「あれ?
お、おれ……は?」
一人の美熟女が裸のまま最重要犯罪者収容所の地下の牢獄で目を覚ます。
名前はメガル。元はアザーン王国の傭兵だった男でターゴン島の警備についており、私たちと敵対しめでたく記憶を失わせた上でTSF肉便器化という処置をしている。
この地下牢獄と坑道は解放後閉鎖されて私たち以外は居ない。
だから、ここで行われている淫らな宴の音を聞いているのは私たちしかいない。
雄と牝の獣の交わりの宴の音を。
「ン゛ひぃ゛!?♥ごりゅごりゅきてりゅぅ!♥♥イ゛グッ、ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~ッッ!!♥♥♥ザーメン出てしあわせぇ…♥もっとぉ♥お気の済むまでぇえ♥♥♥雌堕ちガバガバ淫乱まんまんおつかいくだしゃいいぃい♥♥♥♥」
「お゛ごッ!?♥しゅごしゅぎるのぉおお!♥♥イ゛グッ、ふぐぅぅううぅう゛ぅう゛う゛う゛!!♥♥♥どぷどぷしゅきぃ…♥はひっ♥ザーメンのにおいしゅごいぃぃい♥♥♥においで孕むのぉおぉぉぉお♥♥♥♥」
「あ゛お゛ッ!?♥ま゛っでま゛っでえぇえぇぇ!♥♥イ゛グッ、ん゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁあぁ~~ッ!!♥♥♥はへぇ…あへぇ…♥それイイッ♥孕ませ汁ほちいのぉ♥♥♥子宮をザーメンでいっぱいにしてほちぃのぉおお♥♥♥♥」
ナイトウインドは別のウォードッグにパイズリ奉仕をしザーメンをかけられながらウォードッグにボテるほど中出しされてアヘ顔を晒している。
ナイトシェードは首輪に「肉便器」の札を括りつけられてウォードッグの巨根に凌辱されて歓喜の叫びをあげていた。
アクシリアは子宮口を突き抜け子宮の奥までごじゅごじゅと凄まじい音を立てながらウォードッグに犯されて喜んでいる。
私はその様子を満足しながら眺めていた。もちろんみんなと同じ裸だ。
「あ、起きたのね?大丈夫?」
「あ、はい……俺の、いや、私の名前は……」
「あらあら?あなたのあそこも私たちと同じで濡れているじゃない♥」
「え?、いや……そのぉ……」
混乱するメガルを誘うように、私とシャミナとラヴェルナが己の裸を晒してドロドロのあそこを見せつける。
私の首には首輪だけでなく『信念のネックレス』がつけられて、メガルはあっさりと私の言う事に従ってしまう。
「さぁ?今はいいじゃない♥私たちはウォードッグに犯されるためにここにいるんだから♥今はただの雄と牝として楽しみましょう♥」
ごくりとメガルが唾を飲み込み、私たちの耳に先に犯されていた三匹の歓喜の叫びが聞こえてきた。
それが彼を牝に堕とす。
「あひぃいぃっ♥しゅごひいぃぃいっ!♥♥またイクゥウウッ!!♥♥♥イキすぎて頭おかしくなりゅううぅぅうっ!!♥♥♥♥」
「んほぉおぉぉっ!♥♥イグッ、イ゛グゥゥゥッ!♥♥壊れるぅぅぅぅっ!♥♥♥♥ひぎっ、んおっ、おほっ、お゛お゛ぉぉぉっっ!!♥♥♥♥」
「しゅきしゅきしゅきぃぃいいぃぃい!♥♥♥♥もっといっぱいしてぇぇえっ!♥♥♥♥あへぇ、んあっ、あ゛ぁああぁあぁぁぁぁああぁぁあぁぁっっっ!!♥♥♥♥」
私たちが見ている目の前で三人は同時に絶頂を迎えたようでビクビクッと体を震わせている。
同時に膣内が激しく痙攣して大量の精子が吐き出されるのが見ていて伝わってくる。そして絶頂したばかりだというのに、すぐさま次のウォードッグが現れて彼女たちを犯し始めるのだ。
すでに何十回もの連続射精を受けているにもかかわらず、まだ足りないとばかりに新たなウォードッグが現れ、三人に襲い掛かっていく光景は実に淫猥で美しいものだと思った。
そんな様子を見ていると私も我慢できなくなってしまい、そっと自分の股間に手を伸ばす。
既にそこは洪水のように愛液が溢れており、指で触れるだけでくちゅっと音を立てて糸を引くほどだった。
それを潤滑油代わりに指を滑らせるとそれだけで全身に甘い痺れが走るような感覚に襲われる。
そして全員で四つん這いになり尻を高く掲げた状態で媚びるような甘い声で誘惑する。
「ねぇ~?早く来てよ♥私たちのいやらしいメス穴を使って気持ちよくしてぇ……♥」
「そうよ♥私たち全員可愛がってほしいわぁ♥ご主人様たちの大きなもので私達を犯しまくってくださいまし♥」
「お願いします♥もう我慢できないんです♥どうかこの浅ましい雌豚たちにお情けを下さいませんか♥」
私が、シャミナが、ラヴェルナがウォードッグを前に屈服する。
メガルも自然にその言葉が出た。
「ああ……♥俺も……♥いや、私も……♥お前たちと一緒になりたい♥」
それを聞いた瞬間、ウォードッグ達は私たちの前に座り、いきり立つ肉棒を見せつける。
ぶるんと勢いよく飛び出したそれは天に向かってそそり立ち、血管を浮き上がらせていた。
雄々しく反り返ったそれを見て思わず喉が鳴る。
もう我慢できなかった。はやくこの雄が欲しい! ああ、欲しい。これを入れてほしい。奥まで突いてもらいたい。
自然と私たちのはウォードッグの股間に顔を這わせて、そのそそり立つ肉棒に口づけする。
「ちゅう♥……むちゅ……んぐ、んぶぅ……じゅちゅ……ちゅ、んちゅ……♥」
「んっ、ちゅっぱんちゅっ♥……ちゅぱちゅっる、くちゅ……くっ……、♥♥」
「んん♥れろれろ、あむん、ぢゅる♥ぢゅるる……んんぷっ……ん……んっ……♥」
「んちゅ、ちゅぽっ♥……ちゅっぴ、ちゅぱっ……。ぬぴっ……んぷっ、んふぅぅっ……。はぷっ……♥」
舌を出してぺろりと舐めると何とも言えない味が口の中に広がっていく。
美味しい……これが欲しくてたまらない! 夢中になって舐めしゃぶっていると次第に先走り汁が出てきて口の中に広がる味はますます濃くなっていく。
(すごい臭いぃ……!でも好きぃ……)
舌の上で転がすように味わうと、喉の奥まで突き入れて口と喉で扱いてゆく。
苦しいはずなのに気持ちいいと思ってしまう自分がいる事に驚く。
(くるしいけどきもちいいよぉおおぉぉおおぉおぉっ♥♥♥♥)
そのまま激しくピストン運動が開始されて呼吸ができない状態が続く。しかしそれすらも快感に変わりつつあった。
頭の中で火花が飛び散り視界が真っ白になると同時に絶頂を迎えてしまう。
ぷしゃっぷしゃっと潮を吹きながら全身を痙攣させて盛大に果ててしまった。
「お゛お゛ぉぉおっ!?♥♥♥♥イグッ、イッへるぅぅうぅっ!♥♥♥♥イキっぱなしになってりゅぅぅううぅぅっ!!♥♥♥♥」
「ふわぁぁあぁっ♥♥♥♥しゅごいぃぃいっ!♥♥♥こんなの初めてぇぇえっ!♥♥♥♥あへぇぇっ♥しゅごいぃぃぃっ!♥♥♥こんなの気持ち良すぎるぅぅううぅっ!!♥♥♥♥」
「きゃうんっ!♥ごめんなひゃいっ!♥ゆるひてぇえっ!♥んひぃぃっ!♥ごめんなさいご主人様ぁっ!♥はぁ、はぁ、はぁ、はぁっ、はっ、はひっ、ひぃぃいぃっ!!♥♥♥♥」
「ああっ、いいっ、そこぉ!♥もっと、もっとついてぇぇえっ!♥♥♥ああぁぁあぁあぁあぁぁあぁぁっっ!!♥♥♥♥おほっ、おほぉぉっ!♥しゅごいぃぃいっ!♥こんなの知らないぃぃいっ!♥♥」
同時にウォードッグたちが私たちの口の中に射精する。熱い奔流が喉に流れ込んでくる感覚にゾクゾクとした快感を覚えながらもしっかりと受け止めることができた。
「んぐ、んぐ、んっぐ、うぶぅっ♥えぷっ、んむ、んぇっ、んぐっ、んぐっ♥んぐぅぅぅ! ごくん♥♥♥」
そして喉を鳴らしながら飲み込んでいく。とても濃くて粘っこいそれは飲み込むのにも一苦労だったが、不思議と嫌ではなかった。むしろもっと飲みたいという欲求に駆られるほどだ。
そして最後の一滴まで絞り取るように吸い上げてからようやく口を離す。すると目の前にはまだ元気なままの肉棒があった。それを見た途端子宮の奥がきゅんとする感覚を覚える。
ああ、早くこれで滅茶苦茶にしてほしい……そう思いながら見つめていると、お尻に別のウォードッグの足が置かれる。
「あはは♥私たちウォードッグに口とあそこを同時に犯されるんだぁ♥♥♥」
「嬉しい……♥早くきて……♥♥♥めちゃくちゃにしてぇ……♥♥♥」
「お願いしますぅ……♥ご主人様のたくましいモノで私の中を満たしてくださぁい……♥」
「早くぅ……♥お願いしますぅ……♥ご主人様のぶっといのを……♥私たち淫乱雌豚にぶち込んでいっぱい種付けしてください……♥」
私たちは四つん這いになり、お尻を突き出して迎え入れる準備をする。ウォードッグたちは、私たちの願いをかなえてくれた。
期待に満ちた眼差しを向ける私たちを見て、ウォードッグたちは一斉に襲いかかってきた。
4人の美女を囲んでいたウォードッグ達が動き出し、彼女たちの身体を弄び始める。胸や秘所などあらゆるところを責められ、その度に甘い声が上がる。
別のウォードッグたちが後ろから覆いかぶさるようにして、一気に貫かれた。その瞬間全身に電流が流れたような衝撃が走る。目の前がチカチカして一瞬意識が飛びかけたほどだ。
「きたぁぁあっ!♥♥きたぁぁあぁっ!♥♥これすきなのぉぉぉおおおっ!♥♥」
「あんっ!♥♥おっぱい吸わないでぇ!♥♥♥乳首弱いからぁ!♥♥♥あひぃぃっ!♥♥」
「だめだめだめぇええ!♥♥♥イクっ!♥またイッちゃうぅぅうっ!♥♥♥イックぅぅうううっ!♥♥♥♥」
「ああぁああっ!♥♥♥すごすぎますぅっ!♥♥♥こんなのおかしくなるぅぅううっ!♥♥♥♥」
私は絶叫を上げながら絶頂に達する。しかしそれでもなおウォードッグの動きは止まらず、それどころか激しさを増すばかりだ。
その状態で更に激しく責め立てられ、頭が真っ白になるほどの快楽に襲われる。もはや何も考えられず、ただひたすら喘ぐことしかできなかった。
そんな中、ふとあることに気付く。自分のお腹の下辺りに何かがあるような感覚を覚えたのだ。その正体はすぐにわかった。ウォードッグ達の肉棒の根元にあった亀頭球。それが私の中に入っているのである。
そのことを認識した瞬間、身体中にゾクゾクとした感覚が走るのを感じた。恐怖ではなく歓喜によってである。
「あはっ、あはははははははっ!♥♥♥♥すごいっ、すごいよぉぉおっ!♥♥♥♥こんなのはじめてぇぇええっ!♥♥♥♥♥♥もっとごりゅごりゅしてぇぇ♥♥♥」
「おなかのなかいっぱいにひろがってりゅうぅぅううぅっ!♥♥♥♥しきゅうつぶされちゃうぅぅううぅっ!♥♥♥♥イグぅぅううぅっ!♥♥♥♥」
「あ゛あ゛ぁぁあぁぁっ!♥♥♥あたまばかになるぅぅううぅっ!♥♥♥♥ん゛へぇぇ!?♥ぎでっきてっアグメぎでえぇ!♥♥イ゛グッ、ひぎいいぃぃいいいぃッ!♥♥♥」
「もうむりぃっ!♥こんなのたえられないぃぃいっ!♥♥♥♥イキすぎてつらいのぉっ!♥でも気持ちいいぃぃいっ!♥こんなんじゃ満足できないのおぉ♥♥♥♥」
ウォードッグたちが腰を振る度に、パンパンという音が響き渡る。それと同時に、結合部から愛液が飛び散り地面に大きな染みを作っていた。
何度も何度も繰り返されるうちに、次第に思考能力が奪われていき何も考えられなくなってしまう。ただ本能のままに喘ぎ続けるだけだった。
やがて限界が訪れたのか、ウォードッグたちの動きが一段と早くなる。それに合わせて、私も無意識のうちに腰を動かしていた。
先に犯されていた三人ともリズミカルに突かれているせいで常に絶頂を迎えているような状態になっており、口から漏れる声も悲鳴に近いものになっていた。
「いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥いくぅぅううっ!♥♥♥いぐぅうぅうううぅぅっ!♥♥♥いぐいぐいぐいぐぅぅううぅうっ!♥♥♥」
「イグぅぅううっ!♥♥♥まらイグぅぅううっ!♥♥♥おしるじるどぷどぷきてきてるぅぅううっ!♥♥♥♥おほぉぉおおっ!♥♥♥♥せーえき♥せーえき♥♥せーえき、もっとびゅっびゅしてほしいのおおおぉ♥♥♥」
「イクぅぅううっ!♥♥♥イキっぱなしになってるぅぅううっ!♥♥♥♥こんにゃのしらにゃいぃぃいっ!あくめしゅきぃ…♥きてぇ♥」
「らめぇッ、らめなのぉ゛!♥♥イ゛グッ、ひぎいいぃぃいいいぃッ!♥♥♥しぇーえきいっぱぁい…♥おほぉっ♥きもちよしゅぎるのおぉぉ♥」
「ん゛へぇぇ!?♥ぎでっきてっアグメぎでえぇ!♥♥イ゛グッ、ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~ッッ!!♥♥♥んひぃ…きもひいぃ…!それイイッ!!」
「もっと突いてぇぇえ♥♥♥メス豚ぶちおかピストンしてくだしゃいぃぃ♥♥♥あ゛お゛ッ!?♥またイ゛っぢゃうのぉ!♥♥イ゛グッ、ふぐぅぅううぅう゛ぅう゛う゛う゛!!♥♥♥」
「あひっ♥あへっ♥あへぇ……♥♥んちゅっ……れろっ……じゅぷっ……♥♥ちゅぱぁっ……くちゅっ……んんっ……♥♥♥ひぎぃッ!?まだらめぇッ、らめなのぉ゛!♥♥イ゛グッ、ふぐぅぅううぅう゛ぅう゛う゛う゛!!♥♥♥」
もう何度目になるかも分からない膣内射精を受け、同時に潮を吹き出す。全身を痙攣させながら盛大に果ててしまった。
そんな私に追い打ちをかけるかのように、ウォードッグたちは容赦なく追撃してくる。休む暇もなく次の相手が挿入してきた。再び激しい抽挿が始まる。
パンッパンッという音と共に腰が打ち付けられる度、結合部から愛液が飛び散っていくのが見えた。それを気にする余裕など全く無いほどに、私たちは乱れまくっていた。
みんな分かっていた。限界が近い事を。そして堕ちるその時を。
私は笑っていた。ナイトウインドもナイトシェードもアクシリアもシャミナもラヴェルナもメガルですらも。
だから遂にその時が訪れる。ウォードッグたちの動きが止まったかと思うと、一斉に熱い液体をぶちまけられたのだ。
子宮口に直接叩きつけられるように大量の精子を流し込まれる感覚に、私たちは声をそろえて嬌声をあげた。
「「「「「「「ワォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォンンンンンンンンンンンンンンン!!!!!!♥♥♥♥♥♥」」」」」」」
かくして、牝犬に成り果てた私たちにウォードッグたちはその後も次々と注ぎ込まれ続け、お腹が膨らんでいくのが分かった。入り切らなかった分が溢れ出し、太腿を伝って地面へと流れ落ちていく。それでもなお終わらない連続絶頂地獄に、私たちは完全に理性を失っていた。ただひたすら快楽を求め、貪るように腰を動かし続けるだけだ。
ターゴン島メガルが連れてきたウォードッグは30頭。
私たち牝犬七匹とウォードッグ30頭はこの宴で、穴兄弟と竿姉妹の契りを結んだのであった。
宴の後。
元収容所の所長たちだけでなく、ベノール王国新政府の役人すらドン引きしていた。
さすがに教育に悪いだろうからリシュア王女には見せなかったが。
30頭のウォードッグたちに輪姦されている名前を忘れた一匹の牝犬はザーメンで膨れたお腹を晒しザーメンまみれで己の存在を誓う。
「ふぎッ!?♥まんまんごわれりゅうぅぅ!♥♥イ゛グッ、ンぐぅぅううぁあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ッ!!♥♥♥
わたしぃわぁ、これしゅっごいよぉ…♥んぶぅっ♥ウォードッグたちの肉便器花嫁としてぇぇイ゛グッ、ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~ッッ!!
この体と人生の全てをしゃしゃげまひゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅううぅう゛ぅう゛う゛う゛!!
せーえきくだひゃい♥♥♥ザーメンどっぷり種付けアクメくだひゃいいぃぃ♥♥♥♥」
処刑と言うのは見世物である。
彼女は人ですらなく牝犬として処理され牝犬として生きる事になる。
だからこそ、堕とした者として最後まで見ていたのだが、体が疼いてしまうのは仕方がない……
そんな事を言ってごまかそうとしても、付き添いのラヴェルナとナイトシェードとナイトウインドのジト目に咳ばらいをして話を逸らす事にする。
「あの犬たち、戦力として使えるから処刑はしないつもり」
「へーそうですか」
「ですよねー。あれだけたのしんでいたのですから」
「このばにでるのもいやがっていましたよねー」
視線が……三人の視線が痛い。
まぁ、ギリギリまでウォードッグのあれをしゃぶって輪姦されていたのが私だったというのがあるのだが。
ボテ腹お披露目なんて肉便器にとってはご褒美……げぶんげふん。話がそれた。
さすがに彼女一匹だけではきついから、しばらくはシャミナとアクシリアが応援に入って牝犬として輪姦される事になる。
「けど、気持ちよかったでしょう?」
私が笑顔で言い切ると、三人がローブ越しに下腹部を押さえてうつむく。
彼女たちとて自ら志願して全ての男だけでなく全ての雄に股を開く肉便器に堕ちたのだ。
分からないと思ったのかと偉そうに笑って私たちはこの場を後にした。