……これNTRなのか?
ブチブチ!ブチブチ!ブチブチ!
ケーブルで拘束された、ママキュア咲子ティーチャーは膂力を振り絞り、それを切断した!
「ふっん〜!!」
それはまるで臨月を迎えた母親が、出産する踏ん張りにも似ていた!
「ママキュアパンチ!!」
プラスチックと拳がぶつかり合う音がする、パソコンゴウカーンは仰け反った!
「……これは……痛い……」
コンピューターで作り出した、合成音が視聴覚室に響く、彼は冷静だった……
「時間稼ぎをする」
そう言うと頭のディスプレイからCGで出来た火が現れる、火は野球の球ぐらいの大きさになり、ファイヤーボールとなって3発彼女に襲いかかった!
「遅いわ!」
ママキュア咲子ティーチャーはクールにそれをパンチやチョップ、キックで消す。
「学校じゃ火遊びは厳禁よ!」
彼女なりの小粋なジョークだった。
「ヤハリ、こんな子供だましでは通用しないか……」
どうもおかしい、と咲子は考え始めた。
ゴウカーンの目的は主に女性を襲う事だが、パソコンゴウカーンは誰もいない視聴覚室とその準備室で暴れるだけだ。
(無論、学校の備品を壊して回るなんて教師として見過ごせないわ……)
(でも女の子を襲うのならば、夜の繁華街か白昼堂々学校を襲えば良い……)
全くの意味不明、支離滅裂な行動だ。
「それでは、子供だましではなく、大人だましの時間とイキますか……」
彼はそう言うと、何処からかUSBメモリーを取り出した、それを胴体の本体に刺す。
映像が流れる、何処かのラブホテルだ、
映っているのは上司の教員と変身前の咲子だ、彼女の顔は酔って顔を赤らめているが、悲壮感に溢れている。
「こんなこと……もうやめてください……!」
「何を言うんですか、御堂さんこの前だって、あんなに激しく腰を動かしたじゃないですか……♡」
「それはさっさと終わらせたいと……」
「では今晩も頑張ることですな、まぁ寝かせませんが……♡ムハハハ♡♡♡」
そう言うと男は彼女を強引にベッドに押し倒すと、強引にキスをし、変身前にも着ていた黒いスカートを外した、黒いパンティーが露わになるが、それは咲子が買ったこともない、露出の高い男を誘惑するようなシロモノだった。
「きちんと履いてくれたんですな……♡いやはやお似合いですよ……♡」
「似合ってない……さいてい……」
こうしてレイプが始まったが、次の瞬間画面が切り替わる。
「全く……♡先生はスケベそうな身体でやっぱり助平ですな……♡」
そこは海岸で岩の影に隠れてバックで犯されていた。
やはり見たこともない紐のような白いビキニを着て、バックで犯されている。
「やめてください……タカシが……息子が……そばにいるんです……」
「そうでしょう……♡その為に……♡私が家族旅行にお邪魔したのですから……♡締め付けが激しくなりましたね……♡」
次に、画面はまたも切り替わった、彼女の寝室だ。
顔はやつれていてアルコールが入っているのか酔っ払っていて、赤い。
最早知的な教師の姿はそこにはない。
「なんでこんなものを……!」
咲子は立ちすくんでいた、人工知能で生成された映像、ディープフェイクにしてはあまりにもよくできている、いや現実そのものだ。
「夫婦の寝室でやると、貴方も私も興奮しますなぁ〜♡」
「本当なんですね……今度この街の権力者に抱かれたらタカシの未来は保証してくれると……」
「ええ、ええ、あんなガキの未来など私は興味ありませんが……♡寧ろ、私の子を産んで下さい……♡」
そのセリフを吐いたとき、けたたましい音がなった、ドアが破壊された、バットで。
「その必要はないよ、母さん」
御堂タカシだった、その瞬間男は後頭部を叩かれた、動物が弱い瞬間は交尾と食事の時と言われているが的確である。
更に、包丁で刺された、家にある見慣れたやつで。
この時点で、怒りがわなわなと震えているが、更に映像が切り替わる。
刑務所から息子が出所したのだ、しかし迎えたのはケイコだった。
彼らは生まれたママの姿で、愛し合う映像だった。
「お母さんはどうするの?♡」
「あんなアル中、もう知らない……♡」
「明日から職探し、手伝うわ……♡」
「主夫というのも悪くないかもね…♡」
「じゃあ……早く子供産まないとね……♡」
「……こんなもの!まやかしよ!」
ママキュアの逆鱗に触れたのだ、当然のことである、それと同時に、息子の愛を再確認した、それは肉欲なのか純粋なソレなのかは彼女自身も分からなかった。
「息子は……タカシは……この学校は……この街は……私が守る!」
胡散臭い謎のプリキュアに強制的に指輪とスマホにアプリをインストールされたが、彼女は改めて覚悟を決めた。
「……そう……」
パーソナルコンピューターゴウカーン、パソコンゴウカーンはそう呟いだ、もう
敵意はない、いや元々なかったのかもしれない。
「ママキュア飛び蹴り!!体罰!!!」
現代のコンプライアンスでは言ってはいけない技名のそれが放たれた、ちょうど敵が窓側にいたことにより、彼はふっとびそのまま学校から転落することになる、校庭がけたたましい、爆発音と炎が飛んだ。
「まるでヒーローね……」
そう彼女はつぶやきながら、警察を呼び、校庭に向かった。
「PG事件ですか、全く大変ですなぁ、この学校は」
三ノ宮、と名乗る刑事はそう言いながら話を聞いた、無論、御堂咲子がママキュアである事は内緒である。
そのどこにでもある背広から警察手帖を取り出し身分を証明した。
「前の事件は関係ないでしょう……」
3ヶ月前、この学校で前代未聞のスキャンダルが起きた、若いイケメン教師が複数の女生徒を垂らし込み、あまつさえ人身売買の組織とも繋がっている事が判明したのである。
「あのときはマスコミが多くて、辟易しましたな、それが今ではPG事件や戦争に夢中だ」
「事件はまだ終わってません、心療内科に通っている生徒もいるんですよ……」
彼女は静かに抗議の声を上げた、女生徒達は複雑な表情をしながら今でも学校に通っている、自分には登校拒否をしているかもしれない、立派だと思う。
「ええ……存じています、私も捜査に参加しましたからね、私が言いたいのは、マスコミは軽薄だと言うことですよ」
確かに、テレビも新聞も週刊誌、ラジオ、そしてインターネットも喉元過ぎれば熱さを忘れる、という言葉がふさわしく、今では別の事件に夢中だ。
「通称PG事件、プリキュアとゴウカーンの事件が厄介なのは証拠が見つかりにくい、もしくは容疑者が見つかっても有力な証言がなかなか得にくいのですよ」
「私も一通り、事件の概要や特徴も知ってます」
「まるで浄化なんですよ」
「浄化?」
「プリキュア、もしくはママキュアですか、彼女ら……いや男性のプリキュアモレアケースなのですがいるようで、とにかくPに倒されると容疑者は記憶をなくしたりする、犯罪者がそのゴウカーンになったとしても、それはそれとして余罪が増えるだけなんですね」
「ホームレスが多いと……」
「ええ……さっきも言いましたように記憶をなくしたり、器物を破損させたりしてもまるで逆再生のように直るケースもあるんです……」
「例外もあるということですね……」
立入禁止、KEEPOUTなどと書かれたテープが貼られている、視聴覚室に。
しかし準備室に置いてある、パソコンを除き、信じられない事に元に戻っている。
「……恐らくはあっては困るデータがあったんでしょうね……」
刑事はその方向を指差した、本体やハードディスクもめちゃくちゃに壊され、それは一体何なのか、彼女は嫌な予感がした。
「時々犯罪者を捕まえるのは良いのですが、我々の仕事です、お手伝いはありがたいですが……まぁ我々もプロです、出来るだけ頑張ります、こういうのはフィクションだけで構わないのです」
それは最もな意見だった。
一方その頃、サトウケイコは救急車に揺られていた。
「……えっと怪物が現れて……」
救急隊員は「嗚呼アレか」という顔をした、PG事件に巻き込まれたことは無いが知識として知っているのだ。
「なんでこんなことになったんだろう……」
記憶がぼんやりして、曖昧である、酒に酔っ払ったのではない、怪物、ごうかーんの仕業というのは分かる……が、そこまでである……
ポタ、ポタ。
涙が溢れて、白いスーツの上着、スカートを染める。
その瞬間フラッシュバックが起きる、ミドウくんに抱きしめられた時に、思わず嬉し涙を流した。
だが今は違う、過度なストレスによる涙だ。
「大丈夫ですか?」
隊員がナプキンを取り出し、彼女に渡した、そしてケイコはそれで拭いた。
「ええ……大丈夫です……」
繁華街と病院を繋げる何処にでもある道路、刹那、救急車が止まる、赤信号は無視できる、渋滞ではない、ゴウカーンだ、急ブレーキ!
「コーン!」
鳥人、コンドルの姿をした怪人、コンドルゴウカーンだ。
「……!」
救急隊員はいち早く警察に連絡する、流石プロだ。
「うわわわ!!!」
「キャー!い、いや!!」
しかし、強引に後ろの扉をこじ開けた!怪人特有の怪力、救命士たちもケイコもなす術がないと思われた。
その時、彼女のカバンが光り始めた!
「な、何?」
正確にはそれではない、正紀と哲が彼女のカバンにこっそりと入れていた指輪が光っているのである!
「コン……」
「一体何なの……?ええ……いや!」
その指輪はシンプルな造形だった、銀の色に小さい宝石がある、その価値は恐らくは高いものだろう。
しかしリングの価値はそんなものではなかった。
彼女の左手の中指に入った、まるで婚約指輪だ。
「変身!……何か勝手に言い始めた……!」
その瞬間リングの光は激しさを増した、そして巨大なリングを彼女の体を包む。
髪のボリュームが上がり、下着と白いスーツは弾け飛んで、リングに入った。
そして中から別のパンティーとブラジャースーツが飛び出した、それは元のスーツをベースとした、ふわふわしたものがついたプリキュア特有のもの。
「裸……!」
それは一瞬で終わり、変身は完了した。
「キュアケイコティーチャー、変身完了!」
そして、決め台詞、ママキュア咲子ティーチャーと同じなので省略。
「やはり変身した、あなたにはプリキュアは向いてない、やめたほうが良い」
まるでパソコンゴウカーンと同じような事をいう。
「そうね……でも、この人たちを傷つける事は許さないから!」
パンチとキックを繰り出す、しかし視力が良いのか、全く当たらない、悔しいが相手の方が上なのだ。
「まるで子どもの遊びですね……」
コンドルゴウカーンはそういう、しかし彼女は遊び半分ではない、救急隊の人達や上司を守るために戦っているのだ。
「ふざけないで!」
ヤケクソになり、体当たりで攻撃する。
「無駄です」
全く効果がない、精神的にパニックになっているのだ。
「プリキュアビーム!」
頭の中に響いた、技を放つ、流石に背中に生えている羽根でガードする鳥人。
「この人達を守る、と言いましたが、本当に守る価値があるんですか?救急車の人たちはともかく」
「……それは……!」
モヤモヤした、霧がケイコの中に浮かんでくる、そもそもあの教職員と何故一緒にいたんだろう……
「ホラ答えられない、もしかしたらレスキュー隊員の人たちだって、あの先生と同じく人間のクズかもしれませんよ……」
(この化け物と私は初対面のはず……なんで教職員だと知っているの!?)
「うおおー!」
隊員が救急車の中にあったレスキューアックスを投げる、しかし当たるが全く効果がない、地面に転げ落ちる。
(ゴウカーンはプリキュアしか倒せないというのは本当なんだ……!)
テレビやインターネット、新聞で見聞きしたが、言葉ではなく魂で理解した。
(いずれ、婦警や自衛隊の女性隊員などを集めて、プリキュア部隊を結成すべきです……!なんてTVで無責任なコメンテーターが述べていたけど、アレは本当なんだ……!)
マスコミは時々良いことをいう、だから厄介なのだ。
(何処か、遠い世界の事だと思っていた、ゴウカーンとプリキュアの世界がこんなに身近だなんて……!)
彼女はビームをやめ、斧を拾った、そしてブンブン彼に向かって振り回す。アレだけ防御に回っていたのにパンチとキック同様、回避し始めた、駆逐できる!そう確信した。
「プリキュアアックス!!」
単なるレスキューアックスが女児向け玩具のようなゴテゴテした斧に生まれ変わる。
「これがプリキュアの力!デザインは気に入らないけど!」
「付き合いきれないな……こっちは疲れているしな……」
クールでドライ、確かに当たれば大打撃だが……彼は冷静だった、翼から羽手裏剣を出す、たった1本のそれは発射され、キュアケイコティーチャーのアックスを弾き飛ばした、手元には斧はもうない、デザインも元に戻る。
「!」
「場所を、変えましょう、無辜の隊員を傷つけたくないでしょう?」
そう言うと、コンドルは手と足、4つの鉤爪で猛スピードで彼女を羽交い締めした!そして飛び去った!
キュアケイコティーチャーは声にならない声を上げた。
「おい!警察はまだ来ないのか!」
隊員の誰かが、そう叫んだ、すると患者である今まで動かなかった教職員の指がピクリと動いた。
(一体ここはどこなんだろう……)
スピードと距離と方向から考えるとこの街にある山であることは間違いなかった、そして、丘に降ろされる、近くにガードレールと崖がある、漸く鉤爪から解放された。
「帰りは私が送りますよ、ただし条件があります」
「なんなの……」
キュアケイコティーチャーは嫌な予感がした。
「セックスをしましょう、何なら近くにラブホテルもありますよ」
男は指差した。
「!!!お断りよ!」
走りながら、そこら辺にある棒を拾う、さっきのレスキューアックスの要領だ。
「プリキュアウッドロッド!」
「横文字をつければいいというものではない!」
ランダムに振り回すために、狙いがつけれられない、斧とは違うのだ。
「アックスよりもセックス、そんな棒よりも僕の竿を!」
「セクハラよ!」
しかし中距離戦から接近戦に持ち込んだ事で、彼の方が優位に立つ、ロッドで綱引きをする事になった!
「ハッ!」
コンドルゴウカーンのキックが炸裂する、彼女は吹っ飛んだ。
「うわっ!」
地面に転がり込む、やはり戦闘センスに対しては彼のほうが一日の長がある。
「もういいでしょう、何回も戰って疲れました」
程々疲れたのか、ゴウカーンは倒れた彼女のコスチュームを鉤爪で切り裂いた。
「いや!」
しかし、乙女の柔肌に傷一つついてない。
(どうもおかしい……実力差は明確なのに、とどめを刺さないし、さっきの羽手裏剣で遠距離攻撃を連発すれば彼は勝てるのに……)
手抜き。
そう思えてきた、何回も戦っている?
(ゴウカーンってそう連戦するのかしら……)
脳はハッキリしているが、身体のダメージが大きく、動けない。
コスチュームから露わになる、2つの季節はずれのさくらんぼ、彼はそれを触る。
「「あっ……」」
ケイコは生徒から没収したエロ漫画を思い出した、正義のヒロインがレイプされる代物だ。
健気に戦うヒロイン、大抵料理ができて、モテそうな美少女なのに彼氏はおらず、同性との友人とワイワイやっている巨乳。
ひょんなことから戦いに巻き込まれて、なんだかんだあって強姦される。
作者注意、これはサトウケイコの見た漫画であって、偏見です、彼氏がいたりするなどもっとパターンは多いです。
鉤爪で、スカートの中にあるレオタードとその中にあるパンティーを破る。
「おっきい……」
コンドルゴウカーンのそれはたしかにエロ漫画に出てくるような代物だが、繊細に傷つけないようにコスチュームを剥がす、傷だらけにしたフィクションとは大違いだ。
「……貴方……童貞……?」
ギクッ、コミックでもそうなるだろう。
「……ごめん……」
彼は優しく抱きしめた、その瞬間懐かしい感じがした、父親?母親?咲子?……いや……
「サケ〜!」
その時、とっくりの姿をした日本酒ゴウカーンが現れた!
「ちくしょう!なんて展開だ!が、ちょうど良い!」
初めて彼が動揺した、最早憎しみは彼女から消えていた。
お酒を噴射する、コンドルはそれを回避する。
「大トリにしてやる、千鳥足だ〜!」
「早くここから逃げるんだ!」
彼女は判断しようとしていた、逃げるか共闘するか。
私とキュアビューティーは迷わず、キュアサニーのいる部屋に向かった、彼女はバッドエンドキュアサニーに必殺技を受けようとしている!
「バッドエンド・プリキュア・サニー・ファイヤー!!」
バレーボールのサーブの要領で闇のエネルギーを放つ!
「ビューティー!頼むわ!」
彼女の必殺技
「プリキュア・ビューティブリザードアロー!!」
炎のバレーボールと氷の矢がぶつかり合う!!けたたましい衝撃が起こる。
「サニー!しっかり!!」
目が虚ろである、清楚なお嬢様で実は超ムッツリスケベな青木れいかと違い、精神世界で苦戦しているようだ!
「ビューティー!時間を稼いでくれ!!」
「わかりました、キャンディを含めて12Pですよ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ええいままよ!」
ハートマークを12個も使う彼女なら時間稼ぎできるはずだ!
「う……♡あっ……♡ブライアン……♡そこや……♡!」
日野あかねはオトナになり、ブライアンと結婚し、アメリカでお好み焼きのチェーン店で性行した、もとい成功した。
ピュル♡。
彼の拙い射精が、彼女の子宮を攻める。
「よかったで……この調子で明日も妊活しような……♡」
「本当に済まない……あかね……」
「ええやん、子供は天からの授かりものやで……♡」
朝の妊娠活動が終わり、二人は朝食の準備をし、そのまま彼女は会社に出かけた。
「あ〜今日も疲れたなぁ……」
高層ビルの上の階でアメリカの夜景をみながらアフターに入ることにした。
「今日は遅くなるで……♡と」
すぐにブライアンからメールが届く、OKと。
「ほんますまんな……♡」
彼女は薬をいくつか飲んだ。
彼女は高級ホテルに行き、鍵をチェックインする、無論プライベートは完璧に保護される。
「相も変わらぬ広い部屋や……」
ノックがする、彼女よりも背が高く、体つきもがっしりとした黒人が3人入った。
「Akane, thank you for your patronage, I'll have a great time tonight.」
赤いシャツを来た男がそう言う。
「Nice to meet you, lady. My name is Yellow Submarine.」
黄色いシャツを着た男がこう言った。
「Her father was a big Beatles fan, hahaha.」
白いシャツを着た男がそういった。
「あんたかてホワイトタイガーというけったいな名前やん」
「Oh, I promised not to tell you that. I told you before that my mother named me with the hope that I would become as strong as a white tiger.
「Thank you for paying me today.」
因みに赤いシャツの男の名前は赤の広場である。
あかねは流暢な英語で答えた。
「No need to go through all that greetings and nonsense, just take out that gun. Oh, the rookie's gun is pretty black, thick, and long. It must feel good to shoot with it.ホンマにでかいペニスやな……!!たくさん出してや!」
イエローサブマリンのズボンを下ろし、彼女はそういった。
「Is it true that you are the legendary warrior, Pretty Cure?」
黄色い潜水艦がそういう。
「 Hey, watch your mouth, it's true, she is Cure Sunny from Smile Pretty Cure.」
「My daughter also wants to become Pretty Cure and fight Goukan, I'm really worried.」
「キュアサニーなのは今も現役や……♡子供がプリキュアに憧れることは当然のことやで……♡」
彼女はその巨大な銃を舐めた。
「I've heard rumors, but this blowjob is really amazing! What the seniors said was true.」
「 Hey, what are you going to do if you're the only one enjoying it?
「Okay, White Tiger, you attack the hole in the back, and I'll cover you from the front!!」
「いきなり、3穴攻めか!♡ええで!♡」
彼女達はそのままベットに移動した。
赤いスーツを脱ぎ、中学生の頃とは比べ物にならないくらいの爆乳化したそれである。
「It's like a volleyball! 2! 」
「She still shaves her pubic hair, and she still plays volleyball as a hobby!」
「 I want to play against her mom's volleyball team!」
「それ以上、他の女たちとバレーボールの事を言ったらゆるさんで〜♡ウォッ!♡時間差攻撃か!♡やるやないか!♡」
ヴァギーとアナールを交互に前後される、もう何度も何十回も何百回とやってきたのか彼女の穴は3つとも拡張された。
「After I left the military, I got fired from my company because of Goukan, but I'm grateful to President Akane!」
「ええねん!♡ええねん!♡悪いのは退屈しのぎに暴れるゴウカーンや!♡あんたらなんて百人でも雇って一夜を過ごしたる!♡」
ビューーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
男たちの激しい、連続射撃が起こる、たちまちアカネは白濁まみれになった、それは日に焼けた褐色のキャンバスに白く染まった。
「何か忘れているような……♡」
「妊活はどうした!?」
それはキュアナナシの言葉だ。
「やかましい!愛と肉欲は別物や!♡」
パリーン、世界が割れた。
「恐ろしい世界やったで……スマンな……ブライアン……あの薬はピルなんや……♡」
「やはり淫らな夢を観ていたようですね……♡?」
「……ビューティーの夢は言わんでもわかるわ……」
「それにしてもゴウカーン?一体何なんだ?」
キュアナナシがそういう、作ったのはお前だ。
「わからへん……ビューティーは何かわかるか?」
「ウフフ♡そんな化け物がいるなら退治しないといけませんね……♡」
ニッコリと笑顔でそういう超ムッツリスケベ。
「退治の意味がちがうやろ!」
性的な意味で言っているのだ、言うまでもない。
「お前らいい加減しいや!ウチを放置してトリオ漫才始めやがって!」
「うるさい!多勢に無勢だ!!いくぞ!!」
行くぞ最後の戦いだ!!
アンケートもよろしく!
前回はママキュア咲子ティーチャーは勝つ、その後負けるでした、実は勝っても負けてもエッチなシーンを予定しておりました。
しかし同数だったらどうするつもりだったんだ……?ひきわけにするか……!
今回も共闘しても逃げてもエッチな目にあいます!
安心して選んでください!
キュアケイコティーチャーは(どっちを選んでもエッチなシーンになります!)
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コンドルゴウカーンと共闘する。
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コンドルゴウカーンの言う通り逃げる。