体と体が重なり合う。
帝国が誇る最高級ホテルの一室で、サラとラインホルトは逢瀬を重ねていた。
方やA級遊撃士、方やエレボニア帝国皇帝。
どちらもが日々多忙を極め、中々に逢瀬を重ねるタイミングが掴めない中での数少ない貴重な巡り合わせ。
だからホテルに着くや否や二人は即座に合体し、愛を確かめ合うかのように激しく体を重ねる。
ベットに四つん這いになったサラに覆いかぶさりながらのセックス。
彼の重みで
彼の体温が自分の体を温め、まるで一つになって溶けてしまいそうになる。そんなセックス。
端から見れば畜生同士の乱暴な交尾にすら見える体勢、しかし、なればこそ彼女も彼も二人だけの世界に没頭できた。
かつての教え子に何も出来ず組み伏せられ、ただマンコを
いつものような減らず口も叩けず、ただただ彼を受け入れ、快楽を享受する一匹の雌になる。
叩きつけられる快楽の濁流に狂喜して流れる涙と汗とでぐちゃぐちゃになった顔をベットのシーツに
犯されている。
自分は今、彼に抵抗できない格好で、一方的に、強制的に、背徳的に、犯されている。
ドチュドチュと自分のマンコに
彼の重みでベッドに押し付けられた豊満な胸が潰れ、先端の痛い程に勃起した乳首がシーツで擦れる感覚。
彼が勢いよくチンポをピストンし、腰が彼女の尻に叩きつけられる度に、自分の尻がまるで打楽器のようにパンパンと音を奏で、叩かれる度に快楽がゾクゾクと迫り上がってくる感覚。
チンポが動く度に肉襞が鳴動し、白く泡立った本気の淫汁が吹き出し、シーツに吹き付けられる。
彼女があられもなく口から漏れる嬌声をベットに顔を埋めてもなおくぐもって漏れ響く唸り声に、ラインホルトの興奮もどんどんと高まり呼応してチンポの抽送が加速していく。
ばっちゅん!♡ どっちゅん!♡ ばっちゅん!♡ どっちゅん!♡ ごっちゅん!♡ ばっちゅん!♡ どっちゅん!♡ ずっちゅん!♡ ばっちゅん!♡ どっちゅん!♡ どっちゅん!♡
「ぐぉお゛お゛ぉぉおお゛ぉぉっ!!♡♡♡♡ お゛おぉッ♡♡ お゛あぁほぉぉッッッッ♡♡ ほお゛ぉ゛う゛ッ♡ ぎッ♡」
ぐるぐると唸り声を上げてベッドシーツを握りしめて快楽に耐えようとするサラ。
輝くほどに白く、艶かしく汗を垂らす背中を押さえつけるように抱きしめ、首筋にキスを落としながらの動物交尾寝バックセックス。
どんどんと早まるチンポの速度に、彼の限界が近いということを敏感に感じ取り、彼の精子を一滴も逃さないように子宮がどんどんと降っていく感覚をはっきりと自覚する。
ばちゅッ!!ばちゅ!ばちゅ!ばちゅッ!!ばちゅ!♡ばちゅ!♡どちゅ!♡どちゅ!♡どちゅ!♡ どぢゅんッ!♡どぢゅんッ!♡どぢゅんッ!♡どぢゅんッ!♡ どっちゅッッ!どっちゅッッ!どっちゅッッ!!!
「お゛お゛ぉ!!ほぉおお゛ぉぉっ♡♡♡♡ あ゛お゛ぉッ♡♡ んごべっ゛゛♡♡ え゛ぁ゛っ♡♡ んぎッ♡♡ ほおぉぉぉおおおぉぉぉッッッ♡♡♡♡ 」
──どっぢゅんッッッッ!!!!!!!!
「ごぇっ♡」
びゅぽっ!! びゅ……っびゅるるるるるるる♡♡♡♡ びゅぼぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡ ぼっびゅううぅぅううぅぅぅぅ♡♡♡ びゅぽっ♡ びゅおぉぉおおおぉぉおおぉぉぉぅぅぅ───♡♡♡♡
「ほぉぉぉぉ♡♡♡ ぎだぎだぎだぁぁん゛♡♡ ん゛おっああぁあぁああぁ♡♡♡ ッほぉぉぉぉぉおおおぉぉ゛♡♡ ん゛ん゛ぉぉぉ───♡♡」
ビッチリと押さえつけられながらの種付け。
子宮口に突き刺ささったチンポと、そこから吐き出される大量の精子の勢いでサラの意識が飛んではまた射精の衝撃で叩き起こされるの連続。
全体重がチンポに掛り、お腹を突き破るんじゃないかというほどの衝撃がサラを襲う。
衝撃に耐えかね、ベットに押し付けられながらもヘコっヘコっと腰を前後させてベッドを更に軋ませる。
彼女がヘコヘコと腰を振るたびにラインホルトの腰と衝突し、子宮に入りきらなかった精子がぶちゅぶちゅと汚い水音を立てながら撒き散らされる。
彼女が腰を振ることで知らずのうちに全自動雌便器オナホとなってラインホルトがどんどんと精製する精子を更に更にと絞りあげ、自分のマンコに取り込もうと蠢く。
これは絶対に孕んだという感覚。
もう遊撃士なんてさっさとやめて、子育てママになってラインホルトと二人の愛の巣で毎日種付けセックスし続けたい、という充足感と多幸感に溢れたサラの思考を打ち切るように、衝撃が襲いかかる。
──バチィィィンッッッ!!
「ほぉ゛お゛う゛ッッッ!!????」
サラの大きく官能的なお尻が突如襲い掛かられた衝撃に跳ね上がる。
当然ラインホルトの腰に激突し、彼のチンポが再度子宮まで到達する。
「ぎぃッ♡♡ ん゛おっ♡ ん゛ほぉ゛ぉ゛ぉっ!?!?!?!?!?♡♡」
何が起きたか理解できない、がしかし、体だけはしっかりと反応を返した。
大量に射精し続けられて数分間以上もイキ続け、ようやく落ち着いた頃合いにサラの尻への全力ビンタ。
いきなり叩かれた衝撃と、叩かれたことで得られる快楽が一瞬で全身を駆け巡り、止める間も無く勝手に腰が再起動する。
ただ差し出されているラインホルトのチンポに自分からホテルのベッドをバウンドさせて突き刺さりにいく。
その度にラインホルトにバチンバチンと尻を叩かれ、腰と尻が激突してと、爆発的に連続的に衝撃がサラの尻を貫く。
ドチュドチュバチュンバチュンと盛大に音を立てながらサラの官能的な肉壺が舞を踊るように跳ねまわり続け、それから数分間の間彼女の極上マンコはラインホルトのチンポを
・
・
・
ヴィィィィィィィン!!!!!!!!ヴィィィィィィィン!!!!!!!!ヴィィィィィィィン!!!!!!!!
断続的に、サラのマンコとクリトリスを淫靡な振動が襲撃する。
──ラインホルトからプレゼントと称して送られた特殊なバイブだ。
その自重だけでマンコから
マンコと、クリトリス、どちらもをいっぺんに陵辱する。そのために二股に分かれた形状をしたそれを、自分のショーツが落下を食い止める。
それでもただのショーツならばこのラインホルトの皇帝チンポを再現した超ド級のディルドの衝撃に力負けするのが当然だ。
だからこそラインホルトは彼女にこのディルドを渡す際、専用のショーツも手渡していた。
ショーツ一体型ガーターベルト。
黒を基調としたレースとフリル、リボンがあしらわれ、最高級の素材がふんだんに使われたランジェリー。
そのどっからどう見ても雄を誘惑するために作られたような見た目のランジェリーは、しかして座標固定の魔術がかけられた最高級品。
これを履いたら最後、ラインホルトの許しなくは脱ぐことが出来ないという贅沢仕様だ。
まさしく呪いの装備と言える品だったが、サラは悶絶し絶対不味い!絶対不味い!と荒い吐息を漏らして文句を言いつつも結局、穿いていた。
ディルドには防音と隠蔽、幻惑の魔術がかけられ、サラの下半身がどれだけ無様なことになろうとも隠し通す鉄壁の守りを見せる。
なればこそ、サラはこのディルドとショーツを穿いて遊撃士協会に出社できていた。
「おはようございます!サラさん!」
かつて前宰相に徹底的に破壊された遊撃士協会エレボニア支部、その本部である帝都支部のカウンターで受付嬢のキャサリンが元気よく挨拶してくる。
周囲には何人もの同僚たちが仕事を見つけるためにクエストボードに目を通しながら、サラに挨拶の言葉をかけてくる。
彼らの挨拶に返答しながら、キャサリンに目を向ける。
エレボニア帝国遊撃士筆頭顔役、世界的にも数少ないA級遊撃士のサラに向けるキャサリンの表情は尊敬と信頼に満ち溢れている。
遊撃士協会の玄関口、その顔役として美しい見た目と愛嬌を兼ね備えた少女からの純真な視線に、サラはゾクゾクと背筋を震わせる。
今のサラはマンコに巨大なディルドを突き刺してクリトリスに吸いつかれつつ、膣肉でディルドを握りしめる一匹の淫乱な雌そのものの姿だ。
今、もしも、ディルドにかかっている魔術が解かれたら。もし、この魔術を見抜ける高位の術者が現れたら。万が一同僚たちに不審を見抜かれたら。
そう思えばこそドバドバと白く濁り、泡立った淫汁がサラのマンコから溢れ出し、白く輝く太腿とガーターベルトを伝って零れ落ちていく。
「お゛はようぃひッ!♡ 仕事を貰え゛る゛かしら゛ぁッンゴッ!!♡♡」
「はい、今日もいくつも仕事がありますけど……」
止まっていたディルドが、突如ヴィィィ!と駆動し、その衝撃でどれほど下品なおほ声を上げても、掛けられた魔術が仕事をきっちりと果たして彼女へ不信感を抱かせない。
そのことにサラはふとどこまでなら大丈夫なのかと疑念がよぎり、マンコをキュンと縮ませる。
「あっ!そういえばサラさんに教会から指名の依頼が入っていました!」
いっけな〜い♪とテへッ♪と可愛らしく舌を出す彼女に、しかしサラは震えていた。
七耀教会。
サラほどの高位遊撃士への教会からの依頼ともなれば、教会が保持する裏の武力組織である聖杯騎士団との合同の話かもしれない。
ただでさえ教会の依頼は厄介なのに、マンコにディルドをぶっ刺したまま達成できるとは思えないし、聖杯騎士団の騎士たちならば、自分にかかっている魔術を見抜くことだって考えられた。
「えーっと、日曜学校で授業して欲しいとのことですね。サラさんって教員免許持ってましたよね?」
「え゛っ!?」
「確かトールズで教鞭をとってらっしゃったと伺いましたが、違いました?日曜学校の牧師先生が昨日ぎっくり腰で腰を痛めて出勤できなくなった代わりに、子供達に勉強を教えて欲しいとのことなんですが……」
予想外の依頼内容に驚きの声を上げるが、ほっとひとまず息を吐く。
聖杯騎士団絡みではない。最悪の事態は免れたようだ。
A級という高位の遊撃士を教師代わりの依頼に出せるというのはある意味平和の証拠とも言える。
実際、マンコにディルドを刺したまま魔獣退治に出たり盗賊退治に出たりするよりは当然安全ではある。
一応ラインホルトの
その依頼を了承することを伝えて、すぐに教会に向かう。
断続的にディルドに責められながらの出勤は、本来よりも大幅に時間がかかるのだ。
帝都ヘイムダルの大通りを、ディルドでズッポズッポヌチャヌチャヴィィィィ!っと責められながら、内股で、濁流のように流れ落ちる愛液を振りまきながら、一歩一歩地面を確かめるように歩いていく。
痴態を繰り広げながら歩くサラを、不審がる人間は誰一人として居なかった。
・
・
・
「えー、そのため、皇帝ラインホルトは内戦を勝ち抜くことができたのよ。何か質問は?」
国語の授業。ラインホルトの英雄譚を元にして近年発行された、傑作にして怪作「エレボニアの黄金の翼」を元にした授業から、少し脱線しつつも順調に授業を進めるサラ。
子供たちは、国語の教科書にすら載る英雄譚に目の前の先生の名前も載っていて大興奮。
常の授業をしている牧師がこの光景を見たら憤死しかねないほどには真面目に授業を受けていた。
「はい!先生!!先生もその時にへーかと一緒に戦ったって本当ですか!!」
「あっそれ聞きたーい!」「僕も!」「私も気になってた!」
「ふふっ、本当よ。もう懐かしいことのように思えるわね……」
遠く、昔を懐かしむように目を細め、内戦時代のことを語っていくサラ。
気さくで、美人なサラ先生が昔を懐かしむように遠くを見つめて語る、その語り口に、子供たちは息を押し殺して聞き逃すまいと話に耳を傾ける。
──というのが表向きの話。
ヴィィィィィ!!!!♡♡ヴィィィィィン!!!♡♡♡ヴィィィィィン!!!!♡♡ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!♡♡ヴヴヴヴィィィィィン!!!!♡♡
「んほぉぉッ!!!♡♡ ほぁぇッ!!♡♡ ぞれ、でッッ!!♡♡ ラインホルドどぉッ!!♡♡ 勝てたのよほぉ゛お゛お゛ぉんッ!!♡♡ お゛へッ!♡♡」
用意された教卓に全力で突っ伏し、大きく形の良い胸を押しつぶしながら、なんとか倒れ込むまいと必死で踏ん張りながらの授業。
下半身の制御は既に放り投げられ、大きく足を開いて床に付け、下品なガニ股になりながらヘコヘコと腰を振り続けるサラ先生の姿は交尾中の雌犬そのもの。
腰が前後する度に教卓に潮を吹き付け、もう我慢できないとマンコと尿道が悲鳴を上げて黄金色の小水をぶちまける。
ジョバッ!!ジョバジョバジョバ!!!!ジョォォォォォォ!!!!!ジョロロロロロロロロロロッ!!!!!!
勢いよく失禁した黄金の水が足元に大きな水溜りを作り出していく。
痴態をどれほどに繰り広げても、多重に重ね掛けされた隠蔽工作用の魔術がサラの痴態を完璧なまでに覆い隠す。
サラが語っていない内容まで勝手に幻惑の魔術がでっち上げ、子供達に真面目な授業を見せる。
なればこそ、もう授業そっちのけでサラは痴態を繰り広げた。
まるで教卓をレイプしているんじゃないかと見えるほどに教卓に覆いかぶさって激烈に腰を振り、ディルドが齎す快感に身を委ねる。
亀頭にGスポットを、ポルチオを殴られる衝撃であられもなく舌を放り出してアヘ顔を浮かべ、ディルドが強烈に震える度に腰が砕けてどんどんとより下品なガニ股姿を披露していく。
教卓と服と擦り合わさる乳首が痛いほどに勃起し、コロコロと教卓の天板の上を転げ回る。
クリトリスにあてがわれた二又のもう片方が断続的に振動しては、クリトリスを猛烈に共振させ、サラのアヘ顔をもっともっと下品に歪ませる。
視界の端でこちらを純真な瞳で見つめる子供達が目に入る。
そんな目で見られながらの自分のこの痴態。
その落差がサラにこれ以上ないほどの快感を与え、思考を泥沼に引き摺り込んでいく。
何度も何度もイキ続け、身体中の水分を放出したんじゃないかと思う。
それでも時計の針はまだ授業時間が半分近く残っていることを示していた。
・
・
・
ディルドが停止する。
馬鹿みたいにイキ続けたサラを見かねたのか、ディルドが急に停止した。
いつまでも内戦中のラインホルトと自分の愛の共闘、もとい武勇伝を語っているわけにもいかない。
魔術が見せる仮初のサラ教官の語り口を引継ぎ、しれっと授業に復帰するサラ。
と言っても、復帰したばかりでまだまだマンコが疼いて仕方が無い。
ちょうど国語の授業ということもあり、生徒たちに一文ずつゆっくりと朗読させようと思い付く。
じゃぁ、ケインくんから一文ずつ回し読みしましょうか。
両手を合わせ、女神のように微笑みながら指示を出すサラ教官に、ケインくんは顔を真っ赤にさせながら頷き、急いで読み始めた。
順番順番で読み進める子供達を横目に、教室中を歩いて回るサラ。
その立ち振る舞いは立派な教師然とし、物語で英雄ラインホルトと一緒に祖国を守るために戦い、エレボニアを支えた黄金の翼の一翼に相違ない。
そう、教室中の子供達に感銘を受けさせる。
文章の読み方がわからなければ、すぐにフォローし、焦らなくても良いのよ?とお茶目にウィンクするサラ先生に、男の子も女の子も顔を真っ赤に染めて真面目に授業を受けようと背筋を伸ばす。
サラが椅子と椅子の間を颯爽と歩き、フォローのために動き回る度に、ふわりと柑橘系の甘い香水の匂いがして誰もがドギマギしてしまう。
彼女の前で失敗したくない、と子供たちは自分の番で読むことになるだろう箇所を何度も何度も脳内で反芻し、自分の番に備える。
そんな良い意味での緊張感に包まれた教室。
──というのが表向きの話。
「ほぉお゛お゛ぉぉッ!!♡♡♡ ふひっ♡♡ ほへぇほっ♡♡ ほぃっ♡ ンヒヘァお゛ぉぉお゛お゛ぉぉぉぉ♡♡」
ヴィィィィィ!!!!♡♡ヴィィィィィン!!!♡♡♡ヴィィィィィン!!!!♡♡ギュルギュルギュルギュル!!!♡♡♡ヴヴヴヴ!♡♡♡ヴヴヴィィィィィン!!!!♡♡
生徒達の机と机の間、生徒たちに囲まれているその場所でサラはガニ股踏ん張りポーズでディルドに責め立てられていた。
ジョバジョバとマンコから溢れ出る淫汁が滝壺に落ちる水のように床に叩きつけられ、あちこちに飛び跳ねる。
長い年月をかけて鍛え上げた自らの肉体がまるで抵抗できず、筋肉が弛緩して腰が落ち、下品なガニ股に自然となってしまう。
肉襞がディルドの振動に共鳴するように震える度に体から力が抜け、クリトリスがディルドで削られる度に子宮が切なそうにキュンキュンと降りてきては、壊れた機械のようにサラの美脚がガクガクと震える。
掴む場所もなく手持ち無沙汰になった左手が勝手に乳首をつねりあげ、無理やり力の限り引っ張ってはブシャッブシャッと潮を撒き散らす。
そしてもう反対の右手が、我慢出来ないと徐々にディルドに伸びていく。
ただでさえ強烈に振動してGスポットとポルチオを削り取り、クリトリスが取れてなくなるんじゃ無いかというほどに擦り上げているディルド。
──それを、全力で、ピストンする。
その未来の約束された快楽にサラは耐えられず、どんどんと腕を伸ばしていく。
子供達が見ている光景はほとんど全部魔術が生み出した幻覚だ。
ケインくんが一文を読み終わる頃には既にサラはご覧の有様だった。
──ぎゅうぅッ♡♡
マンコに突き刺さって暴れ回っていたディルドの持ち手を、ついにショーツ越しに握りしめる。
既にびちょびちょのヌチャヌチャになっているショーツは艶かしく光沢を放ち、ガーターベルトは何度も何度も腰をヘコヘコしたことでよれて紐が伸びきっている。
握りしめる。
暴れ馬のように震えるディルドの持ち手。無秩序に動き回るディルドを統制し、ディルドが放つエネルギー全てをマンコをごしごしと削り、子宮をぶっ叩くためだけに使う。
そのためにディルドの手綱をがっしりと握り、これから襲いくる衝撃に負けないよう両足を大地にどっしりとつけた全力のガニ股開脚状態になる。
ドッッッッチュン!!!!!!
「あ゛っぎゃあぁぁあぁぁああ!♡♡♡ んお゛ぉぉあぁぉぉぉおぉぉぉ!!♡♡♡」
猛烈にグイングインと振動するディルドを一気にピストンさせる。
ショーツでつっかかってほとんど引き抜けない代わりに、子宮の最奥までぶっ刺し、子宮内部の空間を使っての全力ピストン運動。
何度も何度もディルドで擦られて馬鹿になっていた子宮口を易々と突破し、奥に突っ込まれたディルドの先端、亀頭がディルドの振動とともにグイングインと動き回って子宮の壁を削りつける。
ドチュ!!ドチュ!!ドチュン!!ドチュン!!どっちゅ!♡どっちゅ!♡どっちゅ!♡
ヴィィィィィ!!!!♡♡ヴヴヴヴ!♡♡♡ヴヴヴィィィィィン!!!!♡♡ヴィィィィィ!!!!♡♡
「あぎゃッ!♡ ほぎゃッ!♡ ほぉぉおおぉぉぉぉうッ!!♡♡ ひぐっ♡♡♡」
ずっちゅ!どっちゅ!!ズンッ!!ズンッ!!ズポッ!!ぴょぽッ!!!
ヴヴヴヴ!♡♡♡ヴィィィィィ!!!!♡♡ヴヴヴィィィィィン!!!!♡♡ヴィィィィィ!!!!♡♡ヴィンヴィンヴィンヴィンヴィン!!!♡♡♡♡
「ほひぃっ!!♡♡ ほぇぇえぇッほッ!!♡♡ ごべッ♡♡ んごッ♡♡ お゛ぉお゛お゛ぉぉぉぉお゛お゛ぉぉ!!♡♡」
ズポッ!!ばちゅ♡ばちゅ♡どっちゅ!!どっちゅ!!どっちゅ!!どっちゅ!!
──どちゅんッッッッッッ!!!!!!
「ん゛ほぉぉぉおぉぉん??♡?♡?♡♡ んに゛ッ♡ んごぉぉ♡ んほっ♡ ほぉぉおおんッ♡♡ くひぃいいいッ♡♡ んおっ♡ お゛っ♡ んぉおおお゛お゛ッッ♡♡♡イグイグイグっ♡♡ ディルドチンポで孕むッ!!♡♡ おぉぉぉぉおおおぉぉぉッ!!!♡♡ んお゛ぉぉおぉ♡♡ 下品な女教師雌アクメキマるっ♡♡♡ う゛ぅぉぉほ゛お゛お゛ぅぅ♥♥♥」
ヴヴヴヴ!♡♡♡ヴィィィィィ!!!!♡♡ヴヴヴィィィィィン!!!!♡♡ヴィィィィィ!!!!♡♡ヴィンヴィンヴィンヴィンヴィン!!!♡♡♡♡
「びぃぃぃいいいッ!!♡♡♡♡ おほぇあッ♡♡♡♡ あ゛お゛ぉぉぉお゛おぉぉぉぉ♡♡♡♡ 突き刺さったディルドグリグリィ゛ひッ♡♡ ほへぁぁぇぇぇぇぇッ♡♡」
勢いをつけて最奥まで突き刺さったディルドに絶頂のガニ股潮吹きフィナーレをキメながら、さらにさらにディルドの振動がイキ狂っている子宮とマンコをぐちゃぐちゃに蹂躙し、マンコからドビュドビュと勢いよく潮を吹き出させる。
子供たちは元より誰にも見せられない汗と涙と鼻水が垂れ流れ顔面の筋肉が弛緩しきった全力のアヘ顔を浮かべるサラ。
子宮の奥底にぶっ刺さりながら強烈に振動するディルドの衝撃でサラの意識が遥か彼方に吹き飛ばされる。
意識を手放したことでなんとか耐えていた両足から完全に力が抜け、ガニ股が放棄される。
大地の重力の法則に従い、サラが落下した先は当然教室の床。
──ガインッッッ!!!!!
「!!!??☆$!♬!?!♪♫♀♂&#※卍◇☆!?!?!?!?♡♡♡♡」
床に崩れ落ちたサラ、そのマンコに突き刺さっていたディルドが真っ先に床と正面衝突する。
ボコォッ!と子宮がディルドに叩かれてサラの意識を強制的に復活させては即座に昇天させる。その繰り返し。
全力開脚状態で床にディルドを押し付けながら、ヴヴヴヴヴと熱心に仕事をするディルドの衝撃でサラはその後ずっと長い間イキ続けていた。
・
・
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「先生今日は本当にありがとうございました!!またお願いしますね!!」
と、にこやかな笑顔を浮かべて言う教会のシスターたちの声を背後で聞きながら、脱兎の如く教会から退散するサラ。
時刻は夕方6時半丁度。
街には定時上がりのサラリーマンたちが肩を並べて街に繰り出す様子が見える。
結局サラはなんとか最後までバレずに仕事を終える事ができた。
神聖な教会、その中でも子供達の前で教えを授ける日曜学校の教室の一室での痴態。
教室中に撒き散らされた己の淫汁を必死に、それこそ気功を全開にして一瞬で掃除し、近くの雑貨屋で購入した大量の消臭剤をぶっかけての証拠隠滅。
それすらも教会の人間たちからは、たった一回使っただけの教室を綺麗に掃除して帰っていく、模範的で美しい遊撃士として見られ、本当はそんな事ないのに!と言う現実とのギャップに頭がどうにかなりそうだった。
仕事帰りのリーマンたちの人波を掻き分けて、向かうは皇城の一室。
自分をとんでもない目に合わせてくれた愛する教え子に、お礼参りに向かう必要があった。
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「じゅるじゅるっ!♡ れろぉぉっ♡ んぶちゅうぅぅっ♡♡♡♡ ぢゅる゛っぢゅ゛っぢゅる゛るう゛うるるるる……♡♡♡ れろむちゅ♡ むちゅ♡♡♡ ぶちゅりゅるるるるる……♡♡♡ ぢゅびっ♡♡」
帝都ヘイムダルの中心に位置する皇城、バルフレイム宮の一室。
皇帝が執務を執り行うための部屋、執務室。
そこにA級遊撃士の全力を用いて進入したサラは、こちらを見て驚いた顔をするラインホルトの唇を無理やり塞ぎ、押し倒していた。
皇城に正面から入れば氷の乙女や皇妃などの邪魔な女が横槍を入れてくるのはもちろん、山のように面倒な手続きをこなさなければならない。
そんな余裕は今のサラにはない。
全身の気功を開放し、マンコで震えるディルドの感覚を遮断しての無理やりの進入。
誰にも見つかってはいないはずだが、もし皇帝に上申しにきた人間や邪魔な人間──クレアやアルフィン──に見つかったら洒落にならない。
キスをして彼を押し倒したその足で、執務室の鍵をしっかり、確実に締める。
──これで誰も入ってこれない。
ニンマリと笑顔を浮かべた自分と、ラインホルトの瞳が部屋の中央でバチりとぶつかり合う。
立ち上がり、フル勃起している事が如実にわかる様子でこちらに向かってくるラインホルトに自分も歩みを進めて近づき、再度濃厚なキスをする。
エレボニアの皇帝が執務を行う、豪奢で格調高い執務室。そのど真ん中で、二人の
びゅぽんッ!!
ラインホルトの手が、サラのマンコに突き刺さっていたディルドを引っこ抜く。
半日以上。長い間突き刺さっていたディルドは、サラの淫汁が染み込むほどにビチャビチャに濡れていた。
ディルドを部屋の端に放り投げたラインホルトは、そのがっしりと逞しい手でサラのショーツ一体型ガーターベルトを解体し、ショーツとストッキングを脱がせる。
サラの白く輝くほどの美脚が露わになり、彼女自慢の美脚が既に淫汁で濡れたストッキングのせいで艶かしく光沢を放っている。その光景を見てラインホルトのチンポが今にもズボンを突き破りそうに唸りを上げた。
気が
──バッチン♡♡♡
「んひっ♡♡♡」
パンツまで一気に下され、完全に解放されたチンポがブルンッと豪快にフルスイングされ、サラの顔をビンタする。
それだけでサラの子宮はキュンキュンと泣き喚き、繁殖希望の雌として雄チンポに服従し、彼のチンポが早く欲しいとラインホルトの腕を引っ張った。
どっっっっちゅん゛ん゛ん゛ん゛んんんん!!!!!♡♡♡♡♡♡
「んっほぉぉぉぉぉ♡♡♡ お゛ぉっんんんいいいぃぃぃいいぃぃい♡♡♡♡ キタキタキタキタキタァァ!!!♡♡ 熱ッツ!!♡♡♡♡ お゛ッ!!♡♡ チンポ熱ッツ!!♡♡♡♡ お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉぉおおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」
一日中ディルドで
真紅の絨毯が敷かれた執務室の床。
そこに倒れ込むように押し倒されたサラの上に覆いかぶさったラインホルトの、全体重が掛かった挿入一突き。
ラインホルトの熱い熱い皇帝チンポが一気にサラのマンコを蹂躙しながら進入して子宮口をぶっ叩き、子宮の形を豪快に変形させる。
衝撃で視界が明滅し、大量の潮を吹きながら膣肉が全力でラインホルトの肉棒を味わい尽くす。
全力全開の本気種付けプレス。
長く太い皇帝チンポが豪快に引き抜かれては再度垂直落下して子宮に激突する。
「ほぉッ!?♡♡ほぎゅううぅぅぅ!!?♡♡♡♡ お゙ぇぉぉお゛お゛おお゛おお゛おお゙ッんお゛ッ ♡♡ ツんお゙ぉイグっ♡♡ イグおぐイグッッ!♡♡♡♡ イッギュぅううううっ♡♡♡♡♡♡ お゙っほぉぉお゛お゛お゛おおお゛お゛ぉっ♡♡♡♡」
まるで子宮に隕石でも堕ちたんじゃないかというほどの衝撃が莫大な快楽を発生させてサラの意識を吹き飛ばす。
皇帝チンポが豪快にピストンするたびに失神と覚醒を強制される。
脳内に光が瞬き、体がふわふわとした感覚に襲われながら、潮と小水をジョロジョロと垂れ流して執務室の絨毯をこれでもかと汚す。
「まずは一発目だ!」
ごちゅ♡どちゅどちゅどちゅどちゅううぅぅぅぅぅ♡♡♡ ぐちゅぐちゅ♡ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡♡♡ ッッッッドチュンッッッッッ!!!!!!!!!!!
びゅぽっ♡♡ ぼびゅっ♡ ぼびゅっ♡ ぼびゅっ♡ どびゅびゅるるるるるるっ♡♡♡♡♡ ぼびゅぼぉおぉ♡♡♡♡♡♡ びゅおぉぉおおおぉぉおお♡♡♡ びゅぼぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡
「う゛お゛ぉぉぉぉおぉああああああ♡♡んっほぉぉぉぉ♡♡♡ ん゛おっああぁあぁああぁ♡♡♡ 熱ッづづうううぅぅいっ♡♡♡ ドロドロ精子ぃ!♡♡ あお゛おおぉんおぉんおぉぉぉぉんんん♡♡♡ イグイグイグっ♡♡ 精子出しながらっ♡♡ 種付けプレしゅッ♡♡ し♡ 死んじゃうぃひっ♡♡♡ お゛♡お゛おぉん♡♡ 」
最奥で爆発がおきたかのような衝撃。
瀑布のように、濃厚で粘っこい精液が子宮に雪崩れ込み、さらには射精しながらの連続種付けプレスピストン。
ドチュドチュと勢いをつけて振り下ろされるチンポが子宮口を何度も何度も執拗に殴りつけ、そのチンポの勢いもプラスされての射精。
これはもはや精液のハイドロカノン。
激流のアーツを子宮に食らったかのような衝撃にマンコ全体が収縮し、勢いを弱めさせようとラインホルトのチンポを握りしめるがしかし、一向に勢いは衰えずバシャバシャと子宮の中に精液が掛けられ、溜まっていく。
「んっほぉぉぉぉ♡♡ 子宮ドチュドチュッ♡♡ 掻き回されてりゅうぅぅ♡♡ ひぃぃいいぃぃっ♡♡ ん゛おっああぁあぁああぁ♡♡ ん゛ひっふぉぉおぉぉぉ♡♡ 精液バシャバシャ種付け追い討ちピズトン゛♡♡ これ戻ってごれにゃぃ♡♡ このチンポなしじゃもう生きていけなぃぃいいぃぃひぃっっ♡♡ イグイグイグイグッ♡♡ う゛お゛ぉぉぉぉおぉああああああ♡♡」
ラインホルトに完全に組み伏せられた格好での全力中出し種付けプレスセックス。
ラインホルトの背中に腕を回し、1つになりながらの長い長い種付けの時間。
子宮が満タンになるまで射精され続け、卵子が精子に追いつかれ食い荒らされる感覚。
これは絶対に孕んだ♡という甘い思考。
かつての教え子の子供を孕むという背徳感と、彼への愛情がごちゃ混ぜになりながら浮かんだ表情は笑顔。
舌が口からはみ出、目が裏返ったその表情はまごう事なきアヘ顔と言える顔だが、しかし口端はニンマリと歪み、彼との愛情たっぷり種付セックスへの満足感でサラは笑っていた。
──というのがここまでの話。
ぬぷぬぷぬぷぬぷッ!♡ どっちゅんッッッッッ!!!♡♡♡♡
「!!!?? ほぉッ☆!?♪♫♡♡ おほッ!!??♡!?!?!?♡♡♡♡ ぃぎゅううぅぅぅ!!?♡♡♡♡ お゙ぇぉぉお゛お゛おお゛おお゛おお゙ッんお゛ッ ♡♡ ツんお゙ぉイグっ♡♡ イグおぐイグッッ!♡♡♡♡ イッギュぅううううっ♡♡♡♡♡♡ お゙っほぉぉお゛お゛お゛おおお゛お゛ぉっ♡♡♡♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ああああああ゛ッッッッ!!!!♡♡♡♡」
何が起きた。
満足そうに笑顔を浮かべ、ラインホルトの胸の中で余韻に浸っていたサラの意識を乱暴に蹴り飛ばすかのような衝撃。
ゆっくりと引き抜かれて、再度、加速をつけてからの激突。
亀頭がまるで助走をつけたかのように勢いよく突進して子宮口が殴りつけられ、精液でタプタプになった子宮をグニャリと変形させられる。
ジャボンッッと子宮内部の精液が水音を立てる、そんな幻聴すら聞こえる。
ゴリュッ! ゴリュッ!ゴリュッ!どちゅッ! どすッ! ドジュッ!どちゅッ!どちゅ!どちゅ!どちゅッ!!
「ッんお゙ぉぉおおぉ♡♡ ぷぎゃッ♡ イギッ♡ んお゛ぉお゛ぉぉお゛お゛ぉぉぉ!!!♡♡ おほぉ♡ ぷぎゃッ!♡」
イッたばかりで敏感になりすぎているマンコを、再度種付けプレスの状態で責め立てられるサラ。
ただの雌ではない。まるで雌豚のような鳴き声を上げ、耐えきれない快楽の波に晒され続ける。
ラインホルトの抽送はどんどんと加速し、また、大量の精液が流れ込んでくる。
それがわかっているのに、何も対策できない。
マンコに力を込めて抵抗することはもちろん、子宮口をただラインホルトの皇帝チンポをパクパクと求めて開閉することしかできない。
「これで!2初目だ!!」
ごちゅごちゅごちゅごちゅごちゅううぅぅぅぅぅ♡♡♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡ ぼっぢゅん♡♡♡ っっっっドチュッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡
ぼっびゅ♡♡ ぼっびゅ♡♡ ぼびゅぅぅぅ♡♡♡ ぼびゅっ♡ びゅぼぉおぉ♡♡♡ びゅおぉぉおおおぉぉおお♡♡♡ びゅぼぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡
「んっほぉぉぉぉ♡♡♡ ん゛おっああぁあぁああぁ♡♡♡ イグイグイグっ♡♡ んお゛ぉぉおぉ♡♡ 卵子潰れ゛る゛ッ!!♡♡ せっかく孕んだ卵子潰れ゛る゛ぅぅううぅぅぅ♡♡♡ん゛ほぉっ♡♡♡ おぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」
再装填されたラインホルトの皇帝チンポから熱いネバトロ精子がまた濁流のようにサラの子宮を灼く。
射精しながらもドチュドチュと追撃ピストンを仕掛け、肉襞を削っていく。
連続しての凶悪ピストン&射精に、もうどうしようもないほど馬鹿になったサラのマンコが泡立った淫汁を撒き散らし、ヒクヒクとマンビラを震わせる。
しかし、ここではまだまだ終わらない。
まだ行けるとばかりに追撃ではない、本気ピストンがそのままシームレスに再開され、バチュン!バチュン!と衝撃音すら発生させて3度目の本気種付けプレスピストンが開始される。
「あぁぉおぉおぉぉッ!!???!?!!?♡♡ おほ゛ぇあ゛ぉあ゛お゛ぉッ!!??♡!?!?!?♡♡♡♡ ごれ人間のセックスじゃな゛い゛ぃおおぉあッッ!!!♡♡ ちッ畜生!!♡♡ 畜生セックスよぉほぉぉぉおおおぉぉおッッ!!!♡♡♡♡ イおぐイグッッ!♡♡♡♡ ツんお゙ぉイグっ♡♡ イッギュぅううううっ♡♡♡♡♡♡」
「畜生セックス最高だろ!!」
「んお゛ぉぉおぉ♡♡ 最ッ高!!♡♡ 畜生セック゛スさいっこぉ゛ぉ゛ぉぉお゛お゛おおおぅぅぅう゛う゛うぅ!!♡♡♡♡♡♡ もうずっとこのま゛ま゛が良い゛ぃひッぃぃ゛ぃぃ!!♡♡ お゛お゛ぉん♡♡♡ ん゛ぉぉぉぉぉ♡ 墜ちるッッッッ♡♡♡♡ 墜ぢるぅぅぅぅ!!♡♡♡♡」
「堕ちろ!!このまま一生繋がったまま生きていくぞ!!」
「ほぉぉぉ♡♡♡ ん゛あ゛あああぁぁ!♡♡♡ 最高ッ!!♡♡ それ最高ね゛へぇぇ゛え゛え゛えぉあッ!!♡♡ イッグ!♡♡ んお゛っ!♡♡ んほぉっっ!!!♡♡♡♡ 家畜堕ちセックスでへぇッ゛!!♡♡ おち゛ッ♡ 堕ちんほぉ゛ぉお゛ぉぉ……っ♡♡♡」
失神寸前。
もう何度イッたかわからないほどの連続イキに口の端からぶくぶくと泡が漏れ、魂ごと吹き飛びそうなほど荒々しく乱暴な家畜種付けプレスピストン。
ラインホルトの皇帝チンポがサラのマンコとぶつかる度にバチュバチュと精液がマンコから垂れ流れ、飛び散りながらの本気の交尾セックス。
ゴリゴリとGスポットを削り、グニャグニャと子宮口という名前のポルチを亀頭で激烈に小突きながらの超高速連続ピストン。
床はフカフカの絨毯とは言え、衝撃を逃がせるほどには柔らかくないのも幸いし、ラインホルトの全体重で突き出されるチンポ、その先端の亀頭と子宮の濃厚キスの威力が普段よりも数倍以上の威力を叩き出す。
本当に腰がぶっ壊れるんじゃないかというほどに強烈な力がかかりながらの交尾。
ごちゅ!ごちゅ!ごちゅごちゅごちゅごちゅどちゅどちゅどちゅどちゅううぅぅぅぅぅ!!!!!!ッッッッごっっっっぢゅんッッッッッッ!!!!!!!♡♡♡
どびゅッ!!♡♡♡
「──ぁ♡」
ぶびゅっ……♡♡♡ っびゅるるるるるるる♡♡♡♡ どぼほぉぉっ♡♡♡♡ ぼっびゅううぅぅううぅぅぅぅ♡♡♡ びゅぽっ♡ どぷぼぼびゅいいぃぃぃっ♡♡ びゅっ♡♡ びゅびぃぃぃぅぅぅぅ────♡♡♡
「んっほぉぉぉぉ♡♡♡ ん゛おっああぁあぁああぁ♡♡♡ あお゛おおぉんおぉんおぉぉぉぉんんん♡♡♡ イグイグイグっ♡♡ 熱ッづづうううぅぅ♡♡♡ 孕む♡♡ もう一回孕む♡♡ ドロドロ精子♡♡ 子宮にこびり付いて双子産む!♡♡ お゛♡お゛おぉん♡♡ 子宮壁ドチュドチュッ♡♡ 掻き回されてりゅうぅぅ♡♡ 変態家畜交尾ぃッ♡♡♡ ん゛ひっふぉぉおぉぉぉ♡♡ 一生一緒よ!!♡♡♡♡ ずっとこのま゛ま゛ね!!♡♡ イグイグ♡♡イグッイグっイッグうぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びゅぷぃぃぃいぃぃ♡♡ びゅぼぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡ どぴゅ~~っ♡♡♡ ドビュッドビュッ♡♡ どびゅびゅるるるるるるっ♡♡♡♡♡ びゅちゅびゅっびゅううぅぅうぅ♡♡♡ びゅおぉぉぉっ♡♡ びゅおぉぉぉおぉぉぉっ♡♡ びゅぽっ♡ びゅぽっ♡♡ びゅる゛る゛る゛るるっ♡♡♡
どちゅ!♡どちゅ!♡どちゅ!♡どちゅ!!♡どちゅ!!♡どちゅ!!♡どちゅ!!♡どちゅ!!♡どちゅんッ!!♡どちゅんッ!!♡どちゅんッ!!
「う゛お゛ぉぉぉぉおぉああああああ♡♡ 子宮ドチュドチュッ♡♡ 教え子チンポで死んじゃうッ!!♡♡んっほぉぉぉぉ♡♡♡ 掻き回されてりゅうぅぅ♡♡ ん゛ひっふぉぉおぉぉぉ♡♡ ん゛おっああぁあぁああぁ♡♡♡ あお゛おおぉんおぉんおぉぉぉぉんんん♡♡♡ もう人間止め゛る゛ッ!!♡♡ 精液バシャバシャ種付け追い討ちピズトン゛♡♡♡ このチ゛ン゛ポの肉鞘と゛し゛てッひぃぃ一生過ごす゛!!♡♡ イグイグイグっ♡♡ もう離さ゛な゛い!!♡♡ こ゛れも゛う離さ゛な゛い゛か゛ら゛ぁぁぁぁあ゛あ゛ぁぁぁぁ!!♡♡♡♡♡♡ 」
子宮口を突き破り、子宮に進入した亀頭がそのまま子宮の壁に激突して濃厚ディープキスをしながらの大量射精。
タプタプの精液をかけ分けて進入したチンポが直接熱く一発で孕ませるネバトロ精液を直接子宮の壁にぶっかける。
間近で精液の噴射を食らった子宮がさらに驚いて収縮し、子宮口がキュウキュウとチンポを絞り上げる。
精製されたばかりの精液が排卵したばかりの卵子を猛烈な勢いで追いかけ回し、双子にしようと激烈に体当たりする。
ラインホルトのチンポが射精の度に跳ね上がり、子宮の壁をゴリュゴリュと削りながら亀頭で精子を塗りたくる。
精子を吐き出しながらの追い討ちピストンが連続で子宮の壁に直撃し、3回目の射精で水風船のように膨らんだ子宮を攪拌する。
追い討ちピストンの度に子宮に入りきらなかった精子がマンコから掻き出され、絨毯を白く汚していく。
全力の、本気の、誠心誠意魂を込めた愛の
アヘ顔を晒して意識を手放したサラはそれでもラインホルトの背中に腕を巻きつけ一生この格好で過ごすと誓ったポーズから動かない。
種付けプレスの状態で覆いかぶさるラインホルトと、彼に全力で抱きつくサラは、そのまま夜が明けて邪魔が入るまで抱きしめ合い続けた。