※この作品はR-18です。

ソードワールド1.0転艶記   作:北部九州在住

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ターシャスの森 その3

 広大なターシャスの森だが、空から見ると色々特徴がある事が分かる。

 ぽっかりと空いた荒れ地にそびえる巨木はこの地のエルフの聖地で、そこから少し離れた所に沼地が広がっているのが分かる。

 あの沼地のどこかに、ゴブリンの巣があるのだが、とりあえずはエルフの集落を目指して飛ぶ。

 

「あれね」

 

「へー。

 本当に木の上で暮らしているんだ」

 

 この地のエルフたちは樹上集落を作っており、そこで生活していた。

 これも、高度を落として飛ぶとわかる訳で、湖岸に彼らの集落を見つけてそこに着地する。

 

「撃たないで!

 私たちは敵ではないわ!!」

 

 エルフ語で叫ぶと、私の声に気づいたマティアラとリーマが慌てて駆け寄ってくる。

 その後にスゥイートゲイルやライスたちが来た事で、まだユニコーン組と別れていない事が分かった。

 

「急いでこっちにやってきた理由があったのよ。

 実は……」

 

 という訳で、私はターシャスの森から追い出されたゴブリンロードの話をする。

 エルフたちもゴブリンとは争っていたらしく、私の話を聞いて慌てて皆の安否確認をするぐらい慌てていた。

 

「よかった。

 どうやらまだ捕まっていないみたい」

 

 スゥイートゲイルがエルフを代表して安堵の息を漏らす。

 今、このターシャスの森には冒険者や密猟者が多く入っており、エルフは彼らと接触したくないから避けていたのが功を奏したのだろう。

 

「とはいえ、いつまでもゴブリンがおとなしくしているとは思えないな」

 

 ユニコーン確保組のライスが腕を組んで考える。

 私はそれについては解決策がある事を告げた。

 

「シュクバの村に向かった人たちはドノバに戻って森に入る予定よ。

 そうしたら、ゴブリンの掃討は一気に楽になるわ。

 で、今、しないといけないのは、ユニコーンの確保とゴブリンへの被害を出さない事ね」

 

 そのまま、ミック・サロウ・スィートゲイルの三人を見て私は告げる。

 

「三人は羽根頭冒険者たちに協力して、ユニコーンの確保をして頂戴。

 ユニコーンが保護できるか、ルーファスたちが来るかしたらゴブリンの巣に突入して掃討してくれたらいいから。

 私たちは、ゴブリンの巣で時間を稼ぐわ♥」

 

 私の言葉でピンときたマティアラとリーマ。

 すっかり肉便器生活にも慣れたという所なのだろう。

 三人は何か言いたそうな目をしていたが、口には出さなかった。

 

「わかった。

 できるだけ早く見つけるように努力する」

 

 そして、私達のことをよく知らないライスは羽根頭を代表してお礼を言ったのである。

 

 

 

「くすくすくす。

 羽根頭の人たち絶対分かっていなかったよねー♥

 最初、ゼラ姐さんは一人で行こうとしたんですよ」

 

 沼地のほとりに水源らしい泉があった。

 沼地と違って清潔な水がこんこんと湧いているあたり、沼地の水の汚れはゴブリンのせいなのだろう。

 シャミナが泉の水で体を洗う。

 

「あーっ!ゼラ姉さんずるい!!」

 

「里帰りした二人を気遣ってあげたのよ」

 

 マティアラが私に泉の水をかける。

 当たり前だが、私達四人は当然裸である。

 いや、一応エルフの集落から持ち込んだものを身に着けているか。

 ゴブリンたちが捕虜や家畜につけていた首輪である。

 

「里帰りはどうだった?」

 

「着いて休憩していたらゼラ姐さんがやってきたんですよ。

 感想も何もないに決まっているじゃないですか!」

 

 リーマの突っ込みにそりゃそうかと苦笑する。

 この沼地まで、フライトで運んだのだが、さすがに一人が限界なので三往復する事に。

 そこそこ疲れたのを察してか、リーマは私に胸を押し付けて肩を揉んでくれていた。

 

「けど、どれぐらい輪姦されるんだろう?

 楽しみ♥」

「まぁ、精液がどこまで入るかはファンドリアで体験したから、あとはどこまで使われるかよね♥」

「実は、里に着いたときに、エルフの人たちから露骨な蔑視の視線をもらいまして。ああ。やっぱりここは私たちの故郷じゃないんだとわかっちゃったんです」

 

 三人とも水浴びした後自然と四つん這いになる。

 ゴブリンにいつでも連れ去られて良いように。

 私は、持ってきた『名手の竪琴』でキュアリオスティの呪歌を奏でた後、その竪琴を泉に沈める。

 後で回収出来たらしようという腹積もりだが、なくなってもいいかとも思っていた。

 なぜならば、私達にとってこの竪琴よりもうれしい宝物が出てきたのだから。

 竪琴についている『妖魔の鈴』の効果で、ゴブリンたちがワラワラと出てきて私たちを取り囲む。

 私たちはゴブリンたちに土下座して、ゴブリン語でこう告げたのである。

 

「お願いします。

 どうか、私達を巣穴に連れ込んで孕ませてくださいませ♥」

 

 ゴブリンは私たちより体が小さい。

 そのかわりというべきか、とにかく数が多い。

 私たち四人はまず並べられて手枷首枷をつけられて犯される。

 

「しゅ、しゅごいのッ♥私の膣内なかッ♥掻き回されてるのぉぉッ♥♥」

「……んぅぅぅっ!くうっ、ひぅうぅぅっ!両方の穴が犯されて……♥♥」

「んぁ……ちゅぱっ♥…ひゃ、胸吸われ……ぁぁつ♥」

「あふぅっ♥……気持ちぃぃ♥……ゴブリンに輪姦されて、私感じてるぅぅ♥♥♥」

 

 小さなゴブリンの体が四つん這いになった私たちに覆いかぶさって精液を吐き出してゆく。

 獣みたいな容赦のない蹂躙が私たちの体の中と外を精液まみれに変えてゆく。

 

「くひっ、イっちゃう♥イくイっちゃう♥おまんこ突かれてイクゥ♥」

 

 ゴブリンの腰の上で踊るようにして私はいく。

 絶頂したせいで、お尻がキュっと引き締まり、中にいる小さいゴブリンの精液が子宮だけでなくお尻にすらそそがれる。

 

「私にも……ちょうだい♥」

「あっ♥また射精たの♥」

 

 私の痴態を見ていて、マティアラとリーマも欲しくなってゴブリンたちに懇願する。

 それを聞いたゴブリンが二人の方を向いて凶悪な笑みを浮かべた。

 

「グゲゲッ!」

 

 二人は意味が分からないだろうが、並べられた二人が仲良く同時に犯される。

 望んていた事に二人は歓喜の声をあげた。

 

「あああああっ!!きたああああああああ!!!ほしっかった、これほしかったのおおおおおっ!!」

「いいわ、きてえええっ!私をメチャクチャにしてぇぇええっ!!」

 

 ゴブリンはマティアラの胸にしゃぶりつきながら激しくピストンを繰り返す。

 リーマはゴブリンの舌で舐めまわされ、歯で噛まれ、乳首を転がされた。

 少し離れた所でシャミナが胸と膣奥とを同時に刺激されて、ビクビクと体を痙攣さていた。

 ゴブリンの上で腰を振りつつ、そこでパイズリしながら別のゴブリンがシャミナの尻に自分のモノを突き刺す。

 

「ああぁ……だめ……こんなに……いっぱ……ああん♥」

 

 パンパンという音を立てて肉を打つ。

 その度に豊満なシャミナの胸が大きく揺れ動きシャミナの顔は快楽で喜んでいた。

 三人を犯しているゴブリン達が満足するまで終わることは無い。

 もちろん私もさらにゴブリンに更に輪姦される。

 

「んああぁあぁあっ♥♥♥んっ♥ぉお゛っ♥あぁっ♥あっ♥イクっ♥イキますぅ♥イクぅっっ♥♥」

 

 私がアへ顔で狂う。

 四つんばいで両足を大きく開いて股間にゴブリンたちの欲望の象徴を受け入れる。

 背後からはゴブリンのあれが膣内で精液を吐き出し続けお尻の方も弄られる。そして左右からも同じように肉棒が差し出されて両手で愛しそうに扱く。

 体は快感を感じてしまい喘ぎ声を上げ、煽るように後ろでは私の中に入り切らないほどのゴブリンたちが殺到しているのが分かる。

 

「ダメぇ♥、このままだと壊れちゃう……っ!!でも気持ち良い……気持ち良すぎる……♥」

 

 もう限界を迎えているというのに、この上さらにゴブリンたちは私の事を求めて来る。

 犯していたゴブリンのアレが抜かれたかと思うと、今度は違うゴブリンのが挿入される。

 休む暇などなく、ただひたすら私は肉の塊となってゴブリン達の性処理をさせられる。ゴブリン達を満足させるための肉の道具だ。

 しかし、私たち四人はそれでよかった。

 

「お゛ お゛ お゛ お゛ はお゛お゛お゛お゛お゛んっ♥ だめえええ……♥ こぇ、だめぇぇぇ……♥♥ あだまど、あそこ、ごわれぅ……♥ ひぃぃ……ん♥♥♥」

「や、やめぇ……とめへ……♥ きくから……なんでもいうこときくから、やめへ……ぇ♥」

「はぁ、はっ、はいっ♥はいっ♥わらひ、ほんとらめぇ……こ、こわれて……メスの悦び、教え込まれちゃった……ぁ これらめ……らめぇ♥」

「ま、待ってぇ♥ も、もう、子宮の中にいっぱい来てるからぁ♥ 孕んじゃうっ! 孕んじゃうっ! ああああああああああんっ♥♥♥♥♥」

 

 私たちが並んで犯され、嬌声と水音とゴブリンの声が泉に響き続ける。

 ゴブリン達は四人を囲んで輪を作り一斉に彼女の穴に己の肉棒を突き立て、あまったゴブリンも自ら扱いて精液をぶっかけ続ける。

 ゴブリン達は彼女の体を好き放題蹂躙して肉の欲求を満たすと精液を彼女にかける。その量は尋常ではなく彼女が精液塗れになってもまだ止まらない。

 私たちは涙を流しながらゴブリン達に許しを請い、肉の宴の〆となる嬌声を響かせたのだった。

 

「「「「はあ゛あ゛あ゛あ゛♥ ア゛ア゛ア゛ッ♥♥ ダメええええ゛! ごえっ!! か、からだの、ながでえッ♥♥♥ ひ、くっひぃ♥ オ゛♥ ア゛♥ ア゛~~~~ッんっっっ♥♥♥♥♥」」」」

 

 三穴全て複数のゴブリンのあれを突っ込まれて精液を吐き捨てられ、お腹が精液で妊婦のように膨れながらもゴブリンの精液を受け止め続けた。

 精液まみれとなった私たち四人は抵抗する事なく四つん這いでゴブリンの巣の中に連れ込まれる。

 その間もゴブリンたちの容赦のない蹂躙が私たちの体の中と外を精液まみれに変えてゆく。

 それをいつの間にかボスであるゴブリンシャーマンが卑下た笑みを浮かべて私たちを眺めていた。

 犯されながら精液まみれの口で、自己紹介をする。

 

「肉便器のゼラニウムです♥全ての雄の性欲処理をする為に生まれました♥♥みんなで輪姦して私の全ての穴に精液を排泄してぇ♥♥♥」

「肉便器のシャミナです♥肉便器ゼラ姐さま所有の牝奴隷でぇす♥♥ゼラ姐さまが使われていっぱいの時は私を使用してくださぁい♥♥♥」

「肉便器のマティアラです♥ゼラ姐さんと一緒に肉便器をやって私たちは雄には勝てなくて雄に屈服して支配されるのが最高に気持ちいいって♥♥もっと私を肉便器にしてぇ♥♥♥」

「肉便器リーマです♥四匹の中ではおとなしくめだたないけど本当は雄の精液が欲しくて仕方ない変態肉便器なのぉ♥♥今日も明日も明後日も肉便器に精液を恵んでくださぁい♥♥♥」

 

 ゴブリンシャーマンがゴブリンたちに命じて私の枷を外す。

 私たちは逃げる事なく床に仰向けになり、そして開いて折りたたんだ両足を体の上に掲げてまんぐり返しの姿勢でゴブリンに屈服した事をポーズで示す。

 

「輪姦せ」

 

 その一言でまた輪姦の宴が始まる。

 三穴全て複数のゴブリンのあれを突っ込まれて精液を吐き捨てられ、全身が真っ白になりながらもゴブリンの精液を受け止め続けた。

 

「あぁあああああぁあああああああっ♥♥♥イクうぅうううぅううぅっ♥♥♥ゴブリンに♥ゴブリンんぶもおぉおおぉおおぉっ♥♥♥おぐぅうっ♥♥♥んぐおおおぉおおっ♥♥♥おおぉ、おっ♥♥♥」

 

 私が絶頂を迎えてもなおゴブリンたちの陵辱は終わらない。

 ゴブリンたちは小柄なのにタフで何度射精しても衰えることがなく性欲旺盛で女は犯さずには居られない種でもある。

 そんなゴブリンたちに群がられて全ての穴を犯され続けると意識を失うほどの強烈な快楽に襲われるのだ。

 もうすでに何十回もイったはずなのに。

 それにも関わらずゴブリンたち満足することなく、入れ代わり立ち代わり腰を振り続ける。

 

「オッッ♥ オ゛ッ♥ オッホ♥ んっほ♥ いっぐぅ♥ イクっ♥ イグッ♥ イクぅ♥ イグイグッ♥ アヘっ♥ ほへっ♥ ンオッ♥ んへほおっっ♥ いぐいぐっ♥ おおっ♥ んああっ♥ 二穴最高っ♥ すごいのきます♥ イキますっ♥ ああああっ♥ イクイクイクイクっ♥ おぉおぉおぉおぉおおっ♥♥♥」

 

 シャミナもまた快楽堕ちする。

 しかし彼女の体は止まらない。快楽に負けて堕落してしまっているから。

 ゴブリン達を悦ばせるだけの存在へと作り変えられた彼女はゴブリン達に犯され続けている。

 膣穴からは精液を逆流させており、愛液と混じって白く濁っていた。

 それでもなおシャミナは男を求めてしまう。媚びを売るように尻を振る。

 そうすればもっと精液を貰えると信じて。

 

「んひぃぃっ♥ あっ、ひぃいいいっ♥ これ、ヤバいですっ♥ 振動が激しくってぇっ♥ んへおぉおっ!?あぁああぁああああっ♥ な、中でっ、ぇえっ♥ぐちゃぐちゃに掻き回しっっ♥ あおおぉんっ♥ ぴ、ピストンッ♥ だめっ♥ それはんひぃいいぃいいぃいっ♥」

 

 マティアラもアへ顔でゴブリンたちに輪姦され続けている。

 既に快楽に屈服した彼女には抵抗の意思はなくされるがままだ。

 マティアラの慎ましい肉体はゴブリンたちの欲望を駆り立てるのだろう。

 両手両足を押さえ付けられ、秘部とお尻の穴を同時に犯されていた。

 精液でマティアラの体は汚され続けているのにその胸とお尻ブルブルと震えるほどの激しい勢いで、ゴブリンの肉棒はマティアラを蹂躙し続ける。

 

「あぁあぁああっ♥ 誰かっ、誰かぁああっ♥ お、犯して、くださいぃいっ♥ んあぁあっ♥ イっクぅうぅぅっ♥んほおぉおぉおっ♥♥♥ オオォオォオオォオンッッ♥♥♥ ンオォオオォオォオォオッッ♥♥♥」

 

 マティアラの隣でリーマも同じように輪姦されている。

 激しい快楽責めのせいでまともに言葉を発する事も出来ず、ただ喘ぎ声を上げて体を痙攣させるだけの肉人形と化していた。

 もはや今のリーマには快楽しかなく、リーマはゴブリンたちに対して一切拒否することなくむしろ積極的に受け入れていた。

 ゴブリンたちが腰を打ち付ければ精液まみれのバストが揺れ動き、子宮口をノックする度に絶頂を迎えるようになっていた。

 ただの牝豚となり下がった彼女の痴態を見て、ゴブリンたちは嘲笑う。そして射精をするべく更に激しく肉壺を突きまくった。

 そんなゴブリンの姿を私とシャミナとマティアラは快楽の端に羨ましそうに見てしまう。

 

(ああっ……あんなふうに私もなりたい♥体が疼いて仕方がないっ♥ ああっ……もっと欲しいぃいいいぃいぃっ♥ ダメよっ、私の体もうおかしくなっているわ。ああぁああっ♥ は、早く精液かけてもらいたひぃい♥ あ、熱いどろっとしたのがぶっかけられる瞬間を想像するとまたイキそうになって我慢しないと本当に壊れてしまうっ♥)

(ふひっ♥ すごい量のゴブリン精液びゅるびゅる出してもらってるっ♥ ああ、なんて素敵なんでしょう♥ お腹の奥にどくんっ、どくんって出されてる。んんっ♥ す、凄いっ。こんな量……あはぁっ♥ お腹ぱんぱんにされて、これ絶対受精してますぅ~♥ 妊娠しちゃいます♥ ご主人様のゴブリンたちの孕み袋にしてもらえました。嬉しいっ♥)

(あはぁああぁあっ♥ しゃ、射精すごっ……イクゥウウッ! あはぁあぁああっ♥ あへぇえ♥いっぱいアヘってるところみんなに見られてぇ……♥ すごく感じちゃってるんですっ♥♥♥ もっと見てくださいっ♥ もっと楽しんでくださいっ♥ アクメ顔見てっ♥ オホ声聞いて♥ ゴブリンの皆さんも興奮してくださいぃっ♥♥♥)

 

何も言えないけど、私たち四人の心は快楽で繋がっていた。だから気持ちよくなれているんだと思う。

 ゴブリンたちはいつ果てるとも知らず、それが挿入されているだけでも快楽を覚えているのに。

 それにさらに精液まで注がれ続ければどうなってしまうか想像もできない。

 快楽地獄が待っている。それは理解できているというのにもかかわらず。

 そしてついに。ゴブリンが精液を吐き出す瞬間がくる。その瞬間を待ちわびて私たちは発情しきった表情を浮かべる。

 それを察したのか、ゴブリンが笑った。

 ゴブリンは射精をする準備を始めるかのようにピストンの動きを早めていった。そのたびにパンッパンッと肌同士がぶつかり合う音が響く。膣内と陰茎が激しく擦れ合って快感を生み、私たちはゴブリンの孕み袋兼肉便器に堕ちた。

 

「「「「ンヘオオォオッ♥♥♥ オ゛オ゛ッッ♥♥♥ す、すごいのきますぅ♥ 今までで一番のがきちゃううぅっ♥ イクっ♥ イグぅ♥あぁっ♥ イッてます♥ イクぅ♥ イクぅ♥ んほぉおおぉおっ♥♥♥ イグぅううううぅぅ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥!!!!!!オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ンッッ♥♥♥」」」」

 

 絶頂を迎えながら、私たちは同時にイキ果ててしまいそのまま意識を失った。

 三穴全て複数のゴブリンのあれを突っ込まれて精液を吐き捨てられ、お腹が精液で妊婦のように膨れながらもゴブリンの精液を受け止め続けた。

 なお、羽根頭たちがユニコーンを保護するまで5日。

 彼らがルーファスたちと共にゴブリンの巣に突入するまで、私達四人は肉便器兼孕み袋としてゴブリンたちに輪姦され続けたのである。




リザルト

ゼラ
 正×94
シャミナ
 正×45
マティアラ
 正×42
リーマ
 正×74
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