アンケートの結果、黒い和装の喪服が多かったですね……
22話
人妻。
この人種というか属性を屈服させる事は普通にセックスをすることよりも最高である。
では最高に、彼女達を帰服させるにはどうしたら良いのか?
それは夫や子どもの否定である。
彼らよりも長い、太く、固く、持続力のある、ペニス。
そこからほとばしるザーメン子種汁は確実にメス犬達を着床させ、孕ませて出産
させる。
ただし、俺は、私は、僕は、美しい女神たちの人生をめちゃくちゃにしたいわけではない、寧ろ逆である。
「凌辱エロマンガみたいな内容はフィクションだけで十分である」
杉浦かなたの末路のビジョンを見てつくづくそう思った。
「キチガイのような光景だったな……」
彼女は寝取られ、妊娠し、廃人とかして死亡、残った娘も犯されるという、残された者にとっては生き地獄である。
胸くその悪い出来は物語だけで十分だ。
現実は辛い、上手くいかないことのほうが多い、それでも一生懸命頑張れば報われるということを信じるしかないのである。
「ボチボチやっていくしかないだよね……」
「ユウコちゃん?それダジャレ?」
ここは早朝の墓地、黄瀬やよいちゃんとその母親である未亡人黄瀬ちはるとともに、彼女らの父親と夫である墓前に三人で立った。
やよいは普段の制服姿ではなく、黒いよそ行きの服で、ちはるも喪服姿であった。
「あなた……♡ごめんなさい……♡」
未亡人はそう言いながら、漆黒の衣装をおもむろに開けさせた。
下着もやはりその色で、彼女の覚悟が伺えた、少し日に焼けているとはいえ、白い肌とのコントラストが光る。
ヴィ〜ン♡ヴィ〜ン♡ヴィーン♡
やよいが変身してキュアピースになるとその乳房は大きくなる、しかし黒の未亡人のそれは、黄の美少女戦士よりも大きく、乳輪も大きく、じんわりミルクが滲んでいた。
(若いマジョリーナを裏で仲間にしたのは正解だったな……ウヘヘヘ)
テンプレみたいな魔女だが、アプリだけでは力不足になりがちなアイテムを彼女に任せることで強力なエロアイテムになる。
(もちろんセックスするときは若いときのままだ、流石に老婆でやるのはマニアック過ぎるし、気が引ける……おっといけない!プレイに集中集中!!)
思わず萎えてしまうところだったが、改めて喪服の未亡人黄瀬ちはるを見て再起を促した!
「本当にごめんなさい……♡でもわたし……すっかり調教されちゃったの……♡」
夫の亡骸ようなものである墓石を抱きつつも、下半身を大股開きでくぱあとおっぴろげる。
上の2つの花弁だけではなく、下の大きなも雌しべ巨大なバイブという雄しべを咥え込んで、陰毛という黒い花弁にテラテラと朝露が流れ込む。
ゴールデンウィーク最終日、他の墓参りの客に見つかったら一発で社会的にアウトだろう。
「貞淑なシングルマザーを装いつつも、その本性は毎晩娘が寝静まったあとでエッチで下品な動画を診ている淫乱な母親!♡それがあなたの本性だ♡」
「ていしゅくな……♡いんらん……♡」
未来のエロ漫画家が真剣になりながら真剣にスケッチをしながら、参考になりそうなセリフをメモっている。
……しかし明らかに漢字で書いてない、今度辞書をプレゼントするか……
私の人生の中でもかなりバカなのではないか?黄瀬やよい……
このときはスマイルプリキュアしか知らなかったが、彼女達(みゆきちゃんは例外として、)に匹敵するよりも馬鹿なプリキュアがいることを私は知らなかった……
黒いパンティーを取り、単一電池よりも太いバイブを私は一気に引き抜く、たっぷり愛液がドロドロと湿っていた。
「ああ〜♡御主人様……♡抜かないで〜♡♡」
口からよだれを出し、情けない声を上げる。
「上の口も下の口もダラダラと情けないな〜♡本当はこれよりももっと欲しいものがあるだろ〜?」
私はペチペチと尻を叩きながら、バイブを淫乱な母親に見せつけた。
「……ください……♡」
「うん?何をだ?♡」
みえみえの返事をした。
「おちんちんをください……♡」
「夫の眼の前でいいのか?」
そこで百点満点の答えを言った。
「夫なんてどうでもいいです♡!あの人のチンポは短くて♡小さくて♡白くて♡真性包茎なんです♡貴方とはくらべものにならないのです♡私はユウコ様のおチンチンペニスさまの方が大好きなんです♡」
「言えたじゃねぇか!♡」
すぶりっ!!♡♡
極太バイブが黄瀬ちはるのアナルに差し込まれる!!
「アヘ〜♡もうだめ〜〜♡勇一さん……♡」
(たとえ、あなたのおちんちんが子宮に届かなくても、今でも愛しています……♡)
テレパシーでそれを感じた、焼けるね〜♡いずれは全ていただくが。
プッシャー♡♡あろうことか、彼女は絶頂のあまり、失禁し墓石にかけたのだ!♡なんと罰当たりなやつ!いや人の事は言えないが。
「あなた……♡本当にごめんなさい……♡」
気をやってしまい、ちはるはグッタリと地べたに座った。
「やれやれ、淫ら過ぎるのも困ったものだ……♡おいあそこのトイレで下着を着替えてこい、私達は墓の掃除だ」
「「わかりました♡」」
そうして、彼女は出かけていった。
「雑草を抜く、雑草を抜く、さっきヌイたけど、こっちのほうが重労働かもしれない」
「終わったら、売店で売っているニッキ水が飲みたいな〜♡」
「やれやれ、やよいは現金だな……」
そう作業に夢中になっているうちに。
「キャー!!」
直ぐ様悲鳴が上がった、なんだなんだと駆けつけてみたら、そこには喪服は無かった。
ゴールデンビキニのママキュアちはるがいた、一体どういう事だ?
「ビキビキ〜!俺様はゴールデンビキニッキ水レイパーだ!」
「うわ〜!唐突な登場!」
こんなのあり?ゴールデンウィークだからといって!?そんなバカな!?
「ビキビキ〜!ゴールデンウィークはニッキ水を飲んで黄金ビキニになるのだ!」
私達にニッキ水を投げつけた!いけない!食べ物は粗末にしちゃいけない!
ゴクゴク……うわーっ!!本当に黄金ビキニを着ている!
しかし……熟した未亡人の豊満な身体が顕になっているのと、未熟で可能性のある中学生の裸より卑猥な格好は再び私を勃起させた。
「やよいちゃん!変身だ!」
そう言うと二人は光りに包まれた。
「ジャンケンポン!」
パーだった、手を大きく広げて。
「……アレ?キャー!なんでビキニのままなの?」
私もプリキュアになったが、頭などのデザインは変わってないが、姿は黄金ビキニのママだった。
そう言うと、レイパーは逃げ出してしまった!待たんかい!!
「追いかけよう!ママキュアちはる!他のママキュア達にも連絡をするんだ!」
「わかりました!」
そう走りながらも、おっぱいはぷるんぷるんプルンプルン揺れていた、そしてママキュアちはるの股間をよく見るとちょろっと陰毛が生えていた、幸いして私のおちんちんは引っ込めているので、ビキニからもっこり生えているわけではない。
「いやー!」
「なにこれ〜!!」
「最低〜!!」
街中の女性や少女達が金ビキニを着ていた、怪奇としか言いようがない、大体ゴールデンウィークなのに少し寒いではないか!!
「ちょっとまちや!」
「そうよ!もとに戻してよ!!ハレンチ!」
キュアサニーとキュアマーチが金ビキニでレイパーに立ちはだかった。
二人には日焼けの跡がくっきり残っており、スポーツ少女らしかった。
「恥ずかしい〜♡」
「私は一向に構いませんわ♡」
更にキュアビューティーとキュアハッピーが挟み、逃げ場はなくなった。
ロリコン歓喜な、ちょっとだけ出ているおっばいとおしり、そして中学生とは思えない巨乳と安産体験のヒップ!
無論、おマンコもツルツルで、男を誘惑しているとしか思えない、まさに美の化身!キュアビューティー!!
「ジャンプして逃げるもんねビキビキ〜」
ゴールデンビキニッキ水はジャンプして空を飛んだ!!しかしそこに2つの隕石のように流れで撃ち落とした!!
「おお〜!!これはエロい!!」
「間違いなく人妻だ〜♡」
「いや〜♡恥ずかしい〜♡」
大本命、ママキュア育代がビキニ姿で立ちはだかった!!
「くっ……屈辱……!!」
更に青木れいかの母親である、静子もママキュア静子として登場した。
「多勢に無勢だ!♡いくぞ〜♡!」
こあして過剰戦力ともいえるボコ殴りでなんとかなったのさ、ちゃんちゃん。
黄金ビキニアプリはよく使うアプリとなったがニッキ水はそこまで使わなかった。
キュアケイコティーチャーは(どっちを選んでもエッチなシーンになります!)
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コンドルゴウカーンと共闘する。
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コンドルゴウカーンの言う通り逃げる。