※この作品はR-18です。

性倫理崩壊催眠アプリ ~寝ているだけでJK孕ませ!~   作:ヤラナイカ―

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第五章「黒ギャルロリJK亜子の番」

 黒ギャルロリJK、亜子は困った。

「ちょ、ええ……」

 ふざけて遊んでいたら、またたく間に二人の友達がおっさんの精液を刈り取り、おまんこに精液を大量に蓄えて受精タイムに入ってしまったのだ。

 

 亜子が自分も同じことをやろうにも、おっさんの金玉はからからっぽくて、萎え萎えになってる。

 これどうしろというのだ。

 なんだか一人だけ取り残された気分になった亜子は、ちょっと泣きそうになっている。

 

 ここで、その様子を見かねた清楚系黒髪JK、唯が叫ぶ。

「あーこさん!」

「なんだし?」

「私、今受精中で動けないから、誠に申し訳ないんですけど、スマホで私のことを撮影してもらますか。あ、あとマジックペンも取っていただけます?」

 物持ちのいい唯は、ピクニック用のバスケットに大量に荷物を入れている。

 その中には、油性のマジックペンもあった。

 

 油性ペンなんか何に使うんだろうと思いながらも、亜子は持っていってやる。

 すると、唯は自分の精液でぽっこりになってるお腹に文字を書き始めた。

 亜子がそれを見てびっくりする、『シングルマザー希望! おじさんの赤ちゃん製造中!』なんて文字を書き入れている。

「うわ、なんか変態みたいだし。委員長。いきなりどうしたん?」

 控えめだった唯の性格が、いきなり積極的に変わっているように思う。

 夏は女を大胆にするとは言え、ここまで人間が変わるものだろうか。

 

 訝しがる亜子に向かって、唯はやけっぱちのような笑顔で叫ぶ。

「だって、夏ですし! ビーチですし! これくらいはっちゃけたいじゃないですか!」

 唯のテンションに、一人だけ取り残された気分で落ち込んでいた亜子も、次第にアゲアゲになる。

「そうだし! 委員長良いこと言うし! じゃ、撮影するし!」

「はーい! 十六歳の琴川唯でーす! ビーチで知らないおじさんの赤ちゃん受精中です!」

 そう言いながら、唯は下品に腰を上下に振るって見せる。

 その間抜けな姿に、亜子は爆笑した。

「アヒャヒャヒャ!」

 唯がノリノリだから、それをスマホで撮影している亜子も楽しくなってきた。

「この映像も全部おじさんにあげちゃいますから好きにしていいです! 私の受精シーンでオナニーするなり! 全世界にネットで発信して私の人生破壊するなりしてください!」

「うぇぇ!」

 ネットで配信はさすがにまずいんじゃないかと亜子は思うが、唯は決然と言う。

「良いんですよ! もう全部おじさんにあげちゃうって約束しましたから。もう私はここで赤ちゃん作って、産んで女としては終わりだからそれでいいんです!」

 唯は、凄まじい覚悟を語っていた。

 沙奈子達の仲間内で一番控えめに見えるが、頭も切れるし一度思い切ると実は一番凄いのが唯なのだ。

 

 隣りにいる沙奈子も、唯の姿を見て意を決する。

 唯から油性ペンを奪い取って、沙奈子は言った。

「委員長は、覚悟決まってんねえ。よーし、あーしも負けてられない! あーこ、こっちも撮影して!」

 巨乳金髪白人ハーフJKの沙奈子は、日本人ではありえないほど綺麗なお腹に『シングルマザー上等! おっさんのあかちゃんせいぞう中!』と書く。

「サーナ先輩、字が下手」

 達筆の唯に比べると、ギリギリ読めるくらいの、のたくったような下手くそな字である。

 唯の真似をして書いたつもりなのだろうが、赤ちゃんと製造をひらがなで書いてるし。

 亜子が笑うのも無理はない。

「チッ! あーしは帰国子女だから、日本語が苦手でもしょうがないし!」

 実際沙奈子は幼い頃は欧米で暮らしたこともあるのだが、ほとんど日本で過ごしているので、帰国子女というのは下手な言い訳だ。

「キャハハッ! サーナ先輩、ハーフなのに日本語しかしゃべれないじゃないっすか」

 沙奈子の下手くそな言い訳に亜子がふざけて返すと、反論できなくなった沙奈子は、「いいからさっさと撮影しろ!」と促した。

 

「はいはい、じゃあ撮りますよサーナ先輩」

 沙奈子はスマホに向かって、日本人離れした巨大な双乳をむんずと掴んで見せつける。

「はーい! 七瀬沙奈子十六歳です! 自慢はこのIカップ百十三センチの爆乳です! こんなにデカいのに垂れてないのすげーでしょ!」

「キャハハッ! サーナ先輩それ自分で言うし、なんか口調も改まってし」

「貧乳は黙ってるし! 男はおっぱいに弱いんだし! それに、あーしのナンパハメ撮りとか爆売れっしょ! おっさんも喜ぶじゃん」

 コホンッとわざとらしく咳払いすると、沙奈子は続けて言う。

 

「今日は、最高の仲間とビーチにきてます! そこでテンションあがりすぎちゃって、知らないおっさんと乱交になっちゃいました。みんな超危険日なのにやべえじゃんと思ったんだけど、親友の唯がこのまま妊娠したいって言ったのであーしも付き合うことにしました」

 そう言って、隣りに座ってる唯の肩を抱く沙奈子。

 なんか、それを撮影してる亜子は、また一人で仲間外れにされてるみたいで寂しくなってきた。

 亜子も大量中出しされて仲間になりたいのに、肝心のおっさんがもう萎え萎えみたいだし……・

「サーヤ先輩アタシは?」

 寂しそうな亜子をスルーして、沙奈子は続ける。

「あーしは母親ゆずりで天然の金髪だから、ほらマンコの毛まで金髪だよ! あーしの母親みたいな綺麗な金髪の赤ちゃん産めたら良いなと思うんだけど、おっさんの遺伝子意外と強そうだから無理ぽかな?」

 沙奈子は続ける。

「ともかく、この自慢の爆乳は妊娠してミルク出さねえともったいないと思うので、おっさんの赤ちゃんミルクで受精してピュッピュと母乳いっぱい出そうと思います!」

 そう言って、巨大な胸を揉みしだいてたっぷり中出しされて精液を垂れ流している股間を突き出してみせる。

 

 二人ともおっさんの子を受精完了なのか。

 なんだか、取り残された気がして亜子が押し黙っていると沙奈子が言う。

「あーこ。おっさんの股間見てみな?」

「え、あー! おっさん元気になってっし! なんでなんで?」

「あーしらの受精宣言見て元気になったんしょ。つーか、唯もあーしも、アンタのためにやったんだよ。ほら、今度はあーしらがアンタのハメ撮り撮ってやるから、おっさんに中出ししてもらってきな」

 そう言われて、亜子は嬉しそうな顔をしておっさんに跨った。

 

 ズブっと挿入する。

「おっさん、アタシにも精子くれし?」

 何度かジュブジュブとピストンするのだが、しかし精液は出てこない。

「あれ?」

 沙奈子がスマホのカメラを向けながら言う。

「さすがにあんだけ出したし、刺激が足んないんだよ」

 中年のおっさんの精子タンクも、もう空になってておかしくないのだ。

「どうすればいいし?」

 亜子は動かないで射精させるとかそんなことは考えてないから、ゆっくりとピストンを続けているのだが、それでも射精には至らず精液は出てこない。

「あっ、あっ、イクシッ!」

 亜子はブルブルと小さい身体を震わせて絶頂してしまった。

 

 亜子は、おっさんとつながったまま、愛液をプシュプシュ流して悶絶している。

「あーこ、あんた、ほんとイキやすいね。おや?」

 沙奈子がハメ撮りを取りながら見ていると、おっさんの顔が苦悶の表情に湯が歪んでいるのに気がつく。

「あーこ、休んでる場合じゃないし! おっさんもうすぐ射精するし!」

「え、ほんと! ううっ、どうしたらいいし!」

 亜子は、絶頂の余韻に肩を震わせながらも、おっさんと股間を密着させて聞く。

「そうだねぇー。おっさんにキスして、あーこもおっさんの赤ちゃん産むって約束しなよ」

 さっきまでの反応を沙奈子が見るに、おっさんは孕ませフェチだろう。

 いや、フェチでなくてもJKが自分の赤ちゃん産みたいって言ってんだ。男だったら興奮しないわけがない。

「そっか、おっさんちゅーするね」

 亜子は、そう言うとおっさんにいっぱいキスをした。

 こういう仕草をしているとロリ体型の亜子は、黒ギャルビッチでありながら幼く見えてしまって、どうも可愛らしい。

 そのギャップが、沙奈子が見ても興奮するのでおっさんももうすぐイケると思った。

 

 亜子は、またおっさんに跨ってピストンして中出しを懇願する。

「おっさん、アタシにも赤ちゃんできる種ちょうだい! おっさんの精子がいっぱい詰まった濃いいいやつアタシのロリマンコに中出しして孕ませて!」

 そう言いながら、亜子は必死にピストンしている。

 ここまでたくさん精液だしてきて、もう出がらしになってるおっさんにキツいこと言うなと、沙奈子は苦笑してスマホで撮影している。

「あーまたいきそっ! おっさんの赤ちゃん出来たら、アタシ絶対ラブラブで可愛がるし! 世界で一番可愛い赤ちゃん産むから、お願いだし!」

 その亜子の願いに応えるように、おっさんの射精が開始した。

 

 びゅるるっ! びゅるるるっ! びゅるるるるるるっ!

 

 おっさんもがんばって振り絞ったが、さすがに先程までの射精の勢いではない。

 沙奈子が思うに、亜子は身体が未成熟で一番妊娠しにくい。

 だから、おっさんには悪いけど、おっさんにはもっと頑張ってもらわなきゃならないのだ。

 沙奈子は、おっさんに跨ってぐったりしている亜子の小さいお尻をぐっと手で押し込んで、やってきた唯に撮影交代してと、スマホのカメラを渡す。

 

「ほら、おっさんエネルギー補給だよ」

 

 沙奈子は、ピクニック用のバスケットからエナジードリンクを取り出し(沙奈子の親が海外から直輸入してる、効き目が強力なやつ)口移しでおっさんに飲ます。

 元気を振りぼるドリンクなのだ、亜子の中でおっさんがまた硬度をを増して亜子が「あんっ!」と声を上げた。

「おっさん、ここまできてあーこだけ孕ませないって手はないっしょ?」

 スマホで撮影しながら、唯も「おじさんがんばって!」と声援を送る。

 沙奈子は、おっさんの顔に自慢のおっぱいを押し付ける。

「ほら、あーしのおっぱい上げるから、あーこのロリマンにも精子めぐんでやって?」

 ぱふぱふ、ぱふぱふ。

 おっさんの顔が、沙奈子の爆乳に包まれる。

「もうこのおっぱいもおっさんだけのもんだから、ほら、あーこもおっさんの精子でマーキングしよ?」

 その沙奈子の言葉が引き金となってまた射精が起こる。

 

 びゅるるっ! びゅるるるっ! びゅるるるるるるるっ!

 

「よっし、いけた。ほら萎えさせちゃダメだし! 唯も撮影変わるから、早くやるし!」

「えっ、えっ、サーヤ先輩どうしたらいいの?」

「なんでもいいし、おっさんが興奮する方法。委員長ならできるし!」

 賢い唯は頭を働かせて、おっさんの顔の前に跨って、なんとピンク色の肛門を開いてみせた。

「おじさん、恥ずかしいけど……。私の親にも見せたことのないお尻の中を見てください!」

 それで、すぐさまグィンと亜子の中で再び硬くなったおっさんの射精が起こる。

 

 びゅるるっ! びゅるるるっ! びゅるるるっ! びゅるるるるるるるるっ!

 

 もう凄まじい勢いだった。

 ロリマンコが壊れそうな勢いで、全部子宮で受け止めた亜子が、「あぎゅっ!」と呻くほどだ。

 沙奈子は、その姿もスマホで撮影しながらも、呆れて言う。

「委員長は、変態の天才だし」

「ちょっとサーナ先輩!」

「はは、褒めてるんだし、ほらたくさん出してもらってよかったね。あーこ立てる?」

 腰が抜けているようなので、沙奈子と唯の二人で亜子をおっさんの上から下ろしてやって、座り込ませて受精のポーズをさせた。

 ちゃんと子宮に溜めようとしても、ロリマンコからは精液が溢れてくる。

 それだけ大量に射精されたのだ。

 

「これなら、あーこさんも受精できそうですね」

 唯が嬉しそうに言う。

「ありがと、二人とも……」

 何度も絶頂して、ぐったりしながらも亜子は笑顔で言う。

 沙奈子が言う。

「ついでだし、あーこも撮影やるし」

「あ、じゃあ私お腹に書いてあげますね」

 唯は頼まれてもいないのに、『シングルマザー希望! おじさんの赤ちゃん製造中!』と亜子の腹に油性ペンで書いた。

 

 カメラを向けられると、だらんとした手を上げてダブルピースして亜子は言う。

「はーい、雨野亜子十五歳! ビーチでおっさんの精子受精してます!」

「それだけかよ」

 どうも物足りないので、沙奈子が亜子にこう言えと指示して、リテイク。

「はーい、雨野亜子十五歳! 弱々だったのはアタシのロリマンコの方でした! 知らない中年のおっさんの強々精子に負けて、ロリマンコで赤ちゃん受精します!」

 よしよしと沙奈子がうなずく。

「これで、あーこもあーしらの仲間だな」

 その言葉に、亜子はようやく仲間になれたと感じて、ニヒヒッと可愛らしく笑うのだった。

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