※この作品はR-18です。

橘さん家ノプリキュア事情   作:良田両作

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次回はダークシャララ隊長が出ますね、鉄は熱いうちに撃て、やる気が出るときにかけ!ですね……


第16話 超ドS青木れいか様の足コキ、前立腺手コキ。

 

 

「ねぇ……ママキュアイクエって誰なの?」

 

僕はユウの姿で青空れいか嬢のお屋敷に行って、彼女の部屋で睾丸を踏まれていた。

 

「いてて……し、知りません……」

 

「嘘つき……潰しちゃいますわよ?」

 

「言います、言います、戦力を強化するために僕が作りました、ただし彼女のプライベートもあるので、正体は教えられません」

 

必死に僕は弁明した、彼女はそこまで聴くと構わないわと言ってくれた。

 

「でもオチンチンから精液を出さないといけませんね……」

 

「は、はい……お願い致します……」

 

彼女達プリキュアがレイパーと戦うには僕のザーメンが必要なのだ、それは楽しい事だし素晴らしいことなのだ。

 

「……全く……いけない子ね……」

 

「……すいません……」

 

「たっぷり出してあげるから……♡パンツとズボンを下ろして……♡」

 

素直にそれを下ろし、汚れのない純白の靴下で勃起した怒張が現れる、その瞬間激痛が走る。

 

「あっ……やめてくださ……」

 

「ウフフ、じゃあこうかしら……」

 

れいか様の右足親指の先端がツツーと睾丸から亀頭の先まで移動し、刺激される。

 

「ちょっと出ましたね……♡」

 

「これは尿道球腺液といって正確には精液では……アアッ!!」

 

その白魚のような指で尿道を触られ、カウパー液をペロリと彼女はなめた。

 

「いつ味わっても不思議な味……癖になるわぁ〜♡」

 

ゾクゾクとドSな目をこちらに向けてくる、れいかお姉様はサディスティックだったのだ。

 

「それにしても男の子にも女の子なれるなんて……♡それも不思議ね……♡私達はできないのに……」

 

「マジョリンの薬のでなんとかなるのでは……ふぐっ!!」

 

再び猛烈な勢いでと今度は左足で踏まれる。

 

これがキュアビューティだったら、ミートボールもソーセージもバラバラになってしまう。

 

「……他の女の人言うの禁止……!」

 

目が怖い……!まぁいざとなればアプリでなんとかなるけど!

 

「……はっ……はい!」

 

「罰として、このまま射精ね!……♡」

 

グリグリ♡グリグリ♡グリグリ♡グリグリ♡!!

 

「うおっ!これはたまりません!」

 

グッドビュッ!グッドビュッ!グッドビュッ!

 

たちまち僕は射精してしまった、大量に。

 

「あらあら……♡いけないわ……♡」

 

彼女は丁寧に指ですくったり、舌でペニスを中心に舐めたり全部頂いた、その姿は妖艶でセクシー、X学生とは思えない……

 

「また、勃起するんですね……♡」

 

「アアッ……御戯れを……」

 

次に彼女は僕の股間に顔を近づけ、右手でゴム手袋を装着し、前立腺を指で刺激始めた!

 

「うおっ……!これは凄い……!やはり射精とはまた違う感じだ……!」

 

「図書館で一生懸命勉強したんですよ♡」

 

「あああっ♡♡♡前立腺がやばい!!!」

 

これはたまりません!さらに僕は絶叫した。

 

「テコキを!手コキを!お願い致します!♡」

 

「仕方が無いひと……♡」

 

妖艶でドSな視線を浴びせながら、ゆっくりと……しかし力強く、上下運動を開始した。

 

「嗚呼……♡あ……♡」

 

僕はただただ快楽の海に再び溺れた。

 

「左手ですが……♡最高のようですね……♡」

 

チラッと扉を見る、青木静子がこちらを覗き見をしている、こちらに気づいているのか、きっと股間を濡らしているだろう。

 

クククッ……♡そろそろ、彼女もママキュアにするか……♡

 

「いけない人……♡何を見ているのです……♡」

 

おっといけない!超ドレットノート級のマゾいプレイ行為の最中だった。

 

「うおー!♡うおっ!?♡出ちゃう!!♡」

 

ビュッ♡フェ♡ドビュッ♡シー……♡

 

「本当にいけない人……♡二回目にしてはまだまだ出るんですね……♡」

 

チュ♡チュー♡

 

彼女は僕の唇に熱いキスをしたあと、未だに勃起したペニスを舐め回した。

 

「れいか様……♡」

 

「ユウくん……♡」

 

ピーピー!スマホからアラームが鳴る。

 

「あら……♡良いところで……♡」

 

「全く……しょうがないですね……」

 

僕達は直ぐ様現場に急行した。

 

「遅い!二人共なにしていたんだ!」

 

緑川なおちゃんの辛辣な言葉を浴びる、ありがとうございます。

 

「ほんまや!なにしてんねん!」

 

日野あかねちゃんにも言われるんですよね、ありがとうございます。

 

いずれ……彼女たちもクククッ!

 

「ビデオクモー!」

 

それはビデオカメラマンと雲と蜘蛛をかけあわせたレイパーだった、なんでビデオ?

キュアケイコティーチャーは(どっちを選んでもエッチなシーンになります!)

  • コンドルゴウカーンと共闘する。
  • コンドルゴウカーンの言う通り逃げる。
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