「ひゃんっ♥イクッ!いっちゃう♥♥
ルーファスに貫かれていくぅぅっ!!!」
「私もいくぅぅぅぅぅ!
ルーファス!ルーファス♥ルーファスぅぅぅ!!!」
「私も、我慢できな……ああああああああんっ♥♥♥」
イかされて体を反らせて私とシャミナとクリシィが絶頂の叫び声をあげる。
古代魔法王国の天蓋つきのベッドには私とシャミナとクリシィがルーファスに好き勝手に犯されていた。
クリシィは晴れて魔法を体にかけて私達と同じ淫紋を彫ってルーファスの専用肉便器になった。
そのためか、所有者が分かるようにと淫紋の下に『ルーファス』と名前も彫ってもらい首輪を巻いている。
装備がビキニアーマーにマントなので、誰にでも自分がルーファス専用肉便器であるというのをアピールするあたり彼女の性格が分ろうという物。
なお、私とクリシィは誰にでも股を開く公衆肉便器なので首輪と淫紋のみで分かりやすいように『肉便器』と彫っている。
その方がより変態的な雰囲気があるからだそうだ。
ただ私はともかくクリシィはその格好だと男から狙われるんじゃない?と思ったが、「あんたの方が心配」と真剣に返されたのでそれ以上は何も言わなかった。
「出るぞっ!!ゼラっ!!!!」
ルーファスのあれが激しく震えたかと思うとお腹の中に温かい感覚が伝わってきた。
ルーファスのあれが私の奥の奥まで突き刺して子宮に直接種付けしてくる。
その気持ちよさに私はまた絶頂し、クリシィとシャミナも私と並んでルーファスの指で絶頂していた。
「あっ♥ ルーファスぅ……あったかい……♥ しあわせぇ……けど……ちょっと、ルーファス。せめすぎ。
少しは休ませて……よ♥
あ……んっ…♥ ちゅるっ……♥ぷはぁ……♥ ちゅ………♥」
痙攣しながらもルーファスの股間に舌を這わせてお掃除フェラをするのを忘れない。
そのとなりでは、秘所から大量の精液をたらしながらシャミナとクリシィがアヘ顔で痙攣し続けていた。
「そんなこと言っても、まだしたりないってゼラの舌が言っているじゃないか?
……っ!」
そのまま顔に射精させられて顔も精液で汚される。
顔面真っ白になりながら嬉しそうに微笑む。
「あふ……♥ いい加減にしなさい。これ以上ヤられるのしんどいんだけどぉ……」
「だったら抵抗しろよ?」
私が呆れながらもルーファスに抱き着いて自らの膣内にアレを入れて腰を振る。
騎乗位だ。自分で自分の体重を使って奥深く挿入するのはきついが気持ちよかった。
「ひゃうん! は、激しぃぃ~~!!! これだめえぇっ!!」
私の後ろにいるルーファスが腕を前に出して私のおっぱいを揉んでいる。
ついでのように乳首をつままれているのだけどこれはこれで感じてしまい体が反応してしまうのだ。
下からの力強いピストン運動で、まるで壊れそうなぐらい乱暴に突かれて悲鳴を上げ、すぐに快楽の喘ぎ声へと変わった。
「……ねぇ。何発出されたか覚えてる?」
「覚えている訳ないじゃないですかぁ♥
ゼラ姐さんあんなに嬉しそうにしゃぶって……」
「あれでルーファスの物にならないって言っているのよ。おかしくない?」
「それ絶対照れ隠し……ひゃうんんっっ!!!」
「ひゃんんっっ!!!」
ルーファスが無駄口を叩いていた二人のクリを摘んで引っ張ると、すでに壊れていた二人はいい鳴き声をあげてまた絶頂する。
体をベッドに沈めて精液混じりの潮を吹いて痙攣する二人を尻目に、私も絶頂してルーファスに抱きついた。
「お"っお"っ♥んひっ♥乳首弄られるのぎもぢいぃいい♥い ルーファスいくぅぅぅぅ♥♥♥♥♥お"っ♥お"っ♥お"っ♥おおおおおおおおおんんんんんんんんんん♥♥♥♥♥♥♥♥」
子宮口を強く押し込まれながら中出しされて私は盛大に絶頂した。
子宮が精液で一杯になり溢れてくるのを感じる。
絶頂しながら私は満足気に笑みを浮かべるのであった。
「ふあああ……すごい量……。おなかの中もうタプタプだよぉ……」
「あへぇ……気持ちよかったぁ……」
「はあはあはあ……こ、こんなの……いつもやっていた……の…」
ルーファスとのセックスが終わったあと私はしばらくぐったりとしてベッドの上で余韻に浸っていた。
そして、横ではクリシィとシャミナがまだ同じように余韻に浸っていた。
ルーファスがそそり立ったあれを見せたまま立ち上がって出ていこうとする。
「トイレ?」
「いや。風呂」
「じゃあ、続きはお風呂でしよ♥」
「本当に底なしだな。ゼラは」
「え?抱えて……あひいぃぃぃぃっっっっっっっっ!!!!!」
ベッドから起き上がったルーファスは私を抱き抱えると、そのまま駅弁で私を貫いた。
すでに私のあそこはルーファスのものをしっかりと記憶しており、貫かれた時にはしたなくアヘ顔を晒してイったのは言うまでもない。
「ほら。風呂に行くんじゃなかったのか?」
「まっ…♥おふっ!?♥それっ♥まじでっ♥イグッッッ♥♥♥」
歩くたびに子宮の奥をルーファスのもので突かれて呂律が回らない。
風呂場に着いた時、もうルーファスの支えなしでは四つん這いにすらなれなかった。
「あ っっっっっつぃ……んひぃぃぃぃっっっ!!!」
湯船に放り投げられてルーファスのものが深く入り込んでしまい、それだけで簡単に達してしまう。
「ふあぁっ!! これしゅごいっ♥あっついのっ♥おくまでっ♥」
熱いシャワーを体に掛けられた瞬間にまたイってしまい頭がチカチカとするぐらい気持ちが良かった。
そして今度は水を掛けられ一瞬体が冷やされる。
「ひゃううっ!つめたっ!んっひいいいいい!! これダメええぇぇぇぇぇっ!!!!」
体を震わせて冷たい感覚に驚いてしまったのだけど、それも快楽として感じてしまいすぐに絶叫を上げるほど絶頂してしまった。
絶頂の快楽にビクビク震えている私を無視して、また水を全身にかけられる。
「ああああぁぁぁっっっ♥イクっっ♥イクぅぅぅぅ!!!!」
連続で絶頂させられ、私は白目を剥いて舌を出して快楽に身を捩じらせた。
「だしてぇ♥……もっとぉ……も、もっと……射精してぇ♥♥♥」
「ああっ!!!!出すぞっっっっっっ!!!!ゼラっ!!!」
ルーファスの声を聞きながら私は絶頂し、同時にお腹の中に温かいものを感じた。
絶頂の快感と精液の温かさに心地よくなる。
「あぁ…♥︎これ最高ぉ…♥︎気持ちいいし…幸せぇ…♥︎」
お風呂場で痙攣している私にルーファスは優しくお湯をかけてくれた。
体にぶっかけられた精液がお湯とともに流れてゆく。
私達がいるのは、オーファン魔術ギルドから正式な管理権限を得たターシャスの迷宮である。
管理権限があるのをこれ幸いと戻った私とルーファスとシャミナとクリシィは数日爛れた日々を過ごすことに。
で、その結果がこのザマである。
ただの獣に戻ったルーファスとただの肉便器に成り果てた私達の勝負はルーファスの圧勝に終わった訳で。
「絶対にお妃の他に側室を数人入れなさいよ。
ルーファスのそれ全部受け止めたら、お妃の方がもたないわ……」
湯船にあそこから垂れた精液が浮かぶ。
それを手ですくって流しやると、私を抱いたままルーファスが耳元でささやく。
「その中に、ゼラは入らないのか?」
「内緒」
そんなルーファスの告白が気持ち良い。
ルーファスの未来がずれてゆくのが怖くて、私は返事を曖昧にしかできなかった。
「マティアラとリーマもちゃんとやっているかしら……?」
「あの二人なら心配はないよ。
ゼラが教えたんだろう?」
この場に来ていないマティアラとリーマだが、ドノバの村に出て娼婦として腰を振っているはずである。
完全にバブルに沸いていたドノバには多くの人が集まり、そんな集まった人たちを相手とする娼婦の数は絶対的に足りていなかった。
ドノバの宿の中で今頃は腰を振り続けているのだろうが、交代制で私たちも宿で腰を振る予定である。
というか……
「ゼラ姐さん一人行かせたら、絶対遺跡に戻らないじゃないですか!」
というマティアラのツッコミに屈したともいうのだが。
そんな訳で、最初はマティアラとリーマが出て、次は私とシャミナ。
その次の日は私とマティアラで、さらにその次はリーマとシャミナみたいな感じで
クリシィはルーファス専用だから基本入らないが、私と一緒にルーファスに奉仕すると取り分が少なくなるとかで、私が奉仕している時は外に出て男に使われるという事をさっきまでのベッドで決めたばかりだったり。
「座って。
体洗ってあげる」
ルーファスを座らせて、体に石鹸で泡をつけてソープ嬢みたいにルーファスの体を己の体で洗う。
己のあそこをたわし代わりに使って押し付けてゆくと淫汁と吐き出された精液がたれて洗っているのか汚しているのかわからなくなるが、ルーファスのあそこは元気になった。
「ゼラ。
洗ってほしい所があるんだが……」
「はいはい。
ルーファスのそれ、私のここで綺麗に……洗う?」
「無理だろう?」
そんなやりとりがとても愛おしい。
結局、湯船で更に二回ほどルーファスの精液を受け止める事になったのである。
私達はルーファスが満足するまで彼の所有物である証として精液を浴び続けていた。
リザルト
ゼラ
正二
シャミナ
下
クリシィ
正