ラグナ:あ、そうだ話変わっちゃいますけど。ゼダン様、ラグナの《セイクリッドダンス》はどういうふうに興味をお持ちで?
GM:神の力を以て神と敵対する手段として面白そうだけど、(相手もまた神であるために)有効でもなさそうでもある。ただ、人の身で神の力を扱う手段としては興味深い。例え神からの借り物であろうとも、
ラグナ:うっわ。すき。ありがとうございます!!!!!! てかあれだ。ゼダン様のセリフがすき。言い回し。
GM:実は正規世界線とは微妙に違うんですよね口調。まぁたぶんGMだから分かる程度の誤差だけど。 *1
シマダ:はっ。シマダさん、最終的にパリス同盟に行って、
ラグナ:お。
シマダ:アレスタ艦隊でフィンジアス島を直接攻撃する作戦を計画。
GM:ほう。
ラグナ:ほう。
シマダ:ヴァンスター艦隊との決戦がですね、前に言ったアルマダ海戦卓に……。 *2
GM:良いじゃん!!!!!!!!!!!!!!!!
シマダ:っていう電波を受信した。
GM:良いと思いますbbbbbbbbbbbbbbbbb
ラグナ:え? それにラグナ連れてかれちゃう??
GM:ラグナは連れてかないよ流石に! お城でいいこにしててね!!
ラグナ:ふぇええええんんん。てかゼダン様語りで、ラグナ観察日記語って。
GM:草。
シマダ:わらう。
ラグナ:それぐらいちありすさんの語りがすき。
GM:えっえっ、ありがとうございます!!!??
ラグナ:もうね。好きすぎてね。だめなの。
GM:wwwwwwwwwwww
シマダ:wwwwwwww
GM:ありがとうございます??????wwwwwwwww もっと語彙力身につけたい。
ラグナ:もう中毒。
GM:わぁい!!!??!?(???) まぁこの世界線陛下は、正規世界線よりは砕けた口調してくれているので、正規よりは喋らせやすい。
ラグナ:それね!!?? めっちゃすきぃ!!!!!
GM:あ、気づいてもらえてた!!?
ラグナ:うん!!!!! すき。
GM:意図的にあんな感じ。
シマダ:いいですね!!!
ラグナ:しゅきぃ!!!!
GM:そう。この世界線の陛下は、神聖王の末裔とか、うそっぱちなんですよね。神の声なんて聞いてもいないし。 *3 *4
ラグナ:ま?????
シマダ:神意云々も言わなそう。
GM:いや言いはするけど。神意で統一するって。人々の心を掴むために、言いはする。
シマダ:ああ。建前で言うのかww
GM:建前で言う。
ラグナ:だからラグナの心を掴むのも得意。完堕ちしたラグナにそう語ってそう。完堕ちラグナ、いいな。
GM:きっとそう……。
シマダ:本音は神ふざけんなって。
GM:思ってる思ってる。
シマダ:“神聖”皇帝っていうのも、だいぶ皮肉がきいてますね。
ラグナ:うわあああ皮肉うわああああ。
GM:それな~~~~~。とりあえず今世の人間が粛清を生き延びさえすればいい。そのために動いてる、そんな陛下でした。
ラグナ:すてき。
シマダ:すき。
GM:他者に理解されるとは思ってない。信じてもらえるとも思ってない。
ラグナ:たしかに。これは本当にゼダン様、ラグナ研究してどうなるんだろう。進捗はありましたか?
GM:進歩は確実にあったと思う。研究しながら他の神具やファーヴニルの血肉も探すしね。 *6
シマダ:エルーランまで征服完了したら、ディアスロンド潰して神殿の再編しそうですね(?)
ラグナ:このゼダン様なら統一しそう。
GM:そうそう。ディアスロンド、(三葉ゼダンが)結構、重要視してた場所。
ラグナ:山あたりだっけ、たしか。
シマダ:エルーランの北の山の方だったかな。
GM:ただ、(ゼダンは)自分がまだ若いのも知っているし。とりあえず本土の連中に、自分の存在を知らしめられれば良いんだ。そしたら、自らついてきてくれる人間も現れるからね。
ラグナ:はいはい! 本土に帰ったら、(ラグナとゼダンは)同じ部屋で過ごすんですか!
GM:従順だったら過ごすかもね?
ラグナ:じゃなかったら??
GM:特製の牢屋かな?
ラグナ:ほう。どんな牢屋??
GM:他の囚人は一切いない、地下深くの、他者からは知られていない牢屋。
シマダ:エイプリルさんとこよりも深いやつですか。 *7
GM:そうだな。正規世界でレインがいたのに近いかもしれない。 *8
ラグナ:あぁ。
GM:そばに錬金術施設あったりするやつ。
ラグナ:なるほど。
GM:エイプリルのより深い。なぜなら、存在を知られたくないからだ。
ラグナ:定期的に通ってるんですね陛下。
GM:きっとそう。
ラグナ:ラグナ寝られないね。
シマダ:刑期2000年より深いとこだから、相当厳重だな。そもそも、昼も夜も分からなくなってそう。
ラグナ:それな。
GM:それ。
ラグナ:いいね。すき。
シマダ:マイクラで長時間洞窟採掘してるときみたいになる(?)
ラグナ:wwwwwwwwwwww
GM/ “神聖皇帝”ゼダン:「●月×日。此度の耐薬実験の成果は上々であった」
ラグナ:ふぁ!!??
GM/ “神聖皇帝”ゼダン:「もう少々、量を加えてもよいかもしれない」みたいな。
ラグナ:やば。
シマダ:ちゃんと毎日さ。天候や気温など、きっちり記録してあるんでしょ。
GM:絶対書いてる。
ラグナ:すき。
GM:睡眠時間も書いてる。
シマダ:何が影響するか分からないから、様々なデータが。
GM:食事を摂った時間、かけた時間も書いてる。
ラグナ:書いて書いて。そして見せて。興奮する。
GM:わらう。
シマダ:きっちり書いてありそう。
GM:ありそう。ある。
シマダ:もはや学者だわwww
ラグナ:wwwwwww
シマダ:政務や戦争しながら、その記録をこなす陛下。すごい。
GM:対照実験、状況のささいな違いの重要さは知っているから……。これは真面目だな。
ラグナ:いやまじでテンションあがった。ありがとうございます!!!!!
シマダ:兄君が死なずに皇帝のままの世界線あったら、
ラグナ:!!??
シマダ:陛下は学問の道に進むのかな……。 *9
ラグナ:うっわうっわ。想像したことなかったそれ。
GM:そういう世界線もあったかもしれない。音楽家の世界線もあったかもしれない。 *10
シマダ:!!!
ラグナ:ひきこもってそう。
GM:冒険者の世界線もあったかもしれない。
ラグナ:冒険者!!??
GM:妹のように……。
(脚注、GM秘匿情報ネタバレ) *11
ラグナ:やば。え。うっわ。
GM:同じ血が流れているんだよな……。
シマダ:そうか。皇帝という立場じゃなければ、そういうパターンもあるかもしれないな。
ラグナ:その世界線旅してぇ。
GM:ひょっとしたら内心では憧れているかもしれない。妹のように冒険者になって、自由に世界を見て回るのを。
シマダ:ふとしたときに、初代皇帝の残した手記かなにかを見つけて。好奇心から神剣を求めて、山へ……。
GM:それも、あり、
GM:じゃん!!!!!!!!!
ラグナ:ふとした時に旅の様子とか書きそう。
シマダ:あくまで使命とかなしで。
ラグナ:やばい。
シマダ:純粋な冒険として挑む。
ラグナ:やばいそれやばい。
GM:良き~~~~~それで神剣手にした時に神の声聞いてるといい。 *12
ラグナ:この場合、アロイス様とはどうなるかな。族長じゃない世界線??
GM:道中で偶然出会ったかもしれないし。三葉のように、
ラグナ:一緒に旅してぇ。
GM:むしろ族長が血の家系だとは限らない。前族長をぶっ倒したら族長になれるかもしれない。だったら(アロイスが)族長の息子ではない可能性もある。
シマダ:最初山に踏み込んだゼダン様がアロイス様に侵入者として追い払われて、何度も挑んでいく。
ラグナ:しゅき。
GM:ああ~~~~~~~~~~良い~~~~~~~~~~~~~~。
シマダ:使命負ってないから強さもまだ、そこまでじゃないゼダン様。
ラグナ:ひゃああああああああああああああああああ。
GM:ああああ~~~~~~~~~~~~。
ラグナ:三葉世界から新たな世界が形成された。
シマダ:何回目かでアロイス様がさ「また来たのか? 王子サマ」って煽ってきそうな感じのあれ。
ラグナ:うっわ。うっはやばい。
GM:わぁ。すき。
ラグナ:見守りたい。
GM:わかる。
シマダ:わかる。