性倫理崩壊催眠アプリ ~寝ているだけでJK孕ませ!~ 作:ヤラナイカ―
おじさんが大量の射精を終えて、清楚系黒髪JKの唯の処女喪失が終わる。
唯は、そのままどかっとその横に座り込んだ。
「委員長、疲れた?」
白ギャル巨乳ハーフJKの沙奈子が聞く。
「うん、ちょっと」
「飲み物もってきてあげっね」
沙奈子が、バスケットに入っているクーラーボックスから、レモン味の清涼飲料水を取り出して委員長に渡す。
亜子はというと、自分の仕事は終わったとばかりに勝手にジュースを取り出して飲んでいる。
やれやれと笑いながら、沙奈子もピーチ味の清涼飲料水を飲む。
おじさんの横で、膣の中の精液をこぼさないように、腰を浮かしながら清涼飲料水を飲んでいる唯の姿が気になって聞く。
「委員長、何やってんの?」
「あーこれ、子宮に精液を送ってます。いっぱい出してもらったから、正確には子宮の奥の卵管かな。そこで私の卵子とおじさんの精子が出会って受精するんだよ」
「そ、そう」
あれだけ大量に精液出されたせいか、委員長はもうおじさんの赤ちゃんを受精したつもりでいるのかもしれない。
「おじさんありがとうございます! おじさんの赤ちゃんできたら、大事に大事に育てますから!」
これ以上ないくらいの笑顔で答える唯。
なんだろ、沙奈子はなんか違和感がある。
「ねえ、委員長。赤ちゃんって、一人で育てんの?」
「うん、シングルマザーだよ」
「大変じゃない?」
沙奈子がそう聞くと、ぶるぶると頭を左右に振る。
「全然そんなことないよ! 私今、最高に幸せだもん! あーこがいてサーナ先輩がいて、この最高の夏に! 私の血を受け継ぐ可愛い赤ちゃんまでできるんだよ!」
「その赤ちゃんは、この知らない中年のおじさんの血も引いてるわけだけど、委員長だいじょぶ?」
沙奈子は、隣に寝そべっているおじさんを指差して言う。
ちょっと意地悪な言い方だったかもしれない。
でもなんだか、沙奈子はそのあたりが引っかかるのだ。
「だって私約束したもん! おじさんに赤ちゃん作ってもらう替わりに、私の女の子としての大事なもの全部あげるって! 処女もおじさんにあげたし、もうおじさんとしかセックスしないの!」
幸せそうな顔で唯が言うので、沙奈子はびっくりする。
「えっ、おじさんとしかしないって……。そうは言っても、あんな知らないおじさん今日別れたら二度と会えないかもよ」
「それでいいんだって。私はもう、今日できた赤ちゃんと幸せに暮らしていくから」
そう言いながら、唯はおじさんに精液を大量射精されて少しだけぽっこりしたお腹を愛しげに撫でる。
うーん、唯はめちゃくちゃ幸せそうだし、それでいいのだろうか。
見知らぬおじさんにそこまで思い入れ上げるって、なにかおかしい気もするんだけど……。
でもそれをおかしいと言えないのは、唯が沙奈子と亜子の二人を大事な親友と思ってくれるからそうしてるってわかっているから。
ま、ここはおかしな話だと思っても、そう言うものかと納得しとくしかないと沙奈子は思う。
「そっだ、おっさんもおつかれさんだし」
沙奈子は、頑張ったおじさんにもご褒美を上げるべく清涼飲料水を持っていくことにした。
蓋を開けて手に持たせても、おじさんは飲まない。
「おっさん、口開けてるよ。飲ませてやればいいくね?」
いつの間にか亜子がおじさんの顔を覗き込んでいて、そんなことを言った。
「じゃ、おじさん飲ませるから、飲みたかったら飲みなよ」
沙奈子は、少しずつ口に清涼飲料水を注ぎ込んでやる。
亜子なんかに任せたら大変なことになるんだろうけど、沙奈子はこれで面倒見がいいところがある。
辛抱強く、おじさんがもう良いと口を閉じるまで飲ませてやった。
「なんかおっさんに飲ませてたら、ムラムラしてきたし。ほら、おっぱい吸いまちゅか?」
赤ちゃん言葉でふざけておっさんの顔に沙奈子の巨大なおっぱいを押し付けてやったら、なんと乳首に吸い付いてきた。
全く動かなかったくせに! 股間は締りがないくせに! おっぱいの吸い付きだけはなかなかのテクニシャンだ。
「あーもう、またおっさん勃ってんじゃん! もう一回しよ?」
そう言っておっさんの腰にまたがる沙奈子を見て、亜子もギャハハハッと笑う。
「あーしのおっぱい大きいし、挿れながらでもおっさんに吸わせられるね」
さっきは左側だったから、今度は右側のロケットおっぱいをむにゅっと持ち上げておじさんに吸い付かせる沙奈子。
なんか、おじさんが赤ちゃんみたいだ。
勃起したおっさんの陰茎に、すでに濡れてきている沙奈子の極上の膣口を押し当てて一気にズボッと行く。
「ふふ……。さすがもう、すぐイかないよね?」
このままピストンしてすぐ抜いてもいいのだが、さっき一切動かさずに言葉だけで唯がおっさんを大量射精させた技術。
あれは、同じ女として負けたって感じがしたのだ。
沙奈子は大変な負けず嫌いだ。
だから、自分もあれをやってみたい。
「ねえおっさん、乳首ふやけるまで吸いながらでいいから聞いて? あーしもさ、おっさんの赤ちゃん欲しくなっちゃった」
そう囁いてやると、確かに膣の中でおっさんの陰茎がビクンッと震えた。
「あーしのおっぱい最高でしょ。こんなあーしにも、赤ちゃん産ませてみたいと思わない?」
ビクンッ、ビクンッ!
沙奈子の膣の中で、たしかにおっさんの肉棒が膨れ上がるのを感じる。
もう後ひと押しだ。
「おっさんは寝てるだけでいいんだよ。中に出してさえくれれば、あーしが一人で受精して、勝手におじさんの赤ちゃん産んであげるからね」
びゅるるっ! びゅるるるっ!
おじさんの熱い飛沫を膣奥に感じた。
だがまだ射精が弱い。
唯の時は、こんなものではなかったはずだ。
ピストンは自分の中の禁止項目なんだけど、さらに奥に突っ込むのは良いと決めて、さらにグイグイと奥に腰を入れる。
今だけは慣れ親しんだギャル語もやめる。身体は激しく、言葉は優しくだ。
「ほらおじさんわかる! あーしの子宮の入り口が、おじさんの赤ちゃんミルク欲しがって降りてきてるんだよ。おじさんの無責任ザーメンいっぱい出して、あーしのことボテ腹JKにして?」
びゅるるるっ! びゅるるるっ!
きたきた。
精液が噴き上がってきた。
おっさんはきっと、精液がいっぱい出る性欲異常者だ。
まだ行けるはず。
「妊娠したら学校もやめなきゃいけないし、あーしはJKでもなくなるよ? おじさん悪い人だね。あーしだって、まだ十六歳なのに、おっさんが無責任精子をあーしの中にいっぱい出すから、赤ちゃんできちゃってもう遊べないよ。あーしの人生、これで台無しになっちゃうんだよ?」
びゅるるるっ! びゅるるるっ! びゅるるるっ!
きたきた。
唯は、四度おっさんの精液を搾り取ったのだ。
負けてなるものか。
「だからあーしも、唯と一緒。おっさんに全部あげるよ。あーしのこのでっかいおっぱい、おっさんとおっさんの赤ちゃんだけのミルクタンクにするから! おじさん、あーしをママにして!」
びゅるるるっ! びゅるるるっ! びゅるるるっ! びゅるるっ! るるっ……。
ここまでか。
さすがに、何もしゃべらないおっさんも荒い息遣いだ。
でもいい中出しだった。
ピストンもせず、精液を中に出されただけで気をやってしまったのは沙奈子も初めての経験だった。
なんのことはない。
おじさんにエロトークしてる言葉責めで、沙奈子も興奮してイッてしまっていたのだ。
「ふーおっさんありがとね。いい赤ちゃん産むね。母乳が出た時に会ったら、お礼に飲ませてあげるから」
そう言うと、ずっと乳房に吸い付いていたおっさんの唇が剥がれた。
沙奈子は、さっと腰をあげると、唯の横に腰をどっしりおろしてから、腰をうかせての受精のポーズに入った。
口をぽかんと開けて、唖然としたのは亜子である。
「え、なにこれ……もしかして、アタシだけ仲間はずれ?」
友達二人が、おっさんにいっぱい中出し精液を注がれて、受精タイムに入ってしまった。
目の前には、さすがの連続射精に萎えているおっさんと、亜子が取り残されるのみだった。