本作品は、拙作『子作りさきゅばす~あなたの赤ちゃん産ませてくださいっ♥️~』の続編となっております。
作品URL https://syosetu.org/novel/226392/
前作『子作りさきゅばす~あなたの赤ちゃん産ませてくださいっ♥️~』は、主人公(男)が、サキュバスの女の子と出会ってたくさんえっちして妊娠させちゃうお話でした。
本作『TSサキュバス♥ざこまnこ育成日記♥』は、前作主人公(男)が、朝起きたらサキュバス(女)に性転換していて、手懐けたサキュバス姉妹から♥えっち♥な事をされてしまうという内容になる予定です。
前作を第一章、本作を第二章という形式で、一つの作品としてお話を展開していたのですが、第一章と第二章の内容の筋道が違い過ぎる事で、読み手側にストレスを与えてしまっているのでは? との考えに至り、思い切って作品を二つに分けた次第です。
作品の内容は変わらず続けてゆきますので、どうかお付き合いをよろしくお願いします。
余談:
ただ、性転換サキュバスには、サキュバス姉妹からだけでなく、男から痴漢されたりとかレイプされたりとかもして欲しいんですよねぇ……。
当方TSモノ初心者ゆえ、なにかありましたらお気軽にコメントください。
あたしの
あたしの
あの情景を思い出すだけで、シアワセで子宮が
お父さんの遺伝子とトロトロに混ぜ合わさった受精卵が、あたしの子宮内膜に着床し、赤ちゃんになろうとすくすく育ってる♥
あたしの子宮と卵子を屈服させたステキなお父さん……♥
そんな大好きなお父さんが、朝起きたら
お父さんは変身した
あたしの「お父さんとの赤ちゃんが欲しい♥」という願いが結晶化して生まれたユズハ。
そのあたしの妹のようなユズちゃんも、おもらししちゃったお父さんのえっちなすがたに興奮しちゃったようで、わざわざお父さんのおちんちんの
かくしてお父さんは
いま、お父さんの
ユズちゃんだけズルイズルイ! あたしもお父さんに種付けして、赤ちゃん孕ませたいっ♥
というわけで、みんなおはよーっ☆ 今日も元気に♥シコシコ♥してるかな? JK
前回までのあらすじはこんなところ。それじゃあ11話、行ってみよーっ☆
♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
「♥おっ……♥お願いだ紗季っ♥……や、やめっ♥やめてくれぇっ♥」
Tシャツ一枚で下には何も穿いていない姿のお父さんが、涙と鼻水を流してカタカタ震えながら怯えてる……。
その姿はホントに乱暴されたあとのオンナノコのようで、一層あたしを興奮させた。
でもねお父さん、おまたからマン汁トロトロ垂らしながら、あたしのコピーちんちんにぬるぬるマンズリしちゃってる時点で説得力、ないんだよねー☆
人間の、しかも男性の身体じゃあ絶対に体験できない強烈な快楽を、
ソファーの上では、三人のサキュバスが乗っかっている。
一人目はあたし、紗季。お父さんのコピーちんちんを生やして仰向けに寝て、お父さんを上に跨らせ中。
二人目は大好きなお父さん♥ あたしに跨って、コピーちんちんに♥くちゅくちゅ♥っとマンズリ中♥
三人目はユズちゃん。お父さんに後ろから抱きついて、ふくらみかけのおっぱいをヘンタイさんみたいな
『お父さんのオンナノコになりたておまんこ♥ ぬるぬるでもう限界っぽいねー☆』
お父さんのマン汁によって、あたしのコピーちんちんはおろか、おなかもぬるぬるにされてしまっている。
お父さんはやめてやめてと言うけれど、おまんこの方はちんちんを入れて欲しくてたまらないといった感じだ。
なので、お父さんのオンナノコおまんこの入り口に、コピーちんちんの先っぽをこすりつけてあげる♥️ くちゅっ♥くちゅっ♥
「♥あっ♥んっ♥んふっ♥」
おまんこにおちんちんをこすり付けられて、あまーい声を漏らすも、なかなか腰を降ろさないお父さん。
んまぁ、入れ慣れてないから仕方ないのかもしれないね。
おまんこにちんちんを入れた途端、最強レベルの快楽に襲われてアクメ失神を連続しかねない。
……ま、そうなったらそうなったで別にイイけど☆
ユズちゃんがぐいっと体重をかけて、しがみついているお父さんの腰を降ろさせる。すると、おちんちんをこすり付けていたお父さんのおまんこの位置も下がるわけで───
「♥♥♥んやぁぁぁああっ♥♥♥」
あたしのコピーちんちんに一気に貫かれたお父さんのオンナノコおまんこは、突然訪れたおちんぽ快感によって絶頂に押し上げられ、お肉を♥キュウキュウ♥言わせてアクメっていた♥
すでにユズちゃんとの
お父さんのおちんちんを完全コピーした今のあたしのおちんちんで、お父さんのオンナノコおまんこの感触を愉しませてもらう♥ ……あぁんっ♥ お父さんって、女の人のおまんこにおちんちんを入れた時、こういう感じのキモチよさを味わってたんだ……♥
お父さんとの感覚の共有をもっと楽しんでいたかったけれど、ヤる事はヤらなきゃね☆
オンナノコになっちゃったお父さんの下腹部に左手を添えると、それに気付いたお父さんがより一層カタカタと震えて怯えだした。
さっきユズちゃんにされた事を思い出したからだろう。あたしもこれからスる事を想うと、とっても興奮しちゃう♥️
人間の雄や雌をレイプしてきたのは十や二十じゃきかないケド、同じ淫魔をレイプするのはハジメテの経験だから♥️
しかもこれからあたしにレイプされちゃうそのコは生まれたてで、生殖器の扱いもマトモに出来ない
「♥️だめだ紗季っ♥️やめっ♥️やめてくれっ♥️あっ♥️あんなのっ♥あんなのを繰り返されたらっ♥️おっ♥️俺っ♥️」
『♥うふふっ♥ お父さんが言う「あんなの」ってなーに? ひょっとして、コレのコトかなぁ?』
お父さんの下腹部に添えた左手を、ゆっくりと体内に
「♥はひっ♥さっ♥紗季ぃっ♥だめっ♥さきっ♥だめっ♥だめぇっ♥なでなでっ♥だめっ♥あ‶っ♥はひぃっ♥」
あん……♥ お父さんのあげる、えっちな悲鳴……♥ あたしの子宮に♥きゅううぅんっ♥って響くっ♥ ナカの赤ちゃんも、お父さんえっちだね♥って言って喜んでるよっ♥
体内に突っ込んだ左手をユルユルとズラしていき、お父さんの右の卵巣を指先で優しく撫でる。それだけでお父さんは再び悲鳴を上げる♥
オトコノコのキンタマのように、ぷにぷにしつつも弾力のある
「♥んぃっ♥ひぃっ♥でるっ♥でるでるでるぅっ♥またらんしっ♥らんしでちゃううぅぅっ♥こねこねっ♥こねこねやめへぇぇぇっ♥」
『ごめんねーお父さーん♥ ユズちゃんも言ってたけどぉ、自分の
優しくつまんでいた指先に「ギュッ!」とチカラを入れて、お父さんの卵巣を急激に圧迫する♥
♥ぷちゅっ♥ という感触を指先で感じ───お父さんを排卵させたのが分かった♥
「♥んぉっ♥おごっ♥あっ♥ああああっ♥ああっ♥んあぁっ♥ひぃっ♥んひぃぃぃっ♥あひぃっ♥いぃぃぃいっ♥」
『はーい♥ お父さんの【赤ちゃんになる卵子】、排卵完了ー☆ 自分の意志じゃないのに無理やり排卵させられちゃったらどうなるか分かるぅ? わるーい
どうしても、いじわるをしたくなっちゃう♥ もっと、もっとヒドい事をしてあげたくなっちゃう♥ あたしって、こんなにサディストだったかなぁ☆
「♥おとーさん、えっち♥ すっごいえっち♥ ボクも♥ボクもおとーさんのこと、もっとキモチよくしてあげるーっ♥」
ユズちゃんも生やしている、お父さんのコピーちんちん。さっきまでお父さんのおまんこを犯していたおちんちん。
それを今度は、お父さんのおしりのあなに宛がって、そのまま───
♥ ず りゅ っ ♥
おしりのあなのなかに、いれた♥
「♥お‶……っ♥んお‶……っ♥」
あたしのおちんちんはお父さんのおまんこに。ユズちゃんのおちんちんはお父さんのお尻の穴に、それぞれ入れられてる……♥
「♥はひっ♥んはっ♥は……っ♥」
「♥んあぁ♥おとーさぁん……♥」
♥ぬぷっ♥ぬぷぷっ♥にゅぷっ♥
後ろからお父さんに抱きついているユズちゃんの腰が、お父さんのおしりとぴったりくっついた♥
『♥あっ……んっ♥』
お父さんの体内に侵入してきたユズちゃんのおちんちんが腸壁越しに、お父さんのおまんこのなかのあたしのおちんちんと擦れ合う。
「♥あ‶……♥お‶……っ♥」
ぺたん。
キモチよすぎたのか、上半身を起こしていられなくなったようで、あたしのおっぱいに顔を突っ込むように倒れてきた。
快楽漬けにされた事で白目をむき、閉じられないお父さんの口からは、トロトロとしたヨダレと「♥はへ……♥ぁへぇ……♥」という喘ぎ声が漏れ出てきた。
ううぅぅ、お父さん、えっちすぎるよぉ♥
♥ぱんっ……♥ぱんっ……♥ぱんっ……♥ぱんっ……♥ぱんっ……♥
「♥お‶っ♥んお‶っ♥ぉっ♥ぉあっ♥んほぉっ♥」
あたしの方に倒れ込んだ事で、ユズちゃんの方は動きやすくなったようで、お父さんのお尻の穴に出たり入ったりしているユズちゃんのおちんちんの動きがとってもスムーズ♥
時々♥ぷっ♥ぶぷっ♥ていう えっちな音が聞こえてきた。
あたしの身体の上で、お父さんがユズちゃんに犯されてる♥ 今度はおまんこじゃなくって、お尻の穴を♥
『♥あぁ♥お父さん……♥ユズちゃんにお尻の穴を犯されてキモチよくなっちゃっうなんて♥なんてえっちでイケナイお父さんなのっ♥』
♥にちゅ……♥にちゅ……♥にちゅ……♥にちゅ……♥にちゅ……♥
お父さんのオンナノコおまんこ……♥ ♥キュウキュウ♥締め付けてきて、入れているおちんちんがとってもキモチイイ……♥
あたしのおちんちんがお父さんの子宮をノックして、ユズちゃんのおちんちんが腸壁越しに子宮をノックして……♥ と、かわりばんこにお父さんの子宮にイジワルをしてあげる♥
「♥んひっ♥ひあっ♥ぁあんっ♥はひぃっ♥あ‶っ♥んお‶ぉっ♥」
お父さんがケモノのような喘ぎ声をあげてる……♥ あたしとユズちゃんのおちんちんで、お父さんをキモチよくしてあげられてるんだ……♥
♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥……
ユズちゃんの腰の動きが早くなってきた。ユズちゃんもキモチイイんだね♥お父さんのナカが♥
あたしもお父さんのオンナノコおまんこを
ユズちゃんのちんちんも、お父さんの腸壁越しにあたしのちんちんを♥ごりゅごりゅ♥って刺激してくれて、ちんちんのさきっぽが♥ジンジン♥って痺れるくらいキモチいい♥ もうっ♥射精、しちゃいそう……ッ♥
「♥はっ♥んっ♥あっ♥♥♥おとーさんっ♥おとーさんのおしりのあなっ♥すっごいキモチいいっ♥でるよっ♥おとーさんっ♥おちんちんみるくっ♥ユズハのおちんちんみるくっ♥おしりのなかでうけとってっ♥」
『♥んっ♥あっ♥はっ♥あたしもっ♥お父さんの♥オンナノコおまんこっ♥とってもキモチイイっ♥あたしもでるっ♥でるでるぅっ♥お父さんを孕ませるっ♥あたしの遺伝子みるくっ♥でるっ♥でるぅぅっ♥♥♥』
「♥お‶っ♥んぉっ♥あ‶っ♥あんっ♥やっ♥やぁあっ♥やらっ♥もうっ♥きもひぃのっ♥ぃやらぁっ♥♥♥」
……でちゃうッ……♥♥♥
♥びゅるっ♥ぶびゅるっ♥びゅるぅぅっ♥ぶっ♥ぶぷっ♥ぶぴゅるるっ♥びゅるっ♥びゅっ♥ぴゅううっ♥びゅうぅっ♥ぶぽっ♥ぶぴっ♥ぶびゅっ♥
「♥ん‶っ♥んああぁっ♥あつっ♥イクッ♥イクイクッ♥あ‶っ♥しきゅうぅっ♥いっイッちゃうううぅぅっ♥」
一番奥で【赤ちゃんになる卵子】が待っている、お父さんの子宮に、自分でも信じられないほどの量の精液を射精した。
ああ……♥ これは間違いなく、あたしの人生でいっちばんキモチイ射精だ……♥
「はっはっはぁっはぁっはぁっはぁーっはぁーっはぁ……♥」
荒れた呼吸を整えながら、お父さんとユズちゃんの二人が、あたしの身体に覆い被さってくる。ふたりとも、お疲れさまでした♥
挿入しているおちんちんから伝わってくる……。お父さんの子宮の中にどんどんとあたしの精液が溜まってゆくのが見える……♥ どぷ、どぷ、どぷ……♥
入る場所がなくなって、卵管の隙間に精液が殺到してる……♥もうすぐだ……♥ もうすぐ、お父さんの卵子にあたしの精子が受精して、
あたしの子宮の中で育っている
ああ、愉しみだなぁ……♥ 産まれてくる赤ちゃんたち♥ あなたたちに早く、パパだよ♥ ママだよー♥ ってご挨拶したいなぁ……♥
大好きなお父さんに種付け出来て、幸せいっぱい♥ これからも、たくさん可愛がってあげるからね♥ お父さんっ♥