性倫理崩壊催眠アプリ ~寝ているだけでJK孕ませ!~ 作:ヤラナイカ―
腰を抜かすほど驚いて悲鳴を上げた清楚系美少女の唯に、白ギャル巨乳金髪ハーフの沙奈子と黒ギャルロリJKの亜子の二人が駆け寄る。
「どった唯!」
焦りすぎて、あだ名で呼ばなくなる沙奈子。
「あ、あ、あれ……」
唯が指を指した先には、安っぽいビニールシートを敷いた上に、中年のおっさんが仰向けに寝ていた。
スマホで音楽を聞いているらしく、イヤホンを耳につけてサングラスを付けていた。
身につけているものはゴワゴワの海水パンツだけで、股間がこんもりしている。
「なんだ、ただのおっさんじゃん」
沙奈子がホッとしたように言う。
「だって、私達、裸!」
今頃思い出したように手で身体を隠す唯に、亜子が爆笑した。
「アハハハハッ、そりゃそうだ私達、裸ぁ!」
唯の口真似をして、笑い出す亜子。
そう言われれば、唯と違って、二人はおっさんが見ていても肌を隠そうともしない。
「委員長さー、別にあんなおっさんに見られたって良くない?」
沙奈子はそんなことを言う。
唯は、とても良くないような気がするんだが、リーダー格の沙奈子に言われると、あれ? 良いのかって気持ちに不思議となる。
「そーだよ委員長。あんなのマジ男のうちに入んないし、隠すほうが恥ずかしいし!」
亜子もAカップで乳首だけが尖ってる、褐色の肌がつやつやのロリボディーを見せつけるように仁王立ちしている。
「そっか、そうだね……」
唯は、そう二人に言われたら、恥ずかしがっている自分が恥ずかしいような気分がして胸を手で隠すのは止めた。
人間は生れつき裸なのだ、むしろパンツを穿いているおじさんのほうが恥ずかしいくらいだ。
沙奈子は調子にのって叫ぶ。
「おっさんもさー、ここあーしらのヌーディストビーチだから、パンツは脱ぎなよ」
亜子も混ぜっ返す。
「アハハハッ、きっと聞こえてないって、聞こえててもアタシらに粗チン晒す勇気ないっしょ」
唯は良いのかなあと思ったけど、二人にも煽るようにそそのかされて。
「おじさんのおちんちんみたいでーす!」
と、ふざけて叫んでしまった。
そしたら、なんとおじさんが海水パンツを脱いだ。
「アヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!」
その場でひっくり返って笑い転げる亜子。
「あ、でも、あーこ見ろよ。思ったより、そのなんだ粗チンじゃねえじゃん。アハハハッ!」
おっさんは何も言わないけど、沙奈子そう言った瞬間、おっさんのしなびたちんちんがピコーンと勃ち上がったので、こらえきれずに笑う。
「ちょっと、二人とも、うぷぷぷ! わっちゃ、悪いですよ、あはっ!」
唯もこれは、こらえきれずに笑ってしまう。
「はー、わらったわらった、ギャハ!」
ようやく落ち着いて立ち上がった亜子が、またひっくり返って笑い、呼吸困難に陥っている。
なんと、おっさんがこっちを向いて股間を擦り始めた。
「おっさん、オナってるよ! アタシらの裸見てシコって、アハハハッ!」
沙奈子は、腹を抑えて笑ってしまう。
トップバスト百十三センチのIカップ、超高校生級にデカい胸が、ブルンブルン揺れまくる。
「ダメッ、もうダメェ、アハーッ!」
これにはもう唯も、おじさんに申し訳ないとは思いつつ腹を抱えて大爆笑だった。
「ハァハァ……おっさん、オナニーなんて寂しいことやめなし!」
最初に笑いから回復した亜子が、おっさんの手を取ってオナニーを止めさせる。
「どーすんの、あーこ?」
いまだ笑いの余韻が止められない沙奈子が聞く。
「アタシがセックスしてあげるから」
「えー、あーこ。こんなおっさんとすんとかありえなくない?」
「いいじゃん、どうせ誰かとセックスしようって思ってたんだし、近場で済ませとけばいいじゃん」
そう言われてみれば、それもそうかと沙奈子も思う。
ブサイク、チビ、デブ、おっさん、ネガティブな用語が並ぶが、ちんぽは大きくて気持ちよさそうだ。
後一応ちんぽの皮は剥けてるけど、なんかピンクで無垢な感じがする。
「童貞じゃね?」
「あーそれ、あーしも思った」
別にバカにしてるわけではない。
童貞なら、病気の心配もないわけだし、なおのこと好都合と言える。
オナニーしていたおっさんの先っぽからは、なんと元気なことにカウパーもダラダラ垂れ流しており、こっちがあんまり濡らしてなくてもいけそうだ。
適当に亜子は、なんと無毛であるツルツルおまんこ(剃ってるわけでなく、亜子は天然のパイパン)に自分の唾をなすくりつけて。
「じゃ、先いただきまーす」
仰向けに寝ているおっさんにそのまま馬乗りになった、身長百五十センチで下手すると小学生に見える黒ギャルロリJKの亜子。
「えっ、あーこ、生ですんの?」
たしか、今日の亜子は超ヤバ危険日ではなかったか。
そう沙奈子は思ったのだが、亜子はあっけらかんと言う。
「精液出る前に、抜けばいっしょ!」
そう言って、亜子がムニュムニュとその小さなロリマンコにおっさんの立派な陰茎を飲み込んだその時であった。
どぴゅるっ! びゅるっ! びゅるっ! びゅるるるるるっ!
近くで見ていた沙奈子にも聞こえるくらいの勢いで、おっさんのちんぽから勢いよく精液が射精された。
避妊具も付けてない、生の亜子の無防備なロリマンコに、おっさんの精液が流れ込んでいく。
「えっ?」
呆けた顔をする亜子に、同じく硬直したままの沙奈子と、唯が三人で顔を見合わせるのだった。