平凡司令官を誘惑してコアリンク(結合)してコアリンク(受精)してコアリンク(膨乳)させられるラストオリジン戦闘員 作:ホウエイ360
性欲A 淫臭B 感度C 忠誠B 母乳B 繁殖力A : 好感度60%
巨大な潜水艦の床は黒い鉄。天井は外部である海を映す特殊な装甲で覆われていた。水色の海と周囲で泳ぐ小魚、たまに通りすがる鯨が艦内を美しく盛り立てていた。
だだっ広い司令室。本来なら言葉が飛び交う筈の潜水艦の頭脳は、モニター前に座る人間や指示を飛ばすリーダー的立場がいない為に閑散としていて、僕なんかが突っ立っていていいのか妙な心地になる。これから人類の脅威と戦う最前線を指揮しなければならないらしいが、明らかに荷が重すぎな気がする。
「あなたが司令官ですねっ♪お会いできて光栄です♪」
ゆっさゆっさと肉の弾む音と共に明るい声が近付いてくる。
艶のあるオレンジの髪。キャピキャピとした動作。黒の帽子と白の制服。犬歯の見える悪戯好きな笑顔と可愛らしい捕食獣のような目付きが印象的だった。
白地の制服を丸々張り詰めさせた女性が、その見るからに特大な乳をぶるんぶるん振りながら駆け寄ってきていた。
「アタシは軽装保護機ケルベロス。強化カーボンポリマシールドと電気ショック棒で戦う戦闘員です!えへへ。今までずっと暇でしたから司令官が来てアタシもやっと鉄虫と戦えます!」
ぴょんと背筋を伸ばし左手で敬礼する少女。右手に装着した重厚な盾と警棒や鉄虫という単語、よりも意識が向いたのがケルベロスの肢体だ。
肉付きの良い乳房と太もも。安産型ヒップにパッツパツに張り付く黒ホットパンツ、その下で剥き出しになった肉感的な脚は、じんわり滲んだ汗が浮かびツルツルな質感に輝いている。ブルマのように密着し、尚且つ生地が極薄だから秘部のラインがくっきりと見えている。
大人の雄に甘える売春JKとかAVに全裸笑顔で登場しそうな外見と雰囲気だが、本人にその気は至ってないのだろう。
戦闘員。戦うことが生きがいの少女なのだろうか。
「司令官っ司令官っ♪司令官って男性なんですよね?アタシは男性って見たことないんですけど、資料によると男って雌を見ると自分勝手に子供を作らせるって書いてあったんですが、それって本当なんですか?」
と思ったが、どうやらそれだけではないらしい。急に生殖行為の話をしだした爆乳美少女は、みっちり詰まった制服のファスナーをゆっくり開け、深い谷間を描く汗だくな爆乳をちらと見せてくる。
「こうすると〜雄はただおっぱいが大きいだけの谷間をガン見してぇ、女の身体を道具として使ってやりたいって思うって。いっぱい触って、エッチな服着させて周りに晒したり、嫌って言っても何でも言うこと聞くよう躾るって。でもアタシ達は本当に司令官の道具ですから、色んな風に好きに使って下さい♪アタシ、人間様の雄が快適に♪自分勝手に雌に種付けしたくなる誘い方が知りたいので、もしご存知でしたら教えて頂けると助かります♪知っている限りですよ?それはもうたっくさんに、たっぷりとです♪」
艦内を案内しますね。黙ってケルベロスの後ろについていく。潜水艦とは思えないほど広い廊下の中、少女はいろいろな話をしてくれた。叩き甲斐のあるパンパンな尻肉をギュムギュムと前後させながら。
「ここは戦闘員製造ルームです!資材と遺伝子の種を組み合わせれば、新しい戦闘員を迎えられます。聞くところによると、女性の部位に栄養を多く投入すればそこが大きくなるらしいですよ。胸に沢山送ればおっぱいが大きな戦闘員が出来るとか。本当にそうなのかは知りませんけど。一応お伝えしますが、種は司令官の精子ではないですよ?アタシに注入すれば司令官の子供は出来ますが」
くびれたウェストのお腹をスリスリとさすりながらケルベロスがそう言った。
「それとここが装備制作ラインです。色んな機能を備えた装備が制作・戦闘員に搭載できます。攻撃力・防御力・APが増加するチップ・OSとかですかね。乳首ピアスとか臍ピアス、クリトリスピアスとかもありますよ?もし司令官がアタシの乳首にピアスを付けて強くしたくなったらいつでも言って下さいね♪でも性能は雄の陰茎を勃起しやすくするくらいですからあまり期待はしないでください」
制服に包まれた乳房をぶるんと上下させ先端の膨らんだ乳首を指差しながらケルベロスが教えてくれる。
「ここは戦闘員強化施設です。モジュールを投入して戦闘員の色んな能力を向上させます。上昇できるステータスは、性欲・淫臭・感度・忠誠・母乳・繁殖力です。おっぱいが大きな戦闘員には母乳値を伸ばすとより多くの母乳が出るようになり、お尻が大きな戦闘員の繁殖力を伸ばすと出産速度が上昇します。是非自分好みの戦闘員を作って下さいね♪………戦いとは関係ない?そんなことないですよ?戦闘員の役割は戦うことばかりじゃないですから。何で性別が女性か分かりますか?人類が滅亡した現在、作ることもバイオロイドのお仕事だからです。あっ、アタシのお勧めは性欲・淫臭・繁殖力です。もし人間様と交尾するなら一杯自分から動いてその男の方を気持ちよくさせたいですから♪」
涎まみれの舌で指先を舐めながらケルベロスは笑顔を向けてきた。
「最後は戦闘員詳細です。戦闘員の攻撃方法やスキル・Lvや戦闘員番号が載っています。右下にあるものが見えますか?それは好感度数値です。戦闘員の司令官に対する好感度がすぐに分かっちゃいます。数値が上昇すると、戦闘員の潜在意識も変わってきます。0%は上司と部下の関係。25%は親密。50%は司令官の子供を孕みたい。75%は司令官のオナホールとして使われたい。アタシの好感度は60%、司令官の子供を孕みたいって思ってるってことですね♪」
敬礼と邪気の無い笑顔を作ってケルベロスがそう言った。
「あと戦闘員はコアリンクが出来ます♪これをすることで戦闘員が全体的に強くなります。やり方は簡単です。孕みたがりな戦闘員が人間様のザーメンで受精することです。雌特有の素質が発露して身体能力が大幅に向上します。でも確率という点では簡単ではありませんよ?戦闘員のランクによって難易度が大幅に変わりますから。B ランク戦闘員は一回で受精しますが、Aランクは10回に一回、Sランクは25回に一回、SSランクは100回に一回です。一人につき5回までコアリンクさせられます。コアリンクもとい受精作業はとても精のいる行為ですが、司令官の生殖器ならきっと大丈夫ですよっ♪出来る限りやってみて下さいね」
そう言うとケルベロスはぴょんぴょん乳房を大きく揺らすように跳ねて、僕にハグした。
「これで大体の説明が終わりました!」
固い壁と挟むように密着し、胸板にギュムギュム…ムニュンと柔らかい感触を出来る限りに伝えて来る。すると背を伸ばして吐息混じりの言葉をゆっくり耳元へ吹き掛ける。
「改めてぇ自己紹介しますね司令官♪アタシは戦闘員ケルベロス。性欲はA。具体的に言うとぉ……人間様の雄が目の前にいたらオチンポの形を想像したり、その方と生殖器同士をこすり合わせて交尾することを想像するくらい性欲が強いってことです。生ハメ即オッケーな雌犬だと思ってこれからは話しかけて下さい。司令官には全く関係ない話ですが、アタシはAランク。バイオロイド生殖器を司令官の人間オチンポでブッポブッポを10回すれば、司令官のお精子で確実にコアリンクするってことです。あとぉ、まだ言っていませんでしたね♪人類の繁栄のためにアタシ達は存在しています。人間様をお守りすること、敵を殲滅すること、貴重な遺伝子を残す行為が幸福です♪ 人間様の子供だったら誰のだって孕みたいって思っていますけど」
「特にバイオロイドの好みなお顔をされた司令官様がみんなだぁ〜い好きです。アタシも司令官みたいな顔をした方にオチンポでオマンマンほじられて弱点子宮部屋に貴重な司令官遺伝子汁を沢山塗り付けて欲しいって思ってます♪こうなったらぁ他の司令官なんて絶対嫌ですからね♪あなただけです♪あなただけのケルベロスにして下さい♪おっぱい、お尻、お口、オマンコ、赤ちゃん部屋ぜんぶにあなたの粘っこい精子汁塗りたくって♪いっぱいコアリンクしてっ♪いっぱい司令官の赤ちゃん孕みますから♡」
と言い寄っていたのに、ケルベロスはしゅんと落ち込んだ顔をして伏せ目になる。
「でも司令官はまだ来たばかりでお疲れでしょうね。10回射精すれば受精するAランクなんかとやってもあんまり楽しくないかもしれません。まずは休まれますか?司令官はこれから資材集めや鉄虫と戦う編成を考えなければいけないですからね。苦労ばっかりで大変ですね。でもちょっとでもお仕事でイライラしたらストレス発散だと思ってこのアタシにぶつけて下さい」
指で輪っかを作ると、そこに人差し指を入れては出したり、時にねちょねちょと向きを変えてぬぽんっと抜き出したりする。
「いいですか〜?思いっきりですよ〜?オチンポイライラさせる原因はぜ〜んぶ黄ばみザーメンに切り替えて〜、チンチンイライラさせてるイケない戦闘員に奥深くまでゴリゴリ押し込んで、いち、にの、さんっハイ♪ピュッビュルルル〜ビュッビュッビュルッルルルル〜〜ッ!『んはぁあんッ♡天才司令官様のお精子大しゅき〜〜ッ♡』って喘がせて敏感子宮に資料や映像だけじゃ分からない雄の身勝手種付け欲求の壮絶さを思い知らせちゃって下さい……♡」
人差し指のピストンを速めながら、両手を子宮のある位置まで移動させる。チロチロと突き出した舌から落ちる涎を、何かを暗示させる輪っかと人差し指に垂れ掛けさせながら。
「さあ司令官、まず何からしますか♡退屈な資材管理…?鉄虫と戦う編成作り…?お風呂で司令官の素敵な汗の匂いを落としちゃいます…?それとも精子をギュンギュン作るお食事の時間にします…?ケルベロスはぁ……その間ずっとこうして粘っこいお精子が出るかたぁ〜い司令官様のオチンポ棒にお腹擦り付けて、上に〜下にぃ……上にぃ下に〜ってマンコの肉襞がブッポブッポズリュズリュされるのを想像してます♡24時間こうして待ってますね……♡♡…………えへへッ♡」
「___はやく犯してっ♡♡♡」
近くに扉以外何もないムードのカケラも無い廊下で腰を振り下ろす。その度に雌犬の嬌声が鳴り響き、形の良い安産型のヒップがグニュリと床に押し付けられる。思い出し時にチンコをグリグリねじ込むと「お゛ッ♡お゛ッ♡」くぐもった声が喉から捻り出てくる。
瑞々しいでっぷりとした下半身に腰を打ち付ければ、当然よく響く肉付き音が鳴り、すぐそこの部屋の内部にも届いているのではないかというくらい激しいまぐわいだった。
パァンッ…!パンパン…!パァン!!ズリュリュリュッズリュッズリュッ……!グリ…グリグリッ…!ズロロロロッ…ぬっぽんッ!!!ズップズリュリュリュリュ!!
「お゛ッ♡お゛ーッ♡凄い緩急っ♡♡女泣かせの凄いテクニックですッ♡こんなオチンポの動きされたら女の子はみんなメロメロですよッ♡」
ズチュズチュッ!ズロロロロロッぬぽんっ…!!ズリュリュッぬぽんっ!
「はひぃっ…!あ゛ああぁあ゛っォホンッ♡うひぃっうひ!っォホンッ♡挿入の瞬間クセになるうぅ♡はぁんッ♡♡はぁんッ♡♡」
ズリュリュリュリュゴチュ…!…グリグリグリ…!ズリュッゴチュ!ゴチュゴチュゴチュゴチュッ!!
「子宮ピストンだめェッ♡♡女の子の一番弱いトコロ荒々しくちゃだめですぅッ♡♡あ゛あ゛ッ♡あ゛あ゛ッ♡亀頭の感触すごくイイッ…♡♡お゛ぉ〜〜ッ♡」
子宮のムチムチとした入り口に突き立て続けていると、背中に回されていた太腿の締め付けが強くなり動き出しもする。ケルベロスがより気持ち良くなれるよう僕の腰の動きを助長させていた。
「オ゛ッ♡♡あ゛ぁーーっ♡オチンポの動きアタシが強くしちゃってるッ♡勝手に動いて限界の子宮に追い討ちかけちゃってますッ♡♡止めようとしても無理ぃッ♡オチンポ様の気持ち優先で動いてるッ♡♡」
ケルベロスは息も絶え絶えになるも、太腿の力はさらに増す一方。舌を突き出し快楽のことしか考えられない顔になっている。
ねっとり汗塗れで一時間。最初はケルベロスが騎乗位蹲踞体勢で挿入を始めた。しかし元々犯されたがっていたケルベロスは、最初と変わらない挑発で雄の機嫌を逆撫してくる。
『これが雄チンポッ♡司令官の雄チンポだ♡熱々でねとねと♡はあっはあっ♡うふふっ♡ケルベロスは司令官とずっとこうしてたいです♡……あっ♡でもどうしよう♡緊張して腰に力が入りません♡ まだキツキツ新品マンコは半分もオチンポ入れられてないのに、ここから進みそうにありません♡所詮オチンポケースは自分では動けないってことですかね♡でも雌はまだ出来ることがありますよ♡司令官がぁ沢山精子様作れるようにぃおっぱいぶるぶるん揺らしておきますねっ♡ザーメン様ぁ〜聞こえてますかぁ〜♡皆さんに孕まされたい子宮袋が疼いてます〜♡ほ〜ら、おっぱいおっぱい〜♡あ〜あ、どこかに逞しい人間様がいてくれたらなあ♡司令官〜司令官〜♡どうですかぁ?未使用マンコにご自分のチンポ擦り付けてる感触の方はぁ♡』
「あ゛あッ♡本当に腰抜けちゃってたんですッ♡司令官の子種で孕むと思ったらガクガクになったんですぅッ♡オ゛ッはぁん♡ザーメンッザーメンがスゴイ溜まってるの分かりますぅッ♡♡」
ケルベロスと会ってから一、二時間。長い間苛立たされた精嚢袋は波打つ尻肉にどっぷどっぷ!と当たり、ケルベロスにこれから射精する精液の量を知らしめていた。
「デッカくて重たいのがお尻の感触だけで伝わってきますッ♡♡半固形でギトギト粘りつく超濃縮遺伝子汁ッ♡♡」
喘いでばかりいたケルベロスが喜悦の表情で僕の股間を凝視した。煮詰まった金玉袋が重々しく揺れるたび「あッ♡あッ♡」と嬉しそうに声を上げる。
「そのドロドロの雄汁出して下さいッ♡逞しい肉棒の管から這い上がって貴重精子汁射精してッ♡孕ませてぇッ♡♡アタシケルベロスは司令官のザーメンでコアリンクしたいんですぅッ♡♡あなたの雌だって烙印を刻み付けてぇッ♡♡♡」
ぼびゅ!!ぼびゅるるるるるるるるッ!!ッぼびゅう!!
「んほぉおおおッ♡♡想像五倍の特濃汁出てる出てるぅッ♡♡ホッ♡んほォッ♡お゛〜ッ♡__…ォォ」
ジュルッずっぱん!!ズポッズポンズポンズポンズポンッ!!ぼびゅるるるるるッ!びゅ〜るるるる!ぼびゅッぼびゅッ!
「んひぁああッ♡♡んっゴォッ♡追加ザーメン同じくらい出てるぅッ♡♡ア゛ッツ゛ィイッ♡ ァア゛ーーーッ♡♡ ア゛ーーーッ♡♡」
その後も三度同じ量と濃さのザーメンを出した。終わってから数分経ってもケルベロスの太腿は痙攣し続け、神経が壊れてしまったのか最初の射精時と痙攣具合が変わらない。処理し切れない快楽だったのだろうケルベロスのでっぷり付いた肉がピクッ♡ピクッ♡と小刻みに跳ね、だらりとした舌先は一向に動かない。
気絶したと思った瞬間、痙攣していただけの両腕が浮かぶようにゆっくりと起き上がり、ケルベロスの下腹部、子宮があるであろう位置でハートマークを作った。
「……ハァ♡……ハァ♡これから雄様を喜ばせる為の膣内実況を始めます。あなたのお精子様の雄大なご様子をお伝えします」
だらりと垂れたままケルベロスは火照った顔をこちらに向けて口を開けた。どうやら胎内の様子を脳内で視て解説するらしい。
「あぁ…♡一つ一つが強靭な形をした長大オタマジャクシ♡ほ、ほとんど隙間なんてない密度で一斉に泳いで来ています。うわぁ、精子の頭ってこんなに大きいんですね。これがケルベロスの卵子にグリグリってくっついてぬぷぬぷって押し入ってくるんだぁ。司令官、軽く百億越えの精子様でコアリンク直前のケルベロスを眺めてお楽しみ下さいね」
『グニョグニョグニョグニョグニョ』
「鞭毛の動き活発過ぎます。尋常じゃない速度で進んでいますよ。う…♡みんな生きてるみたい。雄様の欲求ってこんなに激しいんですね。うねうねうねうね下品さを詰め合わせた感じがするのに、司令官のだと思うと全部が逞しく見えてきます。あっ…♡ケルベロスの卵子を捕捉したようです。おっ…♡おっ…♡ぎゅんぎゅんって音が鳴るくらい勢いを増しました。あっ、超速で進んで来ます。女の礼儀を示してお出迎えしないとですね。それっふれー、ふれー。男の魅力たっぷりの遺伝子汁様方いらっしゃいま__おぉ゛ッ♡」
『ツプツプツプツプツプツプ』
「あッ♡あッ♡…あひぃッ♡申し訳ありません司令官っ。初のコアリンク応援をきちんと出来ませんでした。んぁッ…♡続々と頭を擦り付けて来てます。あんッ♡もう囲まれちゃった。卵子ギチギチに押し潰されて形が歪んじゃってます。んくッ♡グニョングニョン♡デコボコになってる」
ある程度余裕が生まれたのかケルベロスは、挑発的な笑みを見せてにひひっと笑う。
「でもでも、保護機の卵子はかった〜いですよ?鉄虫と戦ってるアタシの Aランク防御力はそう簡単に突破できていませんね♡」
『ニュルルンッぬぽんッ!!』
「んほッ♡♡んほーーッ♡♡んほッ♡んほッ♡嘘でしょ…♡余裕で防御膜突破されました…♡鉄虫の攻撃力超えたSSランク級防御貫通100%精子、あ゛ッ♡あぁあ゛ッ♡十回じゃなくてたった一回でコアリンクさせられちゃった。司令官はとことん雌のプライドを踏みにじるんですね。……そんな司令官に見合うようにアタシももっと優秀な雌にならないとですねぇ…♡」
グググ……ググ……ビッビビビッ……ビリッ!ばるんッ♡♡
ケルベロスの白制服が破け、そこから瑞々しい乳肉が曝け出される。元から豊満だったそれは先よりも二回りは膨らんでいるのが視覚だけでもはっきり見て取れる。
「コアリンクさせられた雌はぁ、ステータスが大幅に向上するって言いましたよね♡向上するのは乳重・乳首サイズ・子宮サイズ・肉襞サイズ♪例えばぁ、雄の前でぶるんぶるん揺らすおっぱいの重さが20%アップしたり…♡摘まれたら甘イキするピン勃ち乳首のサイズが20%アップ…♡雄臭ザーメンを蓄えられる子宮だって20%大きくなって、いま司令官様のオチンポに絡み付く肉襞ヒダも、ほ〜らっ♡おっきくなってますよ〜?」
その言う通り、男根に擦り付いていたヒダが圧迫されたまま膨れていく。ヒダというよりもビッチの舌のようなものがローションよりも粘ついた愛液と一緒に舐めずり刺激を加えてくる。
「ちなみにコアリンクは五回まで可能ですよ?もっとも〜っとケルベロスを雄のオカズ好みの肉付きにしたかったら、またズッポンズッポンドビュッビュルル〜〜ッして下さいよ?こんなに出してくれた司令官は文句無しで大好き大好きです♪」
ケルベロスはまんぐり返しの体勢のまま涎のひく舌と笑顔を見せた。太腿の間に挟んだ爆乳をとぽんとぽんと揺らして雄の生殖本能を活性化させてくる。
「また明日もお願いしますね……オチンポ司令官♡♡そしてようこそ、雌バイオロイドばかりの司令官専用潜水艦へ♡」