久しぶりに5000文字を超えました。
「ほら、これがおちんちんだよ」
「改めて見ると別の生き物みたい……」
私は黄瀬やよいの部屋でベットに座っていた、彼女は真剣にスケッチをとっている。
「エロマンガの参考の為に見せて欲しい」と言われたから二つ返事で了承した。
彼女のお父さんはいないからそういったものには見てこなかったのだ、そこは繊細なところなので仲間たちも気を使っている。
「ねぇ……触って良い……?」
「構わないよ♡」
恐る恐るやよいちゃんは右手で触れてしまった、するとビクッ♡と動いた、少女に触れたことで刺激を受けたのだ、そして我慢汁が出る。
「これが……カウパー……ネットで知ったけど、本当に出るんだ……」
改めて恐る恐る指で触れて舐め取る。
「あんまり苦くないというか、味がしないんですね……」
「飲み物じゃないからね♡」
私はペニスを突き出し、彼女に匂いをかがせた。
「変なニオイ〜」
流石にウッとした顔した。
「こんなのを舐めたり、腰に出し入れするのってマヌケというか、変じゃないですか?」
私のやる事やこれからやる事を全否定したが、冷静に説明した。
「確かに、マヌケかもしれないけど、世界中の人がしているし、パパもママもしていたんだよ」
私は自分自身の両親を亡くしていた、が、そんなことよりも目の前のやよいちゃんを説得することに夢中になっていた。
あのクズよりも素晴らしい人達がいる、まるで絵に描いたような人々……
「……そ、そうね……」
そう言いながらも皮のめくれたペニスの輪郭を描くのを終えて、赤や黒の色鉛筆で怒張の先端を描いていた。
「ごめん……流石に長時間は保たないよ……」
少女の視線は真剣だが、ずっとペニスを持っているのはなかなかの重労働で萎えてしまった。
「……本当に萎むんだ……!」
「ごめん維持出来なくなっちゃった」
「今日はもう無理?一日一回とかそういうの?」
「……いやいくらでも勃起出来るけど、疲れてしまってね……」
「ごめんなさい、夢中になりすぎちゃって……」
「一旦休憩にして、ミルクレープ食べて良い?」
「そ、そうね……頂きましょう」
彼女のお母さんが買ってきてくれた、デザートを食べた、無論、いずれ黄瀬ちはるも食べる予定さ、グヘヘヘ、この後すぐにもね。
「やよいちゃん、逆に聞きたいんだけど、オナニーはどのくらいするの?」
「お、オ、オナニー……!」
ドギマギびっくりして、コーヒーを噴き出しそうになっていた、汚れなくて良かった。
「殆どした事がありません……」
「じゃあ下の毛は処理しているの?」
ちなみに、他のメンバーはこうなっている。
星空みゆき、そもそもあまり生えておらず、そこまで処理をしてないが、そこそこオナニーをする。
妄想はせずに、あくまでもエッチな気分を味わう。
日野あかね、スポーツマンなので下の毛はたまに処理する、ブライアンと知り合って以降、よくオナニーをする。
私に寝取られる妄想が多い。
緑川なお、アンダーヘアがよく伸びるので、よく処理する。
私に処女を奪われて以降一週間に一回する。
虫にレイプされる妄想が多い。
同級生のオナネタに使われる。
青木れいか、中学生とは思えないくらいボーボー、伸びすぎると流石に処理する。
一日六回以上する性欲異常者、学校一のオナネタにされる。
攻めるのも攻められるのも好き。
である。
「正直言うと……ほんの少しした事があるけど、怖い……」
おずおずとそういう、彼女は机の引き出しから隠していたエロマンガ雑誌と未来の天才漫画家が描いたエロマンガの処女作を出してきた。
感想を聞かれると拙く知識が無いことを伝えた。
「別にオナニーは頭が悪くなることは無いよ、それに知識があっても面白くなるとは限らない、あくまでも知識は技術の一つ、一番大切なのな書き続ける情熱だよ」
私にしては珍しく、真面目に言った。
施設にも小説家や漫画、ゲームクリエイターを目指していた子はいたからな。
今はもうどうしているのか……わからない……
早く、京華さんたちのいる家や世界に帰りたい……初めてそう思った。
その為には一日でも早くバッドエンド帝国を打倒さないと!改めて決意した。
その為には黄瀬やよいちゃんにオナニーを教えなければ!
「本当にばかにならない……?」
「うん、ならないよ」
私は、自分自身ペニスの下にある、ヴァギナを触った。
ケーキとコーヒーのおかげか、体力は少し回復している。
クチュ。
指肉と膣肉が触れたことで愛液が少し溢れ出していた、ペニスもやる気を取り戻した、彼女は見様見真似でパンティー越しに指でその行為を始めた、スカートを口に咥えて。
「……うっ……♡はっ……♡ふっ……♡」
声にならない声を小声で言う、そして私はアドバイスをする。
「濡れてきたら、パンティーを脱いで、直接弄ったほうがいいよ」
そのアドバイスに従い、スマイルプリキュアの中でも一番幼さを残す秘裂を自らの指で調教した。
「ひっ♡ふん♡アッ……♡」
やはりその技術は拙く未熟である、しかし三十分ぐらいしてからおかしくなり始めた。
「奥の方が熱い……♡」
どうやら子宮も感じ始めたようだ、彼女は勇気を出してスケッチに使っていたペンをヴァギナに入れ込む。
「……♡ハッ……♡クウ……♡イケナイコトしている……♡」
「良いよ〜♡ガンバレ♡ガンバレ♡」
私は応援をした、チュプ♡チュプ♡と愛液がこぼれて左手の指で秘密の花園をこじ開け、右手の指でそこを必死でイジりたおす!
「変な……♡変な……♡のが……♡来ちゃうぅヴゥ゙……♡」
いつの間にか私はペニスをしごいていた、当然のことながらそうだろう、こんなにもカワイイ女の子が顔を赤らめながら自らを慰める行為をしたのだから。
「トモコちゃんさっきよりも大きい……♡」
「君のお陰でこうなっているよ♡!」
どんどんおちんちんをグラインドするスピードが早くなる♡!
「ふわわわァァァ♡♡♡イッチャウ♡♡♡」
プシャー♡♡♡ドビュッ♡♡♡
「初イキおめでとう♡」
軽くイッた程度であるが黄瀬やよいちゃんはこう言った。
「凄かった……♡これがオナニー……♡」
「参考になった?♡」
「なった♡なった♡でもやっぱりバカになりそう♡」
成績悪いもんなあ〜でもしょうがないよね!
「それにしても……私もつい射精しちゃった♡」
「これがザーメン……♡うん……♡苦い♡本当に♡」
エロマンガ雑誌に書かれていたページを指さした。
「次はこれだね♡」
私も指さした、手マンに処女喪失……
「……おっきくて怖い……」
私の怒張はスケッチ時よりも大きくなっており、幼い彼女には流石に負担が大きく感じるのであろう。
「キュアピースに変身すれば良いんじゃない?プリキュアは頑丈だからさ」
「そっか〜♡」
二つ返事で了承した黄瀬やよいちゃんはキュアピースに変身した。
「チョキかぁ〜!」
「うふふ私の勝ち!」
早速、彼女のヴァギナをいじる事にした、嗚呼プリキュアのスカートたくし上げる行為はロマンがある。
「既に濡れているからフルスロットルだよ!」
初心者には難しいと思うが、激しすぎる指の痙攣、震えるグラインドが、キュアピースの誰も触ったことの無いボルチオを探り当てた!お宝発見!
「ヒナャゥ♡ナニコレ……♡?Gスポット?♡」
その事は知っていたが、違うと説明した。
「奥が……♡深い……♡」
どっちの意味で言ったのか、定かではないが、彼女は満足そうにそう言った。
「キスするよ♡これも大切な事だよ〜♡取材だよー♡」
ブチュー♡レロレロ♡レロレロ♡
キュアピースのファーストキスゲットで御座います♡!!
「これが……♡キス……♡♡」
私は最早勃起したフタナリペニスを抑える事ができなくなった!♡いざ!♡挿入♡
「ごめんなさい……♡おトイレ……♡行きたいの……♡おしっこ♡したくなっちゃった……♡」
「それはいけませんわね〜♡おトイレで御花を摘むよりもここでしたほうがよろしいですわ〜♡」
私は飲み干したコーヒーカップを指さした、流石に彼女は驚いた。
「ええ!!♡♡これで……♡♡大丈夫かな?♡」
「大丈夫!♡大丈夫!♡少しぐらい溢れても飲んであげるから♡」
「え〜!♡おしっこって飲めるものなの?♡」
「もちろんですわ♡お小水はそういった健康法がありますし♡飲尿ダイエットなるものもあるそうですわ♡」
「そうなんだ〜♡じゃあOKだね!♡」
ピリピリ♡ピリピリ♡
黄色いスパッツを自らの力で破る黄色い稲妻の戦士!♡その背徳的な光景に益々勃起した♡。
「〜〜♡緊張する……♡」
コーヒーのマグカップに狙いを定め、彼女は直立で用をたそうとした。
「う〜ん♡こうやって立っておしっこするの初めて……♡」
「普段はどうやっているの?♡」
「座ってやります……♡」
「和式便器は?♡」
意地悪な質問をした。
「うんこ座りで……♡恥ずかしい……♡というかそれがあたりまえじゃないの?♡」
カワイイ黄色のVサインと平和を意味する名前を持つ彼女から「うんこ」という言葉を聞けて私は満足だった。
「あっ♡出そう……♡」
ジョボジョボ♡ジョボジョボ♡ジョボジョボ♡
直ぐにカップが満タンになる♡一度途切れた瞬間に私はもう一つのコーヒーカップを使って波々と注がれたそれを交換した♡
チョロチョロ♡チョロチョロ♡チョロチョロ♡
「うわー♡こんなにも出るんですね……♡もとい出るんですわね♡」
幸いなことにコーヒーマグカップ2つ分注がれたが、こぼれることはなかった。
「ううう♡♡♡恥ずかしい……♡!」
言うまでもない、人前に出て聖水を容れ物に入れるという行為自体キュアピースにとっては初めての事である。
「お嫁に行けないかも……♡」
たくし上げていたスカートを外しその手を顔で覆った。
「心配しないで、いざとなれば私がお嫁さんにしてあげる♡」
しかしもっと恥ずかしくさせるために私はマグカップに入っている黄金水を一気に飲んだ!♡
ゴクゴク♡ゴクゴク♡ゴクゴク♡ゴクゴク♡
「ぷはーっ♡良い味だったよ♡!」
真っ赤な顔が更に紅に染まり、マグマの様になっていた、可愛い。
「もう……♡終わりにして……♡」
じゃあそろそろ終わりにするか〜♡
「その為にはオマンコをもっと濡らさないとね……♡」
ぺろりとヴァギナを舐める……顔を覆い隠すが、ペロッ♡ペロッ♡と舌で刺激を受けてくすぐりのように笑っている。
「ウフフ♡♡♡くすぐったい♡♡♡」
「ちょっとしょっぱいな♡少し汗の匂いもする♡」
「今度はお風呂入ってやりましょう♡」
「そうしよう♡」
次は柔らかいスーツ越しに胸を揉んだり、やはりベロで舐めたりする。
「やっぱり変身すると胸が大きくなるね〜♡」
ちなみに、スマイルプリキュアの胸の大きさは、胸の大きい順にこうなっている。
れいか、なお、あかね、みゆき、やよいである。
因みにプリキュアになっても、バストサイズ変わるが順列は変わらない。
蛇足になるが、ヒップサイズの大きさは少し違う。
れいか、あかね、なお、みゆき、やよいで、キュアマーチはサッカーをやっているから下半身が引き締まっている
「あっ♡♡♡そんなに揉まないで……♡」
「いいじゃないの〜♡減るもんじゃないし♡おっきくなったらオトコにモテるよ♡」
「そ、そうかな?♡」
あざとイエロー恐るべし、自分自身の魔力に気づいていない。
「おっぱいはデカい方が良いけど、小さいのも好きな人もいるし♡私はどっちも行けるよ♡」
ペロッ♡ペロッ♡ペロッ♡ペロッ♡
チュー♡チュー♡チュー♡チュー♡
クリック♡クリック♡クリック♡
右手で彼女の右乳首をいじり、舌で左乳首を舐めたり吸ったり、左手で未熟なクリトリスをいじる。
「あっ♡ハッ♡くすぐったい♡やめて……♡」
「本当はやめてほしくないでしょうに……♡」
呆れつつもそのロリボデイ、もといひよこボデイを味ってしまうのであった。
「また……♡おっ……♡いっ……♡ちゃう……♡ひゃう〜ん♡♡♡」
再びキュアピースは快楽の穴に落ちてしまった、ガクガクブルブル震えながら感じている、本気汁を噴水のように出されたら、後でお母さんも怒ると思うよ。
「全く二回目だぞ〜♡」
「ご、ごめんなさい……♡」
「お仕置きとして!♡2発ぶち込むよ〜♡」
漸く、私は彼女のヴァギナにペニスをぶち込む事にした、長かった……
プチプチ♡プチプチ♡プニュズニュー♡
「いっ……♡……そんなに痛くないかな……♡」
やはりキュアピースになったことで、痛みが軽減されているのだ、泣き虫な彼女も成長している。
例えるなら約一年間放送されるアニメの4クール目のキャラクターだろうか。
……もっと早くやりたかったけど、この世界の脱出方法や概念細胞を入手して強くなったりと色々あったのだ!
そういうことにしておいてくれ。
あくまでも体感時間での話だ!実際はそうじゃないよ!
「うわっ……♡これはキツイ……♡」
まあ中学生だから5人全員締め付けは激しいのは当然なんだが……♡
「……っ!♡少し動きます……♡」
なんと小さき稲妻の女神は自ら腰を動かした!♡嗚呼……♡女の子は全てビッチ助平かもしれない……♡
「正常位だよ、キュアピース♡これが♡」
バンバン♡バンバン♡バンバン♡
暫くの間、少女同士の交尾が続く。
少々身勝手だが彼女にエネルギーを送ろう!その代わり……!
「キュアピース……!♡チンポに電撃を少しだけ頂戴!♡」
「わかったわ♡」
雷の戦女神は私のペニスに向かって、両手でピースサインを作り、そのまま電撃を発した!♡
ビリビリ♡ビリビリ♡バリバリ♡バリバリ♡
ドュビピューーーーーーーーーーーー♡
!!!
今までにない斬新な射精をした、こんなことだったら他の四人のプリキュアに合わせたセックスをすれば良かった!♡
「ありがとう……♡♡♡前立腺と睾丸が刺激されて大量に出ちゃった……♡♡♡」
「ぜんりつせん……?♡こうがん……♡?」
やよいちゃん、結構な馬鹿だからな……♡でもそれがカワイイ♡
「睾丸はキンタマのこと♡前立腺はザーメンに栄養を与える器官だよー♡」
おちんちんを引き抜くどっぷりとザーメンが溢れる、キュアピースのヴァギナが白濁に塗れるほどどっぷりと、そして赤いパトスが流れる。
「もう一発いっちゃう?♡」
「♡♡……うん……♡♡……する……♡♡!!」
処女の鮮血よりも顔を真っ赤にしながら
ミニなロストヴァージンプリキュアはそういった。
……しかし……!!
「敵か〜!!」
私は察知した、ガッカリした顔をしながら彼女はこう言った。
「……ねぇ……♡……帰ったら……♡またやらない……♡?」
「良いねぇ〜♡そうしよう……♡!次はバックからやろうか♡!」
「……今度は〜♡おしりの穴……♡……アナルを体験してみたい……♡」
未来の世界で漫画家になるものはエロ漫画雑誌のアヌスを攻められるヒロインのページを指さした。
「うん!♡わかったわ!♡」
私もチェンジして現場に向かう。
しかし、処女を失ったキュアピースはひょこひょこと内股で歩くので、お姫様抱っこで連れていき、戦闘中もその体勢だったのでキュアマーチとキュアサニーに呆れられ、キュアビューティーにニヤニヤされてしまった。
因みにキュアハッピーは理解してなかった。
キュアケイコティーチャーは(どっちを選んでもエッチなシーンになります!)
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コンドルゴウカーンと共闘する。
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コンドルゴウカーンの言う通り逃げる。