性倫理崩壊催眠アプリ ~寝ているだけでJK孕ませ!~ 作:ヤラナイカ―
さすがにやりきって、ビニールシートに寝そべっているおっさんだけではなくギャル系JK三人もぐったりとした。
「あ、私おにぎり持ってきたんですけど」
「おにぎりって、おばあちゃんみたいだし」
黒ギャルロリJKの亜子が笑う。
「じゃ、あーこさんはいらないっと」
機嫌を悪くした唯は、おにぎりのぎっしり入ったお弁当箱を亜子から遠ざける。
「ごめんごめん、いるし!」
黙って見ていた沙奈子は、おもむろにおにぎりを一つ取って食べる。
「美味しい。おにぎりも、たまにはいいじゃんね」
「そうですよね。さすが、サーヤ先輩はわかってますね。こういう景色のいいところで、みんなで食べると美味しいですよ」
わざわざ高級ホテルにまで宿泊しにきてそんなことしなくてもいいと思うのだが、唯はおにぎりだけではなく家庭的なウインナーや卵焼きも作って持ってきていた。
唯が言うには、こういうところでは外食ばかりで栄養のバランスが偏るからとのことだった。
話を聞いてると、ほんとにお母さんみたいだと亜子と沙奈子は思う。
自由度の高い高級ホテルだからこそ、材料を揃えて調理場まで借りることができて実現できる贅沢とも言えた。
都会ではありえない、蒼く澄んだ綺麗な海と空を眺めながらのご飯は最高だった。
意外と面倒見のいい沙奈子は、おっさんにもおにぎりを食べさせてやり、口移しでお茶まで飲ませてやった。
おっさんは恋人というわけではないけど、もしかしたらおっさんの子供を産むわけだから他人でもないだろうとさ沙奈子は思う。
こういう事後のプレイが、沙奈子は嫌いではない。
「おや、おっさんまた回復してきた?」
沙奈子が不意にみると、おっさんの股間がまたこんもりと回復している。
JK三人を受精させるまで出し切ったのに、まだできるなんてほんとこのおっさんは絶倫だ。
「あの、私もう一回やってみたいんですが、いいでしょうか?」
唯がそう言うので、沙奈子は驚く。
「え、委員長、身体は大丈夫なの?」
唯は、処女喪失の痛みがおさまってきたという。
「ええ、少し休んだおかげで、まだできそうだし、できればもっと感じてみたいので」
「そっか! それいいし! じゃああーしは撮影係りね。おいあーこ、どうせなら委員長イかせてみようし」
沙奈子がそう言うと、亜子もニヤっと笑った。
「おい、おっさん。またちんぽ借りるし」
沙奈子がそう言うのに、唯は慌てて言う。
「おじさんに失礼ですよ。すみませんおじさん、私どうしても一回セックスでイッてみたくて、たくましいおじさんのおちんちんを貸してください」
そう言うと、それに応えるようにおじさんのおちんちんがビクンッと反応して大きくなった。
「あんまり大きくなられても、セックスに慣れてない委員長にはキツイし、委員長大丈夫?」
「はい、私の中どうせ濡れ濡れですから、入りました」
意外や、意外、すでに唯は濡れていてニュルンと何の成功もなくおっさんの立派な陰茎を飲み込んでいる。
「委員長、初めてなのに凄いし」
これには、高校生にしては経験豊富な沙奈子も舌を巻く。
「そんなわからないことばっかりで、でもせっかくのみんなとの夏の思い出だから、がんばってみたくて……」
そう言う唯の言葉を沙奈子は嬉しく感じて説明する。
「ゆっくりと腰を上下させるの、できる?」
「はい、あんっ! これで、ああんっ! いいんですね。確かに、お腹にドスンと来る感じ気持ちいいですっ!」
唯はやはり頭がいい。
すぐにセックスのやり方を覚えて、無茶をすることもなくゆっくりと腰を上下させた。
これなら、おじさんも気持ちいいことだろう。
沙奈子が気を効かせて言う。
「おっさんはなんもしないし、あーしらで胸でも揉んでやろうか」
そう言うのだが、唯は断った。
「いえ、いいんです。このままおじさんだけを感じていたいので」
するとその時、奇跡が起こった。
なんと、おじさんの手が動いて、唯の誰にも触られたことのない無垢なDカップの胸を揉みしだきだしたからだ。
「あんっ! おじさん! ありがとうございます! 私今日のこと一生の思い出にしますから!」
沙奈子は、なんだおっさん動けるんじゃーん。とも思うが。
これは、唯の純真な愛情がおっさんの心を動かしたのかもしれないとも思う。
そう思うと、沙奈子もちょっと羨ましくなった。
「ああ、おじさん愛してます! 私おじさん以外と絶対子作りしないですから! 私の全部おじさんとおじさんの赤ちゃんにあげます!」
こんな愛情をぶつけられては、おじさんの手もそりゃ動こうというものだ。
形の良い胸を揉まれて唯は喘ぎ声を上げる。
「あんっ! あんっ! おじさん気持ちいいです! あんっ! おじさんと一緒にイキたい!」
すると、なんとおじさんが下から突き上げ始めた。
唯の上からの振動と、おじさんの下からの振動が合わさって、唯の一番奥の部分がおじさんの先っぽとゴツンゴツンぶつかり合う。
「あああっ! いくぅ!」
唯はなんと、処女喪失当日にしてポルチオ性感帯によって絶頂を迎えたのだ。
クリトリスでのオナニーをあまりしていなかった唯だからこそかもしれない。
そこで、おじさんは心憎いことに、ぴーんと唯の勃起した両方の乳首を指で引っ張って、さらに止めとばかりに腰を突き上げて射精した。
どぴゅるっ! びゅるるっ! びゅるるるっ! びゅるるるっ! びゅるるるるるるるるっ!
お互いに心を許しあった恋人同士でしかできない、最高のセックスがそこにあった。
見ていたら沙奈子もムラムラしてきた。
「次あーしね」
亜子にスマホをわたして、ハメ撮り撮影係を任せると唯に変わっておっさんの上にまたがる。
「ほら、いつまでもサングラスなんかしてないでさ、あーしの乳首見てし。すげえピンクっしょ」
沙奈子は、おっさんのサングラスを外して、爆乳の乳首を見せつける。
巨乳の宿命か乳輪は大きめだが、その色素はとても薄いピンク色だ。
スウェーデン人の母親とのハーフなので、これほどの巨乳にもかかわらずボインボインと前に付き突き出ている張りのあるロケットおっぱい。
日本人ではありえない理想的な乳房をしている。
これには、おっさんも興奮せざるをえず、沙奈子の中で一物を硬くした。
「ほら、触っていいし。金髪ハーフのおっぱいなんて、なかなか味わえないし?」
おっさんの手を取って誘うと、おっさんはちゃんとおっぱいを揉んでくれた。
そしたら、ちゃんと沙奈子のなかで興奮して硬くなっている。
なーんだ、やっぱり巨乳好きなんじゃんと沙奈子は微笑んで言う。
「あーしのおっぱい、今が理想なんだけど、きっと妊娠したらもっと乳首も黒くなって膨れちゃうね」
妖艶に腰を振るいながら、おっさんを誘うように言う。
「わかる? あーしは絶対おっさんの子を産むから、このおっぱいを綺麗な楽しめるのはおっさんが最後なんだし。だからもっとおっぱいをいじめて、あーしのことむちゃくちゃにして欲しい!」
沙奈子がそう言うと、おっさんは百十三センチIカップの巨乳を無茶苦茶に揉みしだき始めた。
沙奈子の嫌らしい腰つきにあわせて、おっさんも股間を突き上げてくれる。
なんだ、おっさんやれば上手いんじゃんと沙奈子は思いながら軽く絶頂に達した。
「あっいくぅ! おっさんちんぽ最高だし!」
沙奈子は、ガクガクと腰を揺さぶりながら、おっさんのちんぽを味わい尽くすように腰を振るう。
それだけで終わらなかった。
グンッと腰を下ろした瞬間、勃起しきった沙奈子の両方の乳首をおじさんは男の強い力で引っ張り上げたのだ。
「ひぎっ! ああああああっ!」
それと同時に、激しい射精が来る。
どぴゅるっ! びゅるるっ! びゅるっ! びゅるるるっ! びゅるるるるるるるるっ!
「あー、最高……。おっさんにイかされながら、おっさんの赤ちゃん受精する……」
遊び人の沙奈子は、唯みたいにもうおっさん以外とセックスしないとはちょっと誓えないけど。
でも、受精アクメって凄い。
「おっさん、あーしも愛してるよ」
つい、唯を真似してそんなことを言ってしまう。
すると、沙奈子の中で、ビュルッ! っと最後にダメ押しの射精が起こってくれた。
最後の一滴まで、絞り出すみたいに子宮にダイレクトに熱を感じる。
これは確かに、おっさんの愛情を感じる。これまでのゴム付きのセックスなんて目じゃない。
本気の種付けセックス。
こんな気持ちよさを知ったら、沙奈子だってしばらくは、もうおっさんだけでいいやって気持ちになるのだった。