※この作品はR-18です。

魔法科高校の性春生活   作:八住 楓

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第32話 開発★

 下半身が抜けるような感覚に襲われ目を覚ました。一切明かりのない暗闇が広がっているが、腹部の方から艶めかしい水音が聞こえてくる。

 

「ほのかちゃん」

「ふぁいっ」

 

 ムフーっ、と鼻息が股間に刺さる。久しぶりのフェラ起床で逸物に熱が帯びる。手探りで下半身へと手を伸ばすと、それに気づいたほのかちゃんが指を絡めてきた。

 

「気持ちいいなぁ、もっと舐めてほしい」

「ふぁいっ!」

 

 咥えられると蜜の中に入れたように、逸物が蕩けてくる。亀頭を重点的に舐められ、筋の部分を舌でなぞられると射精欲が破裂する。

 

「ぁっ、んぁぁあ」

「ンンッぁ……ングッんっ……おいひぃ」

 

 俺の逸物が元気のままなのを確認すると、彼女は俺の身体をよじ登ってきて馬乗りのような形になる。

 

「はーるくん」

 

 胸のあたりから声が聞こえる。お腹のあたりに弾力のある柔らかいモノがドクンドクンと脈打ち、俺の鼓動と同期している。

 

「はむっ、ちゅぅぅっ」

 

 腹筋をなぞられ胸を舐められる。口が寂しいが、フェラのせいでキスできない代わりに俺の乳首をおしゃぶりのようにしゃぶってきた。

 

「もう少し腰を下に、そう、凄い濡れてるね」

「ちゅっ、んぁっ、熱い……ぁん」

 

 下から突き上げるようにほのかちゃんの膣に滑り込ませる。温かく、うねりを上げながら俺の逸物に絡みついてきた。

 

 寝る前の激しいセックスから一転、互いの肌と熱を確かめるような情熱的な情事に耽る。

 

「んふっ、そこっ、ぁん、ぁっ……すきぃ」

「ここが好きなの?」

「ひゃっん……しゅき、しゅきぃ」

 

 淫らに喘ぐせいで俺の胸が大量の唾液で溢れている。

 

 ゆっくりと逸物を引き抜くと、ジュポポポッっと水音が響いてきた。そして再び奥まで突き上げる。

 

「んぁぁあっっ!!」

 

 時間をかけてゆっくりと抽送すると、目には見えないがほのかちゃんの膣形が手に取るようにわかってくる。

 絶頂に達しないよう焦らしながらの性行為。気づいたときにはカーテンの隙間から光が差し込み朝を迎えていた。

 

 どれほど繋がっていたかわからない。けれど腰を動かすだけでほのかちゃんから声が漏れ、身体が震える程度には痛めつけていたようだ。

 

 そろそろ雫ちゃんが起きてくることだろうし、最後の絶頂を迎えるとしよう。

 

「ひゃぁっ!? ンんぅぅっっ……イクッ!!!」

 

 俺の胸に顔をうずめながらの絶頂。力なくぐったりと倒れているのに身体中が痙攣を起こしている。

 

「俺はまだイってないからね」

「アヒッ……イってりゅ、からぁ……んはぁっ~~!!」

 

 尻肉を掴みながら激しく腰を打ち付ける。幾多とパァンパァンッ!と、破裂音が鳴り響き、ほのかちゃんの息遣いも消えたところで射精欲が爆発した。

 

「んぁっ、んンンぁあっ~~」

 

 この解放感が堪らない。

 余韻に浸りながらほのかちゃんの匂いを堪能していると部屋の扉が開かれ、性と汗の匂いに満ちた部屋に雫ちゃんがやってきた。

 

「ハルカ」

「……どうしたの?」

「生きてる?」

「生きてるよ、どした?」

 

 雫ちゃんの手には真っ赤に染まったベッドシーツが握られていた。

 

「ああそれ」

「怪我、したの?」

 

 きっと走ってきたのだろう。息も絶え絶えになっている。俺は雫ちゃんを手招きすると、雫ちゃんの頭を撫でた。

 

「ちょっとほのかちゃんとプレイをしてね」

「……プレイじゃ納得できないくらいの血の量だよ」

「ここ、切って血を舐めてもらうってプレイだったんだよ」

「おバカ」

「ふふっ、雫ちゃんは心配してくれたんでしょ? ありがと、嬉しいな」

 

 俺の首に傷跡が無いことを確認するとようやく納得してくれた。

 

「んんぅっ、しずくぅ?」

「ほのか、もう朝だよ」

「……わかんにゃ~い」

「朝までやってたの?」

「一回少し寝たけど、起きてからはずっとやってたかな」

 

 呆れたような表情を見せる。

 

「今日は私の番」

「そうだね、ほのかちゃんも離れよっか」

「……んぅ、はるくん、捨てちゃうの?」

「捨てないよ。雫ちゃんの番だから」

「んぅ」

 

 眠たいのか甘えん坊モードに入っている。いつもは俺の言うことを素直に聞いてくれるが今日はなかなか離れてくれない。

 久しく交えていない俺の成分を補充しているようだ。

 

「ハルカ、これ」

 

 雫ちゃんが持ってきたべっとりと血が付いたシーツをほのかちゃんの顔の前に置く。するとマフラーのようにシーツを身体に巻き付け始めた。

 

「はる君の匂い……えへへっ」

「離れてくれる?」

「はいっ」

 

 全裸で彼氏の血液が付いたシーツを巻く女。ホラー映画にありそうな文字列だが、ほのかちゃんが幸せならそれでいい。

 

「ハルカ臭うよ」

 

 自分でも異臭を放ってるのがわかる。嫌いじゃないニオイだが、今日は雫ちゃんの日だし風呂に入るとするか。

 

「私も一緒に入る」

「おっ、珍しいね」

 

 少しでも長い時間触れ合いたいという可愛らしい理由だった。

 

 先に汗を流していると後から雫ちゃんが浴室に入ってくる。

 

「湯着着てるのか」

「これが普通なんだよ?」

「そうだったっけ?」

「もう、ほのかに毒され過ぎ」

 

 湯着の外から見える白い肌が桃色に染まり、ほのかな色香を感じさせる。

 

「最初は浴槽が大きすぎると思ったけど、こうしてみるとちょうどよかったなぁ」

 

 二人で入っても足を伸ばせるだけのスペースがあるが、雫ちゃんは俺の脚の間に密着させるように腰を下ろしながら湯に浸かっている。自然と手が雫ちゃんのお腹に回り、胸へと伸びていく。

 

「んっ、ちょっとハルカ?」

「指が幸せだぁ」

「んぅ」

 

 湯に浸かっているせいで頬が赤いのが恥じらいから来ているのかわからない。けれど抵抗しないってことは触っても良いってことだ。

 

「ずっとこうしたかった」

「ンッだめっ、ぁンッ」

 

 湯着の中に手を入れるとすぐに小さく勃起した薄桃色の乳首がある。それを優しく摘まむと雫ちゃんの身体が跳ねた。

 

「ハルカ、駄目、だからね?」

 

 涙目になりながらこちらを見てくる。紅潮した頬が妙な色気を放ち、せがんでくるように見えた。身体を浴槽深く沈め、雫ちゃんの柔尻を摘まみ上げ、左右に引っ張ると挿入準備は完了。

 

「はるんんっぁっ!!」

「あぁ、気持ちいいぃ」

 

 そのまま挿入してしまった。雫ちゃんの太腿を抱きながら、俺の胸の中に雫ちゃんの小さな体が埋まり、身動きを取れなくする。

 

「おっきっ……ぁあっ!」

「雫ちゃんの中、キツキツだっ」

 

 処女のように逸物を締め付けてくる。一週間抱かなかっただけでここまで変化するものか。

 

「ぁんっ、ダメ、だからっんぅ」

「いいよ、イっても」

「んぁっ、イクっッッッ!!!」

 

 耳元で呟くと雫ちゃんの身体が震え、膣壁が収縮を開始した。雫ちゃんの喘ぎ声が何重にも反響する。

 のぼせてしまったら可哀想だし、力なく俺の身体に寄りかかる雫ちゃんを抱き上げるとそのまま浴室をでた。

 

 

 ちゅっ、ヂュプププッ、ズズズッ、と雫ちゃんのお尻に顔をうずめている。

 

 風呂上り、復活した雫ちゃんを俺の部屋に呼ぶと、あの血だらけだったベッドが綺麗に整理されていて、片づけてくれたお礼と称して雫ちゃんのお尻に飛び込んでいた。

 

 雫ちゃんは腹ばいになりながら俺に尻を吸われている。時折尻肉がキュゥっ、と締まり俺の唇を挟み込む。雫ちゃんは顔を枕にうずめているせいで表情が見えない。

 

「ムチムチしてて気持ちいぃ」

 

 荒い息だけが俺の耳に入ってくる。

 

「んーちゅっ、今ピクッてした」

 

 死ぬならこの尻に埋もれて窒息死したい。もしくはほのかちゃんの胸の中で死にたいな。そんな事を考えながら尻に痕を付けていくと、ヒクヒクと震える尻の穴が見えた。

 

 俺は久しぶりにステータス画面のポイント欄からアナルに役立つ能力を探し、そして見つけ出した。

 

「雫ちゃん」

「……ぁ、なにぃ?」

「お尻の穴でエッチしたいな」

「え?」

 

 信じられないといった表情でこちらを見てきたけど俺の顔を見ると諦めたように顔を歪める。

 

「ヘンタイ」

「ありがと」

 

 両手で俺の頬を挟んできて、優しく抓られた。

 

「ホントにするの?」

「したいな」

「ほのかとはしたことある?」

「無いよ。初めて雫ちゃんに言ったよ」

「エリカともないの?」

「うん」

「そ、っか」

 

 僅かに頬が緩んだ気がする。俺も後ろの穴は初めてだからワクワクしてきた。

 

「これをお尻の穴に入れるね」

「なにそれ」

「洗浄液だよ。腸内洗浄してからじゃないと大変なことになるからね」

 

 雫ちゃんの便なら歓迎だけど雫ちゃんからすれば羞恥心で死んでしまうかもしれない。

 

「どうすればいいの?」

「まずトイレに行こっか」

 

 ゆっくりと時間をかけて浣腸する。トイレの最中もずっと俺が雫ちゃんの傍にいたため、顔が茹蛸のように真っ赤になっていたのが可愛かった。

 まぁその気持ちもわからんでもないが、それが興奮に変化するとほのかちゃんみたいになるから考え物だ。

 

 そして次の準備に移る。場所は……浴室がいいな。三十分ぶりに戻ってきた。雫ちゃんも今度は湯着を身に着けることなく裸だ。

 

 ラブマットを敷いてそこに雫ちゃんを四つん這いにさせる。

 

「いつの間にこんなの買ってたの?」

「最近かな、エッチが解禁されたら雫ちゃんとしたいと思ってて」

「……えっち」

 

 今からエッチなことするんだよ。

 

「じゃあローションをお尻に塗っていくね」

 

 彼女たちにローションを使うのも初めてだったりする。普段は使わなくても濡れてるし、初めての時も必要なかった。

 

「んっ」

 

 雫ちゃんの下半身にローションをかけていく。お湯で温めているから冷たくないはず。そしてスポイトを使ってグリセリンの入っていないローションをお尻の穴に挿入。

 

「んぁっ、なに、これ……んんっ」

 

 初めての感覚に戸惑いを隠せないでいる。

 

「お尻の力抜いてね、楽にしなきゃ入らないから」

「んんぁあああっ!!」

 

 最初は小指を挿入。ローションの空気が抜ける音を鳴らしながら、第二関節まで入った。スムーズに入ったが中指はどうだろう。

 穴がヒクヒクと震えながら俺の中指を飲みこんでいき、第一関節が埋まったところで急激に締め付けてきた。

 

「ンンンッッッ!!!」

 

 尻を突き上げ足を震わせる。

 

「痛い?」

「ううんっ……きもち、わるぃ、んぁっ」

「もう少しだよ。お腹の中の物全部出すような気持ちで。大丈夫、さっき浣腸したから便は出てこないよ」

「ふっふっ、ふぅ~」

 

 雫ちゃんの呼吸がラマーズ法のように変化していく。戸惑いながらも適合しようと頑張る姿を見ると感動で逸物が巨大化してきた。

 これはまだ入りそうもないが、サイズ調整で小さくすれば入りそうである。まぁまだいれないけどさ。

 

 尻の穴を小刻みに突いていくと、十秒程度時間をかけて中指すべてを飲み込んでしまった。スブブブッ、とローションが滴り落ちてくるが色に変化も見られず浣腸は完璧のようだ。

 『性感帯鑑定』はアナルにも適用されるようで、膣でいうところのGスポットの場所を教えてくれる。

 

 中指を入れた第一関節の腹辺りに光が見えた。そこが男性でいう前立腺。雫ちゃんの弱点部位だ。

 

 手始めにそこを指先でこすり上げると、ぴくっ、と身体が反応した。

 

「雫ちゃん?」

「……なんでも、ない」

 

 今度は優しく、指の腹で撫でてあげる。すると雫ちゃんの腰が震え、上体を倒してしまった。

 

「ひゃぁぁっっっ!!?」

 

 さらにそこを揺らすと、尻の穴がキュゥっと収縮し、脚を閉じようとしてきた。

 

「ダメッ、ナニコレっ……ぃやっ、へんなの……くるっっッ!!」

 

 お尻の穴だけではなく薄桃色の縦割れもがピクピクと蠢いている。

 前に猫の鳴き声を出してくれた時にコスプレエッチをしたいと思っていたが、このままならアナルビーズを使って二本刺しプレイができそうだ。

 

「雫ちゃんすっごくエロい顔してるよ」

「んふぅっ……バチバチって、すごく……」

 

 言いたいことは伝わってくる。電流が走ったように快感が押し寄せてきたと言いたいんだろう。男が前立腺を攻められると、そこを刺激するだけで射精してしまうほどの快楽が来ると言われているし、性病などのリスクがある分、気持ちよさも格別なものがあるらしい。俺は性病にならないんだけどね。つまりアナルセックスし放題。

 

 尻の穴が収縮し、中指を締め付けてくるがこれだけこれだけ感じることができれば挿入してもいいだろう。

 

【10.5/3.3】

 

 指よりは大きく日本人の平均よりは小さい肉棒を構える。肉棒にもたっぷりとローションを絡ませ、膝立ちになる。

 

「……えっ、これっ、もしかしてっ!?」

「そうだよ」

「ダメダメッ、そんな大きいの入らないからっ……」

 

 挿入前の女性の慌てっぷりは興奮する。いつものサイズなら入らないかもしれないけど、このサイズなら大丈夫。

 

「大丈夫だから、力抜いて……イクよっ!」

「んっぁああああっッッ!!!」

「っく……すごっ、締めつけが……」

「ぁんっ……らめっっ、ぁあっ、ぁ」

 

 ローションのおかげでアナルに俺の逸物が吸い込まれていく。

 前の穴とは比べ物にならないほどの刺激が下半身を襲い、一気に射精欲がこみ上げてきた。だがそれは雫ちゃんも同じのようだ。

 

「ぁっ、なんでッ……お尻のあなで……ぁんっ、ぁっ」

 

 痛みがあるはずなのに、ギシギシと肉を軋ませる苦痛も、見事なまでの官能の昂ぶりに変えてしまっていた。

 

「あぁぁんっ、恥ずかしいっ、おしりで……ぅんっ」

「気持ちよさそうだけど? お尻の穴がきゅんきゅんって引き締まってくるよ」

「あぁんっ、そんな、こと……んんっ、ちがうっもん……んふぅっ」

 

 羞恥に雫ちゃんの背中がさぁーっと朱に染まっていく。指でなぞると背中が反られ、だらしない表情が見える。

 

 少しでも尻の穴の気持ちよさを知ってもらおうと、雁首で執拗に雫ちゃんの気持ちいい所を擦り上げていく。すると狭い肉壁が逸物を圧迫し、雫ちゃんはその快感に酔いしれて声を上げた。

 

「あんっッ、ダメーーーッッ!!!」

 

 雫ちゃんのお尻が跳ね上がった。俺は腰に力を入れ、雫ちゃんのお尻を浮かせた。

 

【15.5/3.7】

 

 雫ちゃんのお尻の穴にサイズが自動調整されていく。俺は巨大化した逸物を奥へ奥へと押し込むように抽送すると、雫ちゃんのお尻が痙攣した。

 

「ぅぉっ、すっごっ!?」

「ぐっ……頭に、ビリビリッて……イクッッ!!!」

 

 ブルブルッ。何度も快楽の波に襲われた雫ちゃんの白いお尻がひときわ大きく震えた。

 

 初めてのアナルセックスでの絶頂。快楽の強さに射精したように前の穴からも大量の潮が噴出している。

 

「あぁっ……はる、かぁ……ぁっ」

「雫ちゃん大丈夫?」

「……ぅん」

「気持ちよくなってるところ悪いけど、俺ももうすぐイきそうだから」

「えっ?」

 

 妖美な尻がブルっと悶えた。

 

「ダメダメダメッ、でちゃうっ、それいじょう、したら、でちゃうからっ!」

 

 何が出るのだろう。潮か、愛液か、それとも――。排便したとしてもここは浴室だし問題ない。その前に浣腸が済んでいるのだから出るはずがない。

 

「もうイくからっ……」

「あぁんっ……すごいっの、くるッッ……ッッッ!!!」

「イクっッッ!!」

 

 お尻を引き寄せながら、爆発寸前の怒張を大胆にめり込ませていく。雫ちゃんの全身の肌が紅潮し、痙攣を起こしているが、俺の逸物も震えだした。

 

「ぁああっ、気持ちいいッ」

「あ、あぁ、っ……あっついの……んんぁっ」

 

 腰を雫ちゃんの柔らかな双臀に叩きつけ、逸物の内側を精液が迸りぬける。逸物が脈動し、閃光のような快感が衝きあがってきた。俺は快感に呻きながら、ほとばしる熱い精液を雫ちゃんの直腸内に注いでいった。

 逸物の痙攣に合わせ、雫ちゃんの尻の穴もピクピクと引きつっている。

 

 性器による結合では決して味わうことのできない凄まじい下半身の充足感に、俺の身体の力が抜け落ち、雫ちゃんの身体に覆いかぶさるように倒れこんだ。

 雫ちゃんも腰砕けになりラブマットへと倒れこむ。

 

「凄かったなぁ」

「ハル、カのバカぁ」

「気持ちよくなかった?」

「……きもちよかった。けど、怖かった」

「ごめんね、俺も我慢できなかったんだよ」

「今度優しくしてくれたら許してあげる」

「約束する」

「んっ」

 

 誓いのキスをした。

 

 昨日血を失いすぎたのが原因で射精するたびに身体の力が抜けてくる。しばらくはレバーやほうれん草を食べる生活をしなきゃな。

 

 アナルセックスはヤリ過ぎると尻の穴が緩んで日常生活に支障をきたすって聞いたことがあるけど、加護があればその心配もない。雫ちゃんが望むならこれからどんどんしていこう。

 

 

 




お尻の穴解禁。
雫泥沼へようこそ!


また明日19時にお会いしましょう!
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