぎている。
僕でも、風魔法を使ったりだとかすればやりようはあるが、リオンの場合は素の防御力と騎士のスキル、聖女の加護があるとはいえ生身だ。それは僕には出来ないし試したくもない。
「リオンの防御力に、セシルの加護が加わると私でも勝てるか分かりませんからね」
なるほど。
確かに、アリス程の勇者でも、彼女達の協力の前では苦戦は必死だろう。負けるとは思えないが。
それだけ、アリスの戦い方は次元が違った。
一年で、僕もいたとはいえまだまだ未熟なあのパーティで魔王を討伐出来る程の強さに、引っ張っていけるだけの勇者に至ったあの男も確かに破格の才覚だ。だが、彼女は更にその上を往く。
「アンタ達、クエストも終わったんだしそういう話はまた別の機会にしない? アタシお腹ぺこぺこなんだけど」
「そうですね。じゃあ、今日は歓迎の意も込めて少々豪勢に私が作りましょう」
「ほんと!? ルクス様々ね! 今から楽しみだわ!」
辟易とした雰囲気から一転、喜びを露にするクロエ。よほど嬉しいのだろう。
言われてみれば、お腹が空いてなくもない。そこまで喜ぶのだから、きっとアリスの料理とやらはそれほどまでに美味しいに違いない。楽しみだ。
それにしても、メンバーが総じて最高水準の戦闘力を誇ることがまさかここまで集団戦を楽にするとは思わなかった。
そして、そんなパーティとしては最高ランクであること疑いようもない『栄光乙女』のメンバーからの評価は上々。一員となるに相応しい力はあると認めてもらえたようで一安心だ。
角を曲がったところで、華美ではないが大きく立派な一戸建て、『栄光乙女』のパーティハウスが視界に入る。
新たなパーティメンバーとの生活に、僕は早くも心を躍らせていた。
□
僕達が囲む少し大きめの丸テーブルの上には、いくつもの空になった皿が広がっていた。
アリスの料理は、正直言って前世と今世含めた僕の人生の中で一番美味しかった。この料理を食べるためだけにこのパーティに正式加入を決めても良いかもしれない。比喩抜きに。
「ふー、食べた食べた!」
「こら、お行儀が悪いですよ! 仮とはいえ、新メンバーに早々悪印象を持たれたらどうするのですか?」
「もう。アンタはアタシの母親? そんなことで注意するんじゃないわよ」
クロエが椅子の背もたれに重心を預けてだらりと姿勢を崩すと、隣に座るセシルが子供を叱る母親のようにクロエを注意する。
しかし、それを気に留めた様子も無く適当にいなすと、彼女は姿勢を変える。少しは姿勢を正すのかと思ったが、僕の予想に反して彼女はテーブルの上に両肘を着いて組み合わせた両手の甲に顎を載せた。やっぱり姿勢が悪い。
また注意するのかとセシルの方を見やったが、何度もこういったやり取りを繰り返しているのか、彼女は嘆息するとお皿を片付けにキッチンの方へと向かっていった。
「にしても、流石はアリスね。魔法の腕はダメダメだけど、料理の腕くらいは認めてあげるわ」
「それは光栄です。また今度、作ってあげますよ。さあ、片付けしましょう」
極々自然にクロエの分の皿を自らの皿の上に重ねて持ち上げるアリス。どうやらクロエはこういうことはやらないらしい。まあ、なんとなくそんなイメージも無くは無い。
が、流石に僕のような新人が彼女と同じように誰かにやらせるのは有り得ないし、日本人としては世話になっているのだから皿くらい当然片付ける。
そう思って立ち上がると、隣に座っていたリオンも同じように立ち上がって、僕の皿を取り上げる。
いきなりのことで困惑する僕に、彼女は凛々しい顔つきを優しく歪めて口を開く。
「どれ、今日は私が持っていこう。幻想剣士殿……いや、ルクスは腹休めしていると良い」
「え、あ、ありがとう、ございます……?」
「うむ」
早々頭が上がらなくなった。優しさに甘えるのは良くない。けど、リオンはなかなか女殺しだ。僕が純粋な女だったら危なかった。
途中でアリスの運ぶ皿も取り上げて、計四人分の皿を危うげなくキッチンへと運んで往く後ろ姿は流石女騎士と言う他ない。
「まあ、こんな感じです。今日一日、うちのパーティはどうでしたか?」
戻ってきたアリスが開口一番に問う。
僕は少しだけ返答に困ったが、正直に話すことにした。
「……悪くは無い。いや、正直なところ入らないという理由が見つからないくらいには惹かれているよ」
「なら「けど、もうちょっとだけ見させて欲しい」……分かりました。あと六日間あります。それまでじっくり、私達『栄光乙女』のメンバーとして私達に
最後の言い方はなんか怪しかったけど、なんだかんだ言ってアリスも僕の選択を尊重してくれている。
もうほとんど決まっているようなものだけど、もう少しだけ彼女たちを見ることにした。
何か、重大な
「あれ? 皆さん、神妙になってどうかしたのですか?」
誰も口を開かず、空気が少しだけ重たくなってきた時、キッチンの方から顔を出したセシルが不思議そうにしながらこちらへと歩いてくる。
「なんもないわよ。あれ、リオンは?」
「リオンさんなら、一人で皿を洗ってくださっていますよ。私も手伝うと行ったのですが、お聞きになられず……」
「あっそ」
そういうところまで出来た人間じゃなきゃ、最優の騎士とは呼ばれないのだろうか。女騎士リオン、恐るべし。クロエは淡白過ぎる。
「……」
「どうかしたんですか、ルクスさん?」
「ん、ああ、いやなんでもないよ。ちょっと時間が気になって」
「もう九時ですね。そろそろ寝ましょうか」
ふとその時、無性に時計が気になった。時間が気になる。正確には、猶予が気になる。
それにしても、妙に体が熱いというか、ソワソワするというか。変な感じだ。
早く部屋に行って、おまんこで十回、アナルで十回、乳首で十回イクまで
「……ちょっと今日は疲れたみたいだ。もう部屋に行って休むよ」
「……ふふ♡ そうですか。分かりました。おやすみなさい」
「貧弱剣士様、オヤスミ」
「お休みなさいませ、ルクス様」
「うん、おやすみ。また明日」
アリスの怪しい笑みはやっぱり気になるし、クロエの貧弱剣士という不名誉な蔑称には文句のひとつも付けたくなるのだが、今はそれどころじゃない。
僕はそそくさと足早に居間を立ち去ると、今朝案内された二階にある割り当てられた自室へと一直線に向かい、扉の鍵を閉めた。
額が薄らと汗ばむ。どうしてか、期待感で胸が切ない。息が上がっていた。
毎日してるのに、この時間になるとオナニーしなきゃいけないっていう使命感と期待感で胸がいっぱいになる。
「【
誰にもバレないようにオナニーしなきゃいけないから、こういう時に風魔法は便利だ。
僕のオナニーは三十回はイかなきゃいけないのもあって、後半はもはや獣みたいなアクメ声をあげてしまうから風魔法は必須なのである。
「……!」
早く、早く!
焦る心をなんとか鎮めながら、ボタンを一つまた一つと外していきブラウスを脱ぐと、ベルトを緩めてズボンを下ろす。
色気の無いスポーツブラが隠す形良し大きさ良しの美乳、そして同じように無地で華やかさとは無縁なショーツに守られていながら男好きしそうな大きさと形の安産型の尻が露になった。
大き過ぎず小さくは無いこの胸は弄るのにちょうど良いサイズだし、尻は普段は嫌だけどオナニーする時には手に余るサイズのそれを揉むのがゾクゾクして気持ち良い。
下着も脱ぎ捨てると、早速少し大きめのベッドに寝転がってすべすべの下腹部から胸にかけて手を這わせる。
「ぁ♡ ふっ♡ ぅぅ♡ なぞるの、やば♡」
毎日シてるからか、弄り過ぎて旅に出る前より明らかに大きく下品に育ってしまった乳首。もうビンビンにシコっている二つの突起。
そこに触れずに、まずはその周り、同じようにちょっと広がった乳輪をゆっくりとなぞる。
なんか僕から彼女のことを想っているみたいで悔しいけど、アリスの指だと思うと更に興奮に拍車がかかる。
そうすると、乳首が期待感で更に自己主張し始めるのだ。
アリスに弄られ、いやらしい言葉で辱められながら翻弄される。それを切望している。
そこを、
「んっ、くぅぅぅぅうっ!?♡♡」
奇襲気味に少し強く摘んでやれば、僕の雑魚乳首はすぐに大き過ぎる快感を生み出して、僕を絶頂まで導いてくれる。
やばい♡ これ、何度やっても気持ちいい……♡ しかも、アリスの家で、アリスに犯される妄想するなんて……♡ これじゃ、ただの変態なのに……♡
「ぉっ♡ ぉっ♡ んっ♡ あっ♡ そこっ♡ かりかりぃ♡ また♡ またイクっ♡」
その波を引かせないように、今度は親指と中指で乳首を挟んで人差し指の先でカリカリと引っ掻いてやれば、ヘコヘコと腰を上下させて白ばみ始めた愛液をベッドに振り撒いてしまう。
これ、エグ過ぎ♡ 男なのに乳首で感じるなんて、最低なのに♡ アリスの指上手すぎて♡ イクの止められない♡
こんな姿を人から見られたら、一発アウト。男なんかに見られようものなら、すぐさま肉便器直行だ。でも、僕はその前にアリスの指先一つでぐちゃぐちゃ♡のどろどろ♡にされる性奴隷に成り下がってしまう。
男として最悪の結末と、訳が分からないけど幸せな結末を妄想すると、どうしてか愛液の出が良くなる。今の動きのパターンを繰り返して十回のノルマを達成する頃には、布団の上に軽く水たまりが出来てしまっていた。
「つ、次は♡ ケツっ♡ ケツ穴オナニーしますっ♡」
そうやって今からやることを宣言すると、自分がどれだけ変態的行為に耽っているのか、どれだけ男は愚か女よりも下にいるのか確認させられて背筋がゾクゾクする。
でも、これは演技だから♡ 女の真似してやってるだけだから♡ 男の僕は全然関係無い♡ アリスに見られながらする妄想なんて……♡
「ん♡ ひうっ♡ お尻、敏感過ぎっ♡ 撫でただけなのに、イキそ♡」
元から大きいのに、アリスに撫でられ過ぎてちょっと成長してしまったようにも思える憎きデカケツも、ことオナニー中には大事な気持ち良いポイントだ。
丹念に揉み込むと、今からこの先の穴をほじくり返すんだぞ♡ って意思表示されているみたいで堪らない。
いつも嬲るように見てくるアリスのねっとりとした視線を想うと、このデカケツがどれだけのものなのか実感してしまう。
早くノルマを達成しなきゃいけないのに、お尻を揉むだけで十分間も時間を使ってしまい、何にも換算されないのに一回じんわりアクメを極めてしまった。
「はっ♡ はっ♡ はっ♡ アナルで♡ 十回イかないと♡」
時間も無いので、普段はキュっと窄まっているのに、今は解れてトロリと腸液を垂らす開発済みケツマンコの
そして、掬いあげた腸液と愛液をローション代わりに一息に三本の指をケツ穴に突き込んでみせる。
「んほぉぉぉぉおっ!?♡」
瞬間、尻穴から背筋を通って脳まで、全身に快楽がスパークする。
野太く生臭い嬌声を上げながら、腰を浮かせてベッドに潮を吹き散らかす。
男、なのに♡ もうお尻、完全に性器になってる♡ ホモじゃないのにぃ♡
だが、泣きが入った内面とは裏腹に、僕の指は容赦なくケツ穴の中を掻き回した。
アリスがそれを見て愉しげに笑っている姿を幻視して、指遣いはヒートアップする始末。多分、情けないメス声を上げる僕を罵りながら、彼女はデカケツを揉んだり、叩いたりしながら僕の痴態を嘲るに違いない。
「指っ♡ 指の形がわかるぅ♡
男だから。人前だから。止めて欲しいと何処かで懇願する意志とは裏腹に、指でほじくり回すと僕の体は面白いくらい簡単に潮を吹いて絶頂し、アクメ声を抑えることが出来ない。
「おぉ♡ おぉおお♡ ほおっ♡ んぉっ♡」
簡単に十回のノルマを終わらせるも、勢い余って六回ほど多めに絶頂を重ねてしまう。
すっかり出来上がってしまって、腸液をトロトロと垂らすだけで閉じなくなってしまったケツ穴に少しだけ不安になるが、そんな不安もメインディッシュへの期待に掻き消されてしまった。
「うぁっ♡ ……こんなに、ドロドロ♡」
アリスが下腹部から下へと指を這わせると、ソコはぐちゃりと粘着質な音を立てるのだ。
自らの女性器、おまんこへと視線を向ければ、既にそこは大洪水。準備万端なおまんこはすぐにでも僕を快楽を貪るだけの牝犬に変えてしまうだろう。
きっと、アリスなら容赦なく犯してくれる♡
……っ♡
「あ゛―――♡」
緊張からゴクリと唾を飲み込み、期待半分不安半分な己を置いて、僕の本能はおまんこへと指を這わせ、クリトリスを摘んだ。
快感はアナルと同じくらいか、少し強いくらいかだろう。そんな風に思っていた僕は、無様なまでにメスとしてクソザコだった。
「〜〜〜〜っ!!??♡♡」
もう、何が何だか分からない。
一瞬で絶頂へと上り詰めさせられた僕は、腰を浮かせて声にならない悲鳴を上げながらイキ潮を吹いた。反対側の壁に立てかけてあった二振りの愛剣にかかってしまうのも気にせずに。
「あ゛っ♡ あひっ♡ お゛っ♡」
腹の奥から絞り出すかのような下品なイキ声。
絶頂から降りてこられず、カウント数も曖昧。もし仮にこれが一回分だとしたら、いつまで続くかも分からないこの一回分に加え、同じようなアクメをあと九回も繰り返さなければいけない。
「しぬっ♡ らめっ♡ これ♡ しぬっ♡ イキしぬっ!?♡」
命の危険を感じて自分を止めようにも、僕の体は制御を受け付けない。
だって、僕を犯しているのはあのアリスだから。僕が懇願したって止めてくれやしないだろう。
ただ、今は本能がこの快感を享受したいと、僕の意識を差し置いてくちゅくちゅ♡とおまんこを弄っている。
特に、処女膜を傷つけちゃいけないからと、手のひらで恥丘全体を押し潰すようにするのが一番やばかった♡
手にべっとりと本気汁が付いて、それを潤滑油にしてさらに隙間無く密着、それだけでもやばいのに、その手に小刻みに揺れられた時は鼻水垂らして白目を剥いて無様なアヘ顔を披露してしまった♡
そこからは、時間を忘れて快楽を貪った。
時刻が日を跨いでも、十回イッても、今度は乳首やアナルを一緒に弄ったりしながらオナニーし続けた。
アリスのことすら何処かに追いやって、ただひたすらに快楽を求めた。
「あ♡ また♡ また♡ くぅぅっ♡」
うつ伏せになってデカケツを高くあげた姿勢のまま、両太ももで両手を挟み込みながらおまんこを弄り倒していると、カーテンから日差しが差し込み始めたことに気が付く。
そして、自分が凄まじく喉が渇いていること、頭が死ぬほど痛いこと、身体中がもう一ミリたりとも動かないことにも。
「……あ♡」
僕が最後に知覚したのは、抗いようのない睡魔と、倒れざまに引っ掛けて引っ掻いてしまったクリトリスでの絶頂であった。
□
「……あれ? もう、朝?」
目覚めた時、僕は綺麗な布団の上で知らないパジャマに身を包んで横になっていた。
上半身を起こして辺りを見回せば、そこは昨日案内された僕の部屋。いつの間にここで寝ていたんだ?
昨日のことを思い出そうとするが、ご飯を食べた後からは靄がかかったかのように曖昧で何も思い出せなかった。けど、結構前から毎日こんな感じだし、特に呪いがかかってるわけでもないから気にしてない。
さてと、今日も一日頑張ろう。
「……へ?」
ふと、時計を見やる。
時刻は
「……やってしまった……っ!?」
ルクスメリア・クレセントムーン、仮加入二日目にして大寝坊である。
オナニーのし過ぎで寝坊かましてるのに、その理由が分からないなんて⋯⋯恐ろしい。
アリスを想ってオナニーは催眠にはありませんが、主人公ちゃんの現状唯一の性的接触を交わしている相手なので自然と。
それはそうと、たくさんの感想と高評価ありがとうございます! 返信はしてませんが、全部私の力になってますので!
もっとたくさんの高評価や感想で、続きが出る速度も上がるかも⋯⋯?(卑し過ぎる反応乞い)