※この作品はR-18です。

橘さん家ノプリキュア事情   作:良田両作

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大変遅れて申し訳ない


第35話 キュアコハル+キュアパイン、リョナ触手レイプ。

 

結花と小春は同じ大学に通っている、一連の騒動が起きている時、彼女はオタクサークルの部室にいた!

 

急げ!キュアパイン!!橘小春が危ない!!!

 

「何か……外が騒がしいわね……」

 

橘小春は呑気だった、しかしその脆弱は破られる!

 

痩せたオタクがやってくる。

 

「橘さん!大変だ!外に化け物が!」

 

すると典型的なバンダナ、リュックサック、カメラ、眼鏡とオタクの格好をしているが、背中には月下美人のつぼみ、手足はクラゲの触手という、オタクラゲッカビジンが現れた!

 

「ゲー!」

 

するとレイパーは痩せ細ったオタクにこう言った!

 

「おいお前!こいつにフェラチオをしてもらえ!」

 

「え……?フェラチオって……?」

 

オタクくんは戸惑いながらそういう。

 

「口内性行為だよ!知らないのか!オタクのくせに!」

 

「知っていますけど……」

 

「やだ……こんな人とフェラチオするの……?♡」

 

そういいながら顔を紅潮させた。

 

彼はしぶしぶ、ズボンをおろした、白いブリーフに、黄色い染みがついており、見るからに小さい。

 

「すいません、本当にすいません……」

 

仕方なく彼女はパンツをおろした、やはり真性包茎、しかも短小だった。

 

「やだ……♡ちゃんと洗っているの……♡?包茎手術とか受けたら……?♡」

 

その包茎ペニスを剥いて、オチンチンの匂いを嗅ぐ、更にチンカスを指で摘んで食べる。

 

「やだぁ〜♡くっさ〜い♡味も……苦い〜♡」

 

「ええい!くそ!ワガママな女だ!お前もしっかり勃起しろ!」

 

しかし人間の男性というのはそう簡単に勃起できるものではない、ましてや怪人であるレイパーに言われて、はいそうですね、

とできるものもない。

 

ペロペロ♡ペロペロ♡ペロペロ♡

 

しかし彼女は真剣にフェラチオをしている!

 

「すいません……黙ってもらえないでしょうか……♡」

 

「うん?まあそうだな……」

 

生殺与奪の権利は未だにレイパーの彼にある。

 

橘小春は黙ってフェラチオをやり続けた。

 

痩せたオタクくんは、無心で股間に意識を集中させた、壁に飾ってある美少女フィギュア、キャラクターが描かれたアクリルスタンド、ライトノベル、DVDボックス、様々なメカの模型、自分や先輩、後輩達が描いた同人誌、それを作るためのパソコン……

 

それを見ながらだと心が安心する……

 

彼はそれを見ながら、気持ちよさそうな声を立てる。

そしてついに射精した!

「はぁ〜……」

彼は満足そうだった、しかし怪人は満足しない!

 

「クソ!たかがこんなちっぽけな射精で満足するな!」

レイパーはオタクを一蹴りした。

「うぐ!」

 

壁にぶつかり、オタクくんは気絶した。

 

「お前のような小さいペニスをしゃぶられただけで満足するようでは、この世界を救えん!」

レイパーは続ける。

「こんな退屈な世界を救うには、もっと多くの性交、セックス、膣内射精、強姦も必要なんだ!」

レイパーは叫んだ!

 

「なによもう!面倒くさいわね!」

橘小春は怒り、立ち上がった、今度こそ変身の時が来た!と思われたが、下腹部の淫紋は光らない!!

 

「ええい!めんどくさい!!」

 

レイパーはクラゲの触手で彼女を拘束した!レイプの開始だ!!

 

「やだ〜!♡やめて〜!♡」

触手は彼女の服を破り、服の下の巨乳を露わにした。

「くっ……やだぁ〜変態!」

今夜のユウくんとのセックスのために、彼女は必要な精神的な高揚を得るための自慰を控えていた。

初めての変身には、彼女はザーメンが必要なのだ!

「お前は……!」

オタクラゲッカビジンに拘束され、触手によるレイプを受けつつ、小春はレイパーに向かって叫んだ。

「あなた、なにもわかってないのね……セックスも、性交も、ただの獣の行為じゃない!愛情があって、はじめてセックスは意味を持つのよ!」

「クソっ!」

「あなたは……ただ空っぽなの……!退屈な存在!」

レイパーは激怒し、触手で彼女の胸を激しく揺さぶった。

「はあんっ!♡」

「何も分かってないくせに……!何も!何も!何も!」

怒りに任せて叫んだが、不利な状況は変わらない。

 

パンティーは透明な触手によって破られ、ヴァギナは濡れていて、身体け入れる準備をしていた!四肢を拘束されている!!

 

「ひぃ〜!♡」

しかし彼女は諦めない!

「私は……!私は……

「小春さん!!」

その時、突如として、キュアパインが飛び込んできた!

「レイパー!」

小春の絶体絶命に、ついにパインが駆けつけた!

「……遅かったじゃない♡」

だが小春は、すでに触手のレイプに恍惚の表情を浮かべていた!

「小春さん!」

キュアパインは慌てて手を差し伸べたが、その手を伸ばす間もなく、オタクラゲッカビジンの触手がピンクの腕を捕らえた!

「えっ!?」

「ようやく来たか、キュアパイン!」

まだ蕾のゲッカビジンの触手はすぐさま黄色い戦闘服を溶かし始めた!

「きゃあっ!♡」

溶かされた戦闘服は、ピンクの肌を露わにし、胸の膨らみ、腿の肉付け、そして……

「ああっ!」

 

「こっちのオマンコも濡れているようだな……♡」

 

変身前は中学生なのに、成人女性並みのスリーサイズ!!

 

彼女も拘束された!そして小春の中に入っている触手が前後運動会を始めた!

 

「やめてぇ♡」

 

「はぁんっ!♡」

小春とパインは並んでレイプされることになった!

「このままじゃ……!♡」

パインの顔には焦りの色が浮かぶ。

「こんなの……屈辱……♡」

だが同時に、身体は反応を拒めない。

「くそっ……!」

触手の先端が2人のクリトリスに繰り返しいじられる!

 

「そろそろ小春!射精するぞ!♡」

ドロッ♡ドロッ♡ドロッ♡ドロッ♡ドロッ♡

 

白濁した液が彼女を襲う!

 

その瞬間!小春の下腹部が光りだした!

 

「なんだ!これは!」

 

そして彼女のオマンコから指輪が出て、装着した!

 

「変身!キュアコハル!」

 

彼女は変身した!美しいイエローのコスチュームをまとったキュアコハルが、レイパーの前に立ちはだかった!

「レイパー!罰当たり!」

「なっ!」

「みんなの愛を踏みにじるな!」

「ふざけるな!」

レイパーは怒り、コハルにも触手を向けたが、すでに変身を終えた彼女を拘束することはできなかった!

「私たちの愛をないがしろにするなんて、許さない!」

彼女は敵の触手を切り裂く!だがレイパーは怯まない!

「たかが一人のプリキュアだ!」

彼はオタクラゲッカビジンに命令を下した!

「やれ!」

オタクラゲッカビジンの蕾が開き、中から月下美人の花が現れた!

「行くよ!」

花弁の先端から、強力な催眠ガスが放出される!

「これは……!」

キュアコハルは即座に呼吸を止めたが、すでにガスを吸ってしまったキュアパインは、意識が朦朧とする!

 

「これは一体……♡」

 

するとパインの下腹部からありえないものが勃起した!

 

「いやぁ~♡オチンチン!♡」

 

堪らず催眠状況に陥ったキュアパインはキュアコハルを襲った。

 

「分析しなきゃ!」

 

キュアコハルは変身によって変化したオチンチンを分析した!

 

「射精しなきゃ治らない……!?♡」

 

「うへへへ♡そうだな!どうする!」

 

コハルはパンティーをずらし、オマンコとアナルを彼女にクパァと見せつけた!

 

「アナル、アナルにするわ……♡」

 

キュアパインはそう呟きながら、アナルセックスを始めた!

 

アナアナ♡ズコズコ♡アナアナ♡ズコズコズコ♡

 

彼女は夢中で腰を突き動かす。

「ううう……♡」

キュアコハルは耐え忍ぶ。だが彼女もまた人間、快感に抗うことはできない。

「はあんっ!♡」

同時に、レイパーの触手でパインを責め立てる!

「うぐっ!♡」

パインは前後から快感を与えられ、理性が崩壊する!

「だめぇ!♡」

「早く射精しろ!」

「射精しないと……!♡」

「私のこと、好きにしていいのよ♡」

コハルの言葉が引き金になった!

「ごめんなさい、コハルさん♡」

「いいのよ♡」

「うおおおおおおおおおおおおおお♡」

キュアパインの射精!

キュアパインのその彼女の腕よりも太いオチンチンは、キュアコハルのアナルの中で、猛烈な勢いで脈動し、熱く濃厚な精液を放った!

 

ビュービュービュービュー♡♡♡

 

「いやああああ!!!♡♡♡ザーメン出ている〜♡」

 

その瞬間!キュアコハルは猛烈に光り輝いた!!

 

「嘘……なにこれ……!?」

 

プリキュアになって戦乙女の膂力は確実に上がっていた!しかし今の彼女は更に上がっているのだ!!

 

ブチブチ!ブチ!ブチ!ブチブチ!

 

クラゲの触手はちぎれる、堪らずレイパーは煩悶の声を上げた!!

 

「グワーッ!!」

 

「クラゲの癖痛がるなんて、人間や植物と融合するからよ!!♡♡」

 

さっきまでドMだったコハルが今度はキックやパンチの連打を浴びせる!!

 

「フハハハ!!!クラゲの触手にそんなものはきかん!」

 

「攻撃が無効化されている!」

 

コハルは驚いた。

「クラゲの触手はどんな攻撃も無効化する!」

「そうなの……?」とコハル。

 

「もうダメなの……?」

 

キュアパインは獣医を目指している、流石にクラゲは専門外だが、それでも知識を総動員した!

「そうだな!、お前達はもうダメだ!」

 

「行け!月下美人の花弁で彼女を仕留めろ!」

 

オタクラゲッカビジンの月下美人の花が輝きを増し、鋭利な花弁がコハルに向かって飛んでくる!

 

「くっ!」

コハルは回避しようとするが、花弁の速度は速く、彼女の肩を深く切り裂いた!

 

「いやぁ!」

 

子供番組ではあり得ないような流血が起こった!プリキュアシリーズでは劇場版ドキドキプリキュアで起こった!しかもこの作品は18禁である!

 

「花弁にクラゲの毒を仕込んでおいたわフハハハ!!!」

 

堪らずキュアコハルはダウンする!

 

再びレイプが始まった!既に衣装はボロボロになり!血や汗、たいえきまみれになるその姿はリョナマニアを確実に勃起させるものであろう!

 

「今度は丹念に毒を注入して、更に俺の子供を産んでやろう!!フハハハ!」

 

「やめて……♡」

「うぐ……!♡」

二人は抵抗する気力も残っていなかった……

彼女達の秘められた花弁は皮肉にも受精を望んでいるように愛液をダラダラと垂れ流していた!♡

 

「もう助けなんて来ないぞ!そんなご都合主義が起こってたまるか!」

 

「そんなご都合主義が起こるまでが物語よ!」

 

必死に抗議するが、彼女達二人は満身創痍だった。

 

彼女達の膣中に入っているレイパーの触手がクラゲの触手からゲッカビジンに変わる、それはよくできたCGのモーションのようだった。

 

「あなたは愛も知らずに性を語る、ただの空っぽな存在!」

 

「私たちは、愛とセックスの真髄を知る、真のプリキュア!」

 

彼女達体力も限界だった気力だけで抗議を続ける!流石にたじろぐが敵が有利なのは変わらない!

 

「やるな……!!」

 

「こんなもので、この退屈な世界を救えるものか!」

 

ザーメンの奔流はキュアパインとキュアコハルを飲み尽くした!

 

 

「うおおおおおおおおおおおおおお♡」

 

大量の憎しみのエキスは更に彼女達を白濁させる!

 

その巨大な胸、豊満なバスト、いずれユウくんの赤ちゃんを宿すであろうお腹、それを出産する安産体型のお尻!ヴァギナよりも締め付けがきついアナル!

 

「「いや!♡いや!♡いや♡!いや♡!」」」

 

大量のザーメンが何度も発射される!

 

キュアパインはふっとばされダウンして変身が解除される!彼女は元の山吹祈里に戻った!

 

「嘘でしょ……!?」

 

驚愕するコハル、それもそのはず、彼女はどう見ても中学生にしか見えなかった。

 

「こんな女の子が戦っていじめられるなんて……!」

 

「ゲハハハハ!!!!♡♡♡♡ガキのくせに俺様に逆らうからだ!」

 

ゲッカビジンの花弁からいかにもオタクが使うレンズのデカいカメラが現れた!そして白濁まみれの山吹祈里を撮り始めた!

 

「中学生の癖に胸がでかいなぁ〜♡近所のガキや大人達のズリネタとしてつかわれているんじゃないか〜♡」

 

レイパーは嘲笑しながらパシャリ!パシャリ!とグッタリとレイプされた彼女の写真を撮った、それはまるでカメラという巨大なペニスで再びレイプされているようだった、セカンドレイプともでも言えるだろう。

 

「インターネットの闇サイトに売ったら大儲けだろうなぁ〜♡ゲゲゲ♡♡♡」

 

そうしたら山吹祈里、いやコハルにとって名も知らないが助けようとした、善意の塊である彼女の人生はどうなる?めちゃくちゃになるに決まっている!

 

穢れた白濁塗れで気息奄奄だったキュアコハルの瞳に闘志が再び宿る!!

 

「彼女を……!彼女をそんな風に……!」

怒りがコハルの全身を駆け巡る、怒りは力に変わった!

「そんなの……!許せない……!」

「フハハハ!今さら何ができる!」

怒りで全身から霊気を放ち、キュアコハルは立ち上がった!

「愛する人を護る力、それはプリキュアの力!」

 

大量のザーメンを身体に吸収して、エネルギーに変換!

 

そしてそれを下腹部に集中させた!

 

「バカなことを!プリキュアにオチンチンだと!」

 

彼女は自分のオチンチンを握り締める!

「この体で愛を護る!!」

キュアコハルのオチンチンは怒りでさらに巨大化し、先端から稲妻が走る!

「プリキュア・愛情射精!!」

キュア光線のような必殺技だが、ザーメンビーム射精である!

「なんだ!その技は!」

稲妻を纏ったザーメンがレイパーを直撃!

「ぐはっ!」

稲妻のダメージでレイパーは怯む!

「まだだ!」

キュアコハルは巨大化したペニスを握りしめ、再度精液を発射する!

 

「グワーッ!!!」

 

レイパーは強烈な稲妻によって爆発四散した!!

 

「……漸く勝った……!」

 

ボロボロで半死半生だったが、足を引きずりながら、祈里のもとに駆け寄った。

 

「貴方……大丈夫……?」

 

「え、え……なんとか……!それよりもキュアコハル!股間が大変なことになってますよ!」

 

「え?ま、まぁ……」

 

見事に彼女のオチンチンは立ち上がったままだった。

 

「私も経験があるから分かりますが変身を解除しても、勃起したままですよ、このままじゃ……」

 

「変身を解除すれば治るのかしら……」

 

彼女は指輪に触れる、すると元の橘小春に戻ったが、黄色いパンティーからもっこりとしたそれがスカート越しにはっきりとわかる。

 

「やだ……♡ユウくんのお嫁にいけない……♡」

 

「安心してください、何回か射精すれば元に戻ります……」

 

経験者である山吹祈里はそう語った。

 

「そうなんだ……♡じゃあ今から自慰行為をしたほうがいいわね……♡」

 

橘小春はスカート越しにオナニーを始めた。

 

「ユウくんのオチンチンをシコシコピュウピュしたことはあるけど、自分自身ですると案外難しいわね……♡」

 

「今身体には前立腺があります、それを刺激すれば案外射精が早く終わるかもしれません」

 

祈里はカバンからゴム手袋を取り出し、両手に装着した。

 

「え……やだぁ〜♡恥ずかしい……♡」

 

「これは医療行為です、けっして恥ずかしいことではありません」

 

そういいながら、アナルにある精液をかき出し、前立腺を刺激する!

 

「あ〜♡ユウくんもママにこんな事をされているのかぁ〜♡」

 

「ユウくんとどんな関係なんですか?」

 

「私とママと結花ねぇと恋人関係です!♡」

 

「ハーレムですか……」

 

「嗚呼♡♡それ気持ちいい♡♡」

 

「貴方達何をやっているの!?」

 

「心配して来てみれば……」

 

蒼乃美希と橘結花が漸く来たが、その光景に絶句した。

キュアケイコティーチャーは(どっちを選んでもエッチなシーンになります!)

  • コンドルゴウカーンと共闘する。
  • コンドルゴウカーンの言う通り逃げる。
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