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「という訳で、何か案が無いか聞いているんだ。肉便器」
「んぁ……そういうのを肉便器に聞く自体間違いでしょうに…ちゅぱっ♥ちゅ……」
グードンの騒動は無事解決した事になっているが、それはグードン太守の評価に必ずしも繋がらなかった。
特に、暴れていた盗賊団を取り逃がし、ダークエルフ討伐で手間取った事がオーファン宮廷にて問題視されていたのである。
で、その当事者であるセルジェイはある意味最善の選択をした。
私に頼ったのだ。
もっとも、それを名目に私たちを抱きに来たというのが真相なのだろうが。
「んっ♥そんな事言っても顔が真面目になっていますよ。ゼラ姐さま」
「それでしゃぶるの止めないんですから。この人」
「あんっ♥マティアラにリーマ触らないのぉ…んっ♥」
セルジェイの馬車で奉仕しているのは私とマティアラとリーマの三人。
シャミナはもう一台の馬車で兵士たちに輪姦されている。
王都ファンからグードンまで大体三日ほどの旅だが、ダークエルフ討伐の褒美としてセルジェイが兵を率いて謁見に来ていた。
そんな晴れ舞台でそういう面白くない宮廷の囁きを聞いたら面白くもないだろう。
そのストレスは既に私たちの子宮に精液という形で叩き込まれていた。
「射精すぞ!飲み込め!肉便器!!」
「んぐっ♥……ごくっ…ごくっ…ごっくん♥
真面目に対策すると、それなりにお金かかりますよ?」
「ふぅ…構わん。
それぐらいの財は出せない家ではない」
一滴もこぼさずに精液を飲み込んだ私が口を開くのを見つつ、マティアラとリーマにお掃除奉仕をさせてその案を了承する。
ただ賢者タイムに付け込んだとも見えなくはない。
「冒険者と兵士って装備が違うんですよ……あんっ♥」
マティアラとリーマにしゃぶらせながら私は抱き着いてセルジェイに囁く。
セルジェイの手は私の乳首やクリを弄り、私は喘ぎながら説明を続けた。
「冒険者は小人数で立ち回るから、装備は軽く、使い勝手がいいものが中心になります。
兵士は集団で戦うから装備を統一させて、集団で動けるようにしなければいけません……こら。リーマ。私の精液舐めるなぁ♥」
少なくともセルジェイは、ケチではなかった。
用意したのは、大盾と槍である。
百人の兵士たちにお揃いの盾と槍を持たせるとそれ相応の見栄えになる。
街道から外れた空き地にて、セルジェイは満足そうに頷く。
「うん。悪くはないな」
ソードワールドのシステム的に不利な扱いを受けているのは盾と槍である。
この二つは集団戦になればなるほど、威力を発揮する。
セルジェイは満足そうに兵たちを眺め、リードを引っ張る。
「あんっ♥」
もちろんその先には首輪をつけて四つん這いで歩く私たちが居る訳で。
私もシャミナもマティアラとリーマももちろん全裸だ。
そして、今私たちはセルジェイたちの前に連れてこられている最中な訳で、これから何が起こるか分かっているだけに、みんな積極的に腰を振ってアピールしている。
セルジェイはケチではない。
四つん這いから犬のちんちんのポーズをとって注がれた精液を地面にたらす私たちを見せつけながら、部下の士気高揚をしたのである。
「よし!
ここで半分ずつに分かれて訓練をするぞ!
勝った方には余った肉便器たちを使わせてやる!!」
兵たちから歓声があがる。
なお、私だけでなくて既にシャミナ・マティアラ・リーマの三人も景品として私と同じボーズをして股を広げさせられて注がれた精液をたらしている。
当然、四人そろって股を広げてだらしなく舌を出している格好なので、とても無様な姿を晒していた。
そうして、セルジェイは部隊を綺麗に二分割して、それぞれ演習を開始したのだった。
セルジェイも兵と私たちに良い所を見せたいらしく、やる気に満ち溢れているようだ。
まぁ、四人相手に毎日盛れば体力がなくなるのは自明の理で、最後は私を含めて四人で百人の兵士を相手に奉仕しないといけないのだなと私はばれないように笑った。
先にファンドリアとロマールの連合軍一万とオーファンは戦う事になるが、その時オーファンの国王が率いたのは300の騎兵のみだった。
色々理由はあるのだろうが、あまりに少なすぎるだろうと。
軍師の策謀に踊らされて、国王を見捨てたのだろうが、せめてもう少し戦力をというのが今回の狙いの一つである。
まぁ、こうやってグードンの兵に慰み者として輪姦されるのも目的だったりするが。
戦いは、帰る途中の二日間も行われ、さらにグードンの手前でグードンの守備兵を交えて四日ほどキャンプを張って続けられた。
そして、グードンの将兵400人ぐらいに私たちは使われる事になった。
「おい肉便器。俺のモノを咥えろ」
「は〜ぃ♥あむっ♥……ちゅぱっ♥ちゅ♥……」
「こっちもだ。手で扱け!」
「あはっ♥手でご奉仕させていただきます♥」
「おぉ、なかなか上手くなったじゃないか。それじゃ挿入れてやるから、ケツを上げろ」
「はい♥ご主人様♥ひゃうっ♥ごしゅじんしゃま♥すごぉ♥おほぉ♥んひぃ♥あぁん♥あっ♥あっ♥イっちゃうぅ♥イグゥウウッ♥♥♥♥」
「くっ……いいぞ……中々の名器になってきたじゃねぇか……おらぁ!もっと締めろ!!」
「どうした?もう終わりか?」
「はぁ……はぁ……んっ♥ふぅ……ふぅ……いえ……まだやれます!もっともっとご奉仕させてください!!」
「まだこんなにあるんだからな!
朝まで眠らせないぞ!!」
こうして、私たち四人はセルジェイと兵士400人にひたすら使われた。
口淫と手コキ、パイズリで顔にぶっかけられ、騎乗位で中出しされ、正常位で前だけでなく後ろにも中に出される日々。
遊びに近かった兵の訓練は、後半になるとそれなりに形になって来る。
盾で互いを守りながら、槍で敵を近づけさせない。
その連帯感が私たち肉便器を介した穴兄弟なのだろう。
「気持ちイイイィィィッッッ!!!
中で、中でこすれて……ひやんっっ♥♥♥」
「うおっ!締め付けが強くなったぜ!!」
「こっちのマンコはヒダが多くて最高だなぁ! ぎゅうぎゅう締め付けてくるしなぁ!」
シャミナが抱きかかえられて前と後ろの穴を兵士に犯されて叫び続けている。
全身精液まみれで、お腹も少し精液で膨れているが、足を痙攣させてさらに精液を求める。
全身を白濁液に染めながら、膣と口を交互に突かれて嬌声をあげていた。
「はぁっ♥またイクッ♥イッちゃうぅぅ♥♥♥」
「おう!イケよ! どうせそれしか価値が無いんだしよぉ!!」
「ふぁぁあああああああんんんんんんっっっっ♥♥♥♥」
マティアラが四つん這いで、お尻を突き上げるようにしながら、前から後ろから突っ込まれている。
マティアラも顔射と口内射精を受けており、体中精液だらけになっている。もちろんあそこも精液で一杯だ。
だが、そんな事お構いなしに、マティアラは快楽を貪っていた。
「もっと欲しいの!もっとちょうだいっ♥
お願いですから、たくさん膣内射精してぇぇぇ!!!」
「へへっ、いいぜ、望み通りたっぷりくれてやるよ!」
「ああぁぁあんっっっ♥♥♥♥ きたぁ、熱いのがいっぱい出てるぅっ♥ あぁぁああああんんんっっ♥♥♥♥♥」
マティアラの隣でリーマは仰向けになった兵士の上で腰を振り、兵士たちは下からリーマを突き上げる。
胸はぶるんぶるんと上下に激しく揺れていて、リーマ自身も自分の乳首を指で弄っている。
時折、自分で乳房を掴み揉んで、乳首をつねって、引っ張り、押し込みを繰り返す。
私たちの全ての穴にあれが突っ込まれて精液が吐き捨てられる。
マティアラとリーマが姉妹なのをアピールして、姉妹丼を食べたい兵士たちが列を作る。
もちろん私も負けていない。
セルジェイに奉仕し、セルジェイの軍師として兵の動きを指導し、シャミナ・マティアラ・リーマの三人がイキ狂って失神した後に残った兵たちの欲望を一心に受け止める。
「ふふふ……どうだ?気持ちいいか?」
「はいっ……とても気持ちよくて……ひゃうんっっ!? そんな急に強くされたら……すぐ……すぐにぃいぃぃいっっ♥♥♥♥」
「セルジェイ様。あいてる穴使っていいですか?」
「勝手にしろ!肉便器は喜びこそすれ嫌がらんだろうよ!」
「やった!ありがとうございます!」
「おごぉっ!?おごぉおおぉぉっっ♥♥♥おごぉおおおぉぉぉっっっ♥♥♥イく……イかされちゃぅ……イくぅううぅぅうぅ♥♥♥♥♥」
最初は貴族用テントで個々に奉仕ていたセルジェイだが、いつの間にか兵たちと混じって私たちを輪姦しだしていた。
その分兵たちと仲良くなったというか、セルジェイは兵の信頼を得たようだ。
今の私は三穴全てを犯され、手でも奉仕した上に余った兵たちから精液をぶっかけられるという状態だ。
「ふぐっ♥んぐぅううううっ♥んんんんん〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥♥ お゛ほぉぉぉおおおおっ♥♥♥♥♥♥
あひぃぃっっ♥ ダメェエエッ♥ もう無理です♥ これ以上は壊れちゃいます♥ 許してください♥やっ♥やだっ♥ 離してぇえええ♥ 誰か助けてぇっ♥♥♥♥イグぅううぅうっっ♥♥♥♥ イグぅぅぅうううううううっっ♥♥♥♥♥♥♥♥」
男たちの欲望を一身に受けているという状況が、私に幸福感を与えてくれるのである。
そんな私をあざ笑うかのように、さらなる責め苦が与えられる。
私は涙を流しながら許しを乞うが、誰も止まってくれない。
むしろさらに激しくなっていく一方だった。
「なんだもう精液まみれで、真っ白になってるじゃねーか」
「あぎぃっ♥ひぎゅっ♥おほっ♥おぉんっ♥ しゅみましぇん♥ごめんなしゃい♥ごめんなさい♥♥」
口からも鼻からも精液が垂れ流されている。もはやまともな言葉も喋れない状態だった。
それでもなお、私の体は快楽を求めて止まなかった。
顔にかけられたり口の中に出されたりもするが、それすらも快感に変わるほど私は堕ちきっていた。
「そりゃ、こんだけヤりまくってれば、そうなるだろうよ」
「しかし、この肉便器の穴具合がたまんねぇんだよなぁ」
「俺もだよ。締まりが良すぎるし、何より使い込んでるのに全然緩くならないしな」
「ほら、もっと締めろ肉便器!」
「ひゃいん♥♥♥♥♥♥ふぅッ、ふう♥む、むりッッぅううぅッ!!あ゛♥あ゛♥ぁあーー…!ふうう〜〜〜〜ッ……♥♥…ッ〜〜〜〜〜♥……ッあ…?!、んうううぅッ…?!♥あ゛ぁ……♥イ、ッ……♥ッぁ♥はひッ♥♥」
パァン!と乾いた音が鳴り響く。
尻を叩かれて、変な声が出る。
それが面白かったのか、周りの兵士が笑い出す。
そんな事を考えている間にも次々と新しい男がやって来る。
口や胸を使い、両手で扱いたり、足で挟んだりして奉仕していく。
「ははは、何可愛い声出してんだよ!」
「もっと叩いてやる!」
「ひっ……やめてくださ……あひぃっ!ああぁあんっ♥♥♥♥♥♥」
それどころか、もっと強い刺激を求めている。
もっと滅茶苦茶にして欲しいと願ってしまっている。
「そんなに欲しけりゃ、入れてやるよ!肉便器!!」
「そのまま舌を出して先を舐めんるんだよ!牝豚!」
「その状態で、上目使いでこっちを見る。そうそう。エロい顔で一心不乱にしゃぶってやがる……」
「こっちの穴にも入れてやるぜ!おら、ちゃんと飲み干せよ?」
「んぅ……ふぁい……♥♥♥♥ちゅぱ……♥♥じゅぷ……♥♥ぢゅるるる……♥♥ふぁい……♥♥嬉しいです……♥♥んぶぅっ……♥♥」
男たちは順番に私を犯す。
口の中も、お尻も、膣の中も、顔も、髪も……全身くまなく精液で汚される。
そしてまた次の男がやってくるのだ。
何度も何度も繰り返される行為によって、私は完全に性処理用の道具として扱われていた。
いや、実際そうなのだが、その事実を突きつけられると屈辱感に襲われると同時に興奮してしまう自分がいる事を自覚するのだった。
「っん゛ぅ、む、ごぶ、ふ、ぎゅ…ッ♥♥そこ、ああっ♥スゴいィィ、ぁ゛あ゛、~~~~~~ッ♥♥♥ん゛、ん゛ぅ、!?ッむぐ、ぅ゛、〜〜〜ッ♥♥♥ッ、こ、こんなにぃ…ひ、ひ、ん゛ん、ぁ゛、~~~ッ♥♥しあわせぇぇぇ♥♥♥」
男たちが入れ替わり立ち替わりやってきては、飽きるまで犯し続ける。
その間中、休む暇もなく快楽を与えられ続ける。
それはまさに地獄のような時間であリ、私にとっては天国でもあり、至福の時でもあった。
その証拠に、私が喜んでいるのがわかっているのだろう、皆一様に楽しそうな表情を浮かべているのだ。
「そろそろ限界か?なら最後は全員で思いっきりぶっかけてやろうぜ」
「しっかり受け止めな!肉便器!」
「俺たちの濃いザーメンで孕んでも知らねーぞ!」
「ひゃははは、こいつれちまうかもな!」
男たちの言葉を聞きながら、私は絶頂を迎えようとしていた。
「はぁぁあああんんんんんんっっっ♥♥♥イく、イク、イッちゃうぅぅうう♥♥♥♥ひゃい♥♥いっぱい、くらさいっ♥♥♥ふあぁあああぁぁっっ♥♥♥♥」
その言葉と共に、大量の精液が私の顔面に浴びせられる。
どろりとした白濁液が顔を覆い尽くすように降り注ぐ。
生臭い匂いが鼻腔を刺激し、それだけで軽く達してしまいそうになる。
そしてその時が来る。
どぴゅっ、びゅるるる、どくんどくん、と脈打ちながら大量に吐き出される精液を顔面に浴びながら絶頂に達する。
(熱い……♥幸せ……♥)
全身を白く染め上げられ、あまりの快感に意識が飛びそうになる。
それと同時に、私も盛大に潮を吹き上げ、絶頂に達する。
あまりの量の多さに窒息しそうになったが、それも一瞬の事だった。
次の瞬間には、全身が焼け付くような快感に襲われていたからだ。
脳髄まで痺れるような感覚に酔いしれる。
「んほぉおおぉっ♥♥すご、すごいぃぃいっ♥♥んぶっ♥ごぎゅっ♥んぶぢゅりゅっ♥♥んぉほぉ゛ぉおおっ♥♥♥
いくっ!いくぅぅぅ!!
肉便器の精液排泄穴に、皆さまの精液をお恵み下さいませぇぇぇ♥♥♥
ぁあああああっ♥♥イグイグぅうううううっ♥
イッちゃいますぅううっ♥♥ひぐぅうううううっ♥♥♥♥♥」
「はは、すげぇイキっぷりだな!」
「よし、次は俺だ!」
「俺も混ぜてくれ!」
「じゃあ、俺は後ろを使うぜ」
「おい、お前らだけで楽しむんじゃねぇよ!俺もまぜろ!」
私の体はもう完全に堕ちきっていた。
もはや抵抗など微塵もない。
むしろ自分から進んで肉便器として振る舞っているほどだ。
それは他の三人も同じこと。
「んっ、んちゅっ……んふぅううっ♥♥」
一人の男の上に跨り、自ら腰を振って奉仕する。そして、もう一人の男のモノを口に含み、舌で舐め回す。
もう何人の男を相手にしたのかすら覚えていない。
いや、それどころか今何時なのかすらもわからない状態だった。
時間の感覚は完全に麻痺しており、ただ快楽を求めるだけの獣になり果てていた。
そんな状態でもなお、男達は代わる代わる私を犯し続けているのだから驚きである。
一体いつまで続くのか……そんなことを考える余裕すらないほどに激しく責め立てられ続けていた。
「んぶぅうううっ!?んぐっ、んむぅううぅっ!!、ッ……♥♥ ぐちゅ……っ♥ぐぷっ……♥ お゛ッ!?♥♥ッひ♥♥♥…ぐぽんっ♥ きたぁ……ッ♥♥うう゛ぅう……♥♥イッだ、も、イッたからぁあ゛あ゛ッ!!ん゛っ♥はっ、あ゛、ああ゛ぁ!こわ、れるから゛ぁぁ゛っ、ん゛んんッ♥♥♥」
精液で膨れたお腹と真っ白になった胸とお尻を揺らしてはばかることなくイキ狂って絶叫をグードンの郊外に響かせる。
たかが300に100ちょっとの歩兵が加わった所で何になるのか?
それでも、彼らは加わってくれるだろうと思いながら私は快楽を貪り続けた。
「ただいまー」
「おかえり」
帰った所をルーファスに抱きしめられる。
一応洗いはしたが、精液と小便の臭いは取れているとも思えず。
「あのーもしかして、する?」
ルーファスは黙って私を寝室に連れ込んだ。
もちろん眠らせてもらえず、シャミナ・マティアラ・リーマも私を助けるために寝室に飛び込んで、私共々屈服する事になった。