ビクビク♡ビクビク♡ビクビク♡
「あああ……♡♡♡またイッちゃう……♡♡♡」
何度か育代さんは気をやってしまい、四つん這いの腕を下げてしまう。
膣から抜くとチュポンといい音が鳴り、バイブとヴァギナから白くて綺麗な太ももに愛液が流れる。
「すいません、僕ももう限界ですね……」
マッサージに使う白いユニフォームのズボンは既に勃起で盛り上がっていた。
「構いません……♡私ばかり気持ちよくなってしまって申し訳ないありません……♡」
彼女は大きなヒップをグイッと突き出した。
「ここに大きなホクロがありますね……」
僕は、それをボタンのように押した。
「そこはぁ……♡主人も言っていましたァ♡ぁ……♡」
「いけない人だなぁ……♡旦那にナイショでこんなことをしていて!」
僕は、愛液ダラダラのヴァギナを攻める、セックスをしようとするときに他の男の話をする罰である!
「あっ……♡ボルチオダメッ……♡」
プッシャーと潮を吹く、まるでメスクジラのようだ……
「ここらへんはクジラが運が良ければ見れるそうですね、今度明日見に行きませんか?」
「ハッ……♡ハイ……♡」
「知っていますか?クジラのセックスは正常位で行うということを?」
「しっ〜〜♡知りません……♡」
「どちらがいいですか?犬のようにやるバックとクジラのようにやる正常位と?」
「りょ〜〜♡両方です♡あっ……♡!おっきい……♡」
後ろを向きながら妖艶な笑顔を向ける。
「どちらか先に決めてください……」
やはりダンナとしてないから欲張りビッチだなぁ……♡
「後ろぅ……♡後ろからお願いします……♡」
僕は迷わず、彼女に挿入した。
僕は思い出す、初めて童貞を捨てたあの時君のことを。
僕は買ってきたトイレットペーパーをトイレの棚に置いた途端グッタリと緊張の糸が切れてしまった。
「もう何もしたくない……」
今日は色んなことがありすぎた、頭の中がグルグルと回り、全身がだるく、光の巨人ならばカラータイマーがなるであろう感じだ。
……そんなに年上の女性が好きになったのか、ナナシノゴンベエ。
「さっさとシャワーでも浴びてメシ食って寝るか……」
僕はお風呂場に行こうとしたが、そこには京華さんがなんとシャワーを浴びているのをガラス越しにハッキリと見てしまった。
「あら?ユウ君?トイレットペーパーありがとうね……」
僕はすぐさま逃げ出してしまった。
「ユウ様……何持っているんですか?」
「あ……あああ……しまった……」
京華さんのパンティーを洗濯機から盗んでしまった。
「95パーセント僕が悪い……残りの5%は京華さんがエロいのと敵のせいだ……」
後で返しておこう、僕は先にしょくじを取ることにした。
大好物の野菜の天ぷらだった、悲しいかなこういうときですら食欲がもりもりと湧いてくるのであった。
「遅れてごめんなさいね……♡」
チラッと僕を見てから、ウィンクをした京華さんだった、めっちゃかわいい。
しかしそれは僕は夜のお誘いだとは気づく余裕もなかった。
「いもやゴボウの天ぷら美味かったなぁ……ナスも……」
急激に睡魔が襲いかかる、電気をつけたままだと寝落ちしたときに怒られるから最後の気力を振り絞り、電気を消した。
淫らな夢だった、かなたちゃんや芳乃ちゃん、生徒会長が僕の身体をセクシーな下着姿で襲いかかりもて遊ぶ。
「ああ……♡♡気持ちいい……♡♡♡かなたちゃん……♡」
かなたちゃんは僕のオチンチンをフェラチオしてくれる……夢のようだ……夢だけど。
「……あらかなたちゃんって誰なの?」
僕は、それで夢が冷めた。
紫色のネグリジェを着たサキュバスがいた、いや京華さんだ。
京華さんの暗がりでも顔は笑っていても笑ってない、目が。
「あ、あの……彼女にはボーイフレンドがたまたま今日話をしただけなんです……」
嘘はついてない、彼女とあわよくばセックスはしたいが。
「ウフフ……♡そうだったの……♡略奪愛は良くないわよ……♡」
そりゃあ勿論予知アプリの力とはいえ、京華さんたち3人を奪われ、かなたちゃんが廃人になって死亡する未来を知っているから略奪は良くないというのは痛いほど知っている。
「ごめんなさい……今日は疲れていて……」
まるでセックスレスの夫が言うようなセリフだ、しかしダウンしているのも事実である。
「……いいのヨ……♡ユウくんはそのままでいいから……♡こっちの方は……♡」
そういったら白魚のような指がそれに触れる。
ビクン!と脈が動く。
寝取られた事を思い出していたら、悲しいかなペニスが隆起してしまった、元々彼女に舌を使われてしまっていたので仕方がないと言える。
「あの……お願いがあります……」
「何もしたくない?」
「いえ……キスしたいです……♡」
「お安い御用よ……♡」
唇と唇が柔らかく触れ合い、舌と舌が絡みつく、飴なんかよりもよっぽど甘く、僕もなんとかしてそれに答えようとするが海千山千とはこのことだろう、勝ち負けではないが負けたと思った。
「……ファーストキスかな……?」
満身創痍なので昔の事は覚えてない。
二人のよだれが、柱になり、それが切れる。
「じゃあ……改めて舐めるわね……♡」
「はい、一度出すとキスの味も変わるような気がして……♡」
「あらごっくんするの大好きよ……♡」
唇に人差し指を当ててこういう。
「大人の味よ……♡」
そう言いながら、再びフェラチオを開始してくれた。
「典型的な疲れマラね……♡おまけにお風呂も入ってないから若干チンカスもあるわね……♡」
「本当にすいません……今日は疲れていて……」
「私もつかれているわ……♡でもユウクンニウムを接種すればなんとかなると思って♡」
「じゃあ……僕はキョウカサンニウムだね……」
そのようなものがあれば、まぁノーベル賞ものだろう……
「いい匂いがするわぁ……♡」
「き、汚いですよ」
彼女と同じ布団にいることでベッドが深く沈むような感覚を覚える。
「あ、ああ……♡♡」
股間に電気が走る、元々隆起していたのが更に上がっていく。
「京華さん……♡凄い……♡」
何もしたくない、できないので、これは凄く楽だ……
「ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙♡♡♡」
金玉をギュッとその細い指で握られてしまった
「ダメッ……♡そんな大きな声を出したら……♡二人に聞こえちゃうわ……♡」
防音がしっかりしているからと言ってもやはりオンナなのか気にしてしまうのだろう。
「京華さん……♡僕も貴方のア・ソ・コを舐めたいです……♡」
「あらあら♡元気出てきたのね……♡」
流石に何もかも彼女にしてもらうのは男がすたるというものだ。
「大変だったでしょう?♡車が暴走なんて……♡」
「あっ……嗚呼……ああ……♡♡」
どうやら本当にハナカマキリの事は僕たちしか知らないようだ……
よく考えてみれば、あいつに限らず、今までの戦いでもその後は不自然なことが起こり続けている。
(敵側がなにかやっていると考えたほうがいいか……)
「はい♡オマンコはぁ……♡繊細なんだから……♡優しくしてね……♡」
確かに、めちゃくちゃにしたら怒られそうだ……勿論そんなことをするつもりも体力もない。
下着のクロッチからツツツ、となぞる。
独特の触感である陰毛と柔らかい肌の感触を楽しむ。
「……そう……♡爪を立てないようにね……♡」
こんな神聖で繊細な行為は彼女を寝取ろうとするチンピラのクズには出来ないだろう。
「濡れている……♡」
当たり前すぎることを言ってしまった。
「オンナは優しすぎても駄目だし……♡冷たくしすぎるのもだめぇ……♡もっと大胆にやっていいのよ……♡」
実に女性を扱うのは難しい……プリキュアとして戦うよりも。
「……は……はい……♡うわっ!」
たちまち僕は射精してしまった、僕の負けだな、と思ったけど、なんの勝負でもない。
「まだまだ、元気ね♡」
指先でピンピン叩かれる、指先一つでダウンとはいかない、このままでは男がすたる。
「京華さん!僕の童貞を貰ってください!」
一世一代の愛の告白だ、こんな女性滅多にいるもんじゃない、彼女達のためなら何でもする、手を汚しても構わない、まぁ実際に愛液で濡れているのだが……
「いいわよ……♡」
了承を得た、勿論自分としてはやる気満々である。
満身創痍ではあるが、ここで腹上死しても我が人生に、くいはない、いやあるかも。
「実はねぇ……♡チャーンと持ってきたのよ……♡」
京華さんのネグリジェにはポケットがあり、コンドームを取り出した。
「便利ですねー」
「タンスの奥にしまっていたものだけど、多分大丈夫よ♡!」
「コンドームに賞味期限なんてあるんですか?」
素直に僕は聞いてみた、買ったことも店で手に取ったこともない、どうせならトイレットペーパーを買ったときに見ればよかった。
「5年前だから……ギリギリのラインで大丈夫ね♡」
「5年前……」
なんで買ったのだろう?それを聞くのは無粋な気がした。
ペリペリ♫パサッ♫ムキムキ♡ムキムキ♡
コンドームの袋を破り、ベットのそばにあるゴミ場に捨てる。
「この袋も見つかったら大変ですね……おおぅ……こんな感じなんですね♡」
薄いゴムの皮に自分のシンボル、象徴が包まれるのは新鮮だった。
「ねぇ……♡どういう体制でしたい?」
「一晩で48手とか♡」
「童貞のあなたにはまだまだ早いわよ♡」
京華さんはちょっと笑った。
「じゃあ、正常位で」
ナナシノゴンベエも童貞を捨てるならそう考えていたのだ。
「顔が見たいのね……♡カワイイ……♡」
チュッ♡と頬にキスをしてくれた、ありがたい。
体勢を変えて、いざ本番。
「……そう、そこよ……♡」
オチンチンをあてがい、一気に挿入した!
ズフフス!!!ギュッ!!
「うわっ~これは凄い……♡」
二人の娘さんを産んだとは思えない膣中の締め付けだった。
「温かい……♡」
素直にそういった、京華さんの熱で蕩けそうだった。
「ユウくんのペニスも太くて固くて大きいし温かいわ……♡久しぶりかと思ったけど……♡全然違うわ……♡」
「あ、お、お世辞でもありがたいです……♡」
「そんなわけないじゃない……♡セックスのときは嘘は言わない主義なの♡」
両腕で僕を優しく抱きしめてくれる、しかし僕はいきなり激しく攻める。
(それってチンピラにセックスされたときに嘘は言ってなかったってことじゃん!ムカッ!ムカつく!)
激しく僕は怒りに駆られ、激しく腰をグラインドさせる。
「あっ……♡あっ……♡もう……♡がっつきすぎよ……♡」
しまった……予知のアプリで知ったことだが、京華さんは自分が寝取られてアダルトビデオに盗撮されることを知らない。
「ご、ごめんなさい……やりすぎました」
「もっとゆっくりしましょ♡!夜は長いんだから……♡」
「そ、そうですね……」
しかし……京華さんを始めとして彼女達のためならなんでもするが、何か監視できるアプリはないだろうか?
明日の朝、今までのアプリを調べて考えないとな……
「ほら……♡おっぱい飲む……?♡」
改めて見て思う……綺麗な2つの山脈がそこにはあり、巨大なエイリアンである僕は口という円盤のトラクタービームを使い右側を侵略する。
「美味しいです……♡柔らかくて……♡乳輪綺麗な……」
「大きいの気にしているの……♡」
「月明かりで薄暗いから関係ありせんよ、ほら月が綺麗ですね……」
「夏目漱石がいった言葉らしいけど、それは俗説よ……♡ほら無駄口叩いてないで、腰が疎かになっているわよ!」
「は、はい!」
激しすぎても駄目だし、弱すぎても駄目だし、セックスというのは案外難しい。
しかし、童貞を捨てられた、という感動のほうが大きい、僕は徐々に激しく攻めることにした。
「そう……!♡そうやって緩急をつけると良いわね!いいわ〜よ♡」
彼女はまるで獲物に食らいつく女郎蜘蛛のよう足を絡めつかせた。
「うわっ凄い♡!」
引き締まった蜘蛛の脚とオマンコの吸引力が凄い。
パンパン♡パンパン♡パン♡クロワッサン♡
途中変な音がしたが構わず僕は勢いを増す。
「京華さんの!オマンコに出します!♡」
ドヒュ♡ドヒュドヒュ♡ヒュー♡
マンコの膣中に射精してしまい、僕は果ててしまった。
「こんなにいっぱい出るなんて……♡若い子は凄いわね……♡」
「今度はバックをやりたいです」
「ごめんなさい……♡実はね……♡コンドームあれで最後だったの♡!」
トホホ、矢張り薬局で買っておくべきだったな……
キュアケイコティーチャーは(どっちを選んでもエッチなシーンになります!)
-
コンドルゴウカーンと共闘する。
-
コンドルゴウカーンの言う通り逃げる。