しかし辻褄が合わなくなるので、なんとかしてみることにした。
「このアプリだな……!」
リバース、時間を戻すアプリ、無論使用制限はあるが……
「うおっ……!三途の川が見えた……!!」
三宮さんは呑気に言った、こっちは真剣なんだ、私はそう思った。
そこにはヒモとモンスターが融合したクズ野郎がいた、……ええっと誰だっけ?
顔は覚えているけど、
「まぁいいや……♡お前もナナシの死体ににしてあげる……♡」
「キュアナナシビーム!!」
敵は爆散して、ボロボロの服になってしまった、まるでギャグ漫画だ。
「三宮さん逮捕しましょう」
「うん?ああそうだったな」
「お前、クズ野郎……」三宮さんは機嫌良さそうに敵を蹴り続ける。
いつの間にかパトカーが来て、彼を逮捕した。
「お勤めご苦労様です」
「いえいえ構いませんよ、御内密にしますから」
私は変身を解いて僕に戻った、ふと刑事の勘ならぬ、プリキュアの勘がそう告げていた。
「退屈せずに済みそうだ……」
廃工場跡の周りから、明らかに周囲の土とは色が違うものを見つけた。
「まさかな……」
三宮さんも、そういいながら足でゴシゴシと掘った、足グセが悪いな……
「ありましたね、地下への扉が」
「うむ、アジトだな……」
僕達ははしごを下った、幸い下水道のように臭くなかったため、ラッキーだなと思った。
「まるで冥界巡りだな……」
「しかし、電源が入っているのはラッキーでしたね……」
スマホでライトをつける必要のないくらいの蛍光灯の光、ドンドン前に進む。
「これは……?」
それは破れた繭のようなものだった、大きさは目測1メートルほどでどろりとした液体が流れるがすぐに蒸発した。
「毒ガスか……?」
「それならすぐに死んでいると思うんですけど」
「確かに……」
三宮さんはそういった、繭の奥には横穴があいているが人間が入れそうにもない。
「……帰りましょう、ここにいてももう何もない」
「そうだな……デカの勘も告げている……」
「恐らくはこの繭にいた化け物はもう何処かに行ってしまったのでしょう」
「うむ、何か事件があったら連絡する」
ただいま、と言って、僕は自宅に帰った。
すると小春さんがテレビで映画を見ながら、ポテトチップを食べていた、内容はプレデターがプレデターと戦っている映画だった。
エンドロールが終わると、こちらに気がついた。
「ああ、おかえりなさいユウくん」
「今帰ってきた……」
「少し臭うわよ……♡おまけに服に埃がついているわ……」
捜査の都合上、仕方がないんだ。
「ねえちゃんと風呂に入ろうよ♡」
「ああ、そうするよ」
僕はお風呂場に入った。
「ふー、確かに汚れていたかもしれない」
すると小春さんが入ってきた、メガネをかけたまま、そして身体にタオルをかけている。
ものの見事に胸とお尻は膨らんでいた。
「まさか私が一緒に入らないかと思ったの?」
「ええと……」
僕はすぐさま勃起した。
「姉ちゃんと一緒に風呂に入ろうよ♡」
「ああ、欲しいわ……♡」
そういいながら、スポンジを手にし、ゴシゴシと僕の体を洗い始めた。
「ああ♡素敵な身体……♡」
彼女はそう言った。
「うっ……はあ♡」
小春さんは僕の胸を触り、お尻を揉み、股間を洗って、そして……。
「さあ、背中を流してあげるわね♡」
「はい……」
僕は小春さんの股間を触った、湿っていた。
「もう我慢できないわ……♡」
「俺もだ……」
僕は小春さんを抱きしめ、唇を重ねた。
「それよりも泡を流しましょうか……♡」
彼女は僕を焦らすことにした、全くそうやって世の中のオタクを誘惑しているんだろう?
「ねえユウ君……♡もう待てないわ……♡」
小春さんの手が僕の背中を優しく撫でる。温かいシャワーの中で彼女の指先が触れると、全身に電気が走る感覚だった。
「焦らせないでくれ……」
言葉とは裏腹に、僕のモノは既に痛いほど勃起していた。小春さんはニヤリと笑い、僕の首筋に軽くキスをする。
「フフ……♡可愛い反応ね……♡でも今日は特別な日なのよ……♡」
「特別な……日?」
突然、浴室の電気が消えた。暗闇の中、小春さんの息遣いだけが聞こえる。
「うふふ……サプライズよ……♡」
カチャ。
「コラ!ふたりとも何をやっているのよ!」
「そうよ!うらやましい!」
京香さんと結花さんだった、トホホ。
「リビングに行きましょう」
母親であると同時に、僕の恋人一号である京香さんが冷たく言った。
しかしなんだかんだあって、僕は3人を説得した。
3人のうち誰か1人を選ぶことなんてできないし、プリキュア達ともエッチしたいからな……
四人で寝室に向かう、孕ませゲームの開始だ!
」
結花が焦った様な声で言った。
「あたしもよぉ〜♡ユウくん♡」
小春も言った。
「分かった!最初は結花ちゃん!エイッ!」
僕は京香さんから結花ちゃんにスイッチした。
結花さんの膣内は、運動をしているからか、とても締りが強く、僕のペニスを優しく強く締め付けていた。
「ちょっと!♡ユウくん、無茶だよぉ♡」
結花が言ったが、その声は全く嫌がってはいなかった。
「じゃあやめていいの??♡」
僕が問い詰めると、
「そ、それは……♡違うけど……♡んぐっ♡」
そのものだった。その上から、彼女自身の手が自分の秘部を押さえ、くねらせながら僕を乞う。
「次は私の番よ、ユウくん…!結花姉さんののと違って、こっちは硬くて締まるんだから♡!」
彼女の言葉は挑戦的だが、その声は震えている。僕は結花さんの中からゆっくりと抜け出すと、そのぬるぬるとした感触が忘れられないと感じながら、小春さんの後ろに回る。レッドの生地を脇に寄せると、そこは予想通り、オタクライフのゲーム運動で多少鍛えられた筋肉がぴったりと締め付けている準備ができていた。
「じゃあ、いくよ、小春さん♡」
僕が自分を彼女の中へと滑り込ませた瞬間、小春の全身がビクッと痙攣した。
「はぁっ!?な、なにこれぇ…!お風呂場の時と全然違う、キツい…!でも、気持ちいい…♡」
小春さんの腰は、最初は戸惑った動きだったが、すぐにリズミカルに動き始めた。彼女の体は、常に勝利を求めるゲーマーのように、この快楽の戦いでも優位に立ちたいと本能的に望んでいるようだった。その熱気と汗の匂いが、僕の鼻をつく。
「ユウくん、私も…私も忘れないで…♡」
京香さんの声は、右側から悲しげに響く。彼女は自分の黄色いパンティーを自らずらし、指先でその濡れた隙間を撫でながら、僕と結花さんの結合を見つめていた。その大きな胸が、息遣いと共に大きく揺れている。彼女の奥の瞳は、欲望で潤っている。
僕は小春さんの腰を掴み、より深く、より激しくピストン運動を始めた。結花の喘ぎ声が、部屋の中に高らかに響き渡る。
京香さんはすでに横になったままで、朦朧とした眼で我々を見つめている。その紫のパンティーは、股の部分がぐっしょりと濡れ、濃い色に変わっている。
「ああ、もうだめぇ…!ユウくん、中で、お願い…!」
小春さんが叫ぶ。その声は、もはや女オタクの挑戦ではなく、甘えるような嬌声だった。僕は彼女の要望に応え、最後の深い一突きで、自分の中のすべてを解放した。
「ううぅっ…!」
僕の体が痙攣するのと同時に、小春さんも大きく身をよじり、息を切らした。静寂が部屋に落ちる。その静寂を破ったのは、小春の小さな声だった。
「ねえ、ユウくん…今度は、私のお尻…いいでしょう…?」
アナルセックスをご所望だった。
小春さんから抜け出すと、僕のペニスは彼女の愛液と私自身の粘液でてかてかと光り、まだ力強く脈動を打っていた。結花の意外とおずおずとした、しかし底に秘めた強い欲求のこもった声は、僕の新たな闘争心を煽った。彼女の体は、結花さんのような鋭さや、京香さんのような成熟の豊かさとは違う、柔らかく、包容力のある温かさを醸し出していた。
「いいよ、小春さん。次は絶対にアナルだよ♡」
僕の言葉に、小春さんの眼鏡の奥の瞳がきらりと輝いた。彼女は四つん這いのまま、自分の大きな胸をベッドに押し付けるように腰を落とし、さらに見やすいようにお尻を高く突き出した。その黄色いパンティーは、もはや自分の愛液で染まり、薄い生地の向こうに秘部のふくらみがはっきりと透けて見えるほどだった。
私は小春さんの後ろに膝まずき、その柔らかそうな尻肉を両手で優しく掴んでみた。その感触は、想像以上に弾力があり、温かい。
「ひゃっ…!ユ、ユウくん…優しいの…♡」
小春の声は少し震えていた。私は彼女のパンティーのゴムをそっと持ち上げ、脇に寄せた。そこに現れたのは、結花さんとはまた違う、やはり手入れを怠ったかのような無造作な黒い毛が茂る、女性の最も秘密の場所だった。しかし、その無秩序な毛並みの中から、愛液がしたたる様は、これまた生々しく魅力的だった。
僕はその濡れた入口の上に、自分の先端をそっと押し当てた。小春の体が、期待と不安で小さく震える。
「入るよ、小春さん」
「うん…♡ いれて、ほしい…♡」
私はゆっくりと、自分を彼女の中へと沈めていった。結花さんの締め付けとは違う、柔らかく、どこまでも深いような、包容力のある温もりが私を包み込んだ。まるで温かい布団に包まれるような、安心感と幸福感に満たされる。
「あっ…♡ はぁ…♡ ゆうくん…♡ だめ、いいすぎる…♡」
小春の声は、もはや coherent な言葉ではなく、ただの快感の羅列だった。彼女の大きな胸は、自分の動きに合わせて、ぶるんぶるんと揺れている。その様は、見ているこちらまでもが興奮を覚えた。
「小春さん、気持ちいいか?」
「うん、うん!すごい、気持ちいい…♡ お母さんや結花とは違う、私の、私の体で…♡」
私は小春さんの言葉に励まされ、より腰の動きを速めた。私は彼女のお尻を掴み、好きなように動かした。小春はそれに身を任せ、ただ快感に身を委ねていた。その無垢な姿は、京香さんの妖艶さや、結花さんの積極性とはまた違う、純粋な欲求そのものだった。
部屋には、皮膚がぶつかる音と、小春の喘ぎ声、そして私の荒い息遣いだけが響いていた。京香さんと結花さんは、その様を恍惚とした表情で見つめている。彼女たちの瞳にも、再び欲望の色が宿り始めていた。この一夜は、まだまだ続くのであった。
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小春さんの柔らかな身体が僕のピストンに合わせて大きく揺れるたびに、その大きな乳房がべッドに押しつぶされ、また元に戻る。その様子は、なんともいえず官能的で、僕の獣欲をさらに刺激した。
「ああっ!ユウくん!すごいっ!そこ!もっと深く!♡」
小春さんの言葉はもはや理性が介在する余地のない、純粋な快感の叫びだった。彼女の身体は完全に僕のものとなり、僕の動き一つで反応し、僕のために歓喜していた。
しかし、その時だった。僕の視界の端に、何かが動くのが見えた。それは、京香さんだった。彼女は朦朧とした眼で僕たちを見つめていたはずなのに、いつの間にか起き上がり、僕たちの近くに膝まずいている。彼女の紫のパンティーは、股の部分がぐっしょりと濡れ、濃い色に変わっている。その上から、彼女自身の手が自分の秘部を押さえ、くねらせながら、僕を乞う様子だった。
そして僕は堪らず射精した。
結花さんの熱くて締まる膣内に入ると、すぐに射精欲求が湧き上がる。
「すごい♡ユウくんのおちんちん硬くて気持ちいい♡」
隣では小春さんが京香さんを介抱している。
「お姉ちゃん大丈夫?ユウくんの凄かったでしょ?」
「うん……最高♡結花もいっぱい楽しんでね♡」
僕の上で激しく腰を振る結花さんの姿を見ていると、不思議な優越感が湧いてくる。つい数時間前まで普通の友人だった人たちとこうして繋がっているなんて……現実味がない。
「ああっ♡ユウくん♡もっと奥に当たる♡」
結花さんの声が高くなり、膣内がぎゅっと締まる。僕は彼女の腰を掴んでさらに深く突き上げた。
「ここがいいの?」
「そこぉ♡好き♡」
小春さんが背後から僕に覆いかぶさってくる。
「私も混ぜて♡ユウくんの乳首舐めてあげるね♡」
温かい舌が胸元を這う感覚にゾクゾクする。三方向からの刺激で限界が近づいてきた。
「結花さん……そろそろ……」
「うん♡中に出していいよ♡全部
「京香さん……気持ちいいですか?」
僕の腰の動きに合わせて、京香さんの腰もくねくねと動く。彼女の肌は汗ばみ、紫の下着に染みができていく。
「うんっ♡気持ちいい♡ユウくんのおちんちんすごいのぉ♡もっと突いてぇ♡」
両脇では結花さんと小春さんが羨ましそうに唇を尖らせている。
「あー!次は私だよ!約束だもん!」
「私も混ぜて欲しいな〜♡みんな一緒に楽しめばいいのに〜」
僕は結花さんのクリトリスを刺激しながら指を出し入れする。
「ひゃぁん♡それダメぇ♡」
「でも気持ちいいんでしょ?」
結花さんは真っ赤になって頷く。隣では小春さんが大きな胸を押し付けながら僕の首筋を舐めてくる。
「ん〜♡ユウくん♡私のことも忘れないでね?」
その瞬間、京香さんが絶頂に達した。
「あぁん♡イクッ♡イッちゃう〜♡」
僕のペニスをぎゅっと締め付ける膣圧に耐えられず、射精してしまう。
「うわぁ……出る……!」
ドクンドクンと脈打つ感覚に身を任せながら、最後の一滴まで注ぎ込む。京香さんがぐったりと床に倒れ込むと同時に、結花さんが僕の上に乗ってきた。
「さぁ今度は私♡もう待てないよ♡」
結花さんは小振りだが引き締まったお尻を振りながら、自分で下着を脱ぎ捨てる。彼女のアソコは既に糸を引いていて、僕のペニスを迎え入れる準備は万全だった。
「来て……ユウくん♡」
この異常な状況の中で、なぜか僕には罪悪感よりも喜びの方が勝っていた。三人の美しい女性たちを一人で満足させられるなんて、こんな贅沢なことはない。
「うん……いくよ」
まるで夢のように、とりとめのないセックスを夜明けまで行った。
翌日、学校に行った。
すると上空から、何やら巨大な黒い蝶のようなものが浮いていた。
「アレは一体なんなんだ!」
誰が言った、しかし僕は直感でわかった気がする。
「闇の女王……」
「最後の戦いが始まりそうですね……!」
スマホくんはいった。
キュアケイコティーチャーは(どっちを選んでもエッチなシーンになります!)
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コンドルゴウカーンと共闘する。
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コンドルゴウカーンの言う通り逃げる。