性倫理崩壊催眠アプリ ~寝ているだけでJK孕ませ!~ 作:ヤラナイカ―
また取り残された亜子が怒る。
「二人だけおっさんと気持ちいいことして! アタシはぁ?」
「あーこ、大丈夫だって。おっさんだったら、まだまだイケるっしょ」
駄々をこねる亜子に、苦笑しながらスマホを受け取る亜子。
自分達のハメ撮りを見てみると「うわ、エロッ!」と、我ながらエロくて嬉しくなる沙奈子。
「またおっさん萎えてるじゃーん!」
亜子が悲鳴を上げる。
そりゃ、食事休憩を入れてもあんだけ出せばそうともなる。
「大丈夫あーこ。あーしらには、これがあるから。ほら、おっさんエネルギーチャージいくよ!」
海外直輸入のエナジードリンクを、おっさんに口移しで飲ませてあげる沙奈子。
すると、おっさんのちんぽは不死鳥のようにまた勃起していく。
「うわーおっさんすげーし!」
それを見て、生命の躍動を感じた亜子が喜んでハシャいでいる。
「おっさんが萎えたらあーしらがサポートするから、あーこも存分に楽しみな!」
「わーい!」
亜子は、さっそく寝そべっているおっさんにまたがっていく。
下手すると小学生みたいに見えるロリ体型の亜子は、こう見ると大人と子供みたいなもんだ。
「ねえ、あーこ。あんた生理来てるよね?」
「バカにするなし、一年前に来たし!」
それは良かったと思うけど。
亜子が生理きたのは、中二だったのか。かなり遅いほうだ。
「あっ! あっ! おっさんちんぽ最高だし! イクッ!」
まー、おっさんの方の精力を心配しなくても、亜子はイキやすい体質なのですぐイッてしまうのだ。
亜子のマンコにニュルッと、おちんちんが入っただけでこれとは……。
沙奈子も、苦笑するしかない。
「おっさんもさ、あーこの胸も揉んであげなよ」
沙奈子がそう言うのに、亜子はちょっと寂しそうに言う。
「いいよおっさん、アタシの胸小さいし、こんなん揉んでも面白くないし……あっ」
おっさんが、ちゃんと亜子の胸も揉んでくれた。
ハメ撮りを撮影しながら、うんうんと沙奈子は頷く。
Aカップとはいえ、女の子の胸なんだから揉んだら柔らかいはずだ。
「おっさんありがとう。さっきは弱々精子とか酷いこといって悪かったし……」
ずっと無反応だったおっさんにコンプレックスのある小さな胸を揉まれて嬉しかったのか。
亜子がおっさんに謝罪しだしたので、沙奈子は笑いをこらえて噴き出しそうになる。
「アタシもおっさんの精子で赤ちゃんつくって、おっぱいも大きくなるし……」
亜子がそう謝ってると、おっさんは尖った乳首をつまんで引っ張ってくれた。
「ひぎっ! イグッ!」
そんなことをされたら、簡単にイッてしまう亜子。
おっさんは調子づいたのか、完全にイッている亜子を突き上げて子宮口をグリグリ刺激する。
「あーおっさんダメッ! もうイッてる! イッてるのに、頭おかしくなるぅぅ!」
おっさんは、振り落とされないようにしがみついている亜子を腰を激しく何度も突き上げて翻弄すると、一気に射精欲を解放した。
どぴゅるっ! びゅるるっ! びゅく! びゅるるるるるるるるっ!
相変わらずの大量射精。
これで終わりでもいいのだが……。
三人の中で一番受精しにくいのが、身体の未成熟な亜子だろうと沙奈子は思う。
ここは、親友の亜子のために骨をおってやるかと、沙奈子は唯に耳打ちして相談した。
「おっさんおっさん。ちょっとこっち見て」
沙奈子が、スマホで撮影するなか、唯が股を開いて腰と突き上げる。
何をするのかと思ったら。
シャアアアアアッ!
振りまかれる黄金色の飛沫。
唯がビーチで、おしっこしたのだ。
「委員長、おしっこシーンもバッチリ撮ってるからね」
「はい! おじさん、唯のおしっこ見ながら後でオナってくださいね!」
それが終わると、今度は沙奈子が交代して、唯に撮影されながらシャァアアアアッ! と小気味よい音を立てておしっこする。
「サーナ先輩、なんでそんな気取った素振りなんですか」
沙奈子は、おしっこするときも、モデルのような気取ったポーズを取っている。
唯も、思わず噴き出してしまうほど面白い。
シャアアアアアッ! シャアアアアアッ!
雑誌のモデルみたいに品を作ったポーズをしながら、金髪のマン毛が生えた股間からおしっこを漏らす。
「アハッ! こんなおしっこシーン撮られたら、もうお嫁にいけないし!」
そう言いながらも、沙奈子も爆笑している。
「あ、アタシもやる!」
なんと、おっさんにまたがったままで亜子も、シャアアアアアッ!とおしっこを始める。
「あーこ! あんたはやるなし!」
沙奈子は驚いて止めようとするがもう遅い。
唯は、ツボに入ったらしくお腹を抑えて、大爆笑している。
「アハハハハハハハハッ! あーこさん最高!」
これは、おっさんも迷惑だろうと思いきや。
「あ、でもおっさん、おしっこひっかけられて興奮してるし」
そう言う亜子に、沙奈子は身を乗りだす。
「そんなん、ありえねえし!」
ヌプッと、亜子が陰茎を引き抜くと、確かにおっさんの陰茎は見たことないほどビンビンにおっ勃っていた。
そんな様子を見て、唯は『ヒーヒー! 息が苦しい!」と爆笑してる。
もうみんな、もう笑うしかなかった。
自分がおっさんを勃起させたんだと自信を持った亜子は、おっさんの上に再びまたがってぬるっとチンポをマンコに挿入する。
そうして、幼さの残る肢体を上下に動かしながら、興奮に可愛らしい乳首をビンビンにおっ勃ってて叫ぶ。
「おっさん! アタシにも夏の思い出ちょうだい!」
亜子がそう叫んだ瞬間、最大限に硬くなったおっさんの陰茎から、最後の射精が飛び出した。
どぴゅるっ! びゅるるっ! びゅるっ! びゅるるるっ! びゅるるるるるるるるっ!
亜子は、小さい身体で、その大量の射精を受け止めて、また深い絶頂を味わうのだった。
そんな様子を見て、唯がしみじみとした口調で言う。
「なんか、花火みたいですね」
「なにそれ、委員長おかし! アハハハッ!」
沙奈子が爆笑して、唯もつられて笑い出した。
亜子もそれに笑って、これまで全く声を出さなかったおっさんも……。
「あ、今おっさん笑ったっしょ?」
「え、うそうそ」
「おじさんしゃべれたんですか!」
またサングラスをかけて黙ってしまったけど、おじさんは確かにその時、小さく笑い声を漏らしたのだった。