性倫理崩壊催眠アプリ ~寝ているだけでJK孕ませ!~ 作:ヤラナイカ―
パシャリ! パシャリ!
「うーん、いいよ委員長! 可愛いよ! アイドルみたい!」
「やだ、それアイドルより綺麗なサーナ先輩に言われると嫌味ですよ」
白ギャル巨乳ハーフパツキンJK沙奈子は言う。
「いやーそうでもないし、初セックスの時が女は一番綺麗になるんだし」
黒ギャルロリJKの亜子が混ぜっ返す。
「それじゃ、アタシらは中学の時からもう下降してるってことか」
「あんたはまだまだ上昇中だし、ロリっぽいし」
それ褒められるんだかけなされてるんだか、ロリって言われるのがあんまり好きではない亜子は微妙な顔をする。
「そーだ、写真ばっかじゃなくて動画でAVとろ! ほら、まんこから精液ひりだすからこっちとって!」
そういう亜子に、基本的に乗りの良いギャルの沙奈子は良いねえと、清楚系黒髪JKの唯にスマホをわたして動画を撮ってくれるように頼む。
亜子は、スマホを向けられると笑顔でダブルピースして笑う。
「ビーチで名前も知らないおっさんと生ハメ中出しかましました、超危険日ーです!」
そう言って、楽しそうにブピッと大量に中出しされた精液をお腹に力をいれてひりだす。
沙奈子が笑っていう。
「あーこ、こういうインタビューの時は、学校名や名前言わないとダメなんだし」
「あ、しくった」
「フヒヒ、倉林高校一年の七瀬沙奈子でーす! 超危険日にビーチで名前も知らないおっさんと生ハメヤバ交尾かましました! 排卵日なんで、このまま受精アクメしちゃいます! あんっ! あんっ!」
沙奈子はそう言いながらも、百十三センチIカップの巨乳を揉みしだいて、クリトリスをいじって感じながらおっさんの中出し精液をどろっと垂れ流した。
「あ、サーナ先輩ずる! 委員長こっちにカメラ頂戴! 倉林高校一年の雨野亜子でーす。このロリマンコで知らないおっさんの精子とアタシの卵子混ぜ混ぜしてまーす!」
ロリって言われるとむくれるくせに、こういう時はウケると思ってやる亜子。
パイパンのぷにマンを開いて、指で中からたっぷり中出しされた精液を掻き出して見せる。
「あーこ、あんた童貞早漏おっさんの弱々精子じゃ受精しないって言ってなかった?」
「気が変わったし! アタシも受精する! 妊娠したら胸大きくなるかもしれないし」
そう言ってニヒヒと笑う亜子。
何のことはない、親友の沙奈子とおそろいが良いだけなのだ。
じゃあ最後は、委員長と沙奈子に促されて動画しているスマホの前に立つ唯。
「あ、あの倉林高校一年A組学級委員長の琴川唯です。その、えっと……今日は、知らないおじさんとセックスして、処女マンコで中出し妊娠して赤ちゃんを産みます!」
きっぱりという唯に、びっくりして顔を見合わせる二人。
「委員長が一番すごいじゃん」
亜子ですら唖然としている。
「ちょっと、委員長。赤ちゃん産むの?」
さすがに沙奈子がびっくりして聞く。
「えっ、だって赤ちゃん出来たら産むでしょ」
キョトンとして言う唯。
万が一出来ても堕ろせばいいくらいに考えていたギャルの二人は、マジか~と顔を見合わせる。
でも待てよと、亜子は思っていった。
「サーナせんぱ~い。今日みんな排卵日なんだし、みんなで妊娠したらそれ奇跡じゃない? それなら一緒に赤ちゃん産むのもいくない?」
そう言われると、沙奈子も考えてしまう。
「そっか、あーしらも色々無茶やってきたけど、赤ちゃん産むことだけはしたことなかったし」
沙奈子がそう言ってくれるならと、亜子も唯も黒い瞳をキラキラと輝かせた。
「ま、それはそれとしてまず委員長の処女除幕式だし」
リーダー格の沙奈子の指示で、亜子と交代交代で、唯のおまんこを舐めてやる。
そうじゃないと、痛いんじゃないかって判断だった。
「委員長、おじさんのおちんちんも綺麗にしとく?」
「いーよ。いえ、そうじゃなくてみんながやった後のそのまんまが良いの」
その方が三姉妹って気がするって、唯は思うのだ。
このセックスは、唯にとっては大事な大事な親友とのちぎりだった。
「最初はさすがに、痛いとおもうし」
「うん、二人とも手を握っててね」
亜子と、沙奈子。二人に支えられるようにして、唯はおじさんの上で股を開くとゆっくりと腰を沈めて行く。
「おじさんビンビンだし、アハッ」
亜子が笑っている。
「こら、あーこ。委員長は痛いんだから真面目にやる」
下手すると、挿入前におっさんが射精してしまうかもしれないと沙奈子は心配していた。
「あっ、あっ! いっ!」
しかし、そんな心配はなく体重を乗せる形で、メリメリと処女膜を破って無事におっさんのおちんちんが唯のおまんこに全て飲み込まれた。
「どーお、委員長動ける?」
「痛くて無理! ごめん!」
額に脂汗を浮かべて、唯は謝る。
「あやまんなくていいよ、じっとしてて」
沙奈子は処女喪失は、程度の違いはあれ痛いものだ。
こんな時に限って、おっさんはさっさとイッてくれない。
どうしたものかと思った瞬間、亜子が機転を利かせた。
「おっさん見て、処女マンコだよ! 処女マンコ!」
亜子がスマホの動画を見せたのだ。
スマホには、唯が処女マンコで妊娠する宣言をしている動画が映っている。
びゅるるっ! びゅるるるっ! びゅるるるっ! びゅるるるっ!
「やったおっさん!」
思わず、沙奈子は歓声を上げた。
これで唯にさほど痛みを感じさせず、処女喪失から中出しを終えることが出来た。
ミッションコンプリート!
「委員長、痛む? ゆっくり腰を上げるから」
「待って!」
しかし、あろうことかそれに委員長が待ったをかけたのだ。
「どうしたの委員長……」
沙奈子は、怪訝な様子で聞く。
「このまま、もう一回……」
なんと唯は、おじさんに二回中イキをさせようとしているのだ。
沙奈子や亜子でも一回しかイかなかったのに!
それは唯としては、一度抜いたらもう痛くて二度と挿入できないし、どうしても沙奈子や亜子と一緒に妊娠したいという思いだったのだが、そこまでは沙奈子にはわからない。
「処女だったのに、唯はすごいし」
自分達でも処女喪失の時はこうはできなかった。
唯は大胆にやってくれると、沙奈子はニヤッと笑ってぺろりと舌なめずりした。
破瓜したばかりで、痛いであろうのに唯は腰をかがめて、おじさんの分厚い唇にチュッと可愛らしくキスをする。
「おじさん、今のが私の大事な大事なファーストキスです」
そして、破瓜が終わって中出し精液と鮮血が混じったピンク色の粘液を垂れ流しながら、おじさんのおちんちんを挿入したままで懇願する。
「全部さっきの動画のとおりです。私は高校一年生の琴川唯といいます。今日私は、どうしてもひと夏の思い出が欲しいんです。あーこと、サーナ先輩は、私の人生でできた最高の親友なんです! 今日赤ちゃんができたら、私はその子の顔を見て、一生幸せに過ごせる気がするんです! さっき会ったばかりの口も聞いたことのない知らないおじさんにこんなこと頼むなんておかしいって、私でもわかってます! でもお願いです! 何でもします! 私の女の子としての大事なもの全部おじさんにあげちゃうから! 私のお腹に赤ちゃん作ってください!」
びゅるるっ! びゅるるるっ! びゅるるるっ! びゅるるるるるるっ!
びゅるるっ! びゅるるるっ! びゅるるるっ! びゅるるるるるるるっ!
びゅるるっ! びゅるるるっ! びゅるるるっ! びゅるるるるるるるるっ!
すごい勢いだった。
これは一回どころの射精ではない。
唯の必死の懇願は、おじさんに通じたのだ。
凄まじい勢いの射精が、ピストンによって処女膜を破ったばかりの唯の身体を傷つけることなく子宮に注ぎ込んだ。
ちょっと外側からでも、ポコっとお腹が膨れてるように見えるくらいだ。
唯は感極まって泣いていたし、二人を最高の親友と言ってくれた言葉に……。
支えている二人も、一緒に涙ぐんでしまうのだった。