原作はAmazonで読み放題で読めます。
人生はゲームだ、という言葉があるが、これ程までに狂ったゲームバランスはない。
まず日本のような治安もよく、美味しいものや観光地があり、歴史があり、文化があり、平均的な家族に生まれたらまずハズレはないだろう。
これが戦争や犯罪が絶えない国だったら目にも当てられない。
しかし、当たりと思ってもいきなりクソみたいな家族や事件や事故にあう可能性もある。
実に理不尽、クソゲーである。
しかしながら、ゲームにはチートだのコンソールだのインチキだのイカサマがある。
無論バレたら一貫の終わりだが、バレなきゃ良いのである。
「ハイカットー!」
かなたのアナルからどっぷりと僕のザーメンがこぼれ落ちる。
「お疲れ様でしたー!」
ミネラルウォーターとタオルを貰い、今日の撮影が終わった。
「じゃあおやすみ」
僕は彼女たちに目もくれないでさっさと京華さんたちが寝ている部屋に起こさないように戻った。
朝、旅館のロビーではニュース番組をやっていた。
「バッドエンドプリキュアがなんとか撃退されました」
キャスターがそう語っていた、僕のスタッフがそれを見てソファーで語っていた。
「悪のプリキュアがまた出たのかよ」
「まあエロいから良いけどなガハハ」
「キュアビューティなんて正体が中学生らしいですよ」
「マジかよ、その歳であのエロさはすげえな」
「なんか路地裏で……やっていた、らしいですよ」
「キュアハッピーもヤバいらしいからな」
「俺も聞いたことがあるがなんでも口でヤルらしいですよ……」
「インラーンと戦っているけど、あいつらのほうがよっぽど淫乱だよなぁ
」
小声で話していたので聞いていたのかいないのか、明らかに軽薄そうなスタッフを一瞥し、僕達は食堂に入っていった。
(今頃、かなた達もヤッているだろう……)
彼女たちの淫な姿を想像しながら僕は朝食を取ることにした。
人生はゲームだ、ただ僕の場合、エロゲーで変身ヒロイン調教ゲームである。
スマイルプリキュアと共闘してわかったことがある。
彼女たちの必殺技は一切レイパーには効かなかった、全くもって不思議である。
彼女たちにも疲れの色が出始めたとき、奇跡が起こった、いや正確には現象というべきか。
ちなみにこの現象はどのプリキュアでも起こったので、「そういうもの」と判断した、理屈は全くわからないが。
私が変身して彼女たちと戦った、無論彼女たちは驚いた。
「チカー!」
地下室の蓋のようなレイパーだったので、地下室のレイパーなのだろう。
これは全くの偶然ではあった、キュアハッピーに顔に私の汗がついたのである。
すると輝きだしたのである、ハッピーは「プリキュア・ハッピーシャワー!」と叫び技を出した。
地下室レイパーはあっさり爆殺された。
「で、あんた何もんなんや?」
あかねちゃんにそう言われてしまった、そりゃそうだろう。
「私は別の町から来たプリキュアです、レイパーという敵をやっつけに来ました」
嘘は言ってない、けど円滑に物事を進める為に前々から考えていたアプリの実行をした。
催眠洗脳アプリである。
5人とキャンディに見せて効果はてきめんだった。
よりどりみどりのJCに囲まれてどの家に行こうか迷ったがとりあえずみゆきちゃんの家にお世話になることにした。
ひと目見た育江ママももちろん洗脳し、
つい勃起してしまった。
「試してみたいことがあるんだ、ベットに座ってパンツ見せて」
「うん……」
体育座りで、顔を真っ赤にしながら、徐々にスカートをたくし上げる。
白いパンティを見ながら頬を真っ赤に染める。
私は人妻から小学生まで幅広いターゲットを持つのだ。
白いそれを取り匂いをかぐ、なんとも言えないスメルだった。
「あ、嗅がないで……」
「駄目だよ、大切なことなんだから」
私のスカートは既に勃起で盛り上がっていた。
「こ、股間が……」
「うん、僕はそういう体質だからね」
みゆきにキスをする、熱いやつを。
最初は軽い抵抗をしたが、自然と舌と舌が絡む、仕方がないことだが、京華さんに比べると下手くそだ。
「何か、身体が熱く……」
やはりキュアハッピーに変身した時のようにぼんやりと光っている。
リボンをほどき制服を脱がし、お子様ブラ越しに乳首に触れる。
「く……くすぐったい……アハハッ」
う~むムードが台無しである。
改めてキスをし、口をふさぐ。
クリクリ♡クリクリ♡クリクリ♡ペロペロ♡
小さなさくらんぼをいじる、指だけではなく舌も使う。
「いやっ♡もうやめて♡」
「止めないよ〜」
パンティをずらしつつ、それを確認する。
ちょろっとしか生えておらず、やはり少女なのだなと思う。
そして私もペニスを出す、その大きさに驚いたようだ。
「……不思議な体質……?おっきい……」
「触ってみる?」
恐る恐るという感じで触れてくる。
優しく包み込むように握ってくる、その手はおっぱいと同じで小さい。
「あ、温かい、それにピクッとしたよ!どうなっているの!?」
興味津々といった感じで見つめている、その顔は可愛かった、カウパーは既にダダ漏れである。
「うわ〜変な匂い〜ネバネバ〜変な味がする」
よせばいいのに触って、ぺろりと舐める、いややってくれて構わないけど。
「それでは早速本番をやりましょう」
「本番?え?」
ずぶり゛♡゛ぶぶふっ゛♡゛
「い……!たっ゛い゛!」
激痛に声を荒げるみゆきちゃんだったが、構わず、大丈夫だと連呼して続ける、流石に経産婦と違って、締め付けがきつすぎる!
「゛♡ん゛ん゛♡!あ゛♡」
彼女は目と口を閉じて、必死にこらえる、涙も流していた。
「こんなに血がいっぱい……」
思わず呟いてしまった、噂には聞いていたが出血が酷い、しかし今更やめるわけにはいかない。
ズン゛♡ズン゛♡ズン゛♡
「ん゛♡だめぇ゛♡変になっちゃう゛♡」
何回かストロークを繰り返すと気持ちよくなってきたようだ、鮮血だけではなく、愛液も混ざっている。
「堪らない!もう出すよ!」
小さな乳首とおっぱいをブルブル震わせながらみゆきはこういう。
「だ!出すって何っ!♡」
ドピュルルルルーーーー!♡!♡!♡!♡!ビュルルルルルーーーー!♡!♡!♡!♡!ビュービュッブビュー♡♡♡
「熱いぃぃぃぃぃ!♡中に出てるぅぅぅぅ!♡!♡ウルトラハッピー!♡!♡!」
初めてのセックスで中出し、しかも相手は少女!これはふたなり少女の夢である。
射精の勢いは止まらず、ヴァギナから大量に零れ落ちる。
「悪いけど、お掃除してくれる?さっき舐めたし別に構わないでしょ?」
ふたなりおちんちんを引き出し、
精液がボコボコ零れ落ちるが私はそれを無視し、
彼女の口元に突き出した。
「悪いけどお掃除してくれる?」
「うん……♡まだおっきんだ……♡」
みゆきは徐々にメスとして覚醒しつつある、童貞を奪った京華さんは既にメスだったが、なるほど少女を大人の階段にのぼらせるという醍醐味もあるのか。
「ふぅ……ん……れろ……ちゅぱ……」
亀頭だけを口に含みしゃぶるようにしている。
唾液で濡れた舌で刺激を与えてくる。
「おお……なかなか上手いな」
「本当?」
嬉しそうな顔をしていた、可愛いなぁ。
「これ決してスケベなことだじゃないんだ、もしかしたらアイツラを倒すヒントになるかもしれないから」
「う……♡ん……♡」
人生はエロゲーかもしれない。
「バッドエンドプリキュアが破れたか……」
ひっそりとした暗い地下の洞窟の巨大なベットで俺は全裸で、跪いた彼女達の報告を聞いていた。
「申し訳ございません……敵がドンドン強くなっているようで……」
バッドキュアハッピーがそういう。
5人の服装は黒を基調としているがところどころ戦闘で破れたのか肌があらわになり、オリジナルのよりも豊満な乳房や臀部が露出している、無論俺は勃起しているが勃起の原因はそれだけではない。
「フン、相変わらず言い訳だけは達者のようじゃのう」
若いマジョリーナが全裸で肉毛布になっている、やはり豊満な肉体は柔らかくちょうどいい暖かさだった。
「べエゴンさま……♡今度は私におまかせいただけますか……♡」
やはり、全裸のシンドイーネがそういう、死ぬ運命だった彼女を救い出した為か忠誠心は高い、まあ洗脳どころかゼロから作り直したようなものだが。
「ふむ、確かに最近は少しやってなかったからな、良いだろう……だがその前にやることがある……」
5人を見る、その表情で恐怖と不安にかられているのがわかる。
「まぁ敗北したとはいえ、目的は果たしているからな……ご褒美も兼ねて、こうしてやろう」
ジュルジュル!ジュルジュル!ジュルジュル!
岩肌だった壁が不気味に蠕き、肉肉しい触手が現れる。
「……いやぁ!」
「虫みたいなの駄目ぇ!」
「こ、怖い!」
「やめてぇな!」
「……♡」
Xの形になり拘束される、それぞれ抗議の声を上げるが、一人ダークキュアビューティーが頬を赤らめる。
「質問をやろう、負けたあとクズ市民に犯されてどんな気分だった?」
「……き、気持ち悪かったです」
ダークキュアハッピーがそう発言し、他の四人も頷く。
パチン。
俺が指を鳴らすと、壁に5人の痴態が映る。
「もっと!♡もっと!♡負け犬に勝つためのザー汁ください!♡」
「こんなに沢山クッサイおちんちん……♡童貞の人から順番にね……♡」
ダークキュアビューティーに至っては複数のペニスを咥え込んでいる。
「これは……演技です!次の戦いに備えてザーメンを集めているだけです!ひゃう……♡」
「くだらん言い訳だ、俺という首領がいながらなんという体たらく!」
触手という触手が、口、鼻、ヴァギナ、アナル、耳まで襲い、乳房も針のようなそれで刺される。
「「「「「!゛!゛!゛!゛!゛!゛ん゛♡ん゛♡ん゛♡ん゛♡ん゛」」」」」
声にならない喘ぎ声を彼女達は出す。
「ダークキュアハニー!いるか!」
「はい♡こちらに♡」
やはりキュアハニーの衣装を露出高めにして黒を基調とし、
やはりナイスバデーの身体付き、
そして何よりおっぱいを丸出しにして、お腹の部分は見事なまでに妊娠しており、下腹部にはハートをモチーフにした淫紋が刻まれている。
「おおう、大きくなったな」
「べエゴン様の愛のおかげです♡」
二人の女幹部が嫉妬の眼差しで見る、構わず俺は写真を取り出し続ける。
「エレノア・マーサー、この金髪碧眼少女がプリキュア適正値が高いそうだ、バッドエンドプリキュアが見つけた、あとこの横にいる竹内しのぶという娘もなかなかの適正値だ」
「まぁ……♡また女を増やすのですね……♡」
ダークキュアハニーは蠱惑的な笑顔を見せる、俺の腕に絡みつき、胸が当たる。
「そう言うな、戦力は今後の闘いに必要だからな……お前のそれもな、そろそろ出産して出撃しろ」
臨月のお腹をさすりながら俺はそう命令する。
「かしこまりました、ンフッ♡ン゛ン゛フ゛♡〜」
最早殆ど黒い小さなブーメランのようなパンティを外し、がに股で両手を後頭部に当てて、気張り始める。
「ハハハ、傑作だな!いつ見ても!あのキュアハニーから生み出されたモノとは思えんな!」
尊厳が破壊されるような体勢で俺との愛の結晶を出産しようとしている。
「じ♡ん゛♡つ゛♡う゛♡ぎもぢ♡い゛い゛♡〜あ゛♡あ゛♡あ゛♡」
ぐぽん、間抜けな音とともにそれは出てきた。
禍々しい黒い大きな卵、ダチョウのそれぐらいの大きさ。
「ウフフ♡イイコイイコ♡立派なインラーンになってね♡」
狂気じみた笑顔である、俺は出産した卵に触れる。
「フフフ、死ぬかもしれないのに、愚かだな……」
エナジーを送り、インラーンの卵に覚醒を促す。
「アラ♡死んだとしても、卵子に戻るシステムを作ったのは貴方様ですよ♡」
「慈悲深いのだ、俺は」
出産した下腹部を抑える、生暖かい感触だ。
「そして、色を好む……♡」
「俺は英雄だからな」
そう、俺は色を好むだけの男ではない、これは必要なことだからだ。
「これは正義の為の戦いだ、大義の為なら多少の手が汚れても構わん」
俺は改めて決意した。
キュアケイコティーチャーは(どっちを選んでもエッチなシーンになります!)
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コンドルゴウカーンと共闘する。
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コンドルゴウカーンの言う通り逃げる。