僕は、京香さん、結花さん、小春さん、更に御堂咲子さんもリビングにいる、京香さんの友人だったのだ。
「そうそんなことがあったのね……」
小春さんはそういいながら鍋の具材を皿に取り寄せた。
「新しい敵ってこと?」
「そう、幸いな事に倒せたから良いけどね」
僕はそういいながら長考していた。
怪物が来るのがわかる、しかしウイルスモチーフのプリキュアとは一体なんだ?
「TVつけて良い?」
結花さんが聞いてきた、しかし京香さんはこういう。
「お客様が来ているんだから、ダメじゃないの……」
「良いですよ……ニュースなら」
咲子さんはそう返事をして食事を続けていた、義理の息子が入院しているとはいえ、寝言が言えるくらい元気だったから大丈夫だろう。
「次のニュースです、プリキュア同士の戦いが起こりました」
「え?」
映像には巨大なスコップを持った仮面をつけたプリキュアと僕も知っているキュアスカイが戦っている。
「こんなプリキュア見たことがない……」
僕はつぶやいた。
「空から舞い降りた仮面プリキュアに対してキュアスカイが対応し、幸いな事に被害は少なく……」
TVからナレーションが流れた、少しホッとした。
「次のニュースです、もぐらの怪物が暴れまわりましたが、プリキュアによって倒されました」
やはり知らない怪物だ。
「地面から現れたプリキュアに対して、キュアアクアが対応し……」
被害はなかった、やはり僕はホッとする。
ニュース番組は終わり、UFOなどを扱った軽薄なオカルト番組に変わった。
「この鶏肉美味しいわね……」
「そう、スーパーで安かったのよ……」
何気ない会話が幸せだと思う。
「このネギも……」
「あっ……六甲さんだ……」
僕はTVを見て驚いた、施設にいた先輩だ。
「知り合いなの?」
京香さんが聞いた、ややこしいのでこういった。
「この人の本を読んだことがあるんだよ」
「……そう、勉強の邪魔にならないならいいけど……」
TVではUFO肯定派と否定派の議論が始まった。
「貴方ね、地震がきっかけでこういうバカバカしいUFOの本を書くようになったんでしょ?おかしいでしょ!」
「全くチープなSF映画作って……」
肯定派の攻撃はエスカレートしていった、理路整然とした現代科学によって、否定派は一見追い込まれているようだったしかし……
「ええ……まぁ、私達は否定されるべき存在なのかもしれませんが、不安なのです、今の世の中では」
「あのですね、そういった不安はどこの世界や時代にもあるんですよ」
肯定派はそういった。
「そうですね、私達にとってUFOは依代であり、邪神であり、善神なのです」
「なんだかこの六甲という人、散漫というか、言っていることがよくわからないわ、カルト宗教というか……」
結花さんはそう言った。
「今日は泊まるの?」
御堂咲子さんに聞いた、京香さんは。
「そうね、明日になったらまた午後から病院に行くわ……」
「随分と大変なのね……」
小春さんはそういいながら僕の方を見た。
咲子さんはシャワーを浴びにお風呂場に入った、着替えは京香さんのものだ。
「ユウくん、大切な話があるの……」
空気が一瞬にして変わった、小春さん、結花さん、京香さん、が同時に言った。
「「「私達、妊娠したの……♡♡♡」」」
彼女たちは妊娠検査薬を取り出す、全員陽性だ。
「……そう……」
僕はアッサリと言った、その反応に3人は流石に驚く。
「……で、どうすんの?」
「プリキュアの活動もお休みしないと……」
結花さんと小春さんが聞いてきた、僕はこう答える。
「プリキュア病院がある」
「「「プリキュア病院???なにそれ???」
」」
「今から行ったほうが説明が早いと思う」
僕はスマホくんを操作した、一瞬にして転送される。
「プリキュア病院と聞いていたから、もっと玩具っぽいデザインの建物かと思っていたわ……」
「流石にそれは自粛したよ、今まで行った病院を参考にした」
「ここで出産するの?」
小春さんが聞いてきた、広い廊下には僕がデザインした、ナースや医者のアンドロイドが歩いている。
「そう、そしてこの病院の周りと僕たちのいる世界の時間の流れは違うんだ」
「ドラゴンボールの精神と時の部屋ね……」
結花さんはそう言った。
「勿論、この病院が不安なら普通の病院も用意してある」
「準備がいいわね……」
京香さんがそう言った。
今日の夜は京香さんがセックス当番の日だ、妊娠してもそれは変わりない、しかし……
「咲子!見て!これが私たちのセックスよ!」
僕達は3Pをしていた、ダブルパイズリだ!!
京香さんの背中の汗が月光に照らされて微かに光る。彼女の体温を感じながら、僕は静かに唇を重ねた。普段の彼女からは想像できないほど柔らかい吐息が漏れる。
「こんな風に穏やかにするのは久しぶりね……」京香さんが囁く。
「いつもの乱暴な感じもいいけど、たまにはこういうのも悪くないわ」
深夜、京香さんの自宅の部屋、窓からは月明かりの光が差し込んでいた。
「ユウくん、ちょっと来て」
シャワー上がりの京香さんの匂いは素晴らしい……!
彼女の背中が妙に色っぽくて思わず唾を飲む。
「うふふ、私のほうがパイズリは上手いわよ」
その声には不思議な余裕があった。まるで何度も同じような場面を見慣れているかのような。
京香さんはシンプルな黒いランジェリー。シルクの素材が肌に吸いつくように密着している。
「ふふ……今日は特別サービスだから」
そう言って彼女はくるっと回転する。背中の大きく開いたブラジャーとTバックの紐だけのショーツ。ほとんど隠せていない。
「特別って……何がです?」
ベッドに腰掛ける京香さんに近づくと、甘い香りが鼻腔をくすぐる。シャンプーか香水か……?
僕に対して彼女はキスをする、咲子さんはそれをじっと見つめていた……
「それにしてもどうして、私と一緒にセックスをするの?」
咲子さんが聞いてきた、京香さんはこう答えた。
「あなたね、ユウくんとセックスしたでしょ?」
「……すいません……」
「謝らなくて良いわよ……♡この子はそう言う人なんだから……♡」
「本当にすいません……」
今度は僕が謝った、情けない……
まあそういいつつもすでに僕は勃起していた。
「咲子は肉布団、いいわね……♡」
「仕方がないわね……♡」深夜の寝室に三人の吐息が混ざる。咲子が敷布団代わりに横たわり、その上に京香が重なる姿勢で始まった。月明かりだけが頼りの薄闇の中で、京香の白い肌が浮かび上がる。
「咲子、肩の力抜いて」京香がささやく。「ユウくんの動きに合わせるだけでいいの」
咲子の体は硬直している。無理もない。初めて見る他人の情事に巻き込まれてなお、「肉布団役」という奇妙な位置に押し込まれたのだから。
僕は咲子の太ももに手を添える。「怖い?」
「……少しね」震える声。「でも京香さんが『面白いから』って……」
「面白いでしょ?」京香が振り向いて笑う。舌を出して淫靡に自分の唇を舐める。「二人分のお相手するなんて。ねぇユウくん?」
彼女の指が僕の胸板を滑る。産毛の感触を楽しむように。ゆっくりと下へ下へ――。
「やっぱりもう起きてる」彼の下半身を見て満足げに微笑む。「妊婦相手でも興奮してくれるなんて……♡」
暗闇の中で京香さんの長い髪が揺れる。月光に透けた毛先が銀色に輝いていて、触ると冷たいのに熱を持つ不思議な存在みたいだ。
「ほらユウくん」彼女の囁きが耳元で踊る。「今日の私は特別だって言ったでしょ?」
その言葉通りだった。普段は僕が主導権を握るのに、今夜は完全に彼女のペース。咲子さんを肉布団にしたのも京香さんの発案だ。
「この姿勢だと奥まで届くのよね……♡」京香さんが咲子さんの上で背筋をそらす。「ユウくんの顔が良く見えるし」
「……あのね京香ちゃん」咲子さんの声が弱々しい。「これって本当に普通のこと?」
「みんなやってるわよ!」京香さんが振り向いてウインク。「妊婦セックスは禁忌じゃなくてね……♡」
「タカシくんともやっているの……?♡」
「……そ、それは……♡」
「京香さん♡これは図星だね……♡」
「そうね……♡タカシくんとユウくんは同年代だけど、オチンチンの大きさはどうなの……♡」
「そ、それは……ユウくんのほうが大きいわ……」
「この前タカシくんの寝ている時に病室でやったけど、咲子さんすごくヨガっていたよ♡いけないんだ♡」
「こら♡ユウくん♡私とセックスしている時にほかの女の話をしないの♡肉布団は無視して♡」
「じゃあおっぱいとおしり触らせてよ♡」
咲子さんのおしりとおっぱいも大きいが、京香さんのそれも大きい。
暗がりの中で京香さんの汗ばんだ肌が月明かりに浮かび上がる。妊婦さんだから激しくは出来ないけど、ゆっくり深く挿入すると彼女はいつもより高い声を上げた。
「うぅん……♡咲子の上でこうするの新鮮……♡」
下になっている咲子さんは京香さんのお尻が揺れるたびに「ひゃっ♡」と小さな悲鳴。肉布団役なのに敏感過ぎて可哀想だ。
「京香さんのお腹……まだあまり膨らんでませんね」
軽く触れてみると確かに他の妊婦さんより平らめ。お医者様によれば初期だからだそうだ。
「結花ちゃんと小春ちゃんの方が目立ってきたわ……♡」
彼女たちの場合は姉妹だから違うのだろう。うちのクリニックでの健診も順調で良かった。
「そろそろ……出そうです」
僕が告げると京香さんが突然起き上がり騎乗位に。危険ではないのかと思ったが、お腹の角度を考えているようで器用だ。
「最後は口に出してね……♡赤ちゃんの分あげられないから」
そういえば京香さんは毎朝牛乳を欠かさない。カルシウムが必要なのだろう。
「じゃあ京香さんフェラチオしてよ」
京香さんは「もちろんよ♡」といいつつ口でした。
ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡
ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡
フェラチオしたあとに、ふと目を開けると、窓から差し込む月明かりが室内を青白く照らしていた。
「……何時ですか?」俺が小さく囁くと、京香さんは顔を上げた。ベッドサイドのデジタル時計は午前2:04を示している。
「もう三時近いわね」彼女はそう言って微笑みながら、俺の胸に頬を寄せた。「こんな時間まで起きているなんて珍しい」
確かにそうだ。普段なら日付が変わる前に眠ってしまう。しかし今日は違った。あの病室で読ませた官能小説の余韻がまだ残っていたのか、それとも京香さんの香水の匂いがいつもと違うせいか。
「何か飲みますか?」
「いえ、大丈夫」
彼女の指先が俺の首筋をなぞる。その仕草だけで身体が熱くなる。
「三人でプレイしたから興奮してるんでしょう?」
京香さんが耳元で囁く。見透かされていた。彼女はいつもこうだ。人の心を読むように振る舞う。
「まあ……そうかもしれません」
正直に答えると彼女は笑った。そしてゆっくりと身体を起こす。シーツが滑り落ちて、豊かな胸の谷間が露わになった。いつもの光景のはずなのに、今日は特に艶めかしく見える。
「肉布団の咲子さんが可哀想だからちょっとやりましょうか」
「ええ、普通にしましょう」
「そ、そんな……♡」
そう言いながらも咲子さんは俺の手を取ると自分の太ももの内側へ導いた。そこは既に十分に濡れていた、股間が。
しかし俺は咲子さんではなく京香さんを選んだ。
「咲子さんと僕のセックスを見せることで、京香さんも興奮したんじゃないですか?」
「そ、そんな……♡」
京香さんは恥ずかしがっていた。
「それで京香さんのクリトリス触らせてください」
「い、いやあぁぁ~~っ♡♡♡♡♡♡♡」
「ちょっ……!」京香さんの悲鳴にも似た嬌声が上がった瞬間、彼女の指が止まった。その隙に彼女の中に自分のものを滑り込ませる。
「あ……」京香さんは小さく喘いだ後、両手で俺の背中に爪を立てた。その痛みさえも愛おしいと思えるくらいだ。そのまま腰を動かし始める。
「待って……まだ……!」
「京香さんのためですよ♡♡♡」
京香さんへの愛情と同時に咲子さんに対する嫉妬心が入り混じった感情が芽生えていく。それが快感となって全身を駆け巡った。
「京香さんのおまんこ♡最高です♡気持ちいい♡」
「私もイっちゃいそうだわ……!」
彼女の膣内がキュッと締まり始めた頃合いで一度引き抜くと、大量の潮吹きとともに果ててしまったようだった。
「次は本当に咲子さんですよね……♡」まだ勃起していたそれを咲子さんに挿入した!
「ひゃああっ!?そんな急にぃ……!!」
抵抗しようとする咲子さんの両手首を掴み固定しながらピストン運動を行うと次第に抵抗が弱まってゆく。それどころか次第に受け入れ始めたようだ。
「やっぱり京香さんと同じくらい気持ちいい♡♡♡♡♡♡」
「やめて♡」
「タカシくんの義理の母親とは思えないくらいの乱れっぷりだなぁ〜♡」
京香さんが横で喘ぐ声を聞きながら俺は咲子さんの巨乳を揉んだり舌で舐め回したりした
「ちゅぱっ……♡れろぉ……♡んんっ♡」
京香さんとは違う味だがこちらも中々悪くはない
「ああんっ!激しいよぉぉおおお!!」
「三人でプレイしたから興奮してるんでしょう?」
京香さんが耳元で囁く。見透かされていた。彼女はいつもこうだ。人の心を読むように振る舞う。
「まあ……そうかもしれません」
正直に答えると彼女は笑った。そしてゆっくりと身体を起こす。シーツが滑り落ちて、豊かな胸の谷間が露わになった。いつもの光景のはずなのに、今日は特に艶めかしく見える。
「肉布団の咲子さんが可哀想だからちょっとやりましょうか」
「ええ、普通にしましょう」
「そ、そんな……♡」
そう言いながらも咲子さんは俺の手を取ると自分の太ももの内側へ導いた。そこは既に十分に濡れていた、股間が。しかし俺は咲子さんではなく京香さんを選んだ。
「咲子さんと僕のセックスを見せることで、京香さんも興奮したんじゃないですか?」
「そ、そんな……♡」
京香さんは恥ずかしがっていた。
「それで京香さんのクリトリス触らせてください」
「い、いやあぁぁ~~っ♡♡♡♡♡♡♡」
「ちょっ……!」京香さんの悲鳴にも似た嬌声が上がった瞬間、彼女の指が止まった。その隙に彼女の中に自分のものを滑り込ませる。
「あ……」京香さんは小さく喘いだ後、両手で俺の背中に爪を立てた。その痛みさえも愛おしいと思えるくらいだ。そのまま腰を動かし始める。
「待って……まだ……!」
「京香さんのためですよ♡♡♡」
京香さんへの愛情と同時に咲子さんに対する嫉妬心が入り混じった感情が芽生えていく。それが快感となって全身を駆け巡った。
「京香さんのおまんこ♡最高です♡気持ちいい♡」
「私もイっちゃいそうだわ……!」
彼女の膣内がキュッと締まり始めた頃合いで一度引き抜くと、大量の潮吹きとともに果ててしまったようだった。
「次は本当に咲子さんですよね……♡」まだ勃起していたそれを咲子さんに挿入した!
咲子さんの絶叫と共に中で放たれた精液によって彼女も達してしまった様子だったが構わず犯し続けた結果二回目の絶頂を迎えてしまい動けなくなったところでようやく解放された時には既に日が昇ろうとしていたところであったため慌てて身支度をして家を出ることになったのだった……
「京香さん」
「何?♡」
「最近変態的なセックスが好きになってきたんじゃないですか?」
京香さんは微笑んだ。
「まあね、亡くなった旦那を思い出してつくづく思ったわ……君とは正反対の人種だって……♡」
「でも今は僕の女ですから」
「んもー♡朝から変な話ばかりしないで……♡」
結花さんがいう、続いて小春さんも。
「じゃあ今度は五人でセックスしましょうか……♡」
「おいおい勘弁してくださいよ!」
その時、地震が起きた!
「みんな机のなかに入るのよ!」
全員でリビングにあるさっきまで朝食をとっていた大きな机に入る。
「収まったね……」
「テレビで震度を調べましょう、結構大きかったですね……」
「そうね……」
小春さんがテレビをつけた。
画面には巨大なUFOと巨大なタワーが僕の街の中心部に伸びていた。
1. ドラマ性のないセックスの描写
2. 大きな事件は起こらない日常的な展開
3. 京香さん(ヒロイン)
4. 咲子さん(京香の友人)5.官能小説風に
6.ユウ、主人公、京香さんの年下の恋人
7.時間帯は深夜
8、ユウの一人称で。
9.ユウは女性はさん付け
キュアケイコティーチャーは(どっちを選んでもエッチなシーンになります!)
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コンドルゴウカーンと共闘する。
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コンドルゴウカーンの言う通り逃げる。