仕事も忙しく体調も良くないのでここでおわらせます。
街は再び阿鼻叫喚の地獄絵図と化していた。
違うのは仮面をつけたプリキュアと怪物たちの戦いだということだ。
「まるで戦争だな……」
私達は直ぐに変身して、戦った。
私達だけでは戦力不足なので、歴代のプリキュアを召喚して戦うことにした。
キュアカナタやキュアエレナたちも駆けつけ、戦っている。
「うーむ、疲弊しているな……」
「傷ついたプリキュアは一旦プリキュア病院にいれたらいいのでは?」
キュアキョウカのアドバイスに彼女達を戻す、一旦対策を練ることにした。
「まさかここが基地になるとは思ってなかったよ」
ボロボロになったプリキュアや変身解除された少女や大人の女性がナース型や医者型のアンドロイドによって治療を受けている。
「怪物はともかく、あのプリキュア達は一体なんなんだろ?」
私は推理を始めた、しかしいいアイディアが浮かばない。
「あの……あの仮面に似たようなモノを見たことがあります……」
プリキュア5のキュアドリームがそう言った。
「何でもいい、ヒントになりそうなことを教えてください」
「アレは絶望の仮面に似てます……」
それはプリキュア5の世界に行った時に見たことがあるものだ……
「しかし……絶望というよりは何かに怒っている顔だな……」
プリキュア病院にあるテレビの画面では掃除機を持った、全く見たことが無い仮面のプリキュアがゴミ袋をモチーフとした怪物と戦っていた。
「ポイ捨ては許しません!」
「……もしかして……悪に怒っているのか……?」
更にテレビではレポーターがこう言っている。
「仮面をつけたプリキュア達は瓦礫に挟まった人達を救助しております!」
「あのプリキュアたちは悪ではないのか……?あくまでも善だというのか……?」
更にレポーターはこう言った。
「視聴者の方々見てください!上空では黒い邪悪な塊と光り輝くプリキュアが戦っております!」
巨大なタワーとUFOのあいだでそれは戦っている。
「あの白い光の塊を応援すればいいのでしょうか……?」
誰かがそう言った、しかし私は長いことやっていたプリキュアの勘がそれを否定した。
「とりあえず、部隊を3つに分けて、戦おう、人々を助けるレスキュー組、UFO組、タワー組だ」
本当に最後の戦いがやってきた……と私は痛感した。
数々の敵を葬って、いよいよタワーの最上階に、未だに二人は戦っていた。
「お前たちはこの世界で迷惑な存在なのよ!」
2人のラスボスを殴った、すると次の瞬間恐ろしく馴染みのある顔が登場した。
「私自身……!」
「そうだ、仮面プリキュアを生み出したのはこの私、キュアナナシジャスティスシャイニングだ」
「キュアナナシヴィランダークネスだ、怪物を生み出したのは」
「オーノー……悪夢だな……」
「「大切なものを取り戻すために貴様には死んでもらう!」」
巨大なUFOが塔に突進する、けたたましい音がして破壊される。
UFOと塔、2つのオブジェクトに巨大なモニターがある、大切な橘さん達が映し出されている、すると沢山の触手やオーガ型やゴブリン型の怪物達が彼女達を襲い出した。
「いやぁ!やめてぇ!」
京香さん達の絶叫が響く、怪物達や触手によってコスチュームは破れ、美しい巨乳やたわわに育った大きな桃のようなヒップがあらわになる、むろん私はそれを見て勃起していた。
「レイプタイムの時間だ!」
ゴブリンたちはそういいながら、彼女達を横に並べて、その図太いチンポで犯し始めた、それはかつて予知で見たチンピラたちに犯される橘親子三人の姿と同じだった。
「……ん♡……♡はっ……♡」
「あっ……♡う……♡」
「ふ、太い……♡」
「フフフまるで悪夢のようであろう」
彼女達はひたすら犯された、「うぅ……あっ……」橘さんの細い指が怪物のペニスを握り締めている。
彼女の柔らかな乳房は醜い怪物の毛深い手に揉まれ続け、時折ピンク色の先端が天井に向かって跳ねる。「もっと強くしてくれよ」と怪物が唸ると、彼女は首を横に振った。
「お願い……もう……」
だが怪物は耳を貸さず、太い尻尾のような器官を彼女の身体に押し付ける。彼女の瞳から涙がこぼれた。
「ああっ……!♡」
隣では京香さんが別の怪物に跨がされ、必死に腰を動かしている。普段の彼女からは想像できないほど乱れていた。「これが欲しかったんだろ?」怪物の嘲笑に彼女は何も答えず、ただ荒い息を吐き続ける。
その横では小春と結花が拘束されていて、複数の小型の怪物たちに群がられていた。彼女の白い肌には既に無数の痕跡があり、小さな唇は散々チンポや強引なキスをされていた。
橘さんたちの悲鳴は甘い喘ぎ声へと変わりつつあった。ゴブリンの硬く怒張したペニスが結花と小春の細い腰を貫き、彼女は快楽に身を捩らせている。
「ああっ……だめっ♡……そこっ♡」
2人の乳房が激しく揺れる。ゴブリンの爪が肌に食い込み、赤い痕を残していく。涎を垂らしながら彼女は喘ぐ。目がトロンとしている。
「こんなに感じちゃダメなのにぃ……♡」
京香さんの方はさらに凄惨だ。複数のゴブリンに押さえつけられ、両方の穴を同時に犯されている。彼女の長い髪が汗で額に貼りついている。唇の端から泡立った唾液が糸を引く。
「あっ……♡ああっ♡……お腹がパンパンで……苦しい……♡」
小春と結花は輪姦状態だった。若い果実である二十代の体に複数のチンポが突き立てられる。泣きじゃくりながらも、その果実は敏感に反応してしまう。
「ユウくん助けて……♡…気持ちよくなっちゃう♡」
結花の可愛らしい声が嗚咽と混ざって響く。ゴブリンの毛深い腕が彼女の細い腰を持ち上げ、無理やり結合部を見せつけるようにする。
「みんなのおもちゃにしてほしいのか?」
橘さんたちの周りには精液の水溜りができていた。何度も中出しされ、彼女達の体はドロドロに汚れている。それでもなおゴブリン達の攻めは止まらない。
「ほらほらまた出すぞ!」
「もうダメぇ……♡いっぱい出てるのに……♡またっ♡」
橘さんの膣内にゴブリンの精液が流れ込む。同時に彼女の口にも別のゴブリンが射精する。苦しそうにそれを飲み込む彼女の喉元が上下する。
京香さんは完全に意識を失いかけていた。全身が痙攣し、白目を剥いている。しかしゴブリンと触手はレイプをやめない。そして触手は、京香さんの四肢は触手に絡め取られ、宙吊りになったまま更なる凌辱が始まった。軟体動物のような触手が彼女の体中に纏わりつく。
「ひぃっ……もう……許して……♡」
触手は複数の節に分かれ、それぞれが独自に蠢く。一本が彼女の肛門へと侵入し、ゆっくりと腸内を掻き回し始める。
「あああっ!お尻ダメぇ……♡深くまで入ってくる……♡」
同時に別の触手が膣口を押し広げていく。粘液を滴らせながら内部で螺旋状に動き、子宮頸部を圧迫する。
「だめぇ……子宮潰され……る……♡」
京香さんの腹部が触手の形状に合わせて不気味に膨らむ。皮膚の下で蠢く様子が透けて見えるほどだ。
「あう……あ……んっ♡……抜いて……♡」
三本目の触手が口へと伸びる。既に疲弊した京香さんだが、抵抗する力もなく喉奥まで触手を受け入れてしまう。
「おごぉっ♡……ふぐぅ……♡」
喉奥で蠕動する触手の振動が脊髄を通じて脳まで響く。呼吸困難に陥りながらも、その苦痛が歪んだ快感に変わっていく。
「う゛……ん……ぐっ♡……ぷはっ……あああん♡」
四本目の触手は胸元へ、ゴブリンやオーク達も負けずと3人の強姦に参加する。
京香さんの肉体は触手に蹂躙され尽くしていた。四本目の触手が乳首を執拗に弄び、母乳さえ搾り出させようとする。
「いやっ♡……赤ちゃんのためにとっておきたいのにぃ……♡」
一方で小春と結花は互いに抱き合ったまま二匹のオークに挟まれていた。一匹が小春の後ろから貫きながら、もう一匹が結花の前から挿入する。
「あんっ♡……お姉ちゃんの中に出さないで……♡」
「でも……♡お兄さんのおちんちんが……♡私の奥まで届いてるぅ♡」
オーク達の剛直が彼女達の腹を内側から押し上げる。結合部からは泡立った愛液と精液が溢れ出す。
橘さんはゴブリンの上に跨らされ、自ら腰を振らされていた。熟れた臀部が波打ち、肉厚の襞が締め付ける。
「ふっ……あんっ♡……こんなの……恥ずかしい……♡」
だがゴブリンの棍棒のようなペニスが容赦なく抽送されると、彼女の意思とは裏腹に膣壁が収縮する。
「ううっ♡……イキたくない……でも……♡」
三人ともすでに数十回の中出しを受けているはずだが、モンスター達の精力は底なしであった、
京香さんの下半身が空中でガクガクと震える。触手が前後から挟み込むように子宮口と直腸壁を擦り上げる。肛門用の触手は鈎状に曲がり腸内で引っ掛かるような動きを見せる。
「ああっ♡そこ……ひっかかないでぇ♡裂けちゃうっ♡」
だが痛みよりも快感が勝っていた。媚薬成分を含んだ粘液が粘膜から吸収され思考能力を奪っていく。瞳孔が開き涎が垂れ流しになる。
結花と小春を抱え込んだオーク達は互いのペニスが姉妹の膣内で擦れ合うよう位置調整している。
「小春の中が……あつい♡……私のクリトリスまで当たってる♡」
「姉さんもそうなっている……♡」触手の化け物は趣向を変えることにしたのか、ペニス状のそれではなく、注射のようなものが複数、床からまた生えてきた。
そして2人の乳首やクリトリス、鼓膜に差し込んだ。
思わず2人は困惑する。股間に見慣れぬ熱さと感触。恐るおそる指先で触れると、確かに硬いものが……
「まさか本当に生えるなんて」
基地の中で彼女が不安げに振り返る。
「どうしよう……私…こんな……」
「いやぁ!なにこれ!」
2人は自分自身のの言葉に戸惑いながらも下半身が熱くなるのを感じる。未知の感覚への恐怖と好奇心が入り混じっていた。
ゴブリンとオークと触手は器用に彼女達同士のペニスとヴァギナをあてがった、そして残された2人のアナルと唇を犯した。
橘姉妹の唇がゴブリンの上で強制的に動かされる。彼女達自身が生えたペニスがお互いの濡れた秘所に当たっていた。
「嫌だ……こんな形で……あなたとなんて……」
「私も……」
二つの体が自然と密着し、互いの体温を感じる。2人の生えたペニスが2人の蜜壷に沈んでいく。
「ひっ♡……中が……擦れてる……♡」
「すごい……あなたの感触が伝わってくる……♡」
同時にオークたちが二人の背後に立ち、固く膨張した男性器を肛門へと押し当てた。
「もっとぉ……♡」京香さんが甘い声で訴える。彼女の艶やかな黒髪が汗で額に張り付き、普段の凛とした姿からは想像できないほど媚びた表情を見せている。両腕を怪物の首に回し、自ら腰を振り始めた。
それは嘗てみた予知能力で見た悪夢のような光景だった。
「どうだ?気持ちいいだろ?」怪物の問いかけに彼女は「んっ……♡最高……♡」と答える。その下品な返答に怪物は満足げに唸った。
一方で小春は泣きじゃくりながらも怪物の命令通りに口を開け、次々と注がれる精液を受け入れていた。彼女の口元からは白濁した液体が溢れ、胸元まで汚している。
「嫌……やめて……」小声で抵抗する結花だが、その言葉とは裏腹に彼女の体は快楽に震えていた。小さなクリトリスを怪物の舌先で転がされると、「あぁっ♡」と甘い声を上げてしまう。
「みんな楽しんでるみたいだな」私はパンティーの中で怒張したものを擦りながら呟いた。これ以上この光景を見ていられない。だが目が離せない。
「私の受けた過去に比べればこんなものは屁でもない……」
「私は橘さん達と光の女王を死なせて、闇の女王を吸収した存在」
「私は橘さん達と闇の女王を死なせて、光の女王を吸収した存在」
「ふん、くだらん、結局は選択肢の選択に失敗したというだけのことではないか」
「「お前を吸収して完璧な存在になるのだ!!」」
キュアナナシダークネスが先に攻撃を仕掛けてきた、暗黒の光線。
しかし私は左手をかざし、攻撃を無効化した。
「何!どうして……」
「わらわは、最新のゲームがプレイしたいのじゃ、あまり手をかけるでない……」
スマホくんのいつもの口調とは違うものが喋り始めた、闇の女王だ。
「こんな事もあろうかと、闇の女王を殺さないで良かったわ……」
「案外スマホの中も心地良いからのう、美味しいお菓子はあるし、ゲームや面白い漫画や映画もあるから退屈はせんわい……」
私は闇の女王を飼い慣らしたのだ。
「だがこちらの攻撃はどうかな!」
キュアナナシシャイニングは白い光の光線を発射した。
「それも無駄です……」
タブレットくんではなく、光の女王の声がする。
「大切な人達をレイプさせた何が取り戻すだ馬鹿馬鹿しい……」
私はさらにこういった。
「どうやら貴様らはレベリングを怠ったようだな……こんなことは出来まい!」
「召喚!わんだふるぷりきゅあ!アイドルプリキュア!!名探偵プリキュア!!!」
次々と彼らの知らないプリキュアが現れて攻撃をする。
「「ば!バカな!!私達の知らないプリキュアだと!!!」」
「それだけじゃないぞ!テレポーテーション!」
触手の罠を脱出した、キュアキョウカ、キュアユイカ、キュアコハルが瞬間移動した!
「セーラー服フォーム!ウェディングフォーム!!未亡人フォーム!!!マタニティーフォーム!!!!」
彼女達はそれらのコスチュームプレイの為に作った衣装で次々と攻撃する!!!
「ま、まさか……」
「そ、そんな……」
「そうとっくに三人とも同時に妊娠したのさ!だからどんなに触手に犯されようとも妊娠しないのさ!」
「くらえ!キュアナナシ!ラブ!愛!アモーレ!ビーム!!!」
「「うわー!!!」」
「ちくしょう……負けてしまった……」
「彼女達を寝取ろうとしたのに……」
「そう言うな、このアプリを授けよう……」
2人のスマホにあるアプリをコピーしダウンロードした。
「これは……タイムリープアプリ!」
「そう私達は何度でもやり直せる……みんなでやり直そう……」
それから十月十日かかり、シャイニングとダークネスの世界をなんとかしてもとに戻した。
キュア病院の中は時間の流れが違うので、そこで三人は入院と出産し、三人のそれぞれの娘は一応、京香さんの娘ということにして町で過ごしている。
闇の女王と光の女王は電脳世界で相変わらず楽しい毎日を送り退屈していない。
テレビでやっていた、大きな戦争もプリキュア達の手によって無くなった。
犯罪や事故なども起きているがありとあらゆる若い女性がプリキュアになれるため、現象の一途を辿っている。
しかしそんな、ある日のこと、僕はユウとナナシノゴンベエに一旦分かれることにした。
なぜならナナシノゴンベエのお世話になった施設が地震で壊れてしまったからだ。
「長い旅だったがここで一旦別れよう……」
俺はナナシノゴンベエに戻った、念の為ユウくんにはプリキュアの力は渡してある。
「1週間ぐらいしたら帰るから……」
「僕は貴方に感謝している、大切な三人や世界を守ることができたから……」
玄関でユウくんは泣いていた。
「永遠に別れるんじゃないだからさ……」
俺は再びバスに乗ることにした。
「おいおい、私達を忘れたら困るぜ」
「そうだよ、私達もプリキュアの端くれだからな……」
キュアナナシシャイニング、キュアナナシダークネスの変身前のナナシノゴンベエももバスに乗った。
「バスで始まった物語もバスで終わりか……まぁ退屈せずには済みそうもないからな……」
「エロ漫画みたいな事をしたいことエロ漫画みたいな事をしないのは矛盾しているようで実はしてないのかもな、世の中中庸が大切だな……」
くだらないことを言いながらバスは次の目的地に向かって進みだした。
キュアケイコティーチャーは(どっちを選んでもエッチなシーンになります!)
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コンドルゴウカーンと共闘する。
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コンドルゴウカーンの言う通り逃げる。