そして時系列は現在に至る。
言ってみれば、悪の親玉と善の司令官を兼任しているのである。
大体1週間に一回ぐらいのペースでゴウカーンを作り出し、プリキュア達を生み出し、戦わせる、そんな日々が続くと思った。
「えっ……?ハイパー戦隊が一旦終了?」
僕はタブレットくんの画面を見ながらつぶやいた。
「ウーン、あんなに玩具や視聴率が良かったのに、批判も多かったからなぁ……」
「どうしてそんなに気を留めているんです?」
スマホくんが聞いてきた、僕は答える。
「アレはゴウカーンを作るのに参考になる番組だったからね……まぁ次もヒーロー番組だからいいけど……」
「この前やった敵はトイレがモチーフで案外やってこなかった怪人だったもんなぁ……」
「それでどうします?次の敵は?」
「図書館にでも行って考えるか……」
僕は家を出ることにした。
「このオブジェも参考になるな……」
僕はスマホくんで写真を撮った、この図書館は市内でも一番デカいものなので、そういった銅像もおいてあるのだ。
「やあ、ユウくん、こんにちは」
「ああ、タカくん、こんにちは」
僕が狙っている咲子先生の義理の息子である、タカシくんがそこにいた。
「勉強?」
僕は聞いた、図書館の外にある椅子に座る。
「そうなんだ、僕達も大人にならないとね」
カバンにはノートや教科書、参考書などを借りているのだろう。
「まぁ、そうだな、いつまでも子供ではいられないよ、僕はサラリーマンを目指すけど、タカシくんは?」
「僕は先生かなぁ、咲子先生みたいな立派な教師になりたいんだ」
「ふーんそうなんだ」
その時、昼間なのに雷が落ちてきた!
そしてそれと同時に地震も起きた!
「なんだ!」
空からウイルスをモチーフにした衣装を着た仮面をつけたプリキュアと網をモチーフにした怪物が現れた!
「なんだよ!これは!」
タカシはすぐにパソコンゴウカーンに変身する!
「くらえ!インターネット攻撃だ!!」
顔のモニターから様々な物、飛行機や車など出てくる。
しかしキュアウイルスには全く効かない、それどころかキュアウイルスのパンチによって彼はダウンしてしまう!!
「なんて強さだ!」
次に彼はコンドルゴウカーンに変身する。
飛ぼうとした瞬間、網によって捕らわれてしまう!
「うわっ!」
彼は人間に戻った、気絶した。
「しまった変身!」
私は変身した、距離をとる。
すると「アミー!」と叫ぶ怪物が網を出してきた。
「キュアナナシビーム!」
幸いなことに、二人とも一撃で倒された。
「「うわー!」」
「おかしなやつらでしたね……」
スマホくんがそういう、タブレットくんもこう突っ込む。
「こんなウイルスモチーフのプリキュアなんて見たことがないですよ……網がモチーフの怪物はともかく……」
「確かに、プリキュアは言ってみれば子供番組に出てくるようなモチーフを採用するけど、ヒリプリは医者だったからな……」
今までの旅を振り返る、そんなものはなかった。
「デジモンならまだしもね……」
タブレットくんもいう、いいのかよ、デジモンとか言って。
「タカシくん!しっかり!」
幸いなことにタカシくんは眠っているようだった。
病院で僕は御堂咲子先生とすることにした、不自然です?いいや!ムラムラしているので全然不自然ではありません!
「全く、こんな眼鏡っ娘エロエロボディ女教師と一緒にいるタカシくんがうらやましいですな……」
僕は眠っているタカシくんの目の前で、咲子さんを立ちバックで犯していた。
「嗚呼、やめて……♡」
咲子先生の白衣は汗で湿り、その下のブラウスからは谷間が覗いている。病室の窓から差し込む夕日が彼女の肌を艶やかに照らし、僕の指が腰のラインをなぞると「ひっ」と小さな悲鳴を漏らした。
「声出しちゃダメですよ?ここ病院なんですから」
耳元で囁くと彼女の肩が震えた。すぐ横のベッドでタカシくんが静かに寝息を立てている。点滴を受ける彼の細い腕を見つめながら咲子は必死に首を振った。
「やめて……タカシが……目を覚ましたら……」
「大丈夫ですよ。麻酔が切れたらナースコール押すはずだし」
タイトスカートの中へ手を滑り込ませると布越しでも分かるほど熱を帯びていた。太腿の内側を撫で上げると彼女の膝がガクッと折れそうになる。
「ほら、学校でも男子学生オナニーネタ第一位の身体はとっくに濡れていますよ」
「やめて……♡堪忍して……♡」
「だってぇ……♡」「あなたのせいなの……♡あなたが悪いのよ……♡」「全部……あなたのせいなんだから……♡」「あなたのせいで私……♡」「もう……我慢できないの……♡」「おねがい……もっとぉ……♡」「嗚呼……イっちゃうぅぅぅぅぅ♡」「あなたって本当に酷い人……♡」「でも……そんなところが好きなの……♡」「だから許してあげる……♡」「代わりに私を愛してちょうだい……♡」「私の全てを受け止めてちょうだい……♡」「ずっと一緒にいてちょうだい……♡」「私のことを捨てたりしないでちょうだい……♡」「絶対に裏切ったりしないでちょうだい……♡」「ずっと私だけを見ててちょうだい……♡」「約束できるなら……♡」「これからも……いっぱい愛し合いましょうね……♡」「一生忘れないわ……♡」「これから先もずーっと一緒よ……♡」「ずっと一緒……♡」「永遠に……♡」「愛してる……♡」「だーい好き……♡」「あなたしか見えない」
「はぁ……最高でした」
行為後、ユウは満足げに咲子の髪を撫でながら囁いた。ベッドの上で乱れた白衣は無残にも汗とシワだらけになっている。
「ああ……タカシが……目を覚ます前に……片付けないと……」
荒い息を整えながら咲子が呟いたその時――
「はぁ……最高でした」
行為後、ユウは満足げに咲子の髪を撫でながら囁いた。ベッドの上で乱れた白衣は無残にも汗とシワだらけになっている。
「ああ……タカシが……目を覚ます前に……片付けないと……」
荒い息を整えながら咲子が呟いたその時――
「何言っているんですか!?アンタが勝手に気持ちよくなっただけで僕は満足してない!!」
「そ、そんな……!」
(病室の白い壁に映る影が揺れる。薄暗い病室で僕と彼女の肌は汗と吐息に濡れていた)
「うぅっ……タカシくんが……隣で寝てるのに……」
咲子の震える声が病室に響く。僕は唇を歪めて笑った。
「それが興奮するんじゃないですか?」
彼女の首筋に歯を立てながら低くつぶやく。
「痛っ……♡」
「もう……許して……」
咲子の懇願が涙声に変わる。タカシの静かな呼吸音だけが彼女の理性をかろうじて繋ぎ止めていた。僕は意地悪く笑みを浮かべると、ゆっくりと彼女の中で動き始める。
「どうしてほしいですか?先生?」
耳朶に息を吹きかけるように尋ねながら、深く突き上げる。
「あっ……♡ やぁ……♡」
ベッドの軋む音が小さく響く中、咲子の身体が弓なりに反り返る。女教師のスーツの裾は乱れ、タイツの破れ目から覗く素肌が紅潮している。ユウの指が太腿の内側を這い上がり、さらに深い結合を促した。
「もっと……強く……してください……♡」
声を押し殺しながら漏れる本音に、僕は満足げに喉を鳴らした。
(タカシくんの寝顔を見下ろす角度で、咲子は背徳の蜜に溺れていく。病院の消毒薬の匂いと甘い嬌声が混ざり合う空間で——)
「タカシくんが起きちゃうぞ……」
僕はわざと腰の動きを緩めながら囁いた。咲子の膣がきゅっと締まる。焦らされるほど女教師の理性は崩れていく。
「お願い……もっと激しく……♡」
泣きそうな声で懇願する彼女の背中に舌を這わせる。半裸の隙間から見える柔肌はすでに汗ばんでいた。
「先生が淫乱になったのは僕のせいではない、タカシくんのせいだな……!どうせ毎日あんたの裸でオナニーしてあるのでは?」
耳たぶを噛みながら問いかけると、咲子の身体が跳ねる。
「ちがっ……あぁっ♡」
隣のベッドから微かな寝息が聞こえる。それを意識させるためにタカシくんの方へ彼女の頭を向けて固定する。義理の息子のすぐそばで喘ぐ義理の母親——完璧な寝取られ図式だ。
「タカシくんに聞こえちゃうね?ほら……」
突き上げを再開しながら囁くと、咲子の内壁が激しく収縮した。
(親子の聖域を汚す背徳感に震える女教師の姿こそ……最高のデザートだ)
(白いカーテンが風に揺れる病室で、僕は咲子先生のスカートをめくり上げた)
「だめ……タカシが……♡」
抵抗する手を掴みながら、僕は彼女の股間に指を這わせる。国語教師らしい上品なスーツの下で、肉襞がすでに蜜を滴らせていた。
「こんなに濡れてるのは授業中の妄想が原因ですか?『源氏物語』の紫の上のシーンを読むたびに想像してるんですよね?」
耳元で囁くと、咲子の全身が震える。
「やめて……そんなこと……」
嘘つき教師の膣口を二本の指で掻き混ぜる。
「あっ……♡ 許して……♡」
ベッドサイドの『徒然草』が視界に入った。僕はタカシの顔のすぐ上に咲子を引き寄せると、本を開きながら命じた。
「朗読しながらイキなさい」
「人の世は……かく……あはれなるか……」
喘ぎ声で詠み続ける教師の尻を掴み、僕は一気に貫いた。
「ひっ……!?」
彼女の背筋が弓のように反り返る。義息の目の前で彼女は犯されていた。
(病室の窓から光が差し込む。ベッドに横たわるタカシの横で、僕は咲子先生の白衣を剥ぎ取った)
「だめ……タカシの目の前で……♡」
震える手で胸を隠す教師を壁に押し付ける。国語教師らしい上品な仕草とは裏腹に、ショーツには恥ずかしい染みができていた。
「『源氏物語』の夕顔はどうやって光源氏に抱かれたか知ってるか?」
耳朶を舐めながら問いかけると、彼女の背筋がピンと伸びる。
「答えろよ……教師だろ?」
「夜……縁側で……突然……」
喘ぎ声で答える咲子のスカートをめくり上げると、ショーツの上から割れ目に指を沈めた。
「ひぃっ!」
タカシの規則正しい寝息が聞こえる。僕はわざと大きな音を立てて指を動かす。
「君が教え子たちに教えた古典で今興奮してるんだね?じゃあ今度はこれを読んでよ!♡」
僕は図書館から借りてきた官能小説を彼女の目の前につきだした!
「それだけはダメ……♡タカシが起きたら……見られちゃう……♡」
彼女はベッド柵を握りしめながら抗う。僕はわざとタカシの枕元で彼女を四つん這いにさせた。
「ほら、よく見てごらん♡」
義息の寝顔を覗き込ませると、膣奥がきゅっと締まる。国語教師の上品な顔が羞恥と快楽で歪んでいる。
「わかりました……♡読みます……♡」
「「殺してやる!殺してやる!」
そう言いながら、全裸で首輪をつけたカルタ・イシューは四つん這いで俺を睨みつけていた、
ナイスバストと17歳くらいの声が震えていた。
「やれるものならやってみな、どうせ無理だろうがな」
「畜生!畜生!」
「おやおやギャラルホルンのお嬢様がみっともない、アトラ、クーデリア、フミタン押さえつけろ!」
「「「ハイ、旦那様♡」」」
当然のことながら彼女たち三人も全裸だ、それだけではない、メルビットも全裸、クッキーもクラッカも全裸で俺を抱いている、要するに「鉄血のオルフェンズ 第一期」の女性キャラクターの大半はこの広大な俺のマイルームにいるのだ、
勿論ばああなどは除く、
それだけではない、俺はパチンと指を鳴らした、
『女達よふたなりになれ!、大きさは胸の大きさに比例しろ!』
「「「「きゃー♡♡♡」」」」
まるでエロアニメのように次々と彼女達の股間にペニスが生えた。」
「この作品の男は主人公にどうやって寝取られたか教えてくれ♡」
「やめて……そんなの……♡」
「教えないならこれを使うぞ?」
僕はポケットから小型バイブを取り出した。彼女の背筋が震える。
「授業で読む教科書みたいに淫らに言ってくれよ……♡」
「あっ♡ 」
バイブの振動が始まった瞬間、咲子はタカシの顔に涙を落とした。
「ウーン……母さん……」
タカシくんが寝言を言っている、そろそろ限界がきそうだな、2つの意味で。
「そろそろ射精しますよ!」
ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡
「やめて!妊娠しちゃう♡」
「タカシくんと僕の血液型は一緒だから妊娠して赤ちゃんができてもタカシくんは勘違いするんじゃないかなぁ♡!」
「そんな……♡そんな……♡」
そそくさと2人は着替えると部屋を出た。
「病院の匂いというのは独特ですね」
「……そうね……」
「まぁ貴方のザーメン臭さを消すことができるから、ちょうどいいですね……♡ワハハ」
どの街にもある病院の廊下を歩いていた、1階に降りる。
「ユウくん、ラインで話は聞いたわ、大変だったわね……」
京香さんがそこにいた。
「ああ、僕の知らない敵だったよ」
「二人ともプリキュアだったの?」
御堂咲子さんが聞いた、彼女もプリキュアでママキュアということを僕は知っている。
「咲子も?」
彼女に僕の女神が聞く、僕は彼女二人が知り合いということを知らなかった、もしくはど忘れしていた?
「大切な話ね……家で聞きましょう」
キュアケイコティーチャーは(どっちを選んでもエッチなシーンになります!)
-
コンドルゴウカーンと共闘する。
-
コンドルゴウカーンの言う通り逃げる。