入れていた、ペニスを引き抜く、始めて星空育代に挿入していた時よりも大きくなっていたそれは、ザーメンで僕と星空育代を繋ぐ愛の橋が出来ていた。
「ごめんねぇ〜奥さんが名器なのがいけないんだよね〜」
「もう……やめてぇ……」
彼女のヴァギナからは愛液とザーメンがたっぷりと零れ落ちる、ますます勃起が収まらないし、睾丸から精液が作られるのを感じる。
「ほら育代、受け身だと朝になっちゃうよ旦那さんに見られてもいいの?」
僕はそのまま彼女を騎乗位の体勢にした、さっきのダーリンとのセックスでやったそれである。
「……は、はい……」
「中出しした瞬間気持ちよくなっていたし、今更後悔する必要はないよ」
「……」
彼女は黙って自らグラインドを開始した、傑作だった、僕は施設にいたときから親のいる女にバカにされていたような記憶がうろ覚えにあるが、今はどうだろう?
限定的とはいえこの世の女全てがひざまずくことも可能なのだ。
「ん……♡あっ♡」
僕の怒チンポに堪らず、再び喘ぎ声を出す、育代さんだった。
「我慢せずに、もっとその艶っぽい声を出しても良いんですよ〜」
「ああ……♡……太い……♡……貴方……♡ごめんなさい……♡」
「旦那さんのオチンチンに比べるとどうですか〜?」
「う……黙って……♡」
僕は、腰をふるのをやめた。
「……どうして……?」
「ヤダなぁ、奥さん、キチンと感想を言わないと駄目じゃないですか〜?」
「……卑怯者……!」
「それにきちんと言わないと、ホラ!」
僕は上着のポケットから盗撮していたスマホを見せつけた。
「……!それは!」
「ネットにアップしても良いんですよ〜?みゆきちゃんがいじめられちゃう〜!」
無論、みゆきちゃんがいじめられることはないだろう、もししたら僕はそいつらを半殺しにするだろう。
ギシギシ♡ギシギシ♡パンパン♡パンパン♡
ベットが軋む音と肉と肉がぶつかり合い、更に、彼女の豊満な大きな乳も音を奏でる。
「……夫のオチンチンよりも太いです!……♡」
「もっと大声で!」
「夫のオチンチンよりも長いです……!……♡」
ギシギシ♡ギシギシ♡パンパン♡パンパン♡
「その調子!」
「夫のオチンチンよりも硬いです……!♡」
ギシギシ♡ギシギシ♡パンパン♡パンパン♡
「育代!もう一回出すぞ!」
ドヒュ♡ドヒュ♡ドヒュ♡ドヒュー♡
ドヒュ♡ドヒュ♡ドヒュ♡ドヒュー♡
さっきよりも2倍の射精量が出たと思った。
「フフフ、いい母体になりそうだな……」
脱いだズボンから小さな白い卵を取り出す、正直な所、寝取りレイプよりも緊張している、失敗すれば命に関わるかも……
「ええい、ママよ!」
ダジャレを言いながら挿入する、それはあっさりと入った。
「ドンドン吸収しているな……」
僕のザーメンを卵がドンドン吸い取っていく、そして白く輝き出した。
「熱い……!一体何なの……!」
このまま行けば、プログラムしたとおりにいくはず……
「熱い!熱い!熱い!」
下腹部には子宮を模したハート型の淫らな紋章が浮かび上がる。
「やった……!実験は成功だな……!」
彼女の指輪に、ほんの僅かにピンクの光が放たれる。
「エンゲージリングか……これは傑作だな……」
結婚指輪が僕との契約指輪になったのだ、これを笑わないで何で笑うというのだ。
「何……?何が起こったの……?」
大粒の汗をダラダラと流しながら、新しいプリキュア候補がそういう、残念ながら変身は敵側が出てきてないのでお預けだ。
「実験がうまくいった記念として、もう一つ一発やりましょうかね〜」
僕は彼女を再び正常位の体勢にし、アナルをペロリとなめた、うむいい柔らかさ。
「いやぁ……そこは……汚い……」
ペロペロ舐めつつ、ほぐして指で締め付けを確認する、無論旦那とのセックスでしたことはないのだろう、キツキツだった。
「もう一つのバージンを頂きますよ♡」
ズブリ♡ズブブ♡ズブブ♡ミシミシ♡
「いやぁ!いやぁ!そこだけはやめてぇ!」
「うおっ!これは凄いキツさだ!奥さんはアナルの才能がありますな!」
横でぐっすりと寝ている旦那を見つつボロボロと涙を流しながら、シーツをしがみつく彼女の姿に益々勃起し、ピストンの速度も上がった。
パンパン♡パンパン♡パンパン♡パンパン♡
「もうダメェ♡死んじゃう♡……!」
「死ぬわけ無いでしょ!プリキュアに選ばれたんだから!」
「プリ……キュア……?」
おっといけない、口が滑った。
「うるさい口を黙らせるにはやっぱり誓いのエンゲージキスだよね……」
「……!それは……!」
「良いじゃん、旦那と内緒でセックスして、アナルを体験したんだからさ」
「もうやめてください……」
「駄目だね!」
いうや否や僕はピストン運動をしながら強引にキスをした、京香さんやみゆきちゃんとはまた違う唇の柔らかさとアナルの味……♡
キュアウゥゥ♡♡♡ブチュ♡♡♡!!!ドビュッ!♡ドヒュ♡!
堪らず僕は沢山大量に射精してしまった。
グッタリとした彼女の身体をタオルやティッシュで拭いてさっさとその場を去って、地下室で寝た、明日はれいか様とエッチしたいなぁ〜。
タブレット君でこの前撮影した、星空育代ちゃんの映像を編集していた。
「我ながらすげぇ……最高傑作じゃないのか?」
「人妻、温泉旅館でダンナに内緒で禁断のマッサージ!♡アナルをいじめてください!♡、とでもタイトルをつけようかな……」
彼女のアヌスは絶品だからな……適度に休息を入れないとダウンしてしまうので、適当なところで編集作業をやめた。
タブレットでニュースを見る、今日もまた戦争の話をやっている。
「日本は平和だな……退屈、というのは嘘だったよ……」
しみじみと僕は言った、学校でも戦争の事とプリキュアのことで持ちきりだ。
大国のL国と小国のE国……いや国の名前など些細なものだ。
大国の理不尽な言いがかりに当初は小国はアッサリと占領されると思っていたが、必死に小国は耐えている。
……ここでそういった事を考えても仕方がないな……
「……どうやらキュアエレナが初陣のようですよ」
スマホくんがそういう、おおそうか、と僕は良い、小型の鳥型ドローン、通称雀くんの映像に切り替えた。
「ねぇ……♡正紀……♡病室でするのって結構、興奮するよね……♡」
「おまえ……子宮だけじゃなくて、頭にまでザーメンが詰まっているんじゃないか?」
「ウフフ……♡病院だからあとでレントゲン撮ってもらうね……♡」
個室の病室で激しいセックスをして、ザーメンがタワーのように糸を引いた、彼を寝かせたママしたのだ。
「ねぇ?まだ退院出来ないの?」
「嗚呼、まだ時間がかかるらしい」
「もう……♡看護婦さんと浮気しないでね……♡」
「するわけ無いだろ、そんな事!」
「ふふん、どうなんだか……」
エレナは愛液と精液が入り混じったそれを病室であった、ティッシュで拭き取り、ゴミ箱に捨てた。
「……?」
「正紀?どうかしたの?」
「いや……窓から誰か……除いているような気がしてさ……?」
彼は窓をちらりと見た、そこにはスズメ君が彼らを監視していた。
「ここ、結構な高い階よ?」
「気のせいか……どうもこの前の事で、神経質になっているみたいだな……」
無論小型ドローンに撮影されているとも気づかない。
ちなみにスズメ君には高性能集音マイクも搭載されているので、病室での二人の会話やはしたない音もしっかりと録音されている。
「保険が下りないなんて明らかにおかしいよな……」
「しょうがないじゃない、プリキュアに関する法整備が追いつかないんだから、ひびきなんて怒っていたわよ」
「ああ、車も身体も結果的に無事だったんだしさ……」
「ムカつく!私なんてレイプされたのよ!」
彼女は机を叩く、そこに置かれていた花瓶と花が揺れる。
「なんか……おかしくなっているよな……戦争とかさ……」
「それとこれは関係ないわよ!」
「ごめん……」
正紀は素直に謝った、心のダメージが大きいのは彼女の方なのだ。
「……良いわよ、そろそろ帰るね」
二人は軽いキスをして、エレナは帰った。
電灯は明るいとはいえ、暗い夜道である。
結果的にプリキュアの活躍があるので、皮肉な事に日本の治安は良くなっているのだ。
「襲われるのは大体若い女性なのよね……」
ちらりと住宅街の壁を見る、「戦争反対!」というポスターが貼られていた。
「……ゴウカーンに襲われるのと戦争、どっちがマシかしら……」
キャーっ!という悲鳴が聞こえた、女性がこちらに走っていく。
「……!」
エレナは恐怖で足が竦む、しかし下腹部が熱を帯び、怪しく光りだす!
「えっ!なになに……?」
ヴァギナの上に、ハートを模した、複雑な幾何学模様が浮かぶ。
「……?変身!」
私服がビリビリ破れて、淫らな紋章に吸収される!
「いやぁ!裸!」
すると、彼女の高校時代の制服がモチーフのピチピチした露出の高いスーツが現れる!!
「えっ?えっ?」
一瞬に装着されるが胸が揺れる、そしてお尻もぷるんと揺れる。
「変身完了!キュアエレナ!」
身体が決めポーズをして、さらに戦闘員に向かって走り出す。
「はっ!」
彼女の拳が敵の顔面にめり込む、そしてのけぞる。
くらえっ!」
敵は吹き飛ばされた、その瞬間消滅する。
「大丈夫ですか?」
「あ、ありがとうございます」
「もう大丈夫です……」
「本当に助かりました、せめてお名前だけでも……」
オフィスレディである女性は感謝するが、エレナは違和感を感じた。
「いえ、私は当然の事をしたまでで……」
まるでテンプレートのようなセリフ……
さらには、身体能力の向上と精神の高ぶりを感じる。
「がんばってくださいね……!」
OLは立ち去った、キュアエレナは変身したまま、そこで考えた。
「あれほどトラウマになっていたのに……」
正紀とのセックスは別として、恐怖心が無くなっている。
「今日の病院だって結構勇気を振り絞ったんだけどな……」
ビクビクと怯えながら帰宅することや大学に行くことなど、そういう必要はなくなったのだ。
「いやーマジでないわ〜……」
そう言いながらも、嬉しそうにクスクス笑い出した、次の瞬間足音が聞こえた。
「まてまてぇ!せっかくの獲物を台無しにしやがって!」
ドタバタと複数の戦闘員が駆け出してきた。
「全く!また新しいプリキュアが現れてやがった!」
「一人いれば30人はいる!」
「私はゴキブリじゃないのよ!」
戦闘員の股間を蹴り上げる、電柱の高さまで吹っ飛んだ。
次の瞬間、後ろから羽交い締めされる、すると馬鹿力で投げ飛ばす。
「まるで武道の達人になった気分だわ!」
キュアエレナの戦いは始まったばかりだ!
「なるほど……キュアエレナ……名前が少々気になりますが、新しいプリキュアの誕生を祝いましょう」
天宮えれなことキュアソレイユが遠くでそれを見守っていた。
キュアケイコティーチャーは(どっちを選んでもエッチなシーンになります!)
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コンドルゴウカーンと共闘する。
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コンドルゴウカーンの言う通り逃げる。