今回の冒険だが、マティアラとリーマ、ラダとジーンが居ないので新しい仲間を確保する所から始める。
数は偉大なのだ。
とりあえず、レイアとイジェルファとカルダモンは確定なのだが、前線を張るにはちと弱い。
特にプリーストが居なくなったのがちょっと痛い。
「あれ?師匠はたしか高位のプリーストなのでは?」
突っ込むカルダモンだが、まぁ隠していないがプリーストもできる。
マーファでなくラーファなのは内緒。
「パダで会った『駆け抜ける風』のリーヴスみたいに一人で全部やると、負担が凄い事になるのよ。
攻撃と回復を両方する事は無理」
という訳で、プリーストを探すかと考えていた時にオーファンから手紙が届く。
カーウェス最高導師からの『困った事が起きたので戻ってきてくれないか?』というなんとも微妙な感じのする手紙にテレポートで戻ってみたら、土下座をしている近衛騎士ローンダミスと正座をさせられて泣き顔のラヴェルナ、とうとう胃痛芸をマスターしてしまっているフォルテス導師となれた素振りで自前の胃薬に手を伸ばすハーフェン導師を見て私は察した。
「あー。手を出しちゃったと?」
「本当に申し訳ないが、一言だけ言い訳させてくれ!
美女だったんだ!!」
その一言で察する私。
いつの間にか来ていたフェリーナが補足説明を引き受けた。
なお、彼女がラヴェルナの一般教育担当だったらしい。
「この子本当に天才みたいで……ポリモルフで姿を変えて遊んでいたらしく……」
さすが魔女と称えられる天才であるが、その使い方はどーよ?
なんて顔をしていたら、胃痛コンビが『お前のせいだろうが!お前の!!』と顔で語るので思わず口に出してしまう。
「教育環境に悪いからって避けていたんですよ。私」
「人の口に戸は立てられぬのだよ。ゼラ導師」
カーウェス最高導師のツッコミにたまらず視線を逸らす私。
オーファンでのご乱交はその功績と共に広く伝わり出していた。
悪い事をしたがるお年頃。だれがそれを責められようか。
「事情は分かりました。
で、これをどうしろと?」
私のジト目にローンダミスはきっぱりと一言。
「責任は取る」
おー。それが言えるならば大丈夫だろう。
彼はいずれはこの国の近衛騎士団を率いる者。
こんな所でシミをつけるのは良くないだろう。察した私にハーフェン導師がため息をつく。
「陛下はこの一件についてはこちらに任せるそうだ。
とりあえず、二人を見聞の旅に出して、帰った所に恋仲をという所だろうか」
ああ。あの探索の旅の裏はこれか。
そうなると、私が呼ばれた理由に察しが付く。
「つまり、ラヴェルナを育てろと?」
「言うまでもないが、魔術師としてだぞ」
ものすごい低い声でフォルテス導師が念を押すが、私はとてもいい笑顔で一言。
「ポリモルフで男をひっかけて遊んでいたおませさんがそっちを学ばないと思いますか?」
「……」
「……」
「……」
「……」
私のとどめに押し黙る魔術師たちと対象に正座しているお子様はよく理解できていない顔で言い切った。
「私、ゼラ導師の全てを学びたいのでよろしくお願いします!」
きっといい魔女兼肉便器になるだろう。
方向性は決まった。
後は、懸念事項を確認する。
「まぁ、悪い方は勝手に覚えるとして、一つ確認を。
子供、どうします?」
変身呪文の欠点で、子供を作れない。
それは、変身呪文を用いるからで、ラヴェルナの成長はこれからである。
つまり、彼女とローンダミスの子供は作れる可能性があるのだ。
「ゼラ導師は作らないのですか?」
さすがお子様。
そのあたりの機微を分からずに突っ込んできやがる。
「作れないの。そのあたりは大人になると分かるわ。
で、ローンダミスの方はどうする?」
近衛騎士は土下座をしたまま動かない。
それでも何を言いたいかは分かってしまった。
私はため息をつく。
「まぁ、仕方ありません。
オランあたりで色々勉強しなさいな」
そのまま、カーウェス最高導師の方を向いて一言。
「貸しですからね」
「高くなりそうだ」
苦笑するカーウェス最高導師だが、まさかすぐ取り立てられるとは思っていなかったのだろう。
「では、ジェニ最高司祭にお話をお願いしたく……『夢の都市』の件について。
それと……」
死霊魔術の本質は『不死』ではなく『魂のコントロール』にこそその真髄がある。
肉体と魂を切り離して魂を情報体として別の肉体に移すなんて事をやってのけたのは、有名なロードス島の灰色の魔女カーラなんて実例が示している。なお、彼女は系統が違うのだがそれはおいておくとして。
その『夢の都市』にやってきたのは私とルーファスの二人。
「あなたたちは、この街に逃げてきたの? それとも……」
その街の入り口にこの世のものとは思えないほどの美しい容姿をした娘が立っていた。
「あなたに会いに来たんです。剣の姫ジェニ」
私の言葉にジェニの顔に警戒の色が浮かぶ。
まぁ、そうだろうなと思いながら、私は実に怪しい声でスカウトする。
「この街の事を知っています。
貴方の使命も知っています。
それを踏まえた上で、彼と、ルーファスと戦ってほしいのです」
私は確信していた。
リジャールと会う前の彼女ならば、ルーファスの剣に惚れる事を。
私が知っている限りでほぼ間違いなくレベル10まで行く最高位のプリースト。
今後を考えたら、ルーファスの後ろで絶対にサポートできる人材である。
本物のジェニがこの国の最高司祭として君臨しているように。
「ただそれだけでいいの?」
「ええ。剣の道にそれ以上の言葉は必要ないでしょう?」
「なぁ。ゼラ。
俺の意見は?」
突っ込むルーファスに私は実に白々しく指摘してあげる。
今のルーファスの姿を。
「手、剣にかかっているし、間合い自然と図っているわよ。ジェニも」
「あら?」
ジェニの白々しい声に私は少し離れて腰を下ろす。
『剣匠』と呼ばれて国を建国した男と、『剣姫』と呼ばれて国を建国した男を支えた女の対決は、きっと歌えば永遠に残るだろう。
けど、だからこそ、その会合は一瞬で、ただ静かに終わった。
「え?」
「私!?」
二人に分裂して混乱するジェニに私が立ち上がって説明する。
勝負はルーファスが勝ったらしく、ジェニの剣が地面に落ちていたのを拾う。
「夢の都市なのですからこういう事も起きますよ。
一人はここに残って使命を果たそうとするジェニ。
もう一人は、ルーファスについて行こうとするジェニです」
なお、彼女はかなり結婚願望が強かったらしい。
それで、ルーファスみたいな当代最高の剣を魅せられたらこうなるだろうなという確信はあった。
「けど、体はどうするの?」
「ご用意していますのでご安心を」
目が覚める。
夢から覚める三人。
私とルーファスとジェニ。
なお、彼女の本当の体はファンにあり、かなりの時が経過しているのをこの夢の彼女は知らない。
からくりはこうだ。
この夢の中のジェニは使命を果たした時に本体の方に戻った訳だが、その戻る途中に『自分と同じ体』があったらどうなるか?
では、このジェニの体は何かというと、元はアルラウネである。
ジェニ最高司祭の血を吸わせたマンドレイクがアルラウネに変わった際に眠らせて自我を発生させないようにする。
その上でポリモルフで人間の体に変えて出口に置く。
この夢の都市に残ったジェニは夢であり、記録であり、魂の一部である。
そして、その中に入ってしまったら最後、魂は融合され記録が肉体の方にフィードバックされる訳で、かくして二人目のジェニが誕生する事になった。
「あとは……ジェニ。ちょっとこの傷癒してくれない?」
私はナイフを取り出して指を浅く着る。
このイカサマをマイリ―神が認めるかどうかだ。
「いいわよ。大いなるマイリ―よ……彼女の傷を癒したまえ……」
傷が癒える。
私は賭けに勝ったことを知った。
まぁ、勝つ可能性が高い賭けだったけど。
ルーファスみたいな英雄をマイリ―が見逃すわけがないのだから。
「ジェニよ。改めてよろしく」
「ルーファスだ」
「ゼラ。彼の肉便器よ。よろしくね♥」
「!?にっ……」
「いや、貴方もなるんですよ。肉便器」
「なりません!!」
その日の夜。
遺跡近くの廃屋の部屋で私は見せつけるようにルーファスに抱かれる。
それが私たちの日常と見せつけるように。
「はひ、ぃ゛ッ……♥あっ♥んァぁ♥♥♥ルーファスぅ♥♥いいのぉ!もっと♥もっと突いてぇ♥奥の方♥♥ずこずこぱこぱこしてぇ♥♥♥ひゃうんんっっ!!!」
「ははっ、本当にエロいなお前は!」
「あはぁぁっ♥♥だって気持ちいいんだもん♥♥これしゅきぃぃい♥♥子宮口ごちゅごちゅってされるのすきぃっ♥♥こんなの我慢できないよぉぉっ♥♥」
「なら、もっと気持ちよくしてやるよっ……!」
「きゃうぅぅっ♥♥♥すご、いっ……すごいのぉぉおおっっ!!♥おっきいのがゴリゴリってぇぇええぇええっ♥♥♥らめぇっ♥そんなにされたらすぐイッちゃうぅぅううっ♥♥♥」
叫びながらイッちゃって私の中にルーファスの熱いものが注がれていくが、それでもなお終わらない。
何度も何度も激しく突き上げられる。
その度に頭の中が真っ白になって何も考えられなくなるほど気持ちが良かった。
私たちが裸で隠すことなく抱き合っている隣でジェニは毛布をかぶって寝ているふりをしていた。
けど私には分かっていた。
毛布の中でジェニが自分の手で慰めている事を。
「ねえ、ジェニも混ざる?」
私がそう言うとジェニは毛布越しに首を横に振るがバレバレである。
彼女の体は欲情しており、それにさっきからずっともぞもぞ動いているし息遣いも荒い。
そんな状態で我慢できるわけがないのだ。
だから私は彼女を誘惑する事にした。
ゆっくりと近づいて耳元で囁くように言う。
「大丈夫。みんなやってるから恥ずかしくないよ?ほら、見て」
そう言って私は四つん這いになってジェニにルーファスの精液が注がれた自分のおまんこを見せつけながらルーファスのあれをしぁぶってお掃除する姿を晒す。
するとジェニの視線は私の股間に釘付けになった。
そしてごくりと唾を飲み込む音が聞こえた気がした。
「ちゅ♥ちゅぱっ♥ぺろぺろぺろ……んっ♥くちゅう……あはっ♥」
ルーファスのモノを口に含んで奉仕し続ける。
喉の奥まで使ってしっかりと包み込むようにして飲み込むようにすれば彼は喜んでくれるのでそこも忘れないように気をつける。
「あぁん♥ふぁぁあっ……♥あふぅぅううっっ♥♥♥」
「んっ♥♥♥♥♥…はぁはぁはぁ……」
口内に広がる苦味のある生温かい液体を感じながら飲み干す。
喉を通って胃の中へと落ちていく感覚に身震いしながら余韻に浸っていると、ジェニが自らの手でイッちゃって余韻に浸っていた。
ルーファスは満足そうな表情を浮かべて私たちを見下ろしていた。
「いい眺めだよゼラ」
「やぁあんっ♥恥ずかしいよ……♥」
恥ずかしげもなくそんなことを言いながら、私は自ら秘所を指で開いて見せつける。
そこはもう開ききっていて、さっき注がれたルーファスの精液を垂らしながらひくついていた。
早く入れて欲しいと言わんばかりにおねだりしているように。
それを見たルーファスがニヤリと笑うのを見て期待に胸を膨らませていると、ルーファスはゆっくりとした動作で私の胸に手を伸ばす。
「んっ……♥ふぁぁああっ♥♥」
優しく揉まれるだけで甘い声が出てしまう。
そのまま乳首を摘まれ引っ張られるとそれだけでイキそうになってしまうほどだった。
「あっ♥ぁぁ……」
ジェニが我慢できずにまた自分の手で己の胸とあそこを弄り出す。
もう恥じらいもなく、快楽のままに。
「ジェニ。一緒に楽しもう?」
私は笑顔で言うと、ジェニは裸になってゆっくりとこちらに近づく。
それから私たちはお互い抱き合いながら唇を重ねて舌を絡め合ったり唾液を交換しあったりした。
その間もお互いの手は相手の体をまさぐり合い、敏感な部分を刺激し合う。
やがて満足したところで口を離すと銀色の糸を引いた。
「んちゅっ……ぷはぁっ♥」
そして今度はジェニはルーファスと口づけする。
ただそれだけのことで体がビクビク震えてしまうほど感じてしまうのだが、それがたまらなく心地良い。
もっともっとして欲しいと思ってしまうほどにハマってしまったようだ。
既にジェニのあそこは濡れており、いつでも受け入れる準備が出来ていた。
「ジェニ……いいのか?」
「うん。いいよ。来て」
その言葉と同時に挿入された瞬間、目の前が真っ白になるほどの衝撃が走った。
「!?ああぁぁああ゛あ゛あ゛あ゛っっ♥♥♥♥♥」
入れられただけで絶頂を迎えてしまい、潮を吹き出して床を濡らす。
だがそれでもなおピストン運動は止まらない。
それどころかさらに激しさを増した気がする。
「凄いぃいぃいっっ♥♥♥こんなの知らないぃいぃい♥♥♥」
今まで感じたことのない快感に頭がおかしくなりそうなジェニに私は口づけする。
下はルーファスに犯され、上は私と快楽を貪る。そんな倒錯的な状況に酔いしれていた。
そんな私のあそこにルーファスの手が伸びる。
「ひゃうぅううんんんっっ!!?♥」
「ひゃうぅうぅうぅうっっ!!?♥」
私のあそこを指で弄りながら、ジェニを犯し続けるルーファス。
上下に揺さぶられながら喘ぐ姿はまるで獣のようだと思った。
それを見て興奮した私も一緒になって腰を振る。
するとルーファスはそれに応えるように更に強く打ち付けてくるのでたまらない気持ちになる。
「しゅごぉおおぉおっっ!!♥これしゅきぃぃいいっっ!!♥イグぅぅううっ!!イッちゃうぅぅううっ!!♥♥♥♥♥」
「ぉお゛ぉ゛っ、んほぉおお゛ぉ゛♥やめ……あぁあ♥ ささるっ、ささって……りゅ、のぉ♥ やぁあああああああ♥いくぅぅぅぅぅ!!!」
絶叫を上げながら盛大に果てる私とジェニ。
四つん這いで並んだジェニと口づけして舌を絡めて唾液を交換する。
その間にもルーファスの責めは続いており、交互に犯して私たちは更なる高みへと上り詰めていく。
「んちゅ……ちゅぱ……♥♥♥」
「んっ♥……ちゅる♥……んむ♥」
「ほら、もっと腰を振れ!」
「は、はいぃっ!♥んぁっ、あひぃっ♥あぁっ♥すご、いっ♥すごいよぉぉっ♥」
後ろから激しく突かれながら言われた通りに必死で腰を振る。
そうするとより深く突き刺さってきて、子宮口を押し広げられるような感覚に襲われた。
「やっ♥やぁああっっ♥イくっ、イッちゃいますぅっ♥あへぇええっ♥きもちいいっ、あぁ、いいっ、気持ち良い! すごい、すごいっ! ああっ、すごい♥♥」
「おごぉおおおっ!?くるっーーーすごい、のっ、ふああああぁぁ♥深いっ、やだ、……やぁああああああぁ♥♥
だめぇ♥壊れちゃう!!私こわれるぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」
あまりの快感に意識が飛びそうになるが、それすらも許されない。
むしろどんどん強くなる一方だ。
そしてついに限界を迎える時が来た。
「お゛ぉ゛ぉぉ♥ んごぉお゛ぉ゛♥お゛ぉ゛っおおぉん♥ ィ゛ぐぅう゛♥イ゛ク゛ぅ、イ゛ク゛ぅうううううぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」
「あああああああああああああああんんんっっっっっっっっっ!!!!!!」
私とジェニはビクンッと大きく仰け反りながら仲良く盛大に達する。
それと同時にルーファスに大量の精液を流し込まれた。
「ひぎぃぃいいっ♥♥♥あつ、熱いぃいっ♥♥♥」
「あはっ♥…堕ちちゃったぁ♥私、もう離れられないぃ♥はぁはぁはぁ……」
どぴゅるるるっっ、ぶしゃぁぁああっっ、と凄まじい勢いで吐き出される精液によって、私たちのお腹はあっという間に満たされてしまった。
お腹がぽっこり膨らんでしまうんじゃないかというほどの量であるにもかかわらず、ルーファスのあればまだまだ萎える気配はなく、それどころかますます大きくなっているような気さえする。
これが本気を出したルーファスなんだ……と思うと、それだけで興奮してしまう自分がいた。
「はぁはぁはぁ……♥♥あへぇ……♥」
「はぁはぁはぁ……♥♥あはぁ……♥」
しばらく余韻に浸っていた私たちだったが、やがてルーファスが引き抜くと同時に崩れ落ちるようにして倒れ込む。
お尻を突き出して痙攣している私たちを見て、彼は満足そうに笑みを浮かべる。
「ふふ、よく頑張ったね二人とも」
そう言って私たちの頭を撫でてくれるルーファス。
それがとても心地良くて、幸せな気分になれるのだ。
「……はぁはぁ…一応聞くけど…ジェニ、これを味わって肉便器にならないって……あるぅ?」
「……いじわるぅ♥」
そういってジェニは四つん這いになって私の顔にルーファスの精液が垂れるおまんこを見せつけて、そのままルーファスのあれを愛しそうにしゃぶる。
ジェニに誘った私と同じ姿を晒す事で、彼女は私たちにこれ以上なく堕ちたことを見せつけてくれる。
私も四つん這いになってジェニの隣にならんてせルーファスのあれをしゃぶりだす。
「んぁ♥ちゅぱっ♥…れろれろ…ルーファス専用肉便器のゼラよ♥よろしくね♥」
「あんっ♥ちろちろちろ…ちゅ♥ルーファス専用肉便器のジェニ♥これでいいんでしょ♥♥」
「ああ、それでいい。お前たちは私の肉便器だ。いいな」
「はい、ご主人様♥」
「わかりました、ご主人さま♥」
そしてその後も何度も何度も繰り返し中出しされる。
その度に絶頂してしまい、ジェニは完全に屈服させられてしまうのだった。
ちょろい。
ラヴェルナ
ソーサラー・セージ7確定
ジェニ
ファイター・プリースト(マイリ―)7で設定
夢の都市
『魔法戦士リウイ8』 夢の中へ より