※この作品はR-18です。

それ、違訳だよね?よう実編   作:セバスチャン()

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2話「茶番」

さて、電車でお嬢様が男の味を知ったり、禿げたおっさんが

 

スケープゴートで痴漢の免罪くらって連れてかれたり色々あったが

 

俺はあることに気づいた。そう、もう時間が僅かなのである、原作キャラ

 

も数多く出現するイベント初日、残りが2分弱、お嬢様との初エッチで

 

完全に舞い上がってしまった…よし、逆に考えるんだ…もう3年は会えない

 

女といつでも会える女、どっちがいい…そう考えたら損でもない気もしてきた。

 

寧ろ得じゃね?つまり原作にいないやつを今日は犯しまくれば良し、

 

もう2分弱しかないが…取り敢えず駅のホームを降りた所から乗る

 

エレベーターに乗った。目の前も同じ制服だな…同じ学校の生徒だろうか…

 

というかこの時間帯なのに生徒は二人しかいないのは何故なのだろう…

 

原作には書いてない何かしらの設定があるのかもしれない。

 

そうしてバス停に着いてスマホをもう一度開く。

 

そして気づく。自分の犯した過ちに。

 

4月1日だと思っていた時計は、1週間前だった。

 

つまり、神様はなんでか知らんが1週間前に転生させ、あたかも

 

これから入学しますという感じで送り出したのだ。

 

今頃神界があるなら大爆笑されてるだろうな…笑えねぇが。

 

とにかく日にち間違えという罪を犯した以上仕方の無い事である。

 

レイプより百倍ぐらい罪の意識を感じた。

 

では何故目の前の子はここにいるだろうか?わからんけど馬鹿らしい

 

ので帰る事にする。「あの…すいません…東京都高度育成高等学校

 

の方ですか…?」後ろから話しかけられた。コミュ障なので無視して逃げたい。

 

悲しいことに転生特典でイケボもイケメンフェイスも何も着いてこなかったのだ。

 

無いものねだりをしても仕方ないがないという現実が辛い。転生しても

 

俺は俺である。「は、は、はい、新しくはいる予定のものです…

 

ですが日付け間違えてしまいまして…失礼します!」俺は、コミュ障と

 

雰囲気に負け、逃げ出した。逃げようとしたら首の所をぐいっと掴まれた、

 

殺す気か、「え、今日って4月1日なんじゃ…」世界に同じミスをする人は

 

80人ぐらいいるとか聞いたことがある、全くドジな子だなぁ。

 

そう思いながら顔を見て、2度見した、それから自分の頬をビンタした。

 

3秒後ぐらいにビンタしなくてもいいことに気づいて少し虚しくなった。

 

目の前の少女は、右手に本、透き通るようなクリスタルカラーの髪、

 

おっとりした目、シミひとつない肌、Cクラスの椎名ひよりだった。

 

「もしかして…貴方も間違えたんですか…?私は椎名ひよりと言います。

 

ここであったのも何かの縁ですし、少し話しませんか?」

 

俺は、首を無茶苦茶縦に降った、首が取れてそのままバック回転付きで

 

ゴールに飛ぶんじゃないかってぐらい降った、

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

それから、何を話してどう別れたのかはもう覚えてない、美少女と

 

2人でカフェなど2度目も1度目も無かったことである、

 

世の中のナンパ師とかイケメンとか皆そんなことしてるのかよ。

 

なんか腹立ってきた。たまたま同じカフェで彼女らしき人とデートしてる

 

イケメンを見つけた、2分弱しか残ってないが

 

ーー時間停止ーー

 

まずイケメンの鼻と口に店内の割り箸を突っ込んでズボンを下ろし、

 

カフェの入口に置いた、もうこいつの人生終わりだろうな、

 

それから彼女で遊ぶことにした。

 

茶髪のロングヘアに近い髪型をしている胸がThe、貧乳の子だった。

 

多分女子大生かな?まぁこれから人生終わるからどうでもいいんですけどね笑

 

取り敢えず貧乳だし、時間もないので高速で下のジーパンとパンツを脱がした。

 

パンツの確認もカット、取り敢えず顔と処女の移った写真だけ高速で取り、

 

口を女の唇に押し当て、ハグの体制にして処女を突き破った、

 

というか、男連れだったのに処女だったのかこいつ、

 

俺は処女マンコを5〜6つきした後高速で後ろのケツ穴にぶち込んだ。

 

こっちは2〜3突き、最後にも1回マンコの方で2突きだけして、

 

高速で元の位置に戻った。残り6秒あっぶな。

 

ーー時間停止解除ーーー

 

少し遠くて声は聞こえなかったが、カメラでズームして撮影してる絵では

 

まず口からヨダレを垂らしながらマンコの方を抑え、次にケツ穴を抑えて

 

またマン子コを抑えていた。その後下半身が丸出しなことに気付いたらしく急いで

 

ジーパンとパンツを履いていた、周りから冷ややかな目で見られ、そのまま

 

顔を真っ赤にしながら店を出てく絵は滑稽だった。

 

男の方は警察に連れてかれてた。興味なかったのでそのまま。

 

取り敢えず俺は家に帰って寝る事にした。明日の能力は何かな〜

 

 

 

 

 

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