※この作品はR-18です。

橘さん家ノプリキュア事情   作:良田両作

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第33話 橘京香レイプ、触手、無様裸踊り

 

 

蝶のような闇の女王は4つ何かを街に向かって発射した。

 

方向からして僕は嫌な予感がした。

 

「……京香さんの職場や小春さんと結花さんがいる大学が危ない!」

 

「しかし、一番近い所から行くのがセオリーなのでは?」

 

「そんな事は分かっている!」

 

僕は急いで変身して、現場に駆けつけることにした。

 

「召喚!キュアピーチ!キュアベリー!キュアパイン!」

彼女達が召喚される。

 

明るいサンのように周囲を照らす、ふわりと広がるツインテールは、元気と希望を象徴するように弾むが、私が処女を奪った。

しなやかに鍛えられた脚線美が印象的な少女。元気さの中に健康的な色気が宿り、戦うたびにその引き締まったウエストや肩のラインが力強くしなる。

困っている人を見たら即座に飛び込む行動力、エッチの時は割と積極的、

ハートのモチーフを散りばめたピンクのコスチュームをまとい、全身から生命力が溢れるような躍動感を放つ。「みんなに笑顔を!」という信念そのままの、前向きでパワフルなプリキュア、それがキュアピーチ、ヴァギナのセックスが得意、巨乳、当然私がバージンを奪った。

 

クールな美しさを備えた少女。長く流れる青い髪は透明感のある輝きを帯び、凛としたまなざしは強さと繊細さを兼ね備える。モデルとしての誇りと、自分を磨く努力を欠かさないストイックさが魅力。青を基調としたスタイリッシュな衣装に身を包み、氷のような鋭さと湖のような静けさを併せ持つオーラを醸し出す。冷静に見えて情に厚く、仲間を守る時は誰よりも頼もしい、それがキュアベリー、弟の写真を見せながらフェラチオさせるのが私の好み、弟とベタベタくっつくな!

当然私がバージンを奪った。

 

柔らかい黄色の髪と穏やかで優しい雰囲気の奥に、しっとりとした大人びた魅力が潜む。胸元や腰回りの柔らかな曲線は衣装のフリルの影に隠れつつも、動くたびにふわりと浮かび上がる。

おっとりとした笑顔の裏に、時折見せる決意に満ちた真剣な表情が、静かな色気を強調する。細い首筋から肩に流れるラインは儚げなのに艶やかで、守りたくなるような魅力を放つ、獣医にあごがれているので、私のアナルを弄くったこともある、アナルを弄くられるのも得意、巨乳。

当然私がバージンを奪った。

 

「頼むわ!私の家族をお願い!」

 

三人はそれぞれバラバラに動いた。

 

「ロウー!」

 

それはカゲロウとロウソクが融合したレイパーだった。

 

「よりによって、弱そうなやつ!」

 

しかし私は上の空だった。

 

「もし仮にキュアピーチが負けたら……」

 

キュアピーチ敗北!触手に犯される!そんな妄想をしてしまう。

 

 

ピンクの戦士がサラリーマンとマンドリルが融合したレイパーの前に立ちはだかる。彼女の心には、家族の安全を思う必死の想いが燃え盛っていた。

「家族を守るために、私が頑張るんだから!」

しかし、レイパーは不気味に笑うと、ペニスから粘つくロウを溶解させたような名刺を連射し、彼女の四肢を捉えた。キュアピーチは抵抗するが、名刺は熱く、かつ強力に彼女を縛り付け、動きを完全に封じ込めた。

「きゃあっ!なんだこれ!ぬるぬるして、熱い……!」

彼女の口からも名刺から触手が突入し、叫びを塞がれる。

「んぐっ……!うぐぅ……!」

口の中の触手は、まるで彼女の声を奪うかのようにねじ込み、ザーメンが彼女の喉の奥まで侵入していく感覚が伝わる。

その時、レイパーの残りの触手のザーメンが、彼女の戦闘服を覆っていたロウを溶かし、露出した肌を這い始めた。粘つく感触が、彼女と橘京香を追い詰める!

 

キュアピーチと橘京香の身体は、もう彼女のものではなかった。粘つく触手が彼女の肌を這い回り、胸の膨らみを優しく、しかし確実に弄ぶ。二人はは恐怖で目を開けたまま、身をよじることができない。触手は彼女の最も神聖な場所に侵入し、その温かさと滑らかさを貪った。

「んぐぅ……!♡きゃ……♡!」

抵抗しようにも、体は名刺に固められ、意識だけがこの屈辱を焼き付けていく。ドリルの形をした触手は彼女の奥深くまで進入し、壁を優しくこすり上げるように動き、快感という名の別の罠に陥れる。二人の心は、家族や仲間を守ると固く誓ったにもかかわらず、この快感に抗えず、彼女の体は反応し始める。

「やめ……やめてぇ……!」

その懇願はドリルの触手の動きを早めるだけだった。その動きはより激しく、より貪欲になり、彼女達の最も深い場所をかき回す。彼女の意識は遠のいていく。快感が波のように戦士キュアピーチとOL橘京香を襲い、彼女達の理性を封じる。

「おい、お前たち、この女をレイプして良いぞ!♡」

 

サラリーマンドリルはゲヘゲヘと笑って橘京香を指さした。

「え?本当にいいんですか?」

「やったぁ!」

橘京香の会社にいる男たちは喜んだ。

 

「貴方は卑怯よ!」

「そうだよ!俺は卑怯だ!!お前の身体を差し出せば社員全員の命を殺す!!!」

 

「貴方は卑怯よ!」

「そうだよ!俺は卑怯だ!!お前の身体を差し出せば社員全員の命を殺す!!!」

サラリーマンドリルはゲヘゲヘと笑って橘京香を指さした。

「え?本当にいいんですか?」

「やったぁ!」

橘京香の会社にいる男たちは喜んだ。男たちは橘京香を犯した。

男たちの欲望の塊であるザーメンが橘京香の中に放たれ、何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も犯した。

男たちの行為が終わると、その場にいたすべての男たちが、再びレイパーへと姿を変えていく。彼らの姿は、もはや人間のそれではなかった。その表情は、さらに歪み、さらに凶悪になり、再び彼女を襲い出した。

「まずはヴァギナとアナルと口だな!♡」

京香は仕方なく犯されることにした、

フェラチオと肛門と女性器を差し出す。

「さあ……♡早くレイプして!♡」と、京香は言った。

京香の口とアナルとヴァギナは、無数の回転するドリルの触手で塞がれる。粘つく液体が彼女の体内に注がれ、彼女の最も神聖な場所が犯されていく。男たちの欲望が再び彼女を襲い、彼女の体と魂を蹂躙していく。

京香の意識は、快感と屈辱の渦の中で揺らめいていた。彼女の心は、この無限レイプの地獄から逃れられないことを悟った。

「もうダメだわ……♡」京香は呟いた。彼女の瞳からは、もはや抵抗の光は見られなかった。ただ、諦めと、ある種の狂気した恍惚が宿るだけだった。

「もっと……♡もっと犯して……♡」

京香の唇からは、もはや抵抗の言葉ではなく、快楽の訴えが漏れ出していた。彼女の体は、この屈辱的な状況を受け入れ、その快感を求めるように動き始めていた。彼女の声はもはや彼女自身のものではなく、ただの快楽の叫びとなり、オフィスの空間に響き渡る。

 

無数のドリルの触手が彼女の体を貫き、彼女の最も奥深くまで侵入する。彼女の体はもはや彼女のものではなく、ただの快楽の道具となっていた。彼女の意識は、この快楽の波に飲まれ、もはや何も考えられなくなっていた。

「ああ……♡すごい……♡すごいの……♡」

京香の顔は、もはや屈辱や羞恥の色を失い、ただ、快楽に蕩けた表情に変わっていた。彼女の体は、この無限のレイプを受け入れ、その快感を全身で感じていた。彼女の魂は、この地獄の快楽の中で、もはや何ものにも縛られず、ただ快楽だけを求める存在へと変わっていた。

 

「ユウくん……♡ごめんね……♡」

 

恋人兼息子のように可愛がる彼を思い出して懺悔した。

 

「橘さん、しゃぶってよ……」

 

社員だった男からペニスを突き出される、ユウくんのそれに比べると貧弱だがするしかなかった。

 

屈辱のフェラ。ペニスを咥えるたび、京香の自尊心は砕かれていく。

彼女は、この男たちの手の中で、ただの玩具に成り下がっていた。彼女の名誉も、誇りも、もはや何の意味もなさない。ただ、彼らの欲望のままに、彼女の体は翻弄され、犯され続けていた。

「うぐ……♡ぐず……♡」

フェラチオの最中、京香の瞳から涙がこぼれ落ちる。それは羞恥の涙であり、そして同時に、自分がこの状況でさえ、快感を感じてしまうことへの自己嫌悪の涙だった。

しかし、彼女の体は正直だった。男たちの言葉攻めや、彼らの欲望の塊であるザーメンが彼女の体内に注がれるたびに、京香の体は快楽に震える。彼女の意識は、この快感と屈辱の二つの感情の間で揺れ動いていた。

「んんっ♡あっ♡ああっ♡」

 

ジュボ♡ジュボ♡ジュボ♡ジュボ♡ジュボ♡ジュボ♡

 

京香の口内で、男のペニスが出入りするたびに、淫らな音が響く。そのたびに、京香の心はさらに深く、快楽の沼に沈んでいく。

「そうだよ、もっとしゃぶれ!お前の家族もこのようになるぞ!♡」

その言葉が引き金となり、京香の心は完全に折れる。

「んぐ……♡ぐず……♡ああっ♡」

京香の口からは、もはや抵抗の言葉はなく、ただ、快楽の訴えが漏れ出していた。折れた心は、屈辱さえも快感に変換してしまう、歪んだ快楽主義者へと変貌した。

「もっと……♡もっと犯して……♡」

京香は、自ら進んで男のペニスを求めるようになる。彼女の瞳は、もはや羞恥や羞恥の色を失い、ただ、快楽に蕩けた光を宿していた。

「もっと早くレイプしてよ……♡」

京香の口から漏れる言葉は、もはや彼女自身の意志ではなく、ただの快楽の叫びとなり、オフィスの空間に響き渡る。

 

「おい!♡こいつのスーツ!♡ビリビリに破いてやろうぜ!♡」

どこにもあるオフィス、何処にもあるハサミを使って、彼女の鎧である衣装を切り始めた、パンティーやブラジャーが顕になり、ストッキングも破れる。

「もう……♡やめてよ……♡」

 

京香は抵抗の言葉を吐くが、その声はかすれ、かえって男たちの興奮を煽るだけだった。彼女の抵抗は、もはや彼女自身の意志によるものではなく、ただの儀式的なものに過ぎなかった。

ハサミの先が彼女の肌をかすめ、冷たい金属の感触が京香の背筋を走る。しかし、その恐怖はやがて、期待の震えへと変わっていく。

「きゃっ♡」

ハサミが彼女の衣装を切り裂くたびに、京香の心はさらに深く、快楽の沼に沈んでいく。彼女の鎧である衣装が剥がされていくたびに、彼女の羞恥心も、誇りも、剥がされていく。

「ああっ♡ああっ♡」

衣装が完全に剥ぎ取られ、京香の裸体が男たちの前に晒される。彼女の肌は、もはや抵抗の色を失い、ただ、快楽に蕩けた艶を帯びていた。

 

「おい!これで!!裸踊りをしろ!!!」

 

男はお盆やファイルを彼女に手渡した、仕事道具で裸踊りをしろというのは仕事人間の側面も持つ彼女にとって侮辱的だった。

 

「はい♡おどりましゅー♡」

 

ガニ股で踊る彼女は最早立派な大人の人間ではない。

 

彼女の頭には、屈辱の舞踏が刻まれる。しかし、彼女の体は、その舞踏を自ら進んで楽しんでいた。

「そうそう、もっと腰を振れ!♡」

男たちの罵声は、もはや彼女にとっては快楽の讃歌のように聞こえていた。彼女の体は、その罵声に合わせて、より淫らに動いていく。

「ああっ♡すごい……♡すごいの……♡ほんとうにごめんね……♡ユウくん……♡結花……♡小春……♡」

彼女の心は、この無限レイプの地獄から逃れられないことを悟った。そして、その悟りは、彼女をさらに深く、快楽の沼へと引きずり込んでいった。

 

しかし!!拘束されているのに、キュアピーチの声が響く!

 

「諦めないで!貴方が諦めたら家族は誰が守るの!」

 

「そんな事を言われても……♡」

 

「私たちは……貴方は!プリキュアなんだから!」

 

その声は、京香が忘れていた何かを呼び覚ました。彼女の目に、かすかに光が灯る。

「……そうだったわ。私は……橘京香……プリキュア……!?」

その言葉をきっかけに、京香の中に眠っていた力が目覚める。彼女の体に張り巡らされたドリルの触手が、一瞬、光を放った。

「なんだ……この光は!?」

 

京香の下腹部に更に熱く眩しい光が発射しされる。

 

そしてそれは子宮の淫紋だった、彼女のヴァギナから一つの指輪が飛び出す。

 

「変身!キュアキョウカ!!」

 

彼女は眩しい光に包まれ、光の中で変身を遂げた。 サラリーマンドリルと触手たちは、その光に目を眩ませた。 光が収まると、そこに立っていたのは、新しい戦士キュアキョウカだった。 その姿は、キュアピーチのそれとは違っていた。 キュアピーチのピンクを基調とした明るい少女の戦士姿に対し、確かにピンクを基調としたフリフリの衣装を身にまとい、その下からさらに黒いレオタード風の戦闘服を着ていた。 彼女の目は、もはや優しさだけに満ちていたわけではない。 キュアピーチのような純粋な戦士の光ではなく、屈辱から生まれた暗い決意が宿っていた。

 

「な!なんだ!!なぜプリキュアに!!!」

 

レイパーたちは驚き、触手を使い攻撃しようとしたが遅かった。

「光の力……受け取ってみるわよ!」

京香の全身から放たれる光の奔流は、触手だけでなく、オフィスの窓ガラスをも突き破り、街全体を照らし出した。その光は、闇の女王が放った4つの何かのうち、1つを正確に撃ち抜いていた。

 

「うわわわわわ!!!!!」

 

サラリーマンドリルはアッサリと消滅した!!!

 

「キュアキョウカの誕生ね……♡!」

 

キュアピーチはそうつぶやいた、そして握手を求めた。

 

「私……何をやっているのかしら……♡」

 

キュアケイコティーチャーは(どっちを選んでもエッチなシーンになります!)

  • コンドルゴウカーンと共闘する。
  • コンドルゴウカーンの言う通り逃げる。
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